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2019.05.18
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​​​​​​​​​​​​​​​​​​ みなさんこんにちは!RyU先生です。

 今回はお子さんの「苦手なこと」や「欠点」を肯定的にとらえるコツと、周りの大人がもつ「苦手なこと」や「欠点」を隠すことなく肩の力を抜いて子どもと関わる方法を解説していきます!


 このブログを見てくれている皆さん「苦手なこと」「欠点」ってありますか?恐らくみなさん何かしらの苦手なことや欠点を持っていますよね。

<苦手なことの例>

・人付き合いが苦手
・勉強が苦手
・運動が苦手
・嫌いな食べ物がある
・集中力がない
・怒りっぽい
 などなど。

​​ 例を挙げだしたらきりがありませんね。そんな苦手なことや欠点って、皆心のどこかで負い目というか、あってはならない恥ずかしいものだと思っていませんか?

 果たして本当にそうなのでしょうか?苦手なことや欠点は誰もが持っている個性の一つであって、恥ずかしいことではないと思うのです。だからって苦手だからやらない欠点を理由に自分や他人をおとしめる、そうした行為こそが恥ずかしいものだとRyU先生は考えています。

​​


​【大人にも欠点があることは子どもに知られてはダメなのか?】​


​​​​​
    さて、まずは大前提の話からしていきましょう。

​<誰しも「苦手なこと」や「欠点」をもっている!>​

​ 最初に確認したように人間であれば誰しもが自分の中で「苦手なこと」や「欠点」というものを持っています。それはどれだけ大成した大富豪でも、電車の隣にたまたま座った若者でも、TVに映るような芸能人でも、こうして​偉そうにコラムを書いている男性保育士​でも同様だと思います。

 ​ちなみにRyU先生は「キュウリが食べられません」。小さい頃はかなりの偏食だったので苦手な食材が両手で数え切れない程ありました。今はそのほとんどが保育園の給食であったり、友だちや恋人との食事で残すのも申し訳ないと思って食べている内に克服していました。​

 が!

 どうしてなのかは分からないのですが未だに​​​​キュウリ​だけは​苦手なままです。給食によく出るのですが、残したり減らしたりはしませんが、正直ちょっと落ち込むレベルで苦手です​。(給食の先生やキュウリ農家さん本当にゴメンんなさい・・・・・・)​

 さて、そんなキュウリ嫌いのRyU先生にとって印象的だった出来事がありました。それは専門学校を卒業して正社員として働く前の、学生の時にお世話になった園での捕食(延長保育の子どもと食べる軽食)の時の話です。

​<「キュウリ​​苦手」 発言で注意を受ける>​

​ RyU先生は昔から「キュウリ」が食べられず、頑張って食べ続けても克服することはとうとうできませんでした。キュウリは給食にとってはあって当たり前のような存在ですから、頻繁にどこの保育園でも給食に出てくるわけです。

 そして、子どもと一緒に捕食を食べている時に「RyU先生キュウリ苦手なんだよね」 と言ったら、捕食後に当時の副園長先生(すごく温和で優しい方)に呼ばれて「子どもの前でのそういう発言は控えてね」 と言われました。​

 当時の記憶が明瞭にあるわけではありませんが、恐らく心の中では「何で苦手な物を苦手と言ってはダメなんだろう?」 と思っていたように記憶しています。

​​​ 今にして思えば、副園長先生の保育感との差があったのかもしれませんし、RyU先生の言い方の問題も多分にあった​と​思います。RyU先生は大人にだって「苦手なこと」や「嫌いな食べ物」もあって、そのことを隠す必要はないという考えです。なので、もし今同じ状況があったら「狙い」を持って同じことを言うと思います。
 しかし、当時のRyU先生は心理学科に通う保育知識皆無の学生でしたから、「狙い」をもって言ったはずなどなく、本当にキュウリが嫌いだから会話の流れで言ってしまっただけでした。なので、​​もしも実習生とかバイトの子がただこれは嫌いと発言をすれば、RyU先生も注意するでしょう。​


​<大人の言葉は大きく子どもに影響するという懸念>​

​ ​​ここできっと意見が分かれたりすることの理由として、目的があろうと無かろうと 大人の言葉は大きく子どもに影響を与えるのではないか?という懸念があるのだろうと思います。

 そうした考え方については同意見です。子ども達は本当によく周りの大人の言葉を聞いています。それは、その子に対しての発言だけでなく、他の子との会話であったり、保育士同士・保護者との会話まで大人が無意識で発した言葉まで聞いていることも珍しくはありません。

 しかし、大人が「嫌いだ」と言うことで本当に子どももそれを嫌いになるものなのか?という部分には疑問が少し残りますね。勿論、大きく影響を与える可能性があることは否定しませんよ。

 また、大人に欠点があることを知ると、子どもとの関係作りの上で障がいが出てくるのか?ということにも疑問が残ります。​

「RyU先生キュリ苦手なんだって!だっせー!!あんな先生の言うことなんか聞かなくてもいいや!」 とは恐らくなりませんよね。 ​​あ、でもこれ思われてたら結構ショックだな・・・・・・​​


 
 では、ここでの大前提と未だに残る疑念を意識しながら次項でより詳しく踏み込んでいきます。大人の発言が子どもに与える影響をしっかりと加味しながらも、​誰にだって「苦手なこと」や「欠点」はあること​を子どもに伝えるにはどうすればいいのか?​「苦手なこと」や「欠点」があってもあなたは自信を持って生きていて良いんだ​よと伝える考え方について解説していきます。

​​
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【欠点があることが恥ずかしいのではなく、欠点を言い訳に使うことが恥ずかしい】

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​​​ 前述したように「苦手なこと」​や「欠点」というのは子どもでも大人でも、老若男女も国籍も時代も問わず、必ず皆なにかしら抱えているはずです。そんなことはきっと、こうして改めて言うまでも無く皆分かっているはずなのに、「苦手なこと」や「欠点」に対して無意識にもネガティブな感情を抱いてしまうのはどうしてなのでしょう?

 それは、どこかで「苦手なこと」や「欠点」を言い訳にしたことがあるから、そうした出来事に対して自己嫌悪をしたり、他人の評価が下がったりするような経験をしたからなのではないかとRyU先生は考えています。​​

​​​
 でもだからと言って「苦手なこと」をなくせるように努力を重ねても限界はあると思います。それは自分の能力などが原因だったり、環境、金銭面、周囲の理解、経験、反省をする機会の有無など様々な要因によるもので、完璧な人間になど成れないんですよね。
 じゃなかったら、皆がこうして自分の「苦手なこと」や「欠点」に悩んだり、克服しようとしたり、恥ずかしくなったりすることなく。人類全てが自信に満ち溢れて生活している社会になっているはずですから。

 もうこれだけ確認をして、「苦手なこと」や「欠点」は誰にでもある!と分かったわけですから、話を進めたいと思います。

 次に考えるべきは「苦手なこと」や「欠点」をどうやって少しでも克服していくのか?「苦手なこと」や「欠点」は誰にでもあるのだから折り合いをつけて付き合っていこうと思えるか?になります。

​<RyU先生またも「キュウリ嫌い」 を公言!子どもの反応は・・・・・・>​

​ 学生時代のRyU先生の「キュウリ嫌い」 という言葉は「狙い」等はなく、ただのキュウリを使った料理への感想です。大人が「嫌い」と感想を述べてしまったらきっと聞いていた子ども達は「この料理は美味しくないのかな?」と思ってしまったかもしれませんね。

 ​​​専門学校を卒業してRyU先生は認可保育園の2歳児クラスの担任になります。20名の子ども達を4人の保育士で見ていました。そしてやはりと言うか、出るんですよね・・・・・・キュウリ。給食先生、キュウリ農家さん本当にすみません・・・・・・

 学生時代に教えていただいたことも忘れていませんでしたし、自分でも考えなしの発言だったと反省もしていました。ですがRyU先生はこの保育園でも給食の時にあえて「RyU先生はキュウリが嫌いなの」 と子ども達に伝えました。
 それを聞いた子ども達は口々にこう言ました。「僕はトマトきらいー」、「私はお肉がいや」 皆が苦手なものを口々に言い始めたのです。これでは学生時代の二の舞になってしまう。ですが、今回はRyU先生にも明確な「狙い」がありましたし、子ども達は大人とは少し視点が違います。​​​
​​​

​ その後に、次第に子ども達の口から聞こえ出したのは「私はキュウリ食べれるよ!」、「僕もキュウリ大好き!」、「僕も」、「私も!」 と言う声でした。RyU先生が苦手なキュウリを食べられることで自信をもった子ども達の声です

 そして「本当に?じゃあRyU先生も食べてみるから見てて」 と子ども達に言うと「RyU先生がんばれー」、「食べてみたら美味しいよ!」 という僕を応援する声がクラスに広まっていきました。


​<学生時代との違いは発言に「狙い」があったかどうか>​

​ そんな給食のエピソードがあってからは、キュウリが給食に出る度に子ども達はにまーっと笑って「RyU先生の嫌いなキュウリだー」、「RyU先生キュウリがんばれー」と食事の前から話題になったり、応援されるようになりました。
 「RyU先生キュウリ頑張って食べるから皆もたくさん給食食べてね!」 と、こんなやりとりが当たり前になっていたのです。


 にんじんが嫌いな子がいれば、僕から「RyU先生キュウリ食べるから、〇〇ちゃんニンジン一緒に食べてくれる?」 と言うこともあります。ですが一緒に組んでいた先生から「〇〇ちゃん!RyU先生もキュウリ食べてるよ!! RyU先生のキュウリと〇〇ちゃんのニンジンどっちが早くキレイになるかな?」 と自然と肯定的な声かけをして、嫌いなニンジンが食べられるようにしてくれたりもしました。

 きっとクラスの子達は、「嫌いなニンジンが食べられないことはダメ」 ではなく「嫌いなニンジンなのに食べられることは凄いこと」 と感じてくれていたように思います。

 ここで学生時代との明確な差があることに気がつくかと思います。前述したように学生時代の「キュウリが嫌い」 はただの僕の感想です。そこに何の狙いも導きもありませんでした。
 しかし保育士となって自分の受け持つ子ども達に対して言った「キュウリが嫌い」     には子どもの成長を促すという明確な狙いがあったからこその言葉でした。「大人だって苦手なものがある、だけど嫌いなものも頑張るよ」 という姿を見せたのです。


​ そして「私はこれが嫌い」、「僕はこれが嫌い」 という嫌いや苦手があることが悪いことではなく、「嫌いだから一口も食べない」 という嫌いを言い訳に頑張ろうとしないことは良くないと伝えたかったのです。とはいってもRyU先生のキュウリではないですが、どうしたって苦手なものはあります。だから無理強いをすることなどしませんでしたし、スプーンの端の少量を口に運べば「ニンジン食べられたの!?凄いねー!!」 と四人の保育士が連携して褒める事も欠かしませんでした。

 給食に限って極端に言ってしまうとニンジンを残しても栄養失調になったりしません、偏った栄養素も様々な手段で補充できてしまいますしね。ですが、RyU先生達はクラスの子ども達に「苦手だからやらない」 という、苦手を言い訳に使って頑張ろうとできない子になって欲しくなかったのです。
 そして何よりも「苦手なこと」や「嫌いなもの」、「欠点」を表現できるそんな子ども達になってほしいなと思って関わっていたのです。

 「苦手なこと」や「欠点」って言葉にしたり、表現しようと思うと心のどこかでストッパーが働いて口にできなかったりしますよね。自分だけでも難しいのに、それを言っても大丈夫と安心できる相手かどうかも必然的に関係してきます。
 「ニンジンが嫌いなの」 と表現しても怒らないで応援してくれる。ほんの少し食べてみたら、これでもかって褒めてくれる。そんな安心できる相手との関係ができなければ子ども達は「苦手なこと」や「欠点」を口に出すことはできないのです。​



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【「苦手なこと」や「​欠点」があっても自信を持って生きて欲しい!!】​



​<嫌いだけど食べてみる、苦手だけどやってみる>​

​  こうして保育士になったからこそ、多くの子ども達と関わる事ができているわけで、遊び・製作・給食・お散歩・歌・絵本など色んな活動の中で子ども達に伝えたいことがあります。

 RyU先生が子ども達に伝えたいことの中の一つが、今回のテーマにした「苦手なことがあるのがダメなのではなく、苦手なことを理由に逃げることがダメ」 なのだと言うことです。
 それは身近なことで言えば「苦手なニンジンを少しだけでも口にすること」 であり、「大きな声を出すのが恥ずかしいけど、友だちと一緒に少しでも大きな声をだしてみる」 ことの様な、些細な出来事。それで良いのです。

 もし、そこで「苦手なこと」を理由に逃げてしまえば、その瞬間は楽なのかもしれません。でも、「逃げてしまった」、「結局できなかった」 という経験は確かに自分の中に残ってしまうでしょう。マイナスの経験が重なれば挑戦すること事体できなくなってしまいます。それはもしかしたら「成功のきっかけ」を逃すことになってしまうかもしれません。それでは、あまりに勿体無いですよね。

 だからRyU先生はこれからも子ども達と関わる時には、聞かれたり言う機会があればRyU先生の「苦手なこと」 を子ども達に伝えます。そして「苦手だけど頑張る姿」を必ず見せていきます。
 そして子ども達のもつそれぞれの「苦手なこと」 を認め、その上で凄く簡単なことから、凄く小さなことから、安心して挑戦できる環境を作っていきたいと思います。克服できたら「子どもは凄い!」 と、もし挑戦してみて成功しなくても「挑戦したこと凄い!」 と伝え続けていきます。


​<子どもが自信を持って生きられるように>​

​ これはRyU先生の想いであって、こうした言葉を否定したいわけではありません。

 「子ども達には無限の可能性と未来が広がっている」​
 
 この言葉には感銘を受けるのと同じくらいに、無情な(過酷な)ことを言うものだな。と個人的に思ってしまいます。ちょっと意外でしたかね?

 屁理屈をたれたいわけではないのですが、きっと「最高の環境」と「教育」、「指導者」、「豊かさ」、「経験」、「その他関係すること」の全てをそろえることができたと仮定します。そんな整えられた人的・外的・内的環境に身を置くことができたとしても、本当に誰しもが皆、「オリンピック選手」や、「パイロット」、「政治家」、「音楽家」、「スポーツ選手」等、自分が望んだ未来の姿になれるものではないと思います。
 それなのに聞こえの良い言葉の表面だけを持って、無限の可能性がある、無限の未来が待っている、努力をすれば何でも叶う と言うのはいささか無責任な発言に感じるのです。

 勿論、RyU先生も「子ども達には無限の可能性と未来が広がっている」と​思いながら子どもと関わっています。だからこそ子ども一人一人をしっかりと見ようと意識していますし、子どもの小さな成功に目を凝らしています。

 では未来ある子ども達に関わる時にRyU先生が最も意識するのは何かというと、まずは「自分の好きなこと、興味関心を見つけてそれに没頭する」ことができるように環境を整えること。そして、「苦手なこと」を自分から遠ざけてしまわないように声をかけ、時には挑戦する姿を見せることだと常々考えています。

 苦手だからしない。というのは実に勿体無いことです。
 そこで得る失敗も挫折も一生懸命に頑張った結果であれば、確かな実りが必ずあるはずです。それなのに逃げるというのは、その実りを収穫せずにただ落ちるのを見送るに等しい行為です。だから、苦手なことをちゃんと表現できて、その上で挑戦もできる子になって欲しいなと思うのです。

​<大人の役割は「苦手なこと」も認め「小さな成功を見つける」こと>​

​ 子ども達が広がっている未来に対して、「苦手なこと」や「欠点」を持ちながらも自信をもって生きていく為に、僕たち大人がしてあげられることがあります。
 それは「苦手なこと」も個性として認めてあげながら、一見失敗に見える挑戦の中にも「小さな成功を見つける」ことにあると思います。「苦手なことに挑戦した」 たったそれだけのことでも「オリンピックで金メダルを獲ったかのように」 褒めたって良いじゃないですか。
 失敗したという出来事なんて大抵はささいなものです。勿論、ケガをする、自信を無くしてしまうような辛い経験をさせるのは違います。そうした未然に防げることに対して対処するのも大人の役目です。そして子ども達にとって本当の失敗とは挑戦を避けることや、ないがしろに挑戦をしてしまうことです。​

 ママやパパ、周りの大人の「苦手なこと」を知った子ども達に、大人だって苦手なことに挑戦するんだ!という姿を見せてあげてください。その背中を見た子どもは挑戦に前向きになることでしょう。そして、前向きになったら小さな成功を見つけて伝え続けましょう。その中で「本当に苦手なこと」や「得意なこと」が出てきたら、子ども達が自分の意志でどう努力するのかを選んだら良い。

 「苦手なこと」があるのがダメなのではなく、「苦手なこと」を理由に逃げてしまうことが、なんでダメなのかを伝える。その小さな挑戦がとても偉大なことなのだと、惜しげもなく、大人が恥ずかしがらずに伝える。そうすることで子ども達は自分の中の「苦手なこと」という個性とも向き合って、自信を持って生きていくことができるのではないかなと、RyU先生は思っています。そして、そうあってほしいと願っています。


 今回のコラムを読んでいただけたことも一つのきっかけになるかもしれません。明日からは少しだけそんなことを頭において、ちょと力を抜いて「完璧なママ」、「完璧なパパ」、「完璧な先生」ではなくありのままの、「あなた自身」で子ども達と向かい合ってみてはいかがでしょうか?


 では、また学vivaしょうね(・u・)ノシ






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最終更新日  2019.05.18 20:06:57
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