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伊東温泉 音無の森 緑風園

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2017.12.01
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新任の中島からの報告「番外編-⑤」です。号泣

「通勤型電車」をこよなく大切にして来ましたが、101系・103系・105系・107系・201系・203系等々の数多くの形式が​時代の流れとして徐々に淘汰されようとしています。つい先日も、新前橋電車区のR13+R14の2編成4両が、両毛線の運用を外れ、第2の活躍の場として同じ群馬県の上信電鉄へと譲渡されました。この先もどんどんと廃車になると思われます。​
ちなみに、気になるのは185系・205系・103系の関西圏内と九州の1500番台等です。自分的には101系を含めて旧国電の時代からのマニアですので、寂しい限りです。​今月の23日からは、中央本線で新宿から松本間を走る特急あずさにE353系が投入されます。現在の257系が今後、東海道線の特急踊り子号に転属すると思われます。E351系は廃車?になる可能性があります。目の離せない状況です。色々な情報がありましたら、お知らせ下さい。






Last updated  2017.12.01 16:26:54

2017.11.27
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​​新任の中島からの報告第18弾です。うっしっし

11月も最終となり,いよいよ2017年もフィナーレを迎えようとしていますが、2018年度を迎えるに辺り、初日の出や初詣のスポット等をほんの少しですが御紹介したいと思います。
「初日の出」は伊豆の東海岸でしか見えないのですが、伊東の市内からは見えません。市内からは車で20分程ですが川奈港、その先は城ヶ崎海岸の門脇の吊橋の周辺や赤沢海岸等で見ることが出来ます。
初詣では、熱海の来宮神社・伊東の仏現寺・富戸の神祇大社・下田の白浜神社等が御座います。市内では七福神めぐりをされて見るのも、軽い散歩感覚でお楽しみを頂けると思います。​こちらにおいでの際は、是非訪れて見てはいかがでしょうか。






Last updated  2017.11.27 09:00:13
2017.11.08
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​​新任の中島からの報告第17弾です。うっしっし

いよいよ来月には、「クリスマス」がありますよね。全国的に、いや世界中でクリスマス商戦とイベントが目白押しになりますね。本当に年の瀬が迫っている証拠だと思います。
​当館でも玄関から入った場所に「クリスマスのイルミネーション」を飾り付けました。プレゼント?まではいきませんが、ほんの少しでもクリスマス気分を味わってみては如何でしょうか。​クリスマスが終わると、年末年始、正月と勢いよく行事だけが進んで行きます。そんな慌しい生活の中で、少しのゆとりと時間を作って伊東温泉並びに緑風園に御来館頂き、お風呂に入って「ホッコリ」しに来ませんか。お待ち申し上げております。​







Last updated  2017.11.21 09:00:21
2017.11.02
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​​​​​​​​​​​​​​​​​​新任の中島からの報告第16弾です。うっしっし

いよいよ、2017年も残すところ2ヶ月となり、日に日に寒くなりますね。
伊豆は冬でも比較的暖かく年が明けますと、お花のイベントが半島全体で開催されます。雪も当然降りますが、まずは伊豆半島の玄関口である熱海市で「梅まつり」が熱海梅園で開催されます。その後は一気に南下して、南伊豆・青野川の「桜まつり」、少し北上して河津町の「桜まつり」、伊豆高原・城ヶ崎海岸等での開催があり、お花の話が絶えることがありません。
​また、2月11日(日)には、正午の点火を合図に「大室山の山焼き」が行われます。伊東の春を告げるイベントの1つです。緑色の山が、あっと言う間にまっ黒に変わる姿は見る者を驚かせます。是非、足を運んで見てはいかがでしょうか。​









Last updated  2017.11.02 12:00:11
2017.10.26
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​​​​​​​​​​​​​​​​新任の中島からの報告第15弾です。うっしっし

​伊東の年内最後のイベントとして、「とっておき冬花火大会&冬のよさこいソーズラ祭り」が開催されます。​
空気のきれいな冬の夜に、花火が美しく輝きます。また、50店舗の出店が集う「フレンドシップバザール」や冬の寒さを吹き飛ばす「よさこい」踊りのイベントも開催され、会場は熱気に包まれます。
イベントの開催時間等の情報は以下の通りで御座います。

​​【開 催 日】 2017年12月22日(金)

【開催場所】 なぎさ公園
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【アクセス】 JR伊東駅から徒歩10分

​​​【時  間】 

『フレンドシップ』       12:00~21:00(なぎさ駐車場)
『オープニングセレモニー』   17:20~18:00(なぎさ公園)
◆伊東太鼓の演奏        17:20~
◆よさこいデモンストレーション 17:45~
◆セレモニー・紅白餅まき    17:50~

『冬のよさこいソーズラ祭り』  18:00~20:40(なぎさ公園)

『花火ファンタジア』      20:40~21:00
                     (なぎさ公園・伊東海岸)
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Last updated  2017.10.30 17:54:27
2017.10.19
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新任の中島からの報告「番外編-④」です。号泣

​​​​先日お話をしましたが、16・17日とJR奈良線の沿線でウグイス色の103系を撮影してきました。普段の行いが悪い?のか秋雨前線の影響もありましたので、ドシャ降りの雨に見舞われました。前日の夜、仕事を終えてからの夜行で宇治に向かいました。朝の7時から宇治の鉄橋を皮切りにして、城陽駅周辺、山城青谷駅周辺、更に今回一番撮影したかった玉水駅から棚倉駅間へと徐々に南下していきました。この駅間には「天井川」という珍しい物があります。トンネルの上に川が流れているという変わった景色です。ただ、あまりの雨の酷さにデジタル1眼カメラが故障し、久しぶりにフィルムを入れた1眼レフで撮影をしました。写真はカメラの修理から帰りましたら、改めて御覧に入れたいと思います。色々な情報も入手出来ましたので、12月にも行く予定でおります。ちなみに、日根野電車区に所属していた205系・4連×2編成が奈良電車区に転属しております。
​これらの転属が進んで来ると​
103系も廃車に追い込まれると思います。予定は、2019年度という噂です​​​​






Last updated  2017.10.20 17:15:59
2017.10.11
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​​​​​​​​​​​新任の中島からの報告第14弾です。うっしっし

さあ、いよいよ今年も残り3ヶ月を切りましたが、伊豆半島は寒い冬だというのに「お花の時期」を向えます。まずは12月になりますと「下田・爪木崎のすいせん祭り」が開催されます。次は、熱海まで上り年明けに「梅園の梅祭り」が開催されます。その後は、2月に「河津のさくら祭り」や下賀茂の「みなみの菜のさくら祭り」、伊豆高原や城ヶ崎海岸周辺のさくら祭りが行われます。先頃に御案内した伊豆大島の「椿まつり」等も開催されます。東京や他の地域よりは暖かい地域ですので、一足先に暖かい伊豆にお越し頂き、お花の観賞等はいかがでしょうか?大室山では、一足先に桜が咲き始めました。







Last updated  2017.10.11 19:00:06
2017.10.10
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​​​​​​​​​​新任の中島からの報告第13弾です。うっしっし

R伊東駅から徒歩5分。文学者、医学者として知られる木下杢太郎の貴重な資料が展示されています。
記念館は、杢太郎の生家で、市内に現存する最古の民家でもあり、当時の伊豆の生活を伝える貴重な民具類も並んでいます。

木下杢太郎(本名:太田正雄)は明治18年8月1日、伊東市湯川に生まれました。幼い頃から江戸文化や明治の近代文化に親しんだ彼は、13才のときに上京。独協中学、一高、東大医学部へと進みました。在学中も文学に熱中し、「明星」への参加を通して、北原白秋・石川啄木らの詩人と親交を深めています。明治41年には、白秋らと新潮社を脱退し、新たにスバルを創刊。その後も「パンの会」の結成や「屋上庭園」の発行など、明治40年~大正5年の10年間は彼の文芸活動の最盛期でした。
異国情緒と江戸趣味を融合した詩風は、日本近代詩に新風を吹き込んだと言われています。大学卒業後は、家人の反対から芸術の道をあきらめ、医学の道を志し、最後には東大医学部教授となりました。彼の研究の業績は国際的にも高く評価され、フランス政府から名誉勲章を受けています。
また、杢太郎は詩作品のほかにも様々な分野で優れた業績を残しています。6カ国語の語学力を生かし、世界各地を旅した文人画家、文明批評家でもありました。昭和60年10月5日、杢太郎の甥にあたる太田慶太郎氏が以前より公開していた杢太郎の資料を伊東市に寄贈、「伊東市立木下杢太郎記念館」が開館しました。JR伊東駅から徒歩5分、彼の生家の母屋をそのまま利用したその建物は、市内に現存する最古の民家です。
当記念館には、学生時代のノートや研究道具・スケッチ画のほかにも、多彩な文筆活動を物語る詩、戯曲などの初版本が展示されています。










Last updated  2017.10.10 13:00:05
2017.10.09
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​​​​​​​​新任の中島からの報告第12弾です。うっしっし

前回は、「伊豆大島の椿まつり」に関しての情報でしたが、今回は伊東市の指定文化財である​「東海館」​についてお知らせしたいと思います。「東海館」は伊東温泉を流れる松川河畔にある大正末期から昭和初期の温泉情緒をいまに残す木造三階建て温泉旅館群の1つにあげられます。昭和3年に創業、昭和13年頃、昭和24年頃に望楼の増築など、幾度かの増改築を行いながら旅館業を営んでいましたが、平成9年に70年近く続いた旅館の長い歴史に幕を下ろしました。平成11年には、昭和初期の旅館建築の代表的な建築物として文化的価値を持ち、戦前からの温泉情緒を残す景観として保存し、後世に残す必要があるという理由から伊東市の文化財に指定されました。平成11年から平成13年にかけて保存工事が行われ、平成13年7月26日に、伊東温泉観光・文化施設「東海館」として新たに開館しました。
伊東駅から東海館までの道のりは、約1㎞程で、伊東駅を背に南西の方角に向かっていけば良いのですが、一番わかりやすいのは駅前の大通り。まっすぐに歩いていくと2つ目の大きな交差点の先が大川橋、大川橋の上から左を見れば東海館の特徴的な方形に望楼が見えます。
ちなみに大小2つの内湯があり、日帰りでのご入浴も可能ですので昭和の時代にタイムスリップして見るのも良いかと思います。
  • ご入浴可能日: 毎週 土曜、日曜日と祝祭日
  • ご入浴可能な時間: 11時より19時まで(大浴場入浴時間は下記になります。小浴場と交替。)
  • 男性:11時から12時45分、15時から16時45分 ​
  • 女性:13時から14時45分、17時から19時
    ※都合により入浴時間の変更もあります。
  • ご入浴料金: 大人(1人1回につき)500円 子供(1人1回につき)300円
​​






Last updated  2017.10.10 10:18:21
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​​​​​新任の中島からの報告第11弾です。うっしっし

2018年の1月より、伊豆大島までのジェット船が運行されることになりました。以前は通常運行されていましたが、乗降客の減少を理由に航路が廃止されました。伊豆大島の「椿まつり」も1月29日から3月26日までの日程で開催されます。今回は高速ジェット船「セブンアイランド友」号が運行されますので伊東からわずか35分で行くことができます。ただ1便の1往復ですのですので、お時間等を御確認の上御利用下さい。

[時刻表] (往路)伊 東発  9:40→大  島着  10:15
            (復路)大 島発   15:30→伊   東着  16:35  

という時刻で運行されます。
1月は、1/1~3、7~9、14~15、21~22、28です。

詳しい御案内は「東海汽船のホームページ」で御確認下さい。​​






Last updated  2017.10.09 15:55:01

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