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音楽

2010年11月25日
XML
カテゴリ:音楽

日経の土曜別刷り(20101120)から


なじみの旋律 感動の扉、ということでオススメのオペラランキング


1カルメン/ビゼー 
2椿姫(ラ・トラヴィアータ)/ヴェルディ 
3トゥーランドット/プッチーニ 

カルメンは納得。
まさに名曲ずらり。
メゾソプラノということもあって、女性パートも少しなら口ずさめるのも嬉しい。


     ↑
これのLD盤が好き。

椿姫は最初の「乾杯の歌」が最高で、あとはうーん、って感じ。
トゥーランドットはDVD持ってるのにマダ見てない。
見てないから、ディアゴスティーニの安いのが出たときに
ボケボケで持ってるのに買っちゃった。



4蝶々夫人/プッチーニ 
5フィガロの結婚/モーツァルト 
6 魔笛/モーツァルト 
     ↑
蝶々夫人は珍妙な白塗りに日本セットがイヤ。
「魔笛」はもっと上でいいのでは。
「夜の女王のアリア」とか「パパゲーノの歌」なんか好き

7 セビリアの理髪師/ロッシーニ 
8 ドン・ジョヴァンニ/モーツァルト 
9 ラ・ボエーム/プッチーニ 
10 トスカ/プッチーニ 
       ↑
ドン・ジョヴァンニもまあまあ好き。
トスカは「星は光りぬ」がいいかなぁ。
















最終更新日  2010年12月07日 02時04分49秒
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2010年09月06日
カテゴリ:音楽

毒食わば皿まで、と言うわけではないが川井憲次のDVDと同時購入。
散財、散財。

一緒に仕事をする監督が片や宮崎駿、方や押井守。
一般大衆対マニア。
トトロ&ポニョポニョ vs 西田社中にポーランド語ソプラノ
武道館対パシフィコ横浜
片や1100人参加で、片や150人くらい?

もちろん優劣は付けられないのだが
久石作品はナウシカ、トトロ、ラピュタ辺りが楽しい。

逆に言うと、自分は最近の宮崎アニメって
一回しか見てないなぁ、と思い出す。

マーラーの向こうを張ったという、物量大作戦。
公募コーラスも参加。
夏場のコンサートで子供たちがみんな日焼けしている。

それにしても最初の仕事、ナウシカの音楽は完成度高い。

映画音楽の作曲家と言えば
ジョン・ウィリアムズのコンサートDVDが欲しいなぁ。
SWのCDおまけDVDに収録風景があったが
本格的なコンサートDVDは、日本では売ってないのかな?



内容紹介
~ナウシカからポニョまで・宮崎アニメと共に歩んだ25年間~
久石譲×宮崎駿 25年の軌跡のコンサート
『久石譲 in 武道館 ~宮崎アニメと共に歩んだ25年間~』

25年にわたり、すべての宮崎駿監督作品の音楽を手掛けてきた久石譲。最新作『崖の上のポニョ』の公開を記念し、2日間(計3回公演)にわたり日本武道館にて開催された一大音楽イベントを全曲収録。
200名の大オーケストラ、800人の大合唱団、160人のマーチングバンド、そして素晴らしいゲストヴォーカリストと、総勢1160人もの超大規模編成による演奏と、巨大スクリーンに映し出される宮崎アニメが織りなすスペクタクルな世界をお楽しみいただけます。

<出演>
作曲・指揮・ピアノ: 久石譲
管弦楽: 新日本フィル・ワールド・ドリーム・オーケストラ
合唱: 栗友会合唱団、東京少年少女合唱隊 ほか
ゲストヴォーカリスト: 藤岡藤巻と大橋のぞみ、林正子、平原綾香、麻衣
京華女子中学高等学校マーチングバンド部/中央区日本橋中学校吹奏楽部
川崎市立橘高等学校吹奏楽部/川崎市立高津高等学校吹奏楽部

<同時発売>
『久石譲 in 武道館 ~宮崎アニメと共に歩んだ25年間~ (ブルーレイ)』
『崖の上のポニョ (DVD/VHS)』
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
"25年にわたり、宮崎駿監督作品の音楽を手掛けてきた久石譲が『崖の上のポニョ』の公開を記念し行った武道館コンサートの模様を収録。200人の大オーケストラをはじめ、総勢1,160人による演奏と宮崎アニメが織り成すスペクタクルな世界を堪能できる。"

1 風の谷のナウシカ:オープニング「風の伝説」
2 風の谷のナウシカ:レクイエム~メーヴェとコルベットの戦い
3 風の谷のナウシカ:遠い日々
4 風の谷のナウシカ:鳥の人
5 もののけ姫:アシタカせっ記
6 もののけ姫:タタリ神
7 もののけ姫:もののけ姫
8 魔女の宅急便:海の見える街
9 魔女の宅急便:傷心のキキ
10 魔女の宅急便:かあさんのホウキ
11 崖の上のポニョ:深海牧場~海のおかあさん
12 崖の上のポニョ:波の魚のポニョ~フジモトのテーマ
13 崖の上のポニョ:ひまわりの家の輪舞曲(ロンド)
14 崖の上のポニョ:母の愛~いもうと達の活躍~母と海の賛歌
15 崖の上のポニョ:崖の上のポニョ
16 天空の城のラピュタ:ハトと少年
17 天空の城のラピュタ:君をのせて
18 天空の城のラピュタ:大樹
19 紅の豚:帰らざる日々
20 ハウルの動く城:Symphonic Variation"Maerry-go-round~Cave of Mind
21 千と千尋の神隠し:あの夏へvocal version「いのちの名前」
22 千と千尋の神隠し:ふたたび
23 となりのトトロ:風の通り道
24 となりのトトロ:さんぽ
25 となりのトトロ:となりのトトロ
26 【アンコール】:MADNESS
27 【アンコール】:アシタカとサン

28 メイキング(約20分)
29 スクリーンアニメ映像(約16分)

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最終更新日  2010年09月09日 09時42分18秒
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2010年09月03日
カテゴリ:音楽

川井憲次のコンサート。

1年以上買うかどうか悩んでいたDVD。
高いから。定価は8,190円。
中古には出ないし、レンタルもない。



そもそもサントラで持っている作品も多い。
うーん、と思っていたら某動画サイトに不正upされている。
お、と思って数曲聴いてみたら、うーん、やっぱりいい音で本物が見たい。

やっぱり買ってよかった、というのが結論。
パーカッションがドカドカ並ぶステージ。
ホラーの「恐怖音」を出す楽器をはじめて見た。

2人でティンパニ10台を叩く「log in」。
コチラ参照。
※いつまであるかは不明。

人手が足りなくて、川井憲次はチューブラーベルを打つ。
打つところの目印にテープを張ったそう。

川井憲次、本職のギターはもちろん、パーカッション各種に
キーボードと八面六臂の大活躍。
解説書を読むと結構大変だったみたい。

複雑なパーカッション類がぴたりと揃う美しさ。
西田社中の歌もいい。

混成オーケストラだが
日本のスタジオミュージシャンの水準の高さを実感する。

アニメ系のゲスト歌手にちょっと違和感を感じたのと
あと(難航を極めたと言う)録音は、やはりちと苦しいのだが
そんなことを差し引いても、十二分に楽しいDVDだった。

2日に分けてみようと思ったのだが、一気見。
ああ、コンサートに行けばよかった。

メイキング映像が見られると言う「ID」が入っていたのだが
「視聴期間は終了いたしました」だってさ。
チェ。

コンサートの公式HP→コチラ

曲目リスト

ディスク:1
1. PATLABOR 2 the Movie::Unnatural City II
2. めざめの方舟::百禽 Hyakkin
3. PATRABOR 2 the Movie::Theme of PATLABOR 2
4. PATLABOR the Movie::ヘヴィ・アーマー
5. 御先祖様万々歳!
6. ガラスの脳::天使のキス~永遠の別れ
7. 美しき野獣::All the Criminals
8. STRAY DOG::陽炎
9. 墨攻~セブンソード::A Battle Of Wits メドレー|Seven Swords’ Victory
10. GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊::謡III-Reincarnation

ディスク:2

1. 風光る
2. イノセンス::River of Crystals
3. イノセンス::傀儡謡
4. Avalon::Gray Lady (Ash)
5. Avalon::Voyage to AVALON
6. ケルベロス鋼鉄の猟犬::Die Antwort
7. リング::不協分裂|遺伝子
8. DEATH NOTE the Last name::the Last name
9. Avalon::Log In
10. 紅い眼鏡::少女のテーマ
11. PATRABOR the Movie::朝陽の中へ
12. 紅い眼鏡::エンディングタイトル
13. めざめの方舟::百禽 Hyakkin (Reprise)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
数々のアニメ、映画音楽を手掛ける人気劇伴作家・川井憲次が2007年11月に行ったイベントを収録。ステージ上を埋め尽くすフルオーケストラと、坂本美雨をはじめとする豪華ゲストとの共演により生み出される重厚なハーモニーは圧巻のひと言。

内容(「Oricon」データベースより)
「GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊」「イノセンス」「機動警察パトレイバー」などのアニメーション映画のほか、「DEATH NOTE」「墨攻」などの実写映画の音楽も手掛けるクリエイター“川井憲次”の初コンサートの模様を収録。






最終更新日  2010年09月06日 14時58分19秒
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2010年06月13日
カテゴリ:音楽

映画館で楽しむオペラとバレエの世界紀行、これにて御仕舞い。
アイーダ、椿姫、白鳥の湖と見た。
4枚つづりのチケットで1万円。

セットは少し回転させるだけで、別シーンになる仕組みで面白い。
豪邸室内はだまし絵を上手く使って遠近感を出している。
ジョバンニのダメ男っぷりがよく出ていた。

ラストの「騎士長の石像」はもう一工夫、という感じか。
この「石像」と魔笛の「夜の女王」は、演出家のイマジネーションに期待しちゃう。

印象に残る曲は
「恋人のカタログの歌」「お手をどうぞ」
「めし食いにきたぞ、ドン・ジョバンニ」

WORLD CLASSICS @ CINEMA 
「ドン・ジョヴァンニ」(オペラ)ライブ・コンサート
[ロイヤル・オペラ・ハウス] 2008年上演 <イギリス>(約205分)
【指揮】 チャールズ・マッケラス
【演出】 フランチェスカ・ザンベッロ
【出演】
サイモン・キーンリーサイド Simon Keenlyside (ドン・ジョヴァンニ)
カイル・ケテルセン Kyle Ketelsen (レポレッロ)
マリアナ・ポプラフスカヤ Marina Poplavskaya (ドンナ・アンナ)
ジョイス・ディドナート Joyce DiDonato (ドンナ・エルヴィーラ)
ラモン・バルガス Ramon Vargas (ドン・オッターヴィオ)
ミア・パーション Miah Persson (ツェルリーナ)
ロバート・グリードウ Robert Gleadow (マゼット)
エリック・ハーフヴァーソン Eric Halfvarson (騎士長)

ラストの一瞬、タマタマが見えていてびっくりした。



予習用に買ったが見終える前に、映画の方の日が来ちゃった。








最終更新日  2010年06月13日 15時21分18秒
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2010年05月08日
カテゴリ:音楽

DVDで見たABT(アメリカン・バレエ・シアター)。
『WORLD CLASSICS@CINEMA ~映画館で楽しむオペラとバレエの世界紀行~』の予習。
ナビゲーターでケネディの娘。2005年2月の収録

このバレエ、ちゃんと見るのは実は初めて。
冒頭、あっという間にオデットが白鳥にされてしまう。

最初は違和感があった(パントマイムの世界)が、
だんだんのめり込む。こりゃ王侯の娯楽。
ぶっちゃけた話、ある種の、男色も含めた品定めの場。

まあそういう邪念を排除しても面白い。
ヒロインのジリアン・マーフィーの絶妙なバランス感覚とか
白鳥20数羽が舞台を埋め尽くすシーンとか

それにしてもトゥシューズの爪先立ち、不自然な動き。
ダンサーが怪我をするのも分かる。

ネットのあちこちを見ていたら「ケヴィン・マッケンジー版」という言い方。
ロットバルトを2人が演じるのが特徴らしい。
1幕目で輪のついた柱が出てきて、演出に高さがあるのがいい感じ。



オデット/オディール:ジリアン・マーフィー
ジークフリート王子:アンヘル・コレーラ
ロットバルト:アイザック・ステイバス&マルセロ・ゴメス
女王:ジョージナ・パーキンソン
ウォルフガング(王子の家庭教師):フレデリック・フランクリン
ペンノ(王子の友人):エルマン・コルネホ

振付:ケヴィン・マッケンジー(プティパ/イワノフ原振付)
演奏:ケネディー・センター・オペラハウス管弦楽団
指揮:オームズビー・ウィルキンズ

以下DVD説明

世界でもっとも人気のバレエ、チャイコフスキー音楽の『白鳥の湖』を、アメリカン・バレエ・シアター(ABT)の最新映像で贈ります! オデット/オディールは新星ジリアン・マーフィー、ジークフリート王子はスーパースター、アンヘル・コレーラ。振付はABTの芸術監督、ケヴィン・マッケンジー。豪華な舞台が、キャロライン・ケネディの解説でドラマティックに展開します。

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最終更新日  2010年05月08日 11時15分55秒
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2010年05月01日
カテゴリ:音楽

映画館で見るオペラ&バレエシリーズ
前に予習で見たデアゴスティーニ「椿姫」→コチラ
と主演は同じゲオルギュー。

あちゃー。しかも13年後の収録か。
1965年生まれだから前回が29歳くらいで、今回は42歳くらい。

円熟味を増した歌声、と言いたいところだが
違いが良く分からない私のいい加減な耳&記憶力。

それに椿姫って、演出で違いが出しづらいオペラみたいで
病室のシーンなんかはデジャブ感じもありまくり。
魔笛とかアイーダにくらべると想像力を働かせる余地が乏しい。

今回のアルフレードは猪首。
ロリン・マゼールの指揮は普通。
※ショルティはなんか変だった。

やはり「乾杯の歌」が一番耳に残る。
第二幕のジプシーの手相見と闘牛士が出てくるシーンの音楽がもっと
「はっちゃけてる」と良いのに。

指揮:ロリン・マゼール  Lorin Maazel
演出:リリアーナ・カヴァーニ  Liliana Cavani
出演
アンジェラ・ゲオルギュー  Angela Gheorghiu (ヴィオレッタ)
ナターシャ・ペトリンスキー  Natascha Petrinsky (フローラ)
ティツィアーナ・トラモンティ  Tiziana Tramonti (アンニーナ)
ラモン・バルガス  Ramon Vargas (アルフレード)

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最終更新日  2010年05月01日 03時58分08秒
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