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カテゴリ:ドラマ
6が無くて、いきなり7ですが、
その訳は、聞かないで下さい。 今回の流れは、割と原作に沿っていましたね。 流れだけですけど。 原作読んだ時も思ったけど、 高宮さん、ちょっと酷いんじゃないの。 雪穂と、亮司がしている事は、もちろんん、 直球の悪、誰も正しいとは言えない。 でもね、高宮さんがしてる事も、殺人とか、 凶悪犯罪では無いんだけど、まあ、 警察に捕まる事もないだろうけど、 相当だよね。 雪穂の方に愛情がなかったから、 いいんだけれど、 もし、本当に愛情があったとしたら、 どうなんだろうって、ふと思った。 協力する篠塚も篠塚だよ! とーっても卑怯だよ。 あっちがだめなら、こっちでいいやって、 そういうことでしょ。 好きなら好きで、正直に言って欲しいよね。 っていうか、あれで諦めるって事は、 それほど好きでもなかったって事じゃないの。 中途半端なんだよー。 まあ、この話には、続きがあるんだけどね。 今回は、わたしが、この本の中で、一番嫌いな部分。 さーさーがーきー。いいかげんにせーやー。 やっぱり、山田君に髭はいらないよねっ。(^^) お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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