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October 28, 2020
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☆乃木坂46のエースにして美の象徴、白石麻衣(28)が28日、配信限定による卒業コンサートに出演し、9年間のアイドル人生に終止符を打つ。

グループ初のファッション誌モデルを務めて多くの女性ファンをグループに呼び込むと、他のメンバーも次々とモデルに。アイドル戦国時代の中、美しさで売るグループの礎を築き上げた。

写真集の売り上げは40万部超という空前の大ヒット。
映画やドラマ出演など、幅広く活動した白石の足跡を、少しマニアックなイベントも含めながら、当時のコメントや裏話とともに振り返った。
パート1は11~12年。

 <11~12年>
◆11年8月 乃木坂46オーディションに合格、活動をスタート。
◆12年1月 テレビ東京系「乃木坂って、どこ?」で、デビューシングル「ぐるぐるカーテン」選抜発表。七福神入りもポジションは2列目。「選抜に入れるかどうかもダメかなって思ってたんですけど、また七福神として選んでいただいてうれしいです」と涙で感謝。
◆12年1月 東京・乃木神社で「ぐるぐるカーテン」のヒット祈願に出席。
◆12年2月 「ぐるぐるカーテン」でCDデビュー。
◆12年5月 「GirlsAward 2012AUTUMN/WINTER」で初のランウエーに立つ。
◆12年9月 舞台「16人のプリンシパル」に出演。「毎日が総選挙」をテーマに、前半はオーディション風のパフォーマンス審査、後半は舞台を演じた。白石は9日間すべてで役をゲット。
◆12年9月 ファッション誌「LARME」創刊号で、当時AKB48の渡辺麻友と表紙を飾る。担当編集者によると、渡辺から「いいなぁ、かわいくて!」とベタ褒めされていたという。18年までレギュラーモデルを務める。

☆今日28日に配信限定による卒業コンサートに出演する乃木坂46白石麻衣(28)の語録付き年表、パート2は13~14年。
「Ray」モデル、「ガールズルール」での初センターなど、白石がグループの道しるべとなり始めた転換期だった。

<13~14年>

◆13年1月 フジテレビ系競馬番組「うまズキッ!」でAKB48小嶋陽菜と共演。「小嶋さんは、すごくきれいな方で憧れていました」。
◆13年1月 グループの成人式に出席。成人の抱負は「1人でラーメン屋さんに行きたい。1人でラーメンを頼んだらかっこいい」。
◆13年2月 スポニチ本紙「Weekly AKB」のインタビューに初登場。自身のビジュアルについて「私、自分のこと嫌いです」と意外な回答。
◆13年3月 ファッション誌「Ray」専属モデルデビュー。18年まで務め、表紙登場は18回を数えた。
◆13年4月 次のシングル(7月発売「ガールズルール」)で初センターを務めることが発表される。「地に足をつけて、私がセンターをやる以上、新たな乃木坂の一面を見せていきたい」。
◆13年7月 映画「BAD BOYS J」出演が発表される(公開11月)。初の演技に「初めての演技は戸惑うことも多かったですが、とても勉強になることが多かった。今後は女優としても挑戦していきたい」と意欲的。
◆13年7月 6thシングル「ガールズルール」発売。プロ野球楽天-日本ハム戦では自身初の始球式を務める。痛恨のツーバウンド投球に「スタッフさんの顔を見たら申し訳なくて…」と悔し涙。中学まではソフトボール部で「投げるより打つ方が得意なんです」。
◆13年10月 自身が名付け親の競走馬「キミノナハセンター」が初勝利。「直線でキミちゃんが抜け出す姿を見て、自然と涙が出てきました」。
◆14年8月 都内で「モンスターハンター展」に出席。ハンターとしての夢を聞かれ、「夢は大きくということで“目指せ、東京ドーム!”ですかね。徐々に下積みをして大きな会場でやりたい」。
◆14年8月 東京・神宮球場で初コンサートを開催。以来、同会場でのコンサートは乃木坂46の夏の風物詩に。
◆14年12月 自身初の写真集「清純な大人」発売。「私は中身が子供っぽくて、しゃべったらダメなので頑張ります」と女磨きに意欲。

☆今日28日に配信限定による卒業コンサートに出演する乃木坂46白石麻衣(28)の語録付き年表、パート3は15~16年。
悲願の「日本レコード大賞」受賞など、グループが大きな足跡を残した時期だった。白石自身は、徐々に女優としての活躍が増え始めた。

<15~16年>

◆15年1月 自身初のフォトブック「MAI STYLE」発売。結婚について「私、遅いと思います。結婚できないんじゃないかな。お仕事に没頭して遅くなりそう」と予想。
◆15年3月 スポニチ本紙「Sunday AKB」のインタビューに登場。「『Ray』の専属モデルを始めてから、徐々に女性のファンが増えてきました」と、ファン層の広がりを実感。
◆15年7月 NHK「花燃ゆ」で大河ドラマ初出演。「カツラをフィッティングした時にようやく実感が湧いた。親やおばあちゃんに自慢したい」。
◆15年10月 シングル「今、話したい誰かがいる」で、西野七瀬とダブルセンターを務める。
◆15年11月 スポニチ本紙「Sunday AKB」で西野七瀬と対談。西野から「どんどんきれいになっていく」と美貌を絶賛されたほか、「まいやんのおかげで女の子のファンが増えた」と感謝される。
◆15年12月 「君の名は希望」でNHK紅白歌合戦に初出場。
◆16年10月 映画「闇金ウシジマくん Part3」大ヒット御礼イベントに出席。乃木坂メンバーにせりふ合わせを手伝ってもらったが、「手伝っていただいたんですけど、きれいに(せりふを)変えられてしまったので…」と苦笑い。

☆今日28日に配信限定による卒業コンサートに出演する乃木坂46白石麻衣(28)の語録付き年表、パート4は17~18年。
その名を世間に大きく知られるきっかけになった大ヒット写真集「パスポート」が発売。
グループとしても神宮球場、秩父宮ラグビー場での同時コンサートなど、挑戦を続けた。
一方で、アイドル卒業後の自分について、明確なビジョンを描き始めたのも、実はこの頃だった。

<17~18年>

◆17年2月 写真集「パスポート」発売。「大満足の1冊。1兆点」と大満足の自己評価。卒業については「それはまだかなと思います」。
◆17年3月 シングル「インフルエンサー」で西野七瀬とダブルセンターを務める。
◆17年11月 グループ初の東京ドームコンサートに出演。「皆さんをこのステージに連れて来られたのをうれしく思います」。
◆17年12月 西野七瀬とダブルセンターの「インフルエンサー」で「輝く!日本レコード大賞」を初受賞。「日々応援して下さる皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです」。
◆18年4月 「シンクロニシティ」でセンターを務める。
◆18年7月 神宮球場、秩父宮ラグビー場でコンサートを開催。2会場での同時コンサートは史上初。
◆18年12月 「シンクロニシティ」で「輝く!日本レコード大賞」を受賞。「まさか大賞取れるとはみんな思っていなかったので、感謝の気持ちでいっぱいです」。
◆18年12月 NHK紅白歌合戦に出場。初出場を果たしたあいみょんのファンで「独特な歌詞の世界観が好き。楽屋でいつも聴いてます」とエールを送る。










Last updated  October 28, 2020 06:15:25 PM
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