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僕の好きな両国

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クチコミ・情報

May 29, 2012
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カテゴリ:クチコミ・情報
5月20日、大相撲千秋楽。旭天鵬が感動の初賜杯。
5月21日、金環日食
5月22日、東京スカイツリーが荒天のなか開業。
などイベントが続いた先週でした。

今週もなにか楽しいことがあるといいんだけどな~と思い歩いているとこんなキーワードが頭に浮かんだ。
「開運」
そうそう、何をするにも運に見放されては寂しい結果に。。。
ということで両国でみつけた開運グッズをご紹介。


まずは回向院にお墓があることで知られている
「ねずみ小僧」小物
両国の開運グッズ~國技堂

両国の開運グッズ~國技堂

「金運」アップならこちら
両国の金運グッズ~國技堂

両国の金運グッズ~國技堂

両国の金運グッズ~國技堂

両国の金運グッズ~國技堂

両国の金運グッズ~國技堂

「男運」アップならこちら
両国の金運グッズ~國技堂

是非、スカイツリーのお帰りにでも両国にお立ち寄りのうえ開運グッズをお求めくださいませ~!

スカイツリーからは都バスや京成の100円バスなどで10分程度で来られます。

*取材協力「両国國技堂」
名物あんこあられ、おせんべいアイスが楽しめます!
両国の金運グッズ~國技堂

両国の金運グッズ~國技堂

國技堂紹介ムービーはこちらでご覧いただけます(YouTube)

おまけのフォト:おせんべいアイスのせあんみつ
おせんべいアイス~國技堂






Last updated  May 29, 2012 05:46:51 PM
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January 24, 2010
カテゴリ:クチコミ・情報
本日、15時から両国駅3番線ホームにて「和魂」による和太鼓パフォーマンスが行われます!

JR入場券130円で鑑賞できますのでお時間のあるかたはどうぞ!


駅コンサート

駅コンサート

駅コンサート


和魂さんのフォト

和太鼓教室 和魂

和太鼓教室 和魂

和太鼓教室 和魂

和太鼓教室 和魂

和太鼓教室 和魂






Last updated  January 24, 2010 10:28:29 AM
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September 3, 2009
カテゴリ:クチコミ・情報

両国国技館

来週末13日(日)から開幕する大相撲九月場所を前に両国国技館を訪ねてみた。

今日は、相撲博物館、相撲土産売店ともにオープンしており観光客の姿もちらほらと。

両国国技館

両国国技館

相撲博物館では、10月23日(金)まで「昭和30年代の四横綱展 ~千代の山から大鵬まで~」と題する展示をおこなっている。

この展示では、昭和30年1月~昭和33年1月の第一回目の四横綱時代*1および昭和36年11月~昭和37年1月の第二回目の四横綱時代*2の8人の横綱を紹介している。

*1 千代の山、鏡里、吉葉山、栃錦
*2 若乃花(初代)、朝潮、柏戸、大鵬

開館予定日(国技館の掲示板より)
両国国技館


それにしても気になるのは入場券の売れ行きの鈍さだ。

両国国技館

年内最後の両国場所なので何とか盛り上げてゆきたいものです。


国技館から気になるあの店に向かってみた。

相撲茶屋 寺尾

「相撲茶屋 寺尾」はどうやらオープンしたようだ。

しかも店頭にあったチラシによれば、「ちゃんこ寺尾OPEN! 長年ご愛顧頂きました石原から両国へ移転し、新規オープン致しました。」とのこと。

相撲茶屋 寺尾

相撲茶屋 寺尾

そうだったのか~!

いままで両国駅から徒歩で15~20分ぐらいの石原にあったが、これからは両国駅から徒歩1分となった。隠れた人気店がちゃんこ街にやってきたのはうれしい。
これからの季節はちゃんこ鍋で両国が熱くなるといいな!

そうそう、両国が熱くなると言えば今年も両国橋架橋350年のイベント「ぶらり両国街かど展」が開催される。
国技館通りにはこんな垂幕も飾られている。

ぶらり両国街かど展

9月26日~10月25日の期間、さまざまなイベントが企画されています。

なかでも特に楽しみなのが、「両国大江戸祭り」だ。
HPによれば、「往時の回向院参道の賑わいを現代に再現します」とのこと。
江戸時代、出開帳や勧進相撲で大いに賑わった回向院参道の賑わいをどんな形で再現してくれるのか、ほんとうに楽しみだ。

●10月24日(土)・25日(日)
●国技館通りにて
●予定されているイベント
 縁日
 職人技物品販売
 着物園遊会
 両国駅コンサート
 江戸の風情あふれる伝統芸

詳しくは、
「公式ホームページ」
で!









Last updated  September 3, 2009 06:32:49 PM
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August 30, 2009
カテゴリ:クチコミ・情報

またまた、和太鼓の宮内さんの教室「和太鼓教室 和魂」さんにお邪魔しました!
前回、練習風景の撮影ができなかったので改めてお願いして撮影してきました。

宮内さんの熱血指導は相変わらずなのですが、みなさんステージを経験している方たちということで次から次へと間髪入れずリズムが刻まれてゆく。
全員が一斉に和太鼓をたたきそれぞれの音とリズムが調和するとなんともいえない爽快感が身体を駆け抜ける。

素人の僕から見るとみなさん素晴らしいパフォーマンスとしか観えないのだが、宮内先生はそうではない。眼光鋭く全員の動きをしっかりと観ており時おりストップをかけて大事なポイントを指導する。
皆、それを真剣に聴き、身体に覚え込ませているようだ。

和太鼓教室 和魂

和太鼓教室 和魂

和太鼓教室 和魂

和太鼓教室 和魂

和太鼓教室 和魂

真剣そのものの練習時間とはかわり休憩時間には和やかな雰囲気だ。
今日は今月初旬の佐渡ヶ島での演奏ビデオを宮内先生自らお弟子さんたちの為に制作したDVDの第2弾がずらっと並んでいる。
ディスクのレーベル面にはそれぞれのお弟子さんの名前とお弟子さんが映っている写真を一枚一枚印刷してある。
なんという心配りなんだろう!
部外者の僕でさえ頭が下がる思いだ。

和太鼓教室 和魂

和太鼓教室 和魂

そんな宮内先生のレッスンは、厳しさの中に温かさがありお弟子さんたちは皆さんノビノビと練習している。

和太鼓教室 和魂

和太鼓教室 和魂

宮内先生、お弟子さん、本日はお邪魔いたしました。
どうもありがとうございました。

宮内さんの「和太鼓教室 和魂」について、
詳しくは下記のオフィシャル・ホームページで!!

http://www.wakon.biz/index.html

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

先日の日記の内容を以下に再掲載しておきます。
興味がおありの方は、どうぞお読みください。

(8月21日の記事:再掲載)

http://plaza.rakuten.co.jp/ryogoku/diary/20090821/

僕の友人、といっても大先輩格の和太鼓「和魂」代表 宮内千博(みやうちゆきひろ)さんが、なんと両国で和太鼓教室をオープンしたというのだ。

これはお祝いの言葉を直接伝えなければ!

もしかしたら両国発信で国際交流がより一層進むかもしれない。
そんな期待を持ってさっそく宮内さんを訪ねた。

宮内さんと知り合ったのは、今から2年半前、両国ジャズの活動の流れでのこと。
その後意気投合し機会があるといろいろ語り合うようになった。

その宮内さんが和太鼓人生の集大成として「和太鼓教室 和魂」を開塾したというのだからじっとしていられない!
(宮内さんの和太鼓の奥儀や哲学を学ぶことができるという期待を込めて僕はあえて「開塾」と表現してみた。)

「和太鼓教室 和魂」は、両国駅の東口のすぐ目の前にある白井ビル4階にある。
教室のある4階外壁にはピカピカの大きなサインがでているので、
両国駅を利用している方はすでに両国駅1番線ホームから観たことがあるのではないだろうか?

和太鼓教室 和魂

まず教室のドアを開けて目を見張るのは、まっ白い壁の広い室内にずらりと並んだ和太鼓だ。
大きな和太鼓がこれだけ整然と並んでいる姿は「壮観!」の一言に尽きる。
代表の宮内さんの本気度が伝わってくる。

和太鼓教室 和魂

宮内さんは、和魂を結成して以来23年間にわたり数多くのコンサートやフェスティバルに出演するかたわら、国内外におけるワークショップやツアーなどで和太鼓を指導してきた。
その数はなんと5000人を超えるという。
アメリカのヒップホップのグループ、THE BLACK EYED PEASのメンバーに和太鼓の演奏、指導を行い雑誌記事になったこともある。
宮内さんの魅力は、和太鼓だけにとどまらず、1990年には邦楽囃子方、望月流家元、十一代目 望月 太左衛門(現・人間国宝 望月流宗家、四代目、望月 朴清)より、望月太和守を許されたことからもわかるように小鼓・大鼓・締太鼓・能管・篠笛、さらに津軽三味線等多くを使いこなすその技能だ。

和太鼓教室 和魂

さらに、海外での公演や指導を通じて独学で身につけた英語力により国籍を問わずコミュニケーションが図れるという国際感覚も。
現在、生徒は国籍・年齢を問わず総勢40名ほどというのもうなずける。

今回、稽古開始時間前にお邪魔し、稽古準備中の宮内さんのお仕事を拝見しながらいろいろとお話を伺った。

和太鼓教室 和魂

レッスン時間が近づいた頃、教室のドアが開き生徒さんが入ってきた。
すると宮内さんの口からいきなり英語の挨拶が飛び出した。

エッと思って入ってきた方をみたら外国人の女性だ。
僕も条件反射的に英語で挨拶をかわし、いろいろと尋ねてみた。

彼女は、オーストラリアから1ヶ月間だけ仕事のために来日しているという。
せっかく日本に来たので日本の文化を学びたいと思っていたところ、
数日前に街で日本の少女が和太鼓を叩いている姿を見たことから、
ネットで検索し「和太鼓教室 和魂」を訪れたという。
今日が2日目で、帰国までの残り2週間のウィークデーに毎日通うつもりだという。

せっかくなので稽古を見学させてもらった。
和太鼓の魅力満載の稽古が始まった。

和太鼓教室 和魂

和太鼓教室 和魂

はじめに構え、
そして基本のリズムを繰り返し覚えるまで熱心に指導する。
稽古の合間には邦楽囃子や和太鼓の楽しさ、妙技を披露。
また稽古の締めに必ず和太鼓への感謝の気持ちを込めて黙とうをするのが宮内流だ。

それにしても、宮内さんは何の抵抗もなく英語で稽古をつけている。
その姿があまりに自然体なので観ていて爽快だ、いや痛快というべきか。

和太鼓という極めてトラディショナルなテーマでありながら、一瞬にして国際的な文化に昇華する現場に居合わせたことが「痛快」という感覚を得た所以だ。

「和太鼓教室 和魂」に来ると、和太鼓により日本の歴史ある文化を学べるだけでなく国際交流も体験できる?!
そんな一粒で2度おいしい時空をも超越したインターナショナルな稽古空間は希少だ!

稽古は月謝制であるが、今回お話を伺ったところお試し特典として初回月のみ1回1時間半の稽古を二千円/1回で受けることができるので気軽に始めることができる。

稽古のあとは階下の居酒屋で語り合い、気がついたら午前0時をまわっていた!


宮内さんの「和太鼓教室 和魂」について、
詳しくは下記のオフィシャル・ホームページで!!

http://www.wakon.biz/index.html







Last updated  August 30, 2009 06:51:27 PM
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August 21, 2009
カテゴリ:クチコミ・情報
夏祭りシーズン真っ盛りの下町は週末になると大勢の人で賑わい、これぞザ・下町という空気に包まれる。
神輿、山車、盆踊り、縁日などなど、楽しみは尽きない。
僕も先週末は、私的なサークル「浴衣倶楽部」の仲間と深川に繰り出し、下町の賑わいを堪能してきた。

浴衣倶楽部
浴衣倶楽部

賑やかな掛け声と共に神輿が威勢良く通り過ぎ、「ドンドン!カッカッカ!」と太鼓の音を響かせて山車が路地を練り歩いている場面に出くわすと、子供のころからその響きが身体に沁み込んでいるだけになんとも堪らないワクワク感がある。

そんな祭りで賑わうこの季節に、僕の友人、といっても大先輩格の和太鼓「和魂」代表 宮内千博(みやうちゆきひろ)さんが、なんと両国で和太鼓教室をオープンしたというのだ。

これはお祝いの言葉を直接伝えなければ!

もしかしたら両国発信で国際交流がより一層進むかもしれない。
そんな期待を持ってさっそく宮内さんを訪ねた。

宮内さんと知り合ったのは、今から2年半前、両国ジャズの活動の流れでのこと。
その後意気投合し機会があるといろいろ語り合うようになった。

その宮内さんが和太鼓人生の集大成として「和太鼓教室 和魂」を開塾したというのだからじっとしていられない!
(宮内さんの和太鼓の奥儀や哲学を学ぶことができるという期待を込めて僕はあえて「開塾」と表現してみた。)

「和太鼓教室 和魂」は、両国駅の東口のすぐ目の前にある白井ビル4階にある。
教室のある4階外壁にはピカピカの大きなサインがでているので、
両国駅を利用している方はすでに両国駅1番線ホームから観たことがあるのではないだろうか?

和太鼓教室 和魂

まず教室のドアを開けて目を見張るのは、まっ白い壁の広い室内にずらりと並んだ和太鼓だ。
大きな和太鼓がこれだけ整然と並んでいる姿は「壮観!」の一言に尽きる。
代表の宮内さんの本気度が伝わってくる。

和太鼓教室 和魂

宮内さんは、和魂を結成して以来23年間にわたり数多くのコンサートやフェスティバルに出演するかたわら、国内外におけるワークショップやツアーなどで和太鼓を指導してきた。
その数はなんと5000人を超えるという。
アメリカのヒップホップのグループ、THE BLACK EYED PEASのメンバーに和太鼓の演奏、指導を行い雑誌記事になったこともある。
宮内さんの魅力は、和太鼓だけにとどまらず、1990年には邦楽囃子方、望月流家元、十一代目 望月 太左衛門(現・人間国宝 望月流宗家、四代目、望月 朴清)より、望月太和守を許されたことからもわかるように小鼓・大鼓・締太鼓・能管・篠笛、さらに津軽三味線等多くを使いこなすその技能だ。

和太鼓教室 和魂

さらに、海外での公演や指導を通じて独学で身につけた英語力により国籍を問わずコミュニケーションが図れるという国際感覚も。
現在、生徒は国籍・年齢を問わず総勢40名ほどというのもうなずける。

今回、稽古開始時間前にお邪魔し、稽古準備中の宮内さんのお仕事を拝見しながらいろいろとお話を伺った。

和太鼓教室 和魂

レッスン時間が近づいた頃、教室のドアが開き生徒さんが入ってきた。
すると宮内さんの口からいきなり英語の挨拶が飛び出した。

エッと思って入ってきた方をみたら外国人の女性だ。
僕も条件反射的に英語で挨拶をかわし、いろいろと尋ねてみた。

彼女は、オーストラリアから1ヶ月間だけ仕事のために来日しているという。
せっかく日本に来たので日本の文化を学びたいと思っていたところ、
数日前に街で日本の少女が和太鼓を叩いている姿を見たことから、
ネットで検索し「和太鼓教室 和魂」を訪れたという。
今日が2日目で、帰国までの残り2週間のウィークデーに毎日通うつもりだという。

せっかくなので稽古を見学させてもらった。
和太鼓の魅力満載の稽古が始まった。

和太鼓教室 和魂

和太鼓教室 和魂

はじめに構え、
そして基本のリズムを繰り返し覚えるまで熱心に指導する。
稽古の合間には邦楽囃子や和太鼓の楽しさ、妙技を披露。
また稽古の締めに必ず和太鼓への感謝の気持ちを込めて黙とうをするのが宮内流だ。

それにしても、宮内さんは何の抵抗もなく英語で稽古をつけている。
その姿があまりに自然体なので観ていて爽快だ、いや痛快というべきか。

和太鼓という極めてトラディショナルなテーマでありながら、一瞬にして国際的な文化に昇華する現場に居合わせたことが「痛快」という感覚を得た所以だ。

「和太鼓教室 和魂」に来ると、和太鼓により日本の歴史ある文化を学べるだけでなく国際交流も体験できる?!
そんな一粒で2度おいしい時空をも超越したインターナショナルな稽古空間は希少だ!

稽古は月謝制であるが、今回お話を伺ったところお試し特典として初回月のみ1回1時間半の稽古を二千円/1回で受けることができるので気軽に始めることができる。

稽古のあとは階下の居酒屋で語り合い、気がついたら午前0時をまわっていた!


宮内さんの「和太鼓教室 和魂」について、
詳しくは下記のオフィシャル・ホームページで!!

http://www.wakon.biz/index.html







Last updated  August 21, 2009 03:39:17 PM
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July 9, 2007
カテゴリ:クチコミ・情報
今月24日、両国で少年時代を送った芥川龍之介(あくたがわ りゅうのすけ、1892年3月1日 - 1927年7月24日)の命日「河童忌」を迎える。
今年は、芥川 龍之介の没後80年にあたることから何かと話題にのぼっている。
先月24日、芥川龍之介が書いたはがき4枚が新たに見つかったという報道があった。
芥川が20歳代の大正時代前半に、作家で友人だった久米正雄に宛てたもので、久米の作品に対する評価が書かれていたという。

墨田区立緑図書館では、7月7日(土)~8月5日(日)の期間、1Fの展示スペースにおいて、資料展「本所育ちの作家、芥川龍之介」が開催されている。
当時の様子や関連書籍などが紹介されており、なかなか興味深い。

緑図書館

本所育ちの作家、芥川龍之介


お時間のあるかたはどうぞ!






Last updated  July 9, 2007 10:51:46 PM
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December 9, 2006
カテゴリ:クチコミ・情報
本日、義士茶会あります。
お茶とお菓子を楽しみながら、忠臣蔵の元禄時代に想いを馳せるのも良いですよ!

無料で参加できますが、会場で行われる予定の「歳末助け合いチャリティ」に協力しよう。

義士茶会(ぎしちゃかい)

【開催日時】 2006年12月9日(土) 正午~午後4時
【会  場】 江戸東京博物館 1F
【お問合せ】 墨田区文化観光協会  03-5608-6951

* 忠臣蔵ゆかりの宗へん流によるお茶会


昨年のお茶会の様子:

義士茶会

義士茶会 義士茶会

義士茶会 義士茶会

楽しみですね!







Last updated  December 9, 2006 10:41:32 AM
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October 21, 2006
カテゴリ:クチコミ・情報
回向院あたりを散歩しているときのこと。
こんなポスターを見かけました。

「大江戸両国からくり祭」

大江戸両国からくり祭

この「大江戸両国からくり祭」は、藤山新太郎氏による江戸の手妻の公演を記念し、江戸の伝統芸能を広く知ってもらえるよう披露してくれるイベントらしい。

江戸の手妻は、文政時代に活躍した柳川一蝶斎が完成したといわれています。
その小屋掛公演を180年ぶりに復活し、再現しようという試みが劇場シアターΧ(カイ)にて実現するのです。

これは行ってみたい。。。でも、平日だ!

はたして、行けるだろうか???

お時間のある方は、是非体験して来てください。


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『大江戸両国からくり祭』 
江戸の風情・伝統芸を体感。

ところ: 劇場前センタープラザ
にちじ: 2006年10月25日・26日(雨天中止)
     両日とも11:00~17:30
     ご挨拶/11:15
     演技披露/12:00、15:00、17:00

イベント内容の問合せ先:
両国シティコア内劇場シアターX 電話03-5624-1181
「すみだ 家庭の日」運動の問合せ先
墨田区自治振興・女性課 やさしいまち推進担当 電話03-5608-6705

 墨田区のページ 


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『藤山新太郎 蘇る江戸の手妻』

 東京イリュージョン 10月25日・26日
 柳川一蝶斎 文政三年の復活公演

 詳しくは、こちらからどうぞ!

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Last updated  October 21, 2006 10:15:40 PM
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October 9, 2006
カテゴリ:クチコミ・情報
たまには、僕の好きなジャズの話題を書いてしまおう。

僕が1年前から活動をはじめた両国ジャズプロジェクト。

両国西口のつぼ八別館を舞台に繰り広げられるライブはその親近感からファンが急増!
そんな、つぼ八ライブで知り合った憧れのボーカリストがMAHOさん。

あるときは、バンドを従え、またあるときはしっとりとした弾き語りを聴かせてくれる多才なスーパーレディボーカリスト、それがMAHOさんだ。

そのMAHOさんのライブのお知らせをしておきましょう。

MAHOさんは、浅草某ライブハウスでも毎月ボーカルセッションを担当する経験豊富なボーカリスト!

なにやら、今回はドラム以外レディースとか。
これは必見ですぞ!!


MAHOライブ



------------- 告知  ------------------

【MAHOライブ @ 吉祥寺 赤いからす】

とき:  2006年10月18日(水)
     (演奏開始) 7:30pm~、9:00pm~、10:30pm~

ところ: 吉祥寺 赤いからす
     武蔵野市吉祥寺本町1-13-2白樺ビル4F
     JR、井の頭線吉祥寺駅から徒歩3分程度
TEL:  0422-21-7594 

出演者: MAHO(Vo)
     feat. 小泉高之trio
        小泉高之(ds)
清水絵理子(P)
江川 綾(E.B)

お店ホームページ:

吉祥寺 赤いからす http://www.akaikarasu.co.jp/


ジャズのスタンダードナンバーや映画音楽、ボサノバ等、スローな曲からアップテンポで陽気な曲までいろいろ演ります!

あなたの好きなサウンドに出会えること間違いない!

ミュージックチャージは、1,995円で、3セット入れ替え無し。
全ステージ聴けるのでお徳です!
赤いからすは、お料理も美味しくお値段もお手ごろです(ご飲食代は別会計です)。


大人数収容できるライブハウスなので、ご家族、ご友人、仕事仲間とドッと押しかけても大丈夫!

是非、ご来場下さい!







Last updated  October 11, 2006 01:18:34 AM
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October 6, 2006
カテゴリ:クチコミ・情報
街で見かけたポスター。
インターネットが普及して以来、情報は自分で選択したり絞り込む時代になりました。
街頭のポスターは、そんな僕等に予期しない不特定で時には興味を惹く情報を与えてくれます。


『第31回 すみだまつり』と『第36回 こどもまつり』のポスター

『第31回 すみだまつり』と『第36回 こどもまつり』


『第31回 すみだまつり』と『第36回 こどもまつり』は、10月7日(土)、8日(日) 錦糸公園で開催します!

詳しい情報は、下記からどうぞ!

墨田区文化観光協会のページ

墨田区文化観光協会のページからの詳細情報のページ







Last updated  October 7, 2006 12:56:50 PM
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