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テーマ:たわごと(27424)
カテゴリ:薬物
薬物による汚染が進んでいる。
現在は高校生にもその手は伸びている。 高校生が薬物に手を触れるのは「好奇心」と、「先輩や友人からの誘い」があるだろう。 実は薬物への誘惑は巷にあふれている。 「どうしたら薬物からの誘いを断れるか」ということを誰も教えないことも薬物乱用の原因だ。 私の薬物についての考え方 この薬物汚染の原因には薬物を憎まない社会の風潮がある。 「大麻は薬物ではない」とか、「薬物を使うのは個人の自由」とかとんでもないことを言っている人もいる。 よく考えてほしい。薬物はどこからやってくるのだろうか? 厚生労働省の認定業者から供給されるわけではあるまい。 そして「薬物事犯には被害者はいない」などと言われることがあるが、 薬物中毒になった人の家族は泣いていないのだろうか? それでも被害者はいないのだろうか? 今現在大麻を含む禁止薬物には厳しい刑罰が待っている。 そして、禁止薬物に触れる必要性があるとは思えない。 大衆が薬物を憎まない以上、いくら麻薬Gメンががんばったところで薬物汚染は防げまい。 薬物を使うよう誘われたらとにかく逃げることだ。 そしてあなたの近くに薬物に触れている人がいたら、 迷わず警察に電話しよう。 あなたは薬物を憎んでいますか? *現在掲示板と日記コメントは閉鎖しています。悪しからず。 言いたいことがあればメッセージでどうぞ。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2004.10.01 17:21:06
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