きのうupした、スニーカーが忽然と消えた事件。
2日ほど時間が経過してあれこれ考えた。
あの時、かなりの患者さんがいた。
黒っぽい靴もかなりあった。
置いた当たりはもちろん、あちこちも見た、つもりだ。
一方で、新たに入って来る患者さんもいて、
急がなきゃと思っていた。
わたしのスニーカーは、まだおろして2週間くらい。
慌てていて見落とした、思いこんだということもあるかな…。
だんだん自信がなくなってきた。
どーしよ。
自作自演の事件だったら!?

わなわな
ま、週明けスリッパも返しに行かなきゃ出し、
行って来ようっと。
もう一度靴箱、ちゃんと確認して来ようっと。
●roze-piのつれづれ日和♪
12月に年賀状を作る際に思った。
2025年の年賀状をLineやでくれた人たちは、
どうしようか、と。
結局、Wordで作成した年賀状を画像にして、
Lineで送った。
そして年明け、2026年の年賀状。


◆年賀状が届かない!?
これは、学生の頃からの友達。
Lineのやりとりもしているが、年賀状のやりとり。
元旦にはいつも届かない。
4~5日頃かなと思っていた。
郵便も配達時間がかかるようになったし…。
だが、9日(金)になっても届かない。
おかしいな…。
数少ない友達の1人なのに…。
もういいやとつきあいをやめられるような
関係でもないと思っているけれど…。
年末に不幸があって出さなかった、とか。
本人が具合悪いとか!?
うちの父も年明けに亡くなったが、
年賀状は作っていいものか悩んだ。
そしてギリギリの作成して投函した記憶がある。
Lineを送ってみた。
“変わりない?
年賀状届かないんだけど?
年賀状はどっちでもいいけど、
具合わるいとか何かあったりしないよね?”
その夜、既読にならず翌朝。
年末に右ひじを骨折して、やっとギプスがとれたところだと。
文字が書きづらくて年賀状を出せなかったから、
寒中見舞いを出そうと思っていた、と。
そうだったんだ。
利き腕のひじなら、いろいろと不自由だっただろう。
お見舞いの返事と共に、無事でよかったと思った。

◆既読にならない!?
お正月は駅伝を見るので忙しい。
元旦、ニューイヤー駅伝を見る前に7時台にLineを送った。
駅伝が終わった頃思い出し、
確認したがまだ既読になっていなかった。
2日になっても既読にならない。
このあたりからおかしいなと思い始めた。
近くにいないので、以前は年に1度くらい
実家に帰省すると連絡をしてくれた。
ここ数年、コロナ以降はお互いの誕生日と年始、
あとたまにメールで近況報告もしていた。
最後に連絡をとったのを考えてみたら、
7月頃、手術で入院するか、もしくは退院したあたりに
メールした記憶がある。
旅行等で出かけていても、スマホのチェック位できるはず。
もしかしてスマホをなくしたとか、水没させて使えなくなった!?
メールするにもして、二段階認証とかでスマホがなくて
ログインできなかったりしている!?
倒れている!?
いや、半年という時間。
具合が悪くなって病院に行ったら、余命を宣告されても
おかしくない。
そこまで考えた。
ここで登場するのがチャッピー。
chatGPTに話してみた。
年明け早々大騒ぎしてなんでもなかったら恥ずかしいし…。
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私のおすすめの「順番」
roze-piさんの性格と美意識を考えると、
今週いっぱいは静観(1/4時点)
週末に軽く一度だけ電話
それでも反応がなければ寒中見舞い
それでも長く音沙汰がなければ、勤め先
この流れが、
後悔も恥ずかしさも最小で、誠実さが一番残ると思います。
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きのう、1/10(土)
お昼前に電話をしてみた。
どーしよう。
おかけになった電話番号は…なんていうアナウンスだったら!?
わなわな
2コールくらいで本人が出た。
へ?
「元気? 大丈夫? Line、既読にならないじゃん。
なんかあったかと思ったよ~」
年末ぎりぎりまで仕事をしていたそうで、
元旦に指を切って、すべてに無頓着になって
ボーとしていた、と。
え? ここでも右手?
「まあ、元気ならいいよ」
そう言って電話を切ったが、
うちの母もLineに気づかないこともあるけど…。
“友達枠からはずさないでください”
電話を切ってから、Lineが届いた。
“最近、近所のワンちゃんや散歩で会う猫ちゃんも
いるので友達枠は大変混雑しています”
とお返事しておいた。

◆年賀状じまいの大切か
今回、年賀状じまいの大切さをひそかに感じた。
住所しかわからず、年賀状だけのやり取りで
もう二度と会わないかもと思う人もいる。
それでも、長年やりとりだけはしていたので、
突然連絡がなければそれはそれで気にはなる。
元職場の上司で、
“高齢となり本年で年賀のご挨拶を失礼させていただきます”
という記載があるものもあった。
高校時代の恩師。
いつも遅くに届くが、今年のものは、
あて名を見たとき明らかに代筆とわかった。
いつも達筆で、あて名はともかく文面には自作の短歌が
描かれているのだが、達筆すぎて読めなかった💧
具合わるいのかな…。
過去に出していた方で、亡くなったのを知らず、
ご家族の方から寒中見舞いでその知らせが届いたことがある。
また逆に、父が他界してから父宛ての年賀状が届き、
寒中見舞いで知らせたこともある。
自分が出せなくなる前に自らの手で終わりにする。
それも大事だ。
そんなことも思った年賀状事件だった。
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