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2008年06月14日
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カテゴリ:美術展

1)民衆の鼓動 韓国美術のリアリズム1945-2005@西宮市大谷記念美術館

メッセージ性の強い作品群。
なんか「直裁」という気がしなくもない。
版画が多いのはデモの時なんかに大量に配るため。

以下ネットよりコピペ。

韓国の現代美術といえば、日本では、1970年代の「モノクローム絵画」や海外に拠点をおき国際展などで活躍する「海外派」の作品がよく知られています。しかし、民主化運動や高度経済成長でめまぐるしい変貌をとげた1980年代以降の韓国国内の美術は、これまで日本では体系的に紹介されることはありませんでした。

 1980年代の民主化運動の影響を受けた「民衆美術」は、それまでの主流であったモダニズム絵画への反動という側面だけでなく、当時の激動する韓国社会そのものを映し出す美術運動として現れました。そして、この民衆美術運動によってつちかわれた社会の現実や歴史に向き合う姿勢は、今日の韓国現代美術の中にも息づいています。

 本展覧会では、1980年代の「民衆美術」を中心に、韓国国立現代美術館などが所蔵する約100点の作品を展示することにより、1945年の解放以後、脈々と受けつがれてきた韓国のリアリズム美術の流れを紹介します。

その2)「2008両洋の眼展」@尼崎市総合文化センター

1作家が1作品。本当いろいろ描き方があるもんだ。
暇になったら自分でもまた絵を描きたいなぁ。

絵葉書3枚購入。
古典的な静物画、砂、モンサン・ミッシェル。


  ↑
写真はジグソーパズル。
モンサン・ミッシエル、まだ行った事なくて。
円高ユーロ安来ないかな(笑)


1990年に美術評論家の故・河北倫明さんが提唱し日本画・洋画を一つのまなざしで見ることをテーマに始まりました。特別出品を含め76点が展示されます








最終更新日  2008年06月14日 23時35分26秒
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