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テーマ:競馬予想(66874)
カテゴリ:JRA
![]() 《第21回 ヴィクトリアマイル*G1・確定枠順》 ■5月17日、東京・芝1600M ■枠番 馬番 馬名 騎手 1枠1番;カピリナ(横山典) 1枠2番;ワイドラトゥール(横山武) 2枠3番;マピュース(ゴンサルべス) 2枠4番;エリカエクスプレス(武豊) 3枠5番;ケリフレッドアスク(ディー) 3枠6番;ラヴァンダ(岩田望) 4枠7番;クイーンズウォーク(西村)◎ 4枠8番;カムニャック(川田)▲ 5枠9番;ココナッツブラウン(北村) 5枠10番;ドロップオブライト(松若) 6枠11番;ボンドガール(丹内) 6枠12盤;エンブロイダリー(ルメール)〇 7枠13番;カナテープ(松山) 7枠14番;ジョスラン(戸崎)△2 7枠15番;アイサンサン(幸) 8枠16番;ニシノティアモ(津村)△1 8枠17番;パラディレーヌ(坂井) 8枠18番;チェルヴィニア(レーン) 《第23回 NHKマイルカップ*G1予想》 ◎7番;クイーンズウォーク 〇12番;エンブロイダリー ▲8番;カムニャック △16番;ニシノティアモ △14番;ジョスラン (馬連)4点 7-12,8,16,14 (三連単)12点 7→12,8,16,14→12,8,16,14 《見解》 ☆G1馬2頭;エンブロイダリー・カムニャックに昨年のこのレース2着馬;クイーンズウォーク”を加えた有力馬が中心視されている。 【本命】7番クイーンズウォーク ☆昨年の”ヴィクトリアマイル”では、”アスコリピチェーノ”のハナ差2着と好走した。 東京コースを含め芝の左回りコースが得意ということは知られている。 天皇賞(秋)9着以来の休養明け前走;金鯱賞でも0.1秒差の3着と好走、復調の気配を見せている。 余力充分の叩き一走で臨む今年も大いに期待したい 【対抗】12番エンブロイダリー ☆G12勝馬で、東京コースマイル実績もあり有力馬の1頭である。 香港マイルでは敗退したが、休養明けの前走;阪神牝馬Sでは、珍しく逃げる形ではあったが粘りこみを見せ見事勝利した。 走破タイムも1:31:6と優秀なものだった。 今回は逃げることはないと思うが、本来の実力を発揮すれば好走可能。 【単穴】8番カムニャック ☆昨年は”オークス”を勝利し、”ローズS”も勝ったものの”秋華賞”では大敗してしまった。 ただ、休養明け前走;阪神牝馬Sでは本来の実力を発揮し”エンブロイダリー”に着差なしの2着と好走した。 東京コース変わりは、この馬にとっても適正が極めて高く有利に働き、逆転する可能性も充分ある。 前走でも上がり最速を記録しており、高速馬場となる本番でも切れ味を発揮するはず。 【連下】16番ニシノティアモ ☆4連勝で”福島記念”を勝ち重賞初制覇を挙げ本格化している。 前走;中山牝馬Sでは、0.2秒差の5着に敗退したが、これまでの東京コース実績に注目したい。 特に甲斐路S(芝1800m)での走りは鮮やかで、2着に0.3秒差、上りも最速で33.1を記録している 以前大穴を開けた”津村”騎手が継続騎乗している。 【連下】14番ジョスラン ☆G1実績では”秋華賞”の4着しかないが、前走”小倉牝馬S”では”ボンドガール””ココナッツブラウン”らを破って重賞初制覇を挙げ力を付けている。 東京コース実績もあり、血統的にも好走する可能性あり。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
May 15, 2026 09:57:08 AM
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