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つれづれなるままに―日本一学歴の高い掃除夫だった不具のブログ―

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自己防衛

2015.06.07
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カテゴリ:自己防衛






Last updated  2015.06.08 05:01:17
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2014.05.02
カテゴリ:自己防衛

~「例外的に」XPユーザーにも更新プログラムを提供
(2014/5/2 11:01)


 米Microsoftは1日、Internet Explorer 6以上の全バージョンに影響する深刻な脆弱性に関して、定例外セキュリティー更新プログラム提供を開始した。

 ユーザーが設定を自動更新にしていれば、Windows Update、Microsoft Updateを介して自動的に該当更新プログラムが適用されるため、特別な作業はユーザーに求められていない。

 この脆弱性に関しては4月26日に脆弱性が発見されて以来、米国、英国政府などがInternet Explorerの一時使用停止を呼びかけていた。

 注目されるのは、4月9日(日本時間)にサポートが終了したWindows XPユーザーに対しても、更新プログラムが提供されたことだ。これまでMicrosoftは「製品サポート終了に伴い、対象製品へのセキュリティ更新プログラムの提供も終了する」と何度も言明してきた。今回Microsoftは「例外」を設けたことになる。

 この決定理由について、米Microsoftトラストワーシーコンピューティング担当ゼネラルマネージャーAdrienne Hall氏は「我々はWindows XPのサポート終了後まもないことを考慮し、この例外を設けた」と説明した。また、この脆弱性発見のタイミングがWindows XPサポート終了時期と重なり、メディアによって大きく報じられたことも関係していることを示唆した。

 今回は例外的な措置であることを説明し、Windows XPユーザーに対しては、Windowsのより新しいバージョンに移行するよう重ねて要望している。新しいOSはより安全に設計されており、その上で動作する新しいInternet Explorerの安全性やパフォーマンスも向上しているからだ。

 今回の脆弱性を悪用した攻撃について、Microsoftでは「Windows XPを含め、本脆弱性を悪用する攻撃が広まっている状況ではありません」と説明。セキュリティ企業Kasperskyでも、「セキュリティチームたちは、これが広まっている様子を見ておらず、我々のいかなる顧客システムに対しても使用されたことを発見できていない」とおおむねMicrosoftの見解に同意している。

 同時にKasperskyでは、「ひとたび更新プログラムおよびソースコードが解析されれば、待ち構えている大規模サイバー犯罪ネットワークへ供給が始まるだろう」と指摘。修正プログラム配布は犯罪者たちとの新たな戦いの始まりでもあることを強調した。脆弱性を発見した米Fireeye Research Labsでも、犯罪者たちのターゲットはこれまでの防衛、金融産業から政府、エネルギー関連産業に拡大してきていると指摘している。

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職場でも大きな問題になっていまして、先週から「インターネットに接続するな」というおふれが出ていました。個人的には、ずっとグーグルクロームを使い続けてきたので家庭用パソコンでは問題はありませんでしたが、学校では不自由でした。しかしこれで、週明けには問題も解決するでしょう?






Last updated  2014.05.02 21:09:11
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2014.04.08
カテゴリ:自己防衛
そういえば明日でウィンドウズXPのサポートが終了しますね。

ウィンドウズ7に乗り換えて約1ヶ月。

ぎりぎりになって買い換えなくてよかったな、と思います。


すぐ効くウィンドウズ7 IE9、ウィンドウズライブ最新版に対応 日経BPパソコンベストムック / 日経pcビギナーズ編集部 【ムック】






Last updated  2014.05.02 21:12:22
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2014.02.08
カテゴリ:自己防衛
電話番号を覚えていたので、ケータイにかけたら、訪問先にありました。
我ながら、懲りない御仁であります。ぽっ






Last updated  2014.02.11 20:32:56
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2013.12.20
カテゴリ:自己防衛
マジ焦りました。
結局、自宅にあったんですけれどね。

便利だけれど個人情報満載のツール、慎重に扱わないといけませんね。
コワイコワイ…






Last updated  2013.12.21 17:26:38
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2012.11.07
カテゴリ:自己防衛

Computerworld 11月6日(火)14時50分配信

 2001年に登場し、エンタープライズからコンシューマーまで多くのユーザーに愛され続けてきたWindows XP。だが、その「終わりの日」は着々と近づいている。アナリストたちは「XPを使い続けるのは賢い選択ではない」と口をそろえる。

■つい最近までトップOSだったXP

 ニューヨークで華やかなWindows 8の一般発売イベントが開催された10月25日は、実はもうひとつの記念日でもあった。Windows XPが11歳の誕生日を迎えたのである。

 2001年10月25日、米国MicrosoftはWindows XPの一般販売を開始した。当時は誰も想像していなかったが、その後このOSは「史上最も成功したOS」となった。今年の10月25日、Windows 8の発売記念パーティを1日がかりで行ったMicrosoftは、その中でせめて少しでもXPの誕生日と栄光を祝福してもよかったのではないだろうか。

 米国Forresterのアナリスト、デビッド・ジョンソン(David Johnson)氏は、「XPは良いOSだった」と振り返る。「とても、とても良いOSだった――。(それまでのOSにあった)たくさんの面倒な作業をなくしてくれた、すばらしいOSだった」(同氏)。

 実際のところ、XPはすばらしいOSだった。そして、あまりにすばらしすぎるOSであるために、いまだに世界中で使われている。

 Web調査会社のNet Applicationsが公表している2012年10月の調査データによると、すべてのデスクトップ・コンピュータ(Macも含む)のうち、およそ41%はいまだにWindows XPを使い続けている。

 同月の調査でWindows XPよりも多く使われていたOSは、XPよりもずっと若いWindows 7(シェア45%)だけだった。しかし、2009年生まれのWindows 7がXPのシェアを追い抜いたのはつい最近のことだ。2012年8月まではXPがずっとトップシェアだったのである。

 ジョンソン氏によると、現在ではエンタープライズ(大規模企業)にあるPCの半数ちかく(48%)はWindows 7で稼働している。とはいえ、Windows XPのシェアもまだ38%を占めるという。

 現在のMicrosoftは、ユーザーが古いPCを捨てて新しいPCやタブレット・デバイスにアップグレードすることで、XPのシェアが「ゼロ」に近づき、代わりにWindows 8を選択してくれることを願っている。実際、1年以上も前からユーザーにそうアピールしてきたのだ。

 例えば2011年7月には、あるMicrosoftのマネジャーが「(XPから)移行するときが来た」と発言している。さらにさかのぼって同年の前半、「Internet Explorer(IE)」担当幹部は、なぜXPでは新しい「IE 9」ブラウザが動作しないのかを説明するにあたって、XPを「無能なOS」とけなしたこともある。

■なぜXPを捨てなければならないのか

 たとえWindows XPがまだ現役で使われていようとも、終わりの日はやって来る。

 2014年4月8日、最後のセキュリティ・アップデートがリリースされ、XPのサポート期間は終了する。つまりあと18カ月も経てば、たとえ新たな脆弱性が見つかったとしてもMicrosoftからXP向けのセキュリティ・パッチは提供されなくなり、ほとんどのXPユーザーは丸腰で攻撃にさらされることになる。

 問題はそればかりではない。ISV(独立系ソフトウェア・ベンダー)が提供するさまざまなアプリケーションも、XPのサポートをもうすぐやめてしまう(あるいはすでにやめている)だろう。こちらも、セキュリティ・アップデートを含むあらゆるアップデートが提供されなくなる。

 しかし、あまりに多数のPCが大昔のXPで稼働している状況下で、あらゆるユーザー、とりわけエンタープライズ・ユーザーが、サポート切れを迎える18カ月以内に「脱XP」を実現することなど可能なのだろうか。

 そうした可能性は「ほとんど、あるいはまったくない」と断言するのは、米国Gartnerのアナリスト、マイケル・シルバー(Michael Silver)氏である。

 「(Microsoftの)サポート期間終了後も、10~15%の企業/組織では引き続きWindows XPを使い続ける可能性が高い。実際のところ、Windowsにおいてこうした事態は特別なものではないが」(シルバー氏)

 Forresterのジョンソン氏も、シルバー氏と同じように10~15%の企業/組織がXPを使い続けると考えているが、エンタープライズにおいてはもう少しその割合は高いのではないかとの見方を示した。

 「Forresterがエンタープライズを対象に実施した調査の結果を見ると、『現在新しいPCに導入しているOSは何か』という質問に対し、Windows 7だと回答した企業が76%に上る一方で、まだWindows XPを導入しているという企業も16%あった」(ジョンソン氏)

 ジョンソン氏はさらに、「『今後12カ月間の導入予定』を尋ねたところ、60%がWindows 7、26%がWindows 8を選択した。XPという回答は3%だった」と続けた。「ただし、エンタープライズは将来の導入計画について楽観的な見方をするものだ。そのため、XPのサポート期間終了時点(2014年4月)では、15~20%にXPマシンが残っているものと予測している」(同氏)。

 もっとも、シルバー氏やジョンソン氏の示した予測値は、Net Applicationsのデータが示すXPの減少トレンドから単純に推計した将来予測よりは低い。仮にXPの減少スピードが加速せず、現在のまま続くとすると、2014年4月になっても世界のPCの「4台に1台以上」が、まだXPを使っているという計算になる。

■XPを使い続けるのは賢い選択ではない

 ジョンソン氏もシルバー氏も、エンタープライズがXPを使い続けるというのは賢い戦略ではないと口をそろえる。

 「このタイミングでWindows XPからの移行をスタートしなければ、取り残されてしまう。きちんと行動する必要がある」(シルバー氏)。

 まだXPを使用している企業に対し、Gartner、Forresterの両社が後継OSとして勧めてきた(そして現在でも勧めている)のは、発売されたばかりのWindows 8ではなく、2009年発売のWindows 7である。

 「つまり『寄らば大樹の陰』というわけだ。(2014年に)20%が使っているWindows 8を選ぶよりは、(現時点で)ほかのユーザーの大半が使っているWindows 7を選ぶほうがよい」(シルバー氏)

 Gartner、Forresterの両社は、これまで2年以上にわたってXPからWindows 7に移行するよう企業に呼びかけてきた。Windows 7が安定したOSであり、サードパーティ・ベンダーからの幅広い支持も受け、セキュアであることがわかったからだ。

 同じように、MicrosoftもXPからWindows 7への移行を強く推奨してきたが、Windows 8の発売日が近づくにつれて、その声は徐々に小さくなってしまった。

 だがシルバー氏によれば、これまでXPマシンを残してきた企業は、これから苦痛に満ちた時間を過ごすことになるかもしれない。「もしも(エンタープライズが)XPからWindows 7への移行準備をしていないならば、(これから取りかかっても)わずか18カ月の間に検証や移行の作業を完了できる可能性は、まあ、低いだろう」(同氏)。

 2014年のサポート期間終了後も、最大で5%のエンタープライズPCはXPで稼働し続けるだろうとシルバー氏は述べる。最も移行が遅れると見られている分野は、ヘルスケアだ。

 「ヘルスケア業界は最も移行が遅れる業界の1つだ。単純に、ヘルスケア業界向けの開発ベンダーが足を引っ張るからだ」(シルバー氏)

 病院や医局、ましてや歯科医院がサポート期間の終了したOSを使い続けているのを想像すると、さすがに不安になってくる。

 一方ジョンソン氏の場合は、企業が18カ月の内にWindows 7への移行を完了できる可能性についてもう少しだけ強気であり、「その可能性はまだある」という。ただしそれを成功させるためには、一斉にWindows 7搭載の新しいPCに切り替えるという代償を払い、移行に伴うあらゆる面倒な作業も一度に取り組む必要がある。

■古いブラウザの問題にも注意が必要

 それでもXPで十分だと考える企業、さらには個人ユーザーがいたとしても、サポート切れのOSを使い続けるうえではリスク軽減のために取り組まなければならないことは多い。

 Gartnerには、XPを離れられない(あるいは離れたくない)という顧客と対話する際に使う10項目のリストがある。

 「(XPを使い続ける場合にも)幾つかの選択肢がある。Microsoftとカスタム・サポート契約を結ぶ。XPが必要なアプリケーションを『Remote Desktop Services』サーバに移行する。XPで稼働するPCをネットワーク的に隔離する。そうした対策を検討しなければならない」(シルバー氏)

 カスタム・サポート契約は、Microsoftが企業向けに提供しているサポート期間終了後の製品向けサポート・プランだ。Windowsを含む幾つかの企業向け製品群が対象になっている。カスタム・サポートを購入する利点は、通常のサポート期間終了後も「緊急(critical)」レベルの脆弱性に対して引き続きMicrosoftがセキュリティ・アップデートを提供してくれる点にある(※注:ただし現時点でXPも対象となるかどうかについては明確にされていない)。

 個人ユーザーも含め誰もがなすべき対策としては、XPのサポート期間が終了した際に使用ブラウザをIEから変えるというものがある。

 「Windows XP上のIE 8は(2014年4月以降は)サポート対象外となる」(シルバー氏)

 XPではIE 9や最新のIE 10は動作しないので、IE 8に対するサポートが終了した時点でXPユーザーはIEを捨て、XPをサポートしているセキュアな(アップデートが継続されている)ブラウザに移行しなければならない。

 ほかの主要ブラウザ、具体的にはGoogleの「Chrome」やMozillaの「Firefox」は、XPに対するサポートを2014年4月以降も継続するだろう。例えばMozillaの場合、Apple自身が2011年7月にサポートを打ち切ったOS X 10.5(Leopard)に対するサポートを、2012年10月まで継続していた。

 当然のことながら、XPと同じ2001年に生まれたIE 6、そして2006年に登場したIE 7についてもサポートは受けられない。

 前述したGartnerの10項目リストではこれにも触れており、IE 6またはIE 7向けに開発された業務用Webアプリケーションを使用している企業は、Windows 7に移行することを推奨している。MicrosoftはWindows 7上でIE 6/7の動作をサポートしていないが、それを可能にするサードパーティ製品は存在する。Gartnerではその一例として、米国Browsiumの「Ion」を紹介している。

■XPのように息の長いOSはもう誕生しない

 シルバー氏は、XPのような息の長いOSが再び登場することはもうないのではないかと考えている。OSのリリース・サイクルを早めなければならないという市場のプレッシャーもさることながら、XPが全盛期(2006年)に獲得した85%もの市場シェアを単一のOSが占めることは、もはやありえないという。

 「Microsoftは(新OSのリリース)ペースを上げるだろう。少なくとも次のリリースではそうなる。約2年以内に“(Windows 8を)磨き上げた”OSがリリースされると考えている。それはWindows 8をより洗練させたものになり、(Windows 7から)多くのユーザーが移行するのではないか」(シルバー氏)

 これについてはForresterも同じように予測している。Forresterのアナリストであるフランク・ジレット(Frank Gillett)氏は、Microsoftの開発者たちは、毎年ではないにせよ、2006年以降続いてきた3年ごとのサイクルよりももっと短期間で活発に新OSをリリースするようになることは確実だろうと指摘している。

 「AppleやGoogleと競合するうえで、Microsoftは3年サイクルよりももっとスピードを上げてWindowsをリリースしていく方法を考えなければならない」(ジレット氏)

 おや、どこかでXPが高笑いしているようだ。
(Gregg Keizer/Computerworld米国版)

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XPユーザーとして忘れないためのメモ。






Last updated  2012.11.07 06:08:04
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2012.03.25
カテゴリ:自己防衛
座席ベルト装着義務違反で減点1になりました(罰金はなし)。

年末、年度末は特に注意しなければならないのに。

油断大敵。

肝に銘じておくためにも記録、公開しておきます。


シックスセンス シートベルト警告音ストッパー/1個






Last updated  2012.03.25 14:10:04
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2012.02.04
カテゴリ:自己防衛
×××の携帯をご利用のお客様に配信さして頂いている重要なご連絡です。

これまで最善の努力をしてきましたが、只今×月×日 ×時×分をもって、登録料の放置として損害金【500,000円】の検討を視野に入れて法的措置も辞さない構えとさしていただきます。

ただ、今からでも処理をされるのでしたら、一刻も早く下記の内容をよく確認の上で処理をお願いします。×月×日 ×時×分ですが時間は限られています。

退会処理を無料で行う事が可能です。【×月×日 ×時×分現在】

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何かご不明な点、ご質問がありましたら当サイトインフォメーションまでお問い合わせください。【×月×日 ×時×分現在】


送信元は「合同会社 ローラ」。
登録なんかした覚えはないんですけれど、ね。

こういうのに怒って問い合わせなんかしたら相手の思うつぼ。
無視するに限ります。

だいいち日本語がです。何処が変かは、教えません。






Last updated  2012.02.04 08:46:59
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2012.01.19
カテゴリ:自己防衛
学校に、電話がかかってきました。

業者から、「マンション経営はいかがですか」との勧誘の電話でした。

「結構です」あとはみなまで言わせずガチャン。

昔、大学病院の夜間受付をしていた頃、業者から何々先生につないでくれという電話がしょっちゅうかかってきて閉口したものでしたが、まさか自分がそういう立場になるとは思いませんでした。ぷー

まあ、確かに不動産投資は、公務員にできる数少ない「副業」の一つではありますがね。







Last updated  2012.02.01 01:00:18
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2011.06.28
カテゴリ:自己防衛
本筋と関係ないキーワードで人の記事を括って、勝手に紹介するのはやめていただけませんか?
杜甫の詩の紹介なのに李白で括られているなど、記事の内容とキーワードが一致してないことがままあるんですけれども。






Last updated  2011.07.03 00:47:33
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