14311411 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【ログイン】

ルゼルの情報日記

PR

Keyword Search

▼キーワード検索

Rakuten Profile


ruzeru125さん

ルゼルの情報日記

フォローする

Favorite Blog

サンレモの歌手たち… New! cnz27hrioさん

清水建設(1803)---単… New! 征野三朗さん

Sumo -Aki Basho 201… New! ken_wettonさん

できる?住宅ローン… New! 岩手のFP事務所さん

もうすぐ来日!Linus… Midge大佐さん

Comments

Freepage List

全1507件 (1507件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >

シャンソン;フレンチポップス

September 17, 2017
XML




☆『愛のバラード / Plus rien qu'une adresse en commun』は、作詞;イヴ・デスカ、作曲;ミシェル・プレイ、アラン・ルゴヴィック、マキシム・ピオロによって創られ’71年のクロード・フランソワのアルバム『Il fait beau、il fait bon』の中で歌われたバラード曲です。
作者のひとり、アラン・ルゴヴィックは、後にスターシンガーとなる「アラン・シャンフォー」で、日本でも『初恋にボンジュール』などがヒットしています。

しかしこの『愛のバラード』がしだいに有名になっていくのは、ポール・アンカがこの曲を気に入り英語詞を書き自分で歌ったことから始まります。



Aux yeux des gens qui nous entourent
Nous symbolisons l'amour
On nous envie et l'on dit

C'est un couple réussi
Mais quand nous restons tous les deux
Repliés et silencieux
Sans personne et sans secret
Nous savons bien désormais
Qu'il ne nous reste aujourd'hui plus rien
Non plus rien qu'une adresse en commun
Que l'unique lien qui nous retient
N'est vraiment qu'une adresse en commun
Et quand on vient nous demander
Comment depuis tant d'années
Nous avons su tous les deux
Rester unis et heureux
Le cœur me serre à en mourir
Je m'efforce de mentir
C'est si dur la vérité
Comment pourrais-je expliquer
Oui
X2
Qu'il ne nous reste aujourd'hui plus rien
Non plus rien qu'une adresse en commun…






Last updated  September 17, 2017 10:36:53 AM
コメント(0) | コメントを書く
September 16, 2017




☆クロード・フランソワは、フランスの国民的大スターシンガーですが、一般的にはフランク・シナトラなどが歌った『マイ・ウェイ』の原曲『COMME D'HABITUDE』(いつものように)を歌ってヒットさせた歌手としてして知られています。

ただ、クロード・フランソワの楽曲が『マイ・ウェイ』のように英米で歌われるケースがこの他にも2,3あります。
今回は、その中でも『マイ・ウェイ』に匹敵するくらいメロディー・ラインが美しく歌詞も感動的な『マイ・ボーイ』を取り上げたいと思います

『マイ・ボーイ』(Parce que je t'aime mon enfant)は、作詞;イヴ・デスカ、作曲;クロード・フランソワ、ジャン・ピエール・ブルテールによって創られ1970年にクロード・フランソワのアルバム『Si douce a mon souvenir』に収録された楽曲で、特にシングルカットはされなかったようです。

海外では、1972年に『マッカサーパーク』の大ヒットで知られる、リチャード・ハリスが英語歌詞でカバーしてヒット、そして1975年には、ロックの王様;エルヴィス・プレシリーがヒットさせています。
英語盤では、リチャード・ハリスよりエルヴィス・プレスリーの方が知名度があります。
なお、英語歌詞はビル・マーティンとフィリップ・コールターが担当しています。
歌詞については『マイ・ウェイ』のように別の内容とすることはなくフランス語歌詞に近い内容で、父親の息子に対する愛情を切々と歌われています。



Entre ta mère et moi ça ne va plus très bien
Et depuis quelques mois chacun vit dans son coin
Je voudrais m'échapper, j'essaie quelquefois
Mais je reste cloué dès que je pense à toi

Parce que je t'aime mon enfant
Parce que je t'aime mon enfant
Et si j'y pense, c'est que je t'aime mon enfant

Bien sûr, il y a les autres femmes avec leurs qualités
Ta mère, sous ses défauts, cache de bons côtés
C'est difficile un couple pendant toute une vie
Mais je crois malgré tout que ma place est ici

Parce que je t'aime mon enfant
Parce que je t'aime mon enfant
Et si j'hésite, c'est que je t'aime mon enfant

Qui sait? Peut-être bien qu'un jour tout ça t'arrivera
Alors tu seras grand, alors tu comprendras
Tu auras toi aussi un gamin comme toi
Et je reste aujourd'hui comme tu resteras

Parce que je t'aime mon enfant
Parce que je t'aime mon enfant
Et si je reste, c'est que je t'aime mon enfant
Oh oui je t'aime mon enfant
Oh oui je t'aime mon enfant
Et si je reste, c'est que je t'aime mon enfant






Last updated  September 16, 2017 02:36:03 PM
コメント(0) | コメントを書く
August 6, 2017




☆作詞家;なかにし礼の作品を集めた3CDBOX「なかにし礼アンソロジー~昭和忘れ歌」の中でCD3が”シャンソン詩集”だったのでヒット曲に加えてこちらも注目して聴いてみた。

CD3の2曲目の『ラ・マンマ』小林暁美(こばやし あけみ)が、とてつもなく素晴らしい。
一度聴いたら忘れないような”魅力的な歌声”をしている。
艶のあるソフトな歌声で切々とアズナヴールの名曲『ラ・マンマ』を歌っている。

『ラ・マンマ』は、シャルル・アズナヴールが作曲して、フランス・ギャルの父親;ロベール・ギャルが作詞し、ポール・モーリアが編曲している。
アズナヴールが歌い大ヒットし、世界的にも英語、イタリア語など広く歌われるスタンダードナンバーとなっている。

『ラ・マンマ』の歌詞の内容は、臨終の母親を見守る子供たちの心情をドラマチックに歌い上げたもので、なかにし礼は原詞を忠実に上手く訳詞している。

小林暁美という歌手は知らなかったが、第1回日本シャンソンコンクール優勝者だそうで、それにしてはほとんど資料がなく埋もれた才能のようでもったいない気がする。
まとまったアルバムのようなものがあればぜひ聴いてみたい。






Last updated  August 7, 2017 07:54:46 AM
コメント(0) | コメントを書く
July 14, 2017


☆”巴里祭”2017*シャンソン・フレンチポップス・プレイリスト!

01、『シャンテ』(歌いましょう)ジルベール・ベコー★
02、『マルジョレーヌ』フランシス・ルマルク
03、『パリに抱かれて』エンリコ・マシアス
04、『空と太陽と海』フランソワ・ドゥゲルト
05、『いつものように』(マイ・ウェイ)クロード・フランソワ
06、『人生は美しい』ジャン・フェラ
07、『愛する時』レオ・フェレ
08、『愛に傷ついて』ダニエル・ギシャール
09、『ドミノ』アンドレ・クラヴォー
10、『パリとゲッティンゲン』ジャン・クロード・パスカル
11、『パリとゲッティンゲン』バルバラ
12、『ラムール・ラムール・ラムール』ムルージ
13、『魅せられた夜』マイク・ブラント
14、『愛について』ウテ・レンパー&アール・メンゴ
15、『ルシール』ミッシェル・ジョナス
16、『若者たちのメロディー』ミッシェル・フュガン
17、『ラ・セーヌ』ジャクリーヌ・フランソワ
18、『夜よさようなら』ミレイユ・マチュー
19、『愛の追憶』ダリダ
20、『時の流れに』カトリーヌ・ソヴァージュ
21、『恋するヨハン』カトリーヌ・ララ
22、『デジレ』ジルベール・ベコー★









Last updated  July 14, 2017 10:31:01 AM
コメント(0) | コメントを書く
April 23, 2017


☆ミシェル・ルグランがベテランから若手まで親しいミュージシャンとコラボしたアルバム「MICHEL LEGRAND &SES AMIS」が4月26日に国内盤としてリリースされることになった。
シャンソンファンにはお馴染みの『パリ・ヴィオロン』『風のささやき』『リラのワルツ』、ジャズファンには『You must believe in spring』のタイトルで知られる『マクサンスの歌』など有名曲が多数収録されている。
シャルル・アズナヴールが歌う『風のささやき』などは、特に注目される。

●『シェルブールの雨傘』『ロシュフォールの恋人』『おもいでの夏』など、数多くの映画音楽を手掛けて、ジャズ・ピアニストとしても数々の名盤を発表。
3度のアカデミー賞と5度のグラミー賞を受賞している映画音楽界の巨匠にして、名ジャズ・ピアニスト、ミシェル・ルグランの2015年リリースのコラボ企画アルバム。
ルグランの友人たちが集まり、名曲の数々をルグランのバンドと一緒に演奏、心温まるアルバムとなった。生誕85周年誕生記念盤。
●自作の代表作『ロシュフォールの恋人』『華麗なる賭け』『愛と哀しみのボレロ』など名曲がずらり。
ゲストには、シャルル・アズナヴールをはじめ、ヴィンセント・ニクロ、マニュエル・ロビン、ブリジット、チコ&ザ・ジプシーズなど多彩なメンバーを迎え、集大成ともいえる豪華な内容となった。
●本人による自筆コメント掲載。監修・解説は濱田高志氏。
●Blu-spec CD2仕様



●収録内容
1. 世紀末の香り(映画「愛と哀しみのボレロ」)/ヴィンセント・ニクロ
2. 心のパリ(パリ・ヴィオロン)/ミュリエル・ロバン
3. アルカトラズ/トマ・デュトロン
4. アデュー/モラーヌ
5. 風のささやき(映画「華麗なる賭け」)/シャルル・アズナヴール
6. リラのワルツ(映画「ワンス・アポン・ア・サマータイム」)/エレーヌ・セガラ
7. サヴァサヴァ/ロラン・ゲラ
8. エ・シ・ドゥマン/マリオ・ペルシャ&エミリー・クレア・バーロウ
9. 双児姉妹の歌(映画「ロシュフォールの恋人たち」)/ブリジット
10. マクサンスの歌(映画「ロシュフォールの恋人たち」)/ランベール・ウィルソン
11. 君の家?それとも僕の家?/クリストフ・ウィレム
12. 町から町へ(映画「ロシュフォールの恋人たち」)/チコ&ザ・ジプシーズ
13. 君が帰って来たら / ミシェル・ルグラン

ミシェル・ルグラン(ピアノ)
ピエール・ペルショ(ギター)
ピエール・バウサエ(ベース)
フランソワ・レゾー(ドラムス)
ステファン・ギヨーム(フルート)






Last updated  April 23, 2017 03:12:21 PM
コメント(0) | コメントを書く
April 12, 2017




☆ジェーン・バーキンのニューアルバム『BIRKIN GAINSBOURG:le Symhonique』がフランスで発売されベストセラーになっている。

このニューアルバムは、長年夫婦でもあったジェーン・バーキンがセルジュ・ゲンズヴール作品の数々をオーケストラによるシンフォニックアレンジにしてヴォーカルを再録音した作品となっている。
ジェーン・バーキンのオリジナルとそうでないものも含まれている。
ゲンズヴール作品はもともとクオリティーが高いのでシンフォニックアレンジもしっくりくる。
M3『バビロンの妖精』、M6『無造作紳士』、M13『恋のマノン』、M14『枯葉に寄せて』(プレヴェールに捧ぐ)、M21『ジャヴァネーズ』などが聴きどころか。
※ジェーン・バーキンとセルジュ・ゲンズヴールの一人娘;シャルロット・ゲンズヴールは、フランスの有名女優となって活躍中。
また、エルメスの高級バッグ「バーキン」は、彼女の名前からとられた。




《Disque 1》
1. Lost song
2. Depression au-dessus du jardin
3. Baby alone in babylone
4. Physique et sans issue
5. Ces petits riens
6. L'aquoiboniste
7. Valse de melody
8. Fuir le bonheur de peur qu'il ne se sauve
9. Requiem pour un con
10. Une chose entre autres
11. Amour des feintes
12. Exercice en forme de z
13. Manon
14. La chanson de prevert
15. Les dessous chics
16. L'amour de moi
17. Pull marine
18. La gadoue
19. Jane b
20. L'anamour
21. La javanaise






Last updated  April 12, 2017 06:31:38 PM
コメント(0) | コメントを書く
January 12, 2017


☆フランスの人気女優でシンガーとしても成功しているマリー・ラフォレが放った冬のヒットナンバー『雪の降る宵 / Il a neige sur Yesterday』。

原題「”イエスタデイ”の上に雪が降る」ということからも歌詞の中にビートルズナンバーが何曲も出て来るロマンチックでポップな楽曲となっている。



Il a neigé sur Yesterday
Le soir où ils se sont quittés
Le brouillard sur la mer s'est endormi
Et Yellow Submarine fût englouti
Et Jude habite seule, un cottage à Chelsea
John et Paul je crois sont les seuls
A qui elle ait écrit
Le vieux sergent Pepper a perdu ses médailles
Au dernier refrain d'Hello Good Bye
Hello Good Bye

Il a neigé sur Yesterday
Le soir où ils nous ont quittés
Penny Lane aujourd'hui a deux enfants
Mais il pleut sur l'île de Wight au printemps.
Eleonor Rigby aux quatre musiciens
Viennent séparément vous voir
Quand ils passent à Dublin
Vous parler de Michèle
La belle des années tendres
De ces mots qui vont si bien ensemble
Si bien ensemble

Il a neigé sur Yesterday
Le soir où ils se sont quittés
Penny Lane c'est déjà loin maintenant
Mais jamais elle n'aura de cheveux blancs.
Il a neigé sur Yesterday
Cette année-là même en été
En cueillant ces fleurs
Lady Madonna a tremblé
Mais ce n'était pas de froid
Il a neigé sur Yesterday
Cette année-là même en été
En cueillant ces fleurs
Lady Madonna a tremblé
Mais ce n'était pas de froid
Il a neigé sur Yesterday
Cette année-là même en été
En cueillant ces fleurs
Lady Madonna a tremblé
Mais ce n'était pas de froid
Il a neigé sur Yesterday






Last updated  January 12, 2017 04:28:37 PM
コメント(0) | コメントを書く
January 4, 2017






☆1966年の名作フランス映画『男と女(Un homme et une femme)』のテーマ曲で作詞と歌を務めたシンガー・ソングライター/作曲家のピエール・バルー(Pierre Barouh)さん(82)が28日、死去した。
妻の潮田敦子(Atsuko Ushioda)さんが明らかにした。

 潮田さんがAFPに語ったところによると、バルーさんは5日間にわたり入院していたが、心臓発作により亡くなった。

 パリ(Paris)西郊に暮らすユダヤ人家庭で育ったバルーさんのキャリアは変化に富むものだった。第2次世界大戦(World War II)後にジャーナリストとして働いたのち、バレーボールのフランス代表選手に選出された。
その後、ブラジルに渡り、ボサノバの歌手や作曲家らと親交を重ねた。

 フランスに帰国すると、映画俳優としてのキャリアをスタートさせ、さらに作曲も始めた。
代表作はクロード・ルルーシュ(Claude Lelouch)監督の同名映画のテーマ曲として世界的なヒットを記録した「男と女」や「自転車乗り(La Bicyclette)」など。









Last updated  January 4, 2017 11:06:02 AM
コメント(0) | コメントを書く
December 5, 2016


☆日本でも『青春に乾杯』『ワイト・イズ・ワイド』などがヒット、シャンソンファンには特に『ロレットの店で』『哀しみの終わりに』が人気を集めたフランスの人気シンガー、ミッシェル・デルペッシュのトリビュートアルバムが先ごろ本国フランスで発売された。
大ベテランから新人アーティストまで幅広くカバーしている。
昨年、残念にも亡くなったデルペッシュ、多くのヒット曲並びにその甘く深みのある歌声は今後も聴かれることだろう。



Disque : 1

1. Les divorcés - Marc Lavoine
2. Quand j'étais chanteur - Vianney
3. Ce lundi-là - Calogero
4. J'étais un ange - Alain Chamfort
5. Le chasseur - Louane
6. Wight is wight - Laurent Voulzy
7. Le loir-et-cher - Lilian Renaud
8. Que marianne était jolie - Les Innocents
9. Chez laurette - Slimane
10. Tu me fais planer - Pascal Obispo
11. Inventaire 66 - Fanny Ardant
12. Loin d'ici - Amir
13. La fille avec des baskets - Patrick Bruel
14. Pour un flirt - Patxi
15. Ces mots-là - Frédéric Lerner
16. Les aveux - Didier Barbelivien


◆Disparu le 2 janvier 2015, Michel Delpech restera comme l'un des auteurs, compositeurs et interprètes les plus marquants et les plus estimés de la chanson française. Sa mort, qui a surpris et ému malgré la maladie, a touché un public bien plus large que les nostalgiques des années 1970 car, à y regarder de près, les thèmes de chansons comme « Wight Is Wight », « Marianne », « Le Loir-et-Cher » ou « Quand j'étais chanteur » avaient ce pouvoir de situer une époque ou de retranscrire, d'une belle écriture concise, un sentiment dans lequel il était facile de se retrouver. Le recul qu'il avait sur sa carrière ajoutait au charme de celui qui souhaitait concilier son « métier » avec la vie de tout un chacun, avec une grande discrétion.

Voilà pourquoi il est périlleux de reprendre une chanson de Delpech sans l'intonation particulière et le sourire en coin désabusé qui étaient sa marque de fabrique, ni la charge de l'expérience vécue qu'il transposait. À demi-réussi, cet album hommage tombe dans le piège de la nouveauté consistant à prendre les chanteurs du moment les plus en vue pour attirer un public jeune. Ce qui est au départ un argument de vente se retrouve un poids pour l'artiste honoré par ce choix et désireux de célébrer cette grande figure. Ainsi la voix de Vianney tremble à l'idée de reprendre ce morceau-phare qu'est « Quand j'étais chanteur » à la guitare acoustique. Avec sa voix d'adolescente, Louane n'est guère crédible ni convaincante dans le rôle du « Chasseur » et envoyer Slimane « Chez Laurette », dans un compromis de slam et de déclamation Rive gauche, finit par ôter toute la poésie du morceau.

Hormis Lilian Renaud, qui prend une voix haut-perchée pour aller dans « Le Loir-et-Cher » et Amir qui déroule « Loin d'ici » avec une belle sobriété, le tribut voit le retour de Patxi pour susurrer « Pour un flirt » et Alex Beaupain entonner avec Fanny Ardant « Inventaire 66 », ce artefact méconnu des débuts, quelque part entre « Les élucubrations » d'Antoine et « Ford Mustang » de Serge Gainsbourg (avec, pour vers assassin, « Et toujours le même président », envoyé à De Gaulle avant les événements de Mai 68). Sans transcender chacun des titres repris, les aînés apportent une caution supplémentaire au projet : Marc Lavoine dans « Les Divorcés », Calogero dans « Ce lundi-là » et Alain Chamfort dans le morceau-titre « J'étais un ange », sur le synthétiseur qu'il affectionne, ont la maturité nécessaire, tandis que le nom de Laurent Voulzy s'imposait pour la chanson des feux de camps « Wight Is Wight ».

Autres amateurs de pop music, Les Innocents habillent de cuivres le swinguant « Que Marianne était jolie » et Pascal Obispo, en bon imitateur diront les mauvaises langues, s'approche le mieux de la voix originelle de « Tu me fais planer ». Patrick Bruel choisit aussi la simplicité pour chanter au piano « La Fille en baskets », comme Frédéric Lerner dans « Ces mots-là ». En grand sage, ami et contemporain de l'artiste, Didier Barbelivien conclut l'hommage sur « Les Aveux ».







Last updated  December 5, 2016 11:01:10 AM
コメント(0) | コメントを書く
October 5, 2016




☆三大巨匠と呼ばれた、偉大なシャンソン歌手でありシャンソン作家でもあった、ジャック・ブレル、レオ・フェレ、ジョルジョ・ブラッサンスの3人が一堂に会した時があった。
1969年1月6日に行われた3人のインタビュー音源とこの写真に纏わるドキュメント映像が封入されたBOXセットが11月16にフランスで発売されることになった。
写真としてはこれまで見る機会はあったが、しっかりとした音源・映像はこれまでなかったような気がする。
なお、CD1~3は、3人のベスト盤、CD4は、インタビュー音源、DVD1がドキュメント映像。

(Disque : 1)

1. La mauvaise réputation - Georges Brassens
2. Les amoureux des bancs publics - Georges Brassens
3. Auprès de mon arbre - Georges Brassens
4. La marche nuptiale - Georges Brassens
5. Celui qui a mal tourné - Georges Brassens
6. La femme d'hector - Georges Brassens
7. Le vieux léon - Georges Brassens
8. Pénélope - Georges Brassens
9. Les funérailles d'antan - Georges Brassens
10. Dans l'eau de la claire fontaine - Georges Brassens
11. Les amours d'antan - Georges Brassens
12. Le grand pan - Georges Brassens
13. Les copains d'abord - Georges Brassens
14. Saturne - Georges Brassens
15. La non-demande en mariage - Georges Brassens
16. L'ancêtre - Georges Brassens
17. Le blason - Georges Brassens
18. La princesse et le croque-notes - Georges Brassens

(Disque : 2)

1. Il nous faut regarder - Jacques Brel
2. J'en appelle - Jacques Brel
3. Je ne sais pas - Jacques Brel
4. Ne me quitte pas - Jacques Brel
5. Quand on n'a que l'amour - Jacques Brel
6. Vivre debout - Jacques Brel
7. Le prochain amour - Jacques Brel
8. Bruxelles - Jacques Brel
9. Le plat pays - Jacques Brel
10. Les fenêtres - Jacques Brel
11. Mathilde - Jacques Brel
12. Amsterdam - Jacques Brel
13. Le dernier repas - Jacques Brel
14. La chanson de jacky - Jacques Brel
15. Les désespérés - Jacques Brel
16. Mon enfance - Jacques Brel
17. L'amour est mort - Jacques Brel
18. Voir un ami pleurer - Jacques Brel

(Disque : 3)

1. Paname - Léo Ferré
2. Jolie môme - Léo Ferré
3. Thank you satan - Léo Ferré
4. Vingt ans - Léo Ferré
5. Mister giorgina - Léo Ferré
6. La mélancolie - Léo Ferré
7. L'age d'or - Léo Ferré
8. Quartier latin - Léo Ferré
9. Pépée - Léo Ferré
10. C'est extra - Léo Ferré
11. La mémoire et la mer - Léo Ferré
12. La folie - Léo Ferré
13. Avec le temps - Léo Ferré
14. La solitude - Léo Ferré
15. Richard - Léo Ferré
16. L'oppression - Léo Ferré
17. Ni dieu ni maître - Léo Ferré
18. L'espoir - Léo Ferré

(Disque : 4)

1. Trois hommes dans un salon - Georges Brassens

(Disque : 5)


1. Trois hommes sur la photo - Georges Brassens


◆Descriptions du produit


Le 6 janvier 1969, François-René Cristiani parvient à réunir Brassens, Brel et Ferré, ensemble pour la première et unique fois.
Cette interview de légende est proposée dans ce coffret pour la toute première fois en CD.
Cette rencontre est illustrée par la mythique photo de Jean-Pierre Leloir.

Trois Hommes sur la photo, le documentaire de Sandrine Dumarais nous raconte les circonstances de l’enregistrement, avec la participation de Juliette Gréco, Jacques Higelin, Gérard Jouannest, François-René Cristiani, Mario Poletti, Jean-Pierre Leloir…

Coffret luxe avec 5 digisleeve :

• 1CD best of Brassens
• 1CD best of Brel
• 1CD best of Ferré
• 1CD avec l’interview
• 1 DVD avec le film "Trois hommes sur la photo"






Last updated  October 5, 2016 10:54:57 AM
コメント(0) | コメントを書く

全1507件 (1507件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >


Copyright (c) 1997-2017 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.