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青い島のひだまりで

2022.04.10
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二度あることは三度ある、という。
まず弟が落ちた。
わたしも落ちた。
次は母の番だ!

「お母さん、気を付けてよ!」

という話の前に、わたしが“落ちた”話。

実はきのう、洗車をした。
黄砂だか花粉だか、春先は汚れるし…。
見ていた弟が、
「車、もってくるからついでに洗って!」
「洗ってじゃなくて、自分でやる!」
ん、もう!

ところが、だ。
車から降りた弟が、
「腰、ひねった。きのう、ぶったところ…」
えぇぇ?
ぎっくり腰ではなく、腰というか背中の下の方というかを
ひねったらしい。
ハスラーは車体が高いから、乗る時に、とか?

「じゃあ、いいよ。お姉ちゃんやるから…」
2台💧
さらに気づいたこと。
ボンネットも高いし洗いにくいな…。
ハスラーって車体が高いから、脚立がいるぅ💧
ラパンは脚立を1段上れば余裕で屋根も洗えるが、
2段上らないと洗えない💧

そのうえ、うちの前の道に停めた。
道の端っこは水が流れるようになっていて、
微妙に斜めになっている。

気をつけなきゃと思って、脚立に乗ったり
降りたり、また移動したり…。
よし、これでおしまい。

その最後、降りようとしたとき。
2段目から1段目に足をかけた時だと思う。
脚立が倒れかけ、落ちた💧
落ちたというほどの高さではないが、落ちた。

お尻をぶつけて、手をついたのかどうか?
今朝になったら、お尻は痛くなく、
左の首筋が寝違えたみたいな痛みがある程度。
あと、今、右の手首がちょっと痛いような?

最後の最後に油断したんだな…。
次、気をつけなきゃ…。
ね?

前置きが長くなったが、
弟が“きのうぶったところ”という話が
きょうの本題である。



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◆ボックス階段
うちはリビングからのボックス階段。
一条工務店のブリアール、標準がこの階段だと思う。

展示場のi-smartのオープンステア階段は、
どうも隙間があるのが怖くて💧
落ちそうな気がしてしまって💧

家を建てる際、あまりこだわりがなく
予算内でなるべく早くというのが希望だった。
だから階段も、“スケスケ”じゃないのが
標準ならそれでいい!
そんな感じだった。





ここで弟の話に戻る。
“ぶったところ”というのが、
階段から滑って落ちたのだ。
しかも、今回で2度目。
一緒に暮らし始めて、8ヶ月の間に2度も。

年を重ねた母が落ちるのならともかく、
何でまた?
滑ったというが、足元をよく見ていないからだと思う。
なぜって、わたしは前々から階段が危険だと
思っているので注意して下りる。





家が完成してすぐに展示場にもブリアールができた。
そちらも見学させていただいたが、階段が広い!!
幅があって1段の高さも家より低い。
さらに、曲がるところというか踊り場がちゃんとある。

わかってはいた。
うちは狭小住宅だし、階段のスペースが広く取れなかった。
だから曲がり角の内側が狭くなってしまているんだ、と。
だからなるべく手すりのある方を歩いて
一段一段確認するようにしている。

2度も落ちるとは学習しないやつだと思う。
わたしは学習して、次の洗車の際は
脚立、気を付けようっと。

ちょっと間違って、玄関の階段で頭でも打ったら!?
余談だけど近頃、週末のお昼、ついついクレちゃんと
遊びながら、BSでサスペンスをやっているので
つい見ている。

押されて倒れて頭ぶって死ぬ。
そんなシーン多いんだけど…。
そんな簡単に死ぬのかなと思いつつも、
それと同じになりかねない💧

そんなわけで、2度あることは3度ある。
“落ちない”ように気をつけなきゃ!

ぴよちゃんライン



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最終更新日  2022.04.10 16:24:24
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