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りぃ-子’s SCRAP BOOK

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2020.11.29
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TunesGOは、私のような機械音痴でも使いやすいソフトで、
スマホにダウンロードした音楽を、PCやアフターショックスなどに移して聴けるので、
重宝してた。

ところが、PC初期化したから無くなってしまった・・・?
無料ダウンロードしてみたものの、やはり無料だと最初の10曲しか移せないんで、
有料購入しなくちゃならないみたいなんだけど・・・

「永久ライセンス」って書いてあるし、24か月保証もついてて、確か前回買ったの、二年以内じゃなかったかなー?
でも、どういうわけか、その時来てるはずのメールが見当たらない。
おかしいな、登録情報とか、保存してるのに・・・
いくら探しても、無い。

なら、やっぱり再度購入しないといけないのかしら?

だけど、永久ライセンスと書いてあるのを見ると、どうしても再度購入手続きをする手が止まってしまう。

あーーー困ったな。


私、布袋寅奏とか余り興味ないんだけど、今回のアルバム「Soul to soul」の曲、
「Find A Way feat. Incognito All Stars」
たまたまラジオで聴いて、もっと聞きたいと思ったので、一曲だけ購入したのよね。
このアルバム、全体的に迫力あると思ったわ↓


他に、ユーミンの新曲とかも購入した。


なので、アフターショックスに入れて、水中ウォーキングの時聴こうと思うんだけど。








最終更新日  2020.11.29 23:35:48
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なんか、久しぶりに林真理子さんを読んだ。
面白く、ドンドン読ませるとこ、さすが~。
楽しい時間を過ごせました。

軽く読みながらも、自分の生き方や、
女性の生き方、
世間の感が方、価値観の変遷・・・そして、これからの日本のことまで
いろいろと考えてしまうとこも、さすが。

先日読んだ「日本の「中国人」社会」にも書かれていたが、
日本は大学に入るのも、大学での勉強も楽で、
しかも、卒業後の就職も比較的楽に条件の良い会社に入れるということで。

世界の一番手にはなれないまあまあ優秀な学生(各国でのトップ大学に入れて、しかも優秀な成績を修めないと、海外では就職も難しいとか)が、日本の大学を選んで留学し、
その後も日本の企業に就職する選択が増えているとか。

確かに、日本人より必死だし、外国語も当然使えるし、
大手の会社にとっては、ゆるい日本人学生を採用するより評価が良いこともありそうですね。



そういえば、先日見たTVで、
ジェンダーレスが若い世代にはどんどん普通のことになってきているとかで、
今の小学生は全員〇〇さんで統一して呼ぶ学校もあるとか。
また、その方がシンプルでお互い呼びやすいと、子供たちにも好評だったり。

また、採用についても、写真と下の名前ナシの履歴書で、男女差などを最初から排除することで、
選ぶ目を曇らせずに、欲しい人材を採用しようとする会社もあるのだとか。


少しずつ世の中は変わってきてるんだな。
気が付かないうちに・・・






最終更新日  2020.11.29 15:56:53
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カテゴリ:暮らしというもの
先ほど、夫が真っ暗画面のPCを直してくれました。
しばらく頭があがりませんな。

スマホで解決法を探してどれも試したのですが、普通のトラブルではなかったようで、
結局中身を他のPCに移せたので、一旦初期化しました。

一体なんだったのでしょう・・・
でも、よかったですー。

若い人はスマホで全部済ませるようだけど、いまだにスマホは最低限しか使いこなせません。

それでも、同年代の人が初めてスマホに変えた時、少しはアドバイスできるのだから、
まあ、最初に比べたら少しは慣れてきたのですね。






最終更新日  2020.11.29 15:44:41
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2020.11.28
ずっと、樹木希林さんの本を読んでみたいと思っていたけど、読書会の課題本を読むのが精一杯、くらいな読書量なので後回しになっていた。

この前知り合いが貸してくれた数冊の中にあったので、嬉しかったW(`0`)W

ただただ、達観されてる方という印象だったけど、そんな単純には生きられないわよね。

だから、いろんな場所で、あ、おんなじだー!?と感じた。

私も、最近昔いろいろ関わりがあった人々に、謝って回りたいとか、思うことあるし。

ものを少なく持って、暮らしを楽にする…
という部分は、逆だけどね。

肩の力を抜いて、今日をそのまま受け入れて暮らしたいな〜と、思った。

あーだこーだ、自分の低い目線で、不平不満ばかりグダグダしてしまう自分は、本当は不本意なんだけど、そうせずにはいられない。

そんなことより、もっと、自分の毎日に大切にしたいものがあるはずだよねー。

もっくんの話も、とても素敵だった。
がんとともに生きることを、今の当たり前だと受け止めて暮らす様子や、
夫婦で居続ける選択や。

だけど、ともかく、あー映画みたい‼︎
まだ観てない作品、早く観なくちゃ!






最終更新日  2020.11.28 23:46:48
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公開当時、観に行きたいと思いつつも、いつものように結局行かなかった、この映画。

初代ルパン三世、又は原作ファンの私としては、第二シリーズ以降も、今までの映画も、ほとんどがガッカリだったので(個人的な好みの問題で、作品の質の話ではないです)、迷いが出てしまいます。

昨日は疲れていたので、録画を今見ましたが、なかなか楽しめました。
全体的にアメリカのSF映画みたいではありましたが、3D画像も完璧だった!

個人的に求めるものは、盗みのスリルに取り憑かれ、まともには生きていけない情け無さ、物悲しさが根底にあって、根本にはおちゃらけてなどいられない、サイコ的な嗜好を下敷きに、だけど魅了されずにいられない魅力と、心底痺れる爽快感…そういうものかな。

この作品は、時代が戦後というのも良かった。
図らずも、祖父の残した痕跡を追っていたという流れにも、グッとくるものがあったな。








最終更新日  2020.11.28 15:35:20
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2020.11.27
昼休みにいつも朝ドラ観るのですが、
岩城さんの声量には、度肝を抜かれました‼︎

大好きなモスラの歌も聴けたし、
楽しい15分でした。

長崎も一昨年旅行に行って良かったな〜






最終更新日  2020.11.27 12:58:55
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2020.11.26
カテゴリ:暮らしというもの
あーあ、PCつかないよー

良く考えて思い出すと、そういえば・火曜日シャットダウンしようとしたら、なんか反応がなかったんだけど、そのまま蓋して寝てしまった…
そのせいだろか⁉️

スマホで検索して、一通り試したけど、ダメ。
私、なんかやらかしたらしい〜…
(; ̄ェ ̄)

今週末は、これで潰れてしまうのだろうか
(/ _ ; )






最終更新日  2020.11.26 23:25:40
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2020.11.25
カテゴリ:暮らしというもの
ブロッコリーの方が、お弁当の色にも良いし、
家族もその方が好きだしで、なかなかカリフラワーを買わない。

今日は地産地消コーナーに巨大~~なカリフラワーが売っていて、
こんな大きいの食べきれないだろ!!

と、驚いたのと、きっと売れ残りそうと思い、つい買ってしまった。

普段使いの小鍋では茹できれないので、やや大きめの鍋に湯を沸かしたが、
それでも縁までギリギリの量だった。

いや~・・・きっと残るな。
明日捨てなくちゃかな・・・
と思ったけど、
少し塩も効かせて、酢も多めに入れてみたら、上手く茹でられた。
マヨネーズかけると、懐かしいこの触感。

ブロッコリーとはまたちょっと違うよね、
もうちょっとゴロッと、ほろっとする。

白だけだと寂しいので、シャキッとコーンふりかけたら相性もピッタリ。
とっても美味しかった!!

明日の朝食分を取り分けて、丁度食べ切れそう。






最終更新日  2020.11.25 00:03:29
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2020.11.24
あれから又、観るだけFX.

この円安、タイミングがね。
アメリカ大統領の交代、ワクチン開発・・・

それに引き換え、日本では第3波で経済が下降しそう。
日本に今、明るい見通しはあるのだろうか。。。

国会だって、まだ安倍追求?
そんな場合?
もちろん、安倍さんについては以前からろくでもない、
身内贔屓と、自己(家族)保身に呆れるばかり。。。

仕事そのものは、悪かったと思わないけれど、そういう面がつくづく嫌になる。
だからもう、皆でそっぽ向けばいいんじゃない?
もう再選させない。

そうしないと、いけないと思うなあ・・・個人的には。


さあ・・・
トレンドが変わるのかな~?

でも、円高のほうがアメリカ経済には得なんだよね?
だったら、そう円安にも傾かないかもしれないけど。






最終更新日  2020.11.24 23:44:38
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2020.11.23
角田光代さんの本は何冊か読んでるけど、心から共感するとか、大好きだとか感じたことは無かった。
ただ、「八日目の蝉」は映像を二度見て、強く印象に残った。
一個はNHKドラマ、北乃きいちゃんが主役で、これがとても良かったので、
映画版 井上真央主役版も観た。

私はともかく北乃きいちゃんファンだし、最初に観たドラマの印象が強かったけれど、
どちらも心に残り、それから原作を読んでみた。
ドラマとはかなり印象が違ったけれど、この作品で初めて角田光代さんの力を知った。


ひそやかな花園 (講談社文庫) [ 角田 光代 ]


この「ひそやかな花園」は、角田さんの本で好きだと思う二冊目となった。

ただ、最初・・・複数の家族が、そのうち一家族の別荘に、夏休みに集まるという設定が。
今年読んだ他の本と似てるなあ・・・と思い。
でも、思い出せず・・・確か、その話では誰か殺された?

それで、この本一回読んだ?どうだっけ?
と、迷いながらモヤモヤ滞ってた。

でも、途中で「イヤ、別の話でしょ」とわかってからは、勢いよく頁をめくることとなった。


幼い頃、毎年夏のキャンプに集まっていた仲間。
一体、どういうつながりで集まっていたんだろう?
親たちの、リラックスした雰囲気が、ある時から変わってしまい、
そして二度と集まることが無くなった。


もう一度会いたいとふと思う子供たち、
なかなかつながらないのだが、かろうじて繋がり始めて・・・


なかなか重く暗い、割り切れるはずもない場面も多いのだが、
共感するし、謎も解きたい。

そして、最後の最後に・・・
彼らはそれぞれに、生き方を見つけることができた。
ラストが秀逸。

少し残念だと思うのは、題名の凡庸さ。
印象に残らないし、なんとなく内容にしっくりこないままだった。






最終更新日  2020.11.23 12:07:10
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