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みかんの木を育てる-四季の変化

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八王子市・多摩市のあれこれ

2022年05月14日
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​多摩の団地朝市​

小田原方面の甘夏が最盛期に入ってます。
甘夏は、一年の柑橘類の晩柑で、年間サイクルの最終コーナーに入ったということです。
農家はもうヘトヘトなんですが、最後のもうひと頑張りです。

5月14日(土)の朝、多摩市の永山団地では、まだ小雨が降っていたんですが。
たまっている疲れを吹き飛ばしてくれる一枚です。
人生で、初めて甘夏というものを食べる人もいるわけでして。



にっこりとして、『美味しい』との一言がでてきて、
すべての苦労と疲れが、癒やされるような瞬間でした。



雨は午前10時ころには上がってきました。


この日、永山商店街は「五月まつり」をひらくとのことで、
朝から役員の人たちが、テーブルやら椅子やらひっぱりだして、その準備を始めていました。

当方は、午前8時半から、いつもの朝市をひらいていたのですが、なにしろ疲れ気味です。
「五月まつり」オープニングのあいさつが始まりだしましたが、
当方は、午前10時半には朝市を無人販売にきりかえて、引き上げてきました。







Last updated  2022年05月14日 11時38分50秒
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2022年04月23日

​多摩市・永山団地の朝市​

今日は夏めく陽気となりました。
恒例の東京・多摩市の団地朝市です。

いろいろあって、少々疲れ気味ですが、そんなことは言ってられません。
団地の生活者に、小田原のみかんを届けなければなりませんから。



今日は、隔週の定例朝市の日で、群馬や多摩市からの野菜が並びました。
新鮮で、安い農産物でして、見る人が見れば一般に得難いものがならんでいます。



もっとも、当方は、小田原のみかんを毎週提供しているんですが。
今回は、最終段階の清見オレンジと、これからが旬の甘夏、そしてレモンでした。
それに、農家からあずかったフキとミツバです。



午前11時に、残っている甘夏を野菜販売の人に託して、
当方は、本日の販売活動を終了しました。







Last updated  2022年04月23日 11時52分59秒
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2022年04月16日

4.16の朝市

何とか、本日も東京・多摩市永山団地での朝市を終了しました。



今回は、清見オレンジと甘夏が初登場です。

幸にして、昨日までの雨が上がってくれました。
旬の柑橘は、湘南ゴールドから清見オレンジに移ってます。

いちいち、あれこれの要望に対応するには、くたびれちゃって、丁寧な対応が出来なくなりますから、
湘南ゴールドと清見オレンジをセットにして袋詰めしました。

とにかく、今回も、あずかった柑橘を販売する目途をたてて、朝市を引き上げてきました。
日本は平和でよいですね。
これも邪道を許さずに頑張ってきてくれた先人のたまものです。
逆に言えば、邪道を許さず、それに対して厳しい態度を徹底することが求められています。

そうしてこそ、庶民の暮らしの平穏が維持できるわけです。
まだまだ、暮らしを覆そうとする邪道に対して、寛容でありすぎるきらいがあるように思います。

とにかく、あれこれの作業が続いてきましたから、今はひと休みです。







Last updated  2022年04月17日 07時46分52秒
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2022年04月09日

​今朝の朝市​

東京・多摩市永山団地の朝市は、午前10時半に終わりました。
多摩の永山団地は、桜の舞い散る、春の暖かな日差しで、いたって静かだったんです。
聞いたところ、明日・4月10日が多摩市長・市議補選の投票日だそうで、最終盤とのことでした。
それと、自治体選挙と朝の静けさとが、どう関係しているのか、私などにはわかりませんが。



こんな平和でよいのか、何とはなしにむしゃくしゃしてくるんですね。
同じ様なときに、駅や高層住宅にミサイルが撃ち込まれているんですから。

しかもその事実があるのに、
「我々ロシアは知りません、ウクライナ側のでっち上げでしょう」なんてことですから。
政治家の信頼は、真実すら否定するゲスの象徴といった事態が続いているわけですから。
今に朝市をやっているどころじゃないだろう、との気もしてくるわけです。

しかし、異常事態の周辺では、
しっかりと事態を直視して、日々の生活をしっかりさることで、支援の輪も作れるということですから、
今日の朝市も続けるということです。
農家の産物の販売と、団地生活者の暮らしを整えることですから。

しかし、「大変だ、大変だ」と、ジャーナリズムに口裏合わせて付和雷同しているだけじゃダメです。
このロシアの侵略戦争は、日本の国民にも、団地生活者の、農家にも、具体的なマイナス影響を与えてくるはずです。ただですら、若者の非正規雇用が蔓延して来ている事態ですし、農家の高齢化が進んでいる中ですから。
この事態は、亡国の政治は、今こそ「核兵器の共同使用せよ」「敵基地をたたく軍備をもて」「憲法9条を変えるべきだ」なんて輩が、日本国内でも国民の危機意識につけこんで、とんでもない主張を強めているんですから。

これまで、民主的有識者として存在していた人達は、今その人となりが問われています。
この事態の中で、外野的な良識的発言者にとどまっていてはならないんです。
それだけでは足りないんです。
この機会を利用して、おかしな方向へ国民を扇動しようとしている動きに対して、
断固としてストップをかける勇気を持つこと。
「それはおかしい」とはっきり言う必要があります。


しかし、それだけでも足りません。
どうしたら、長年主張してきたことですが、どうしたら本当に国民本位の政治方向に切り替えれるのか、その現場現場で、その平和・民主の暮らしをひらく現実的な政策方向を示さなければなりません。
それが問われているわけで、「たいへんだ」「たいへんだ」「たいへんだ」と、
壊れた蓄音機のようなみたいな、枕詞なようなことでは、だめなんです。

その人となり、これまで生きてきた生き様の真価が、
今の事態の中でまさに問われているんです。
どんなに小さな力だったとしても、お互いにもてる力を尽くすべき時なんです。
それが問われている時なんです。







Last updated  2022年04月09日 16時04分04秒
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2022年04月02日

​4月2日多摩団地の朝市​

やれやれ、今回も団地朝市は無事に終了しました。
今回は、自前の湘南ゴールド10コンテナの販売でした。



10コンテナといえば200キロで、尋常な量ではないんですが、
早川農協から、3コンテナ分の注文を取って、宅配便で事前に発送しました。
また、昨日は、3コンテナ分を多摩と稲城の地域団体から注文を取って届けておきました。


したがって、この永山団地の朝市では、
残り4コンテナ、すなわち80袋の販売を予定していたわけです。
それだって尋常な量ではなかったんですが。

その他に、フキ、菜花、アシタバ、レモン、ブタンの販売がありました。



午前11時には、残りの柑橘と野菜については、現地の無人販売に切り替えて、
本日の当方の朝市販売は終了としました。







Last updated  2022年04月02日 12時25分36秒
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2022年03月26日

​湘南ゴールドの朝市​

3月26日(土)は、多摩の永山商店会の朝市でした。
その味を初体験する人もいます。
さて、その味はどうだったでしょうか。

団地の周辺は、今、桜が咲き始めています。
今日は風が強く吹いていました。
風が吹く中で、それに抗して、開花が始まりだしています。

湘南ゴールドについては、
途中、昨日のうちに、市内のあちこちを「ポストおろし」してきましたから、
全体の扱い量の半分以上が消えていました。
朝市には、25袋くらいだったんですが、空模様が怪しくなってきたので、
はやめ、はやめに販売するようにしたんですが。

それと、小粒を選果して、シャム用にと、並べておいたんです。

左側がそれですが、
私がつくったジャムを、百聞は一見に如かずで、味見用に置いておいたんですが。



ジャム用の小粒は、1.2キロが300円と割安に設定したんですが、
どうやら、「簡単に、これよりかは美味しくできそうだ」ということでしょう。
これはこれで、販売することが出来ました。

日本は平和でよいですね。
しかしこれも自然なことじゃないですよ。
不届き者が横行するのを抑える力がはたらいてからで、
長年の歴史的な、国民の努力のつみかさねの結果ですよ。
侵略戦争に反対して、平和と良識の側に立つということです。







Last updated  2022年03月26日 12時50分35秒
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2022年03月19日

​ネーブルの最後の朝市​

3月19日(土)、多摩の永山団地で、今季最後のネーブルの朝市をひらきました。



『みかんは、ないの?』との問いかけが、一人ならずありました。
解読すると、『(温州)みかんは、もうないの?』ということです。

当方は、その都度答えるようにしています。

「温州みかんは、霜にあたらないよう、またヒヨドリに食べられないようにするため、
12月いっぱいのうちには、農家はそのすべてを収穫して、小屋に貯蔵しているんです。
その内から、痛んでないものを選果して、提供しているんです。
それに対し、このネーブルは、今が旬の柑橘なんです」と。

用意しておいた味見ようを試してもらうと、
「百聞は一見にしかず」と言いますが、すぐに納得してもらえます。
この時期になると、フニャフニャで淡白になったみかんに比べて、
ネーブルは、ジューシーで最高に美味しいんですね。

もっともそのネーブルも、今季は今回で最後となります。
これから提供する柑橘は、
次は、湘南ゴールドです。
次いで、4月には清見オレンジが、さらに5月にはいると甘夏を提供できるはずです。

2016年12月11日(日)に始まった多摩の団地の朝市ですが、
すると年月は早いもので、すでに5年余が続いてきたことになります。
その商法は、すき間商法でして、
みかんの産地・小田原、そこはわが故郷なんですが、
そこでは、みかんの姿かたちが劣るからと商品流通に乗れないみかんがあるんですね。
私も、みかんを125坪の道楽的な栽培をしていましたから、それをみたら、
「美味しいみかんが捨てられるのは、じつにもったいない」とおもって、
団地の知り合いに私の作に加えて、それらのみかんを提供するようにしたんですね。

一方では、農家が扱いに困って捨てるようにしているみかんが、販売することが出来る。
他方では、果物は食べたいけれど、値が高いし、フニャフニャの味のひどいものしか手に入らない、都会の生活者たちです。1+1が2となるように、味見をしてさえくれれば、私が一押ししているわけもすぐに納得してくれるんですね。

まぁ、味覚にたいする感性の問題だけでなく、
社会現象もやはり同じだ、ウソと真実とは、いくらもっともそうな御託を並べても、
真実の方に、やがては近づいていくと思うんですが。
しかし、こちらの方は、さかんに誤魔化して自己主張の方に持ってゆこうとする力が働いてますから、
単純に感覚からだけすると、だまされる危険があるんですが。

ロシアの国民と、戦前の日本国民がおかれた状態というのは、似ているところがあるんじゃないでしょうか。そして、それらの政治指導者の誤りのすべてはロシア国民も被害を受けているわけですから。いつまでも国営放送が流している公式発表に、そうそうだまされ続けているわけにはいかないと思います。


まぁ、それはともかくとして。

だいたい、小田原と八王子は歴史的にも縁があります。
戦国時代の末期の小田原・北条氏は八王子城をもち、川越から群馬の沼田城まで、その生活圏にしていたんですから。小田原-八王子間は、頻繁に行き来があったと思うんです。
今は小田原厚木道路を使えば片道2時間で我が家と畑は往復できるわけです。
だから、その間を取り持つことも、あながち初めてのことでも、珍しいことでも、ないんですね。

当方のみかんづくりと、東京・多摩ニュータウンでの販売ということは、
この収穫・搬送・販売は、団地朝市の販売は、もう始めてから5年以上の歳月が過ぎたことになります。
みかん栽培は、2001年からですから、栽培をてがけてから20年がたつわけです。

この団地の朝市は、2016年12月以来、この間、毎週、皆勤賞で続けてきましたから、
多摩市と稲城市民にとって、といっても永山商店会といくつかの地域団体でして、その一部の接点でしかないんですが。そこでは、「小田原みかん」というものが、それなりに知られるようになってきています。「湘南ゴールドはまだなの?」とか声をかけてくれるようになっています。

だいたい、みかんと言えば、東京人にとっては、九州や四国、紀伊半島といったことが、流通上の常識じゃないですか。南の大規模生産地から、流通の大動脈にのって、甘いみかんが大量に搬送されてくるわけですから。市場を占有しているのも判らないことはないんです。

しかしどっこい、近隣の小田原でも、美味しいみかんが採れるんですよ。
この素朴な真実が、徐々にですが、団地生活者にも知られるようになってきています。
みかんの産地としては、小田原は北限の地ですが、生産規模も小規模ですが、
しかし酸味の中の甘さという、独特のおいしさがあることと。その鮮度とジューシーさは抜群で、なおかつ味が濃いわけですから、おまけに値段を安く設定してますから。
これを見極められないような消費者は、逆にどうかしてるんです。

そもそも私のテーマは、そもそもはみかんと学習なんです。
この小田原みかんを提供することと、科学的社会主義の理論を現代に紹介しようというのが、この二つが目標なんです。みかんももったいないけれど、科学的社会主義の理論についても、お決まりの常識的解釈で氷の上をすべっている現代人は、なんともったいないことをしているか、ということですが。
一見混迷しているような日本と世界に、しっかりした歴史発展の見通しを提供してくれているんですから。それを枕詞的に滑っている様では、人としてもったいないんですね。


まぁ、私などの命のろうそくは短くなっているんですが、
そうであればこそ、この「みかんと学習」を、私などのライフワークとして、明確にしていくということです。もちろん、ともに体調があってのことでして、いつまで続けれるかはわかりませんが、
なるべく、残された人生を、限界点まで頑張るということです。









Last updated  2022年03月19日 19時06分26秒
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2022年03月12日

​定例朝市での柑橘販売​

3月12日(土)、東京多摩市の永山団地商店会では定例朝市がひらかれました。
当方は、小田原の早川から各種の柑橘をあずかってきたので、それを並べました。
今時の柑橘はネーブルです。
今回並べたのは、ハッサクとメインのネーブル、
それと、これは味見用ですが、湘南ゴールド、清見、甘夏でした。



柑橘はそれぞれにより旬の時期が違います。
晩柑類の甘夏であっても決して一律ではなくて、今の時期に落下する個性的な早ものもありますから。

しかし、団地の人の出ですが、朝のうちは少ないんですね。
コロナの影響もあるでしょうし、ウクライナの悲惨な事態も影響してるんでしょう。
これまでよりも、陽気は春めいてきているというのに、人の出足は少ないんです。
それでも、
人間、生きていくには生鮮野菜や果物はかかせませんから、朝市は続けられています。



午前10時を回ったころ、ハンドマイクによる声が聞こえてきました。
共産党後援会がウクライナ問題で何やら訴えていたんです。
当方は、片耳が難聴ですし、お店をはなれるわけにはいかなかったんで、
話を十分には聞き取れなかったんですが。

もったいないですね、モスクワ元特派員の方の話です。
魂のこもった、侵略糾弾の話であることは分かるんですが、よくは聞き取れませんでした。
もちろん準備はされているんでしょうが、ノー原稿だったんじゃないでしょうか。
内から湧き出てくるような話であることは、それはしっかり伝わってくるんですね。
たかだか、50メートルくらい離れていた私でも、よく聞き取れなかったんですから、
事態に憂える全国の人たちには、とても伝わらないんですが。
しかし、その話の中身は、日本の事態を憂える人たちに、いや世界で憂える人たちに、
この事態にしっかりした認識をもっている人の、大事なメッセージだとの感じが伝わってきました。

ローカルな、一地域でのこと、この音声に接する範囲は、ごくごく少ない人でしかないんですが。
きっと話の中身のもつ道理は、世界に通じる事柄だったと思うんですよ。もったいないことに。

ということで、
朝市はこれはこれで必要だし、しかし今は朝市どころじゃないだろう、と、
そんな気もしてくる今日の朝市でした。







Last updated  2022年03月12日 12時21分26秒
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2022年03月05日

​ネーブルの朝市​

3月1日(火)に早川のみかん農家からネーブル6.5cをあずかったんですが。
1コンテナが20キロとして、したがって130キロですが。

このうちの、3コンテナ分は、知り合いの人の注文を取って、
現地の早川から宅配便で5キロ箱の13箱を出荷しておいたんです。

さらに、多摩市と稲城市のみかん希望者に1キロ袋で40袋を届けておきました。

したがって残りは、せいぜい1キロ袋にして20袋くらいだったんです。
午前8時半の朝市開始の頃は、シャッター通りの商店会です。
店も開店していなければ、人通りもなしでしたが。



それでも、この数年続けてきたみかんの朝市ですから、
わざわざ、奇特なことに、寒い朝をみかんを買いに来てくれる人もいるんですね。

もちろん、たまたま通りがかりで、寄ってくれた人もいたりして、
午前10時30分には、販売終了です。

この後、5袋を残しておいたんですが、
これは、家を朝出ることの出来ない、みかんファンがいますから、
電話で注文をとるようにして、帰る道々におとどけです。

ということで、ネーブルについては完売できました。
みかん農家の匠の技のネーブルですし、
味もジューシーで太鼓判だし、1キロ300円とお買い得ですから、
本日買っていただいた方は、きっと満足していただけると思います。

「また、欲しい」といっても、
もうネーブルは、ないんですね。
絶対に、お買い得だったと思いますよ。







Last updated  2022年03月05日 11時47分28秒
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2022年02月26日

​温州みかんの販売が終了​

2月26日(土)、多摩の永山団地でのみかんの朝市ですが。
午前9時26分に、今季の温州みかんの販売を終了しました。

寒い朝で、はじめるころは人通りもなく、いったいどうなるかと思ったんですが。





さいわい、ポツ、ポッと足をとめてくれる人が出て来て、
「そうですか、今年の温州みかんはこれでおしまいですか」
「大きくて良いみかんですね」

そりゃあそうです。
農家の方が最後の高級みかんを選果して出してくれたんですから。

「早めに来てよかった」と、
うれしい反応です。



とうとう、味見用に別に分けておいたみかんについても、

「そのみかんでも良いから、ほしい」と。



常連のお客さんが来たてくれたんですが、
その時には、すでに温州みかんは終了していました。

でも、お目当てのものはとってありましたから、
失望されることはなかったんですが。



午前9時26分でしたが、
今季の温州みかんについては、すべて販売を完了することが出来ました。

「このつぎはなんですか? 」との問いがあったんですが。

通常でいけば、ネーブル、湘南ゴールド、4月の清見、5月の甘夏とあるんですが、
農家の人の都合にもよるので、いつどのくらい出せるか、わからないんだけど、
湘南ゴールドと甘夏については、自前でつくっているのもあるから、
旬になれば、必ず出すから、と答えておきました。

とにかく、温州みかんの大商いが、今回で終了しました。







Last updated  2022年02月26日 10時23分16秒
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