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ワルディーの京都案内

2015/11/02
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テーマ:京都。(5818)
大徳寺とその塔頭についての問題です。


●大徳寺

・(  国師<  >)が(   )の帰依を受けて、(  )の地に少庵 を
 建立して「大徳」と名付けたのに由来。

・建武元年(1334)(   天皇)より、(本朝  の  )として、京都五山の上に
 置かれ、寺域も拡大した。

・しかし、当寺と対立する(   )に帰依した(   )が政権を握ると急速に
 衰退し、寺格も五山の下の(  )に置かれた。

・永享3年(1431)自ら五山を脱し、(  )と呼ばれる在野の禅院として独自の宗風を
 築いた。

・堺の豪商(   )の援助で復興、さらに連歌師(  )の支援も受け再興した。

・この頃次の四派が生まれた。
   (    )・・・(  派)
   (    )・・・(  派)
   (    )・・・(  派)
   (    )・・・(  派)

・(    )が(    )の葬儀を盛大に挙行し、その菩提寺として(   )を
 建立。以降武将による塔頭建立が相次いだ。

・(   )の帰依を受けて以来茶道との関わりが深く、千家の菩提寺である(   )
 をはじめ、ほとんどの塔頭に茶室がある。

・本坊は山門(三門)から(  )、(  )と南北に一直線上に並び、後方に(  )、
 東に(  )が配される。

・(  )は桃山時代の建築で国宝。(  )および(  )も国宝。

・(  門)は内裏の門が下賜されたもの。
 天正17年(1589)に上層が完成した山門は(  )と通称。
 いずれも重文。

・その他、寝堂、経蔵、庫裏、廊下、(  寮)が重文。

・本坊方丈の南の庭園は東南の隅に(  川)の(  )と(  )の(   )を
 並べて滝口とし、その下に平石を敷いて渓流をかたどったもの。
 東の庭園は細長い(  )の庭。
 方丈の庭は国の(  )及び(  )。

・本坊の(   )は(  )の代表作で国宝。

大徳寺観音猿鶴図.jpg


・法堂の雲龍図は(   )作。


●黄梅院

・(   )の庵室に始まる。

・(   )を檀越に(  )を開祖とする。

・(   )好みとされる茶室(  )がある。

・(  )は大徳寺山内に現存する中では最も古い。

・大書院南側の枯山水庭園は( 型)をした細長い枯池のほぼ中央に石橋がかかる。

・客殿の襖絵(   図)は(  派)の祖である(   )の代表作で重文。



 
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最終更新日  2018/11/25 10:39:40 AM
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