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はらぺこぐんだん2~殴りBISの破砕日記~

NPC遊び

俺だったのか
俺だったのだ
全然気付かなかったぞ
暇をもてあました錆々の 遊び

うん、特に気にしないで下さい・・・
仕事の余った時間とかで暇つぶしになんか書いてるページ

主にNPCとかをいぢって文字だけでコント的な何か
4コマ漫画を見るイメージで見てもらえれば嬉しいです
区切り線毎に1話となっています








○アイノガスピルの独り言



今日は冒険家君が1人も来ないなぁ・・・

部屋に戻ってマンガ読むのもいいけど
何故か蚊がいっぱいいるし入りたくないな・・・

そういえばタナベに似てるね!ってよく言われるけど
タナベって誰だろう・・・なんかセスナがなんとかって
誰かが言ってた気がするけど・・・

屈伸するの飽きたなぁ・・・

フローレンス何してるかなぁ・・・





○タナベの現在

2541278521218521212回・・・
2541278521218521213回・・・
2541278521218521214回・・・
2541278521218521215回・・・・・・・・・

※屈伸回数




○病気のコボルト

「・・・よう」
「・・・おう」
「今日も顔色悪いな」
「お前もな・・・」
「ところでさ、俺ら何の病気なんだ?」
「風邪とかじゃね」
「風邪じゃここまでダルくならんだろ」
「じゃあ何だよ」
「普通のコボに少し劣るぐらいだから・・・」
「喘息持ちとか?」
「でも咳でないぞ」
「うーん」
「ゲッ、肉弾戦は苦手なのn(ry」
「オッサンうるさいぞ、今俺らの話なんだから」
「さっさと燃えて消えろ」
「・・・話もどすか」
「・・・だな」
「ん~・・・恋の病?」
「それだ!」
「それなのか!」
「案外早く結果でたな」
「それでいいのか」
「うん」
「じゃあいいか」






○変体カルス

ヴォルフラム「カルスって変態?」
カルス   「なんだよいきなり」
ラビア   「否定はしないのね」
カルス   「いや、変態じゃないから」
ヴォルフラム「だっていつも裸じゃん」
カルス   「これは俺の剣術の流派の正装なんだよ」
エリアン  「つまり変態なんですね」
カルス   「エリアンまで・・・」
ラビア   「まぁそうでしょうね」
ヴォルフラム「じゃあカルスは変態ってことで!」
カルス   「何の決定なんだ!?」
ファーブ  「ん?みんな何の話してるの?」
全員    「「「「お前は藪でエルフとでも戯れてろ」」」」
ファーブ  「・・・何のいぢめなんだ」






○暇なスルタン


アンジー「あ、スルタンだ、何してるんだろう」

スルタン「・・・・・・」

アンジー「・・・・・・」

スルタン「・・・・・・」

アンジー「何もせず一点を見つめているわね・・・」

スルタン「・・・・・・」

アンジー「・・・・・・」

スルタン「・・・・・・ウォシュレット」

アンジー「!?!?」

スルタン「・・・・・・」

アンジー「今、間違いなくウォシュレットって言ったわよね!?」

スルタン「・・・・・・ブルーレット」

アンジー「トイレが好きなのかしら・・・」







○ヴォルフラムの歯


ヴォル「ねぇカルス」
カルス「ん、どうしたヴォルフラム?」
ヴォル「僕実はね・・・」
カルス「うん・・・?」
ヴォル「入れ歯なんだ・・・っ!」
カルス「う・・・うん」
ヴォル「驚かないの?」
カルス「まぁ、薄々知ってたし・・・」
ヴォル「そうなんだ・・・でもさ」
カルス「うん?」
ヴォル「変身解けても歯だけ戻らないんだ・・・」
カルス「・・・うん(どう返事すればいいんだ)」
ヴォル「こんな僕でも仲間でいてくれるかい?」
カルス「あ、あぁ」
ヴォル「ありがとう!変態!」
カルス「まだそのネタ引きずるのかっ!!」






○仲間ハズレ


光奏師「ねぇ、メイドさん」
メイド「なぁに?ショタ君」
光奏師「ショタじゃねぇし!」
メイド「それでどうしたの?」
光奏師「スルーか・・・まぁいいや」

光奏師「僕らってさ、後付けキャラというか」
メイド「そうね」
光奏師「メインクエとか僕ら出てないじゃん」
メイド「霊術師さんも出てないわね」
光奏師「なんかいいよねぇ~」
メイド「楽でいいじゃない」
光奏師「メイドが楽していいのか・・・」
メイド「毎日掃除とかで疲れてるのよ(主にMOB虐殺で)」
光奏師「何か言葉とは別に怖い何かを感じた」
メイド「気のせいよ」
光奏師「何か身の危険を感じるから追及しないでおくよ」
メイド「賢明だわ(スッ)」
光奏師「(何か出そうとしてた物を隠したぞ・・・)」
メイド「どうかした?」
光奏師「い、いや・・・今後のUPでメインクエの続きがもし出たら」
メイド「そうね、私たちも出演できるかもね」
光奏師「でも、もしかしたら今のとは別のエピソード扱いかもね」
メイド「それはそれで面白そうね」
光奏師「廃人達はストーリー見なさそうだけどね!」
メイド「廃人乙」
光奏師「まぁ、今後のUPに期待しますか」
メイド「そうね」









○どっち派?

マック「どうも、ブリッジヘッドのマックだよ」
マクド「おう、バリアートのマクドじゃよ」

マック「なんか錆なんとかって人がたまに俺らの事比較してるけど」
マクド「関西とか関東とか意味がわからんのぅ」
マック「僕らお互い知らないし何なんでしょうね?」
マクド「ワシに聞いてもわからんぞい」

カルス「君はどっち派!?」

マクド「誰じゃコイツは」
マック「ただの変態じゃないですか?」
マクド「なるほど」

カルス「・・・いつまで変態扱いなんだ」

錆IS「一生ですっ!」

カルス「!?!?・・・誰だ今の」








○コロトーク


「よう兄弟」
「おう、眉間の兄弟」
「なんか最近誰も来ないから遊びに来たぞ」
「入口からはるばるよう来なさった」
「ところでさ」
「どうしたのだ?」
「俺たちコロって昔からウマいじゃん?」
「冒険家という名の殺戮人間達からしたらそうだのう」
「でも何でボスから外れてるんだろうね」
「PTボスモンスターの事かね?」
「そそ、経験値的にも既に通常のPTボスと同じぐらいなのに」
「それを言うとブラックエルフ殿もそうだのぅ」
「あ~、BL兄者もそうだねぇ」
「これ、イニシャルで略すでない!しかもBEであろうに」
「いいじゃんか~、一部の腐女子しか反応しないって」
「結構人口多いらしいぞ・・・」
「うっそ・・・マジで?」
「うむ」
「怖い世の中になったもんだな~」
「そうであるな」
「ところでさ」
「どうした?」
「何の話してたんだっけ?」
「忘れてしもうた」
「ま、いっか」
「そうだのぅ」

________


カルス「久しぶりにコロ来てみたら・・・」

オーホン? ウー ウーホー オーホン?

カルス「何かコロ同士が楽しそうに会話してるわ・・・」








○壺モンスター


プレイヤーA「それじゃ壺あけまーす」
プレイヤーB「わーい」

「いっきまー」
「うぃっす!」

フォンフォンフォンフォン

MOB「誰じゃ?ワシを召喚したnゲボァルアア」

「ねぇ・・・今倒したMOB喋らなかった・・・?」
「き、気のせいじゃね?」
「じゃあ次いきまーす」
「お、おう」

フォンフォンフォンフォン

MOB「ようやく目覚めtブゲボルアァ」

「さて・・・次どうする?」
「そろそろ落ちようかな・・・」
「そうしようか・・・」
「お疲れ様・・・」




カルス「ふふふ、アフレコうまくいったな」

ファーブ「最近変態カルスの出番が多い件について」
錆IS「黙れクソシーフ」
ファーブ「酷いっ!?」







○人間?


ファーブ「うーん・・・はぁ・・・」
ヴォル「どうしたのファー・・・クソファーブ」
ファーブ「言い直さなくて良いよ!?」
ラビア「煩いわねファー・・・クソファブリーズ」
ファーブ「2度目は寒いからね!?しかも何か違うしっ!?」
エリアン「ちょっと騒がしいわねク・・・」
ファーブ「言わせないよ!?」
エリアン「むー・・・」
ファーブ(あ、ちょっと可愛い)
ラビア「・・・(ゲシッ)」
ファーブ「痛い痛い!ちょっと何で脛蹴ってくるの!?」
ラビア「ふんっ・・・」
ヴォル「んで、どうしたの?」
ファーブ「今までのやりとりはスルーか・・・まぁいいや」

ファーブ「俺たちって一度RSを一緒に探した仲じゃないか」
エリアン「そうですね、それが何か?」
ヴォル「そうだね」
ファーブ「今更思ったんだけどさ・・・」
ラビア「何よ、さっさと言いなさいよ」
ファーブ「仲間のうち数人、人間じゃないよね」
ヴォル「・・・そうだね」
ラビア「ヴォルフラムは狼人間だったわね」
エリアン「ふむ、一度整理してみましょうか」

カルス:変態人間
ファーブ:最低人間
エリアン:人間
ラビア:人間
ヴォルフラム:狼人間
アンジー:悪魔
ゲール:追放天使
フローレンス:人間

ヴォル「むむ、人間は3人だけだね」
ファーブ「ちょっとマテ」
ラビア「半人が3人と人外が2人ね」
ファーブ「おい、ちょっと」
エリアン「まぁ、私たちは私たちですし」
ファーブ「・・・」
ヴォル「そうだね、別に種族とか関係ないしね」
ファーブ「ちょっと首つってくる・・・」
ヴォル「いてら~」
エリアン「いてら~」
ラビア「えっ・・・い、いてら~」
ファーブ「止めろよ!!」
エリアン(ラビア・・・何というかその・・・うん)








○名前が欲しい

鍛冶屋「はぁ・・・」
カルス「おっさんまたきたよ~」
鍛冶屋「あぁ、買い取るよ・・・」
カルス「ん?何か悩み事?」
鍛冶屋「いやね、恐らく俺って一番利用されてる商人NPCだろう?」
カルス「多分そうだろうねぇ」
鍛冶屋「・・・なのに名前がないんだ」
カルス「・・・あぁ、うん」
鍛冶屋「しかも買取ばっかりさせられて借金だけ膨らんでいくし」
カルス「・・・それはしょうがないというか」
鍛冶屋「それはまだいいんだけど、やっぱり名前ぐらい欲しいよ」
カルス「(・・・いいのか)まぁ鍛冶屋ってのもねぇ」
鍛冶屋「同じ名前のヤツ何人もいるしな・・・」
カルス「カタカナで名乗ってみたら?カジヤって」
鍛冶屋「なんかおじやみたいだな」
カルス「いいじゃんか、俺なんてさ・・・」
鍛冶屋「カルスっていい名前じゃないか」
カルス「名前のせいで軽い男みたいなイメージが・・・」
鍛冶屋「軽いじゃん」
カルス「うぉおおい!!」
鍛冶屋「うーん、やっぱりまともな名前が欲しいな・・・」
カルス「うーん・・・あ、仲間が来た」

ラビア「何してるんですか?変態」
フローレンス「もう集合時間過ぎてますわよ?変態」
ヴォルフラム「変態!」
ファーブ「やーい変態!」

カルス「何かみんなして酷い!最後の2人言いたいだけじゃん!」

鍛冶屋「しばらくこのままでいようかな・・・」










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