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2005/11/09
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カテゴリ:小説さん
由緒正しき少年は見ないでください。一応、18歳未満と考えてくれて結構です(笑
妄想小説
キララク小説
※勝手なキララクの妄想
ラクスは、嫌だった・・・・最近、キラがかまってくれない・・
ラクスは部屋の中で言った
ラ「最近キラったら、私の、部屋にも来てくれませんわ」
と、ラクスは少々、怒っていた。だが、それも仕方ない・・・キラは戦闘で疲れているのだから・・・
ラ「いいことを、思いつきましたわ♪」
ラ「夜中に、キラのベッドの横に寝ればいいのですわ♪」
ラクスはそういった。
ーーーーーーーー夜中ーーーーーーー
ラクスはそっと、キラの部屋に向かった。
キ「どうしたの?ラクス」
ラクスは一瞬ドキッとした。
ラ「キ、キラどうしてこんなところに?」
キラは不思議に思った。だってもう、消灯時間だからなのだ。
キ「ラクスこそ、何しにきたの?」
ラ「・・・・・・・・・・・・」
ラ「キラのバカッ!」
ラクスは咄嗟に自分の部屋に走っていった。
キ「僕、何か悪いことしたかな」
キラは考えた。なぜあんなことを言うのか。。。
ア「どうした?キラ相談なんて」
アスランにキラは訪ねた。
キ「ラクスと、さっき僕の部屋の前であってね。。喋ってたら、いきなり、自分部屋に走っていったんだ。」
キラはいった。
ア「キラ・・・お前、女心がわからないのか?」
アスランはいった。
キ「そういえば、最近ラクスの部屋いってなかったな。」
キラは、つぶやいた。
ア「それが原因だよ。ラクスはキラにかまってほしかったんだ」
キ「アスラン、ありがとう!じゃあラクスの部屋にいってくるね。」
キラは、アスランの部屋から出て、走っていった。
そして、キラはラクスの部屋の前にいった。
キ「コンコン。キラだけど、さっきはごめんね・・・」
キラは謝った。
ラ「キラ・・・・わかってくれればいいですの。私も戦争中だから、キラが構ってくれないのもわかってますし。」
キ「じゃあ入るね」
ウィーン。
二人はベッドにすわった。
キ「さっきはごめんね・・・ほんとに僕が悪かったんだ。
ラ「すんだことはもういいですの」
ラクスはいった。
キ「じゃあ目、つぶって・・」
ラ「何でですの?」
ラクスは不思議に思った。
キ「いいからいいから。」
ラ「じゃあ・・・・」
ラクスは目を閉じた
キ「ちょっと生き止めてね」
そして二人は数秒間キスをした。。。
ラ「キラ・・」
キ「悪かった・・・かな?」
ラ「キラ大好き!!」








最終更新日  2005/11/09 07:04:20 PM
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