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ルゼルの情報日記

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February 3, 2026
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☆日向坂46の最新シングル『クリフハンガー』が、3日発表の最新「オリコン週間シングルランキング」で、前作『お願いバッハ!』の初週売上(2025年9月29日付:初週売上45.1万枚)を上回る初週47.3万枚を記録し、1位に初登場した。

なお、2019年4月8日付での1stシングル『キュン』【※1】から、16作連続、通算16作目の1位を獲得となる。
ともに女性アーティスト歴代1位記録を保持する「1stからのシングル連続1位獲得作品数」記録【※2】と、「1stからのシングル連続初週売上30万枚超え作品数」を16作連続に自己更新した。

【※1】日向坂46は、けやき坂46名義のアルバム『走り出す瞬間』(2018年6月発売)がデビュー作品のため、「キュン」は「デビューシングル」ではなく「1stシングル」となる。
【※2】「1stシングル」はグループからのソロデビュー作品、再デビュー作品などを除く。

本作表題曲では、五期生の大野愛実(おおのまなみ)がセンターを担当。
シングル表題曲で五期生がセンターを務めるのはこれが初めて。いままでの葛藤を描きながらも新たな未来をつかみ取る、日向坂46の“これから”を表現した楽曲となっている。

初回仕様限定盤TYPE-Cには、今シングルをもってグループからの卒業を発表している二期生・松田好花(まつだこのか)が作詞を手掛けた「涙目の太陽}が収録されている。





『クリフハンガー』日向坂46
(センター;大野愛実)


■Lyrics:秋元康
■Music:杉山勝彦
■Arrangement:杉山勝彦、谷地学

いつの頃から そうなったんだろう?
誰に対しても好きになれない
恋という感情なんて
もう すっかり忘れてしまった

僕の中の何が変わったのか?
心踊る出会いがないからか
明日会いたい人がいない
孤独だと身に沁みる

河川敷の草野球
ぼんやりと眺めながら
誰かの笑い声が
春の陽だまりのように
温かい気持ちにさせる

ラブストーリーなんて
ドラマの中だけだ
現実はありえないよ
そんな絵空事期待しても
そういつだって 落胆する

ラブストーリーなんて
全て幻想なんだ
目の前に君はいない
高鳴るような展開を胸に
思い込みラブストーリー


そんな恋愛経験ないけど
なぜか臆病になってしまった
恋の主演 務めるなんて
絶対にありえない

川沿い 一人歩きながら
揺らぐ水面に 癒された
大事な人がいれば
なんて素敵な世界と
生きてる意味を知る日が来る

ハートブレイクだって
いつかのためになる
切なくて溢(ルビ:こぼ)す涙
この掌で拭ったことさえ
僕は何度も思い出してる

ハートブレイクだって
何かを学ぶだろう
君のような人と会いたい
上手くいかないと予想していても
プロセスはラブストーリー


(偶然なのか?)必然なのか?
(運命は)予想できず
(動いてる)
ハッピーエンドも バッドエンドも
先を見たくなる
それはクリフハンガー


ラブストーリーなんて
ドラマの中だけだ
現実はありえないよ
そんな絵空事期待しても
そういつだって 落胆する

ラブストーリーなんて
全て幻想なんだ
目の前に君はいない
高鳴るような展開を胸に
思い込みラブストーリー

君のような人
いつかは 会いたい
恋とはクリフハンガー





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Last updated  February 3, 2026 09:40:44 AM
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