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カテゴリ未分類

2018/05/23
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カテゴリ:カテゴリ未分類
5月19日(土)の話の続きになりますが、太田川の源流、廿日市市吉和で、父親の野良仕事の手伝いをしたあと、早くお役御免となったので、吉和から30分程の、安芸太田町筒賀の「井仁(いに)の棚田」に行ってきました。
過去に私のブログで何度もご紹介していますが、広島県で唯一「日本の棚田百選」に選ばれている棚田です。

井仁は、三方を山に囲まれた斜面にあり、かつてはその斜面を棚田が埋め尽くしていたと思いますが、今では、上の方が休耕地となっており、実際に水を張って水田にしているのは、半分程しかないのではないかと思われます。
この井仁は、集落をあげて「棚田」で村おこしをしている地区ではありますが、棚田を維持することの厳しさも感じられます。

筒賀側から井仁に行くには、山をぐんぐん登って、最後に狭いトンネルを抜けると、突然「棚田」が広がりますので、初めて行くと「おーっ」って感じですね。

井仁の一番高い当たりからのカット。
集落の北東の斜面からの撮影です。

地形を生かした棚田の形が重なり合って美しいです。

農家のそばに咲いたあやめかな。

谷合に添って棚田が広がっています。

狭い棚田にも、田植の機械が入っていますが、どうしても狭い場所では、手で植えなければならない場所も多いようですね。
腰をかがめて田植をするのは、おそろしく重労働でしょう。

井仁は、周囲をぐるっと歩いて回ることができます。
ゆっくり歩いても30分程。
私もこの日、車を停めてから、あとは歩いてぐるっと一周してきました。
この写真は、集落の南西側からのカットで、左端に見える二階建ての建物が昔の小学校。
二枚目の写真は、ちょうどこの向かい側から撮ったものでした。

棚田の撮影スポットの一つ。
棚田に突き出した畑には、いつも花が植えられています。
桜の季節にはチューリップが植えられ、それがまた美しいのですが、おそらく、かなりご高齢のおばあちゃんが面倒を見ておられます。
時折、うずくまるようにして、畑の隅で農作業をしておられますね。

かなりご高齢と見受けられる男性が田植中。
私など、ちょっと家の周りの草抜きをしただけで腰がヘロヘロになってしまうのですが、大変な作業ですね。

水は、上から下へ、順にまんべんなく送られていきます。
「村」社会は水でつながっています。

石垣に咲いたユキノシタ。

曲線に沿って、苗がきれいに植えられています。

棚田の展望台から、棚田を見上げたところ。
丁度太陽が沈み始めて逆光です。

これまでにご紹介した「井仁の棚田」​
2018-9-19 ​井仁の棚田で稲刈り始まる
2016-4-2 ​山間 桜めぐり
2014-5-4 ​立夏 井仁の棚田
2012-4-22 ​棚田の春
2011-8-11 ​井仁の棚田 夏の朝
20101-5-24 ​春の棚田とおばあさん
2009-4-29 ​井仁(いに)の棚田の春






Last updated  2018/05/23 07:59:59 AM
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2018/03/17
カテゴリ:カテゴリ未分類

本日ご紹介するのは、オーダー品のシェルフですが、この一風変わったデザインの理由は猫ちゃんらしいです。

我が家では動物を飼っていないので実感がわきませんが、ペット愛というのはみなさん、かなり強いようですね。

ということで、こちらは、WOODPRO shop&cafePにてお客様からご注文をいただいたものですが、いわゆる「キャットウォーク」。
もちろん、シェルフとしても利用できますね。
最下段と、最上段は四角い箱で、中の二段は、側面からも出入りできる脚で支えられています。
それぞれ、連結はボルトで行っていて、全体としては安定感もあります。

ペットの代表格と言えば、犬と猫。
もともと動物は基本的には「野生」のもの。
それが人類の歴史の中で、人間とともに生きることを選択した結果、犬と猫になったのでしょう。
犬はもともとオオカミ。
猫は、トラとか、チーターとか、そういった仲間だったのでしょう。
ヤマネコというのは、まさしく、野生の猫ですね。
それが、生きていく術として、人間との共生を選んだ。
それは、人間にとってもメリットがあった、ということでもあります。

犬は、番犬として外敵の侵入を知らせ、それを防ぎますし、狩りに行けば、獲物の追跡捕獲に一役買います。
猫はといえば、「トムとジェリー」にあるように、ネズミなどの駆除が目的。
人間が「生きていくこと」と密接不離な関係にあったわけですね。

が、今では犬や猫のもともとの仕事は不要になってしまいました。
狩りは行われず、人が来て吠えると近所迷惑になるので、吠えないようにしつけられます。
猫だって、家の中にネズミなどいません。
「トムとジェリー」の話だって、今の子供には、「どうして猫はネズミをいじめるの?」ということから理解できません。

ということで、現代の犬や猫というのは、「愛玩動物」として存在しています。
動物といると「癒される」んですね。
それだけ、現代社会というのはストレスも多いのでしょう。

猫に話しかけ、猫のしなやかな動きを見ながら、ストレスから解放されていくとすれば、酒でストレスを解消するよりはるかに健康的かもしれませんね。






Last updated  2018/03/17 11:11:08 AM
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2017/11/09
カテゴリ:カテゴリ未分類

北広島ドライブが、まだ続いているのですが、最初の写真は、八幡高原の中心部。
1万年前には、ここはすべて湖の底であったらしい。
写真の中ほどに見えるこんもりとした森は大歳神社は、八幡高原の氏神様。
背景の山が、臥龍山です。
ブナ林が有名らしいのですが、時間切れで、今回は行けず。

とっても分かりにくいのですが、「人参畑跡地」というところには、白樺が植林されていて、広島では珍しい風景です。
ただ、すでに葉は落ちて冬支度も完了してました。

八幡高原から安芸太田町方面に向かっていくと、聖湖があります。
もう、日は山影に隠れてしまいそうなぎりぎりの時間帯。

聖湖は、下流で広島市の三角州を形成する、太田川の最上流にある樽床ダムによってできた湖です。

ダムを上から下流を見る。
このダムの下流が、三段峡になります。

ダムの脇にある駐車場から遊歩道を下に降りていくと5分ほどで、轟音と共に立派な滝が見えてきます。
これが、三段峡の最上流にある三つ滝。
おそらく、このすぐ上にダムがあるはずですが、ちょうど見えません。

山影で日は翳っていますが、紅葉も見ごろ。

滝を見て、駐車場に戻るとすでに日は暮れてました。

聖湖から安芸太田町方面に走っていくと、途中、深入山あたりで美しい夕焼けに。

ということで、霧の朝から、夕焼けまで、長い北広島ドライブが終わりました。
おつきあい、ありがとうございました。






Last updated  2017/11/09 07:39:02 AM
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2017/11/08
カテゴリ:カテゴリ未分類


文化の日の北広島ドライブの続きです。
北広島町大朝で、西教寺で銀杏を見て、そこから近い「ほとけはら遊園」へ。
大きな石の薬師如来がある公園ですが、紅葉の名所でもあります。
寒曳スキー場に向かう道の途中ですが、突然道の両側が真っ赤になるので、分かりやすいですね。

紅葉観賞の方もたくさんおられましたが、大混雑というわけではなく、結構穴場ですね。


紅葉としてはちょうど見ごろで、今週松はやや終わりかけかもしれません。


色とりどりの紅葉が美しいです。


ほとけはら遊園を出て、中国山地の山沿いを八幡湿原に向かいました。
丁度お昼も過ぎたし、トイレにも行きたいし、ということで休憩場所を探しましたが、あまりに山の中で道の駅すらない。
どうしようかと思いつつ走っていたら、雄鹿原というところで、やや怪しげなカフェ発見。
多国籍というか、無国籍な雰囲気の「ぞうさんカフェ」


店内はこんな感じ。
近くに、雄鹿原スキー場があるので、かつてはレストハウスか何かだったのを改装してカフェにした感じです。
ランチメニューは、ピザとカレーとうどんがメイン。
このお店、実は結構有名みたいです。


ぞうさんカフェを出て、一路、八幡湿原へ。
八幡湿原というのは、北広島町の八幡地区にある湿原で、1万年前まで、このあたりが湖の底であったことに由来するとか。
有名なのは、カキツバタの群生ですが、私は見たことがありません。
湿原に木の道が付けられて、よく整備されています。


紅葉した山と湿原ですが、草のため、あまり湿原感がありませんね。


湿原は3箇所に分かれていて、西八幡湿原へ。
中国山地の奥深く、ということで、熊注意。


西八幡湿原には、池があって水面に映る景色も美しいです。


秋らしい雲。


水面に映る紅葉


ため池の堤防から、湿原を望む。


だんだんと日も傾いてきました。
山の秋は日が短いので、日のあるうちに聖湖へ向かいました。
つづく・・・・。






Last updated  2017/11/08 07:58:39 AM
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2017/04/05
カテゴリ:カテゴリ未分類
本日ご紹介するのは、引き出しいっぱいのキャビネットです。

引き出しがとにかくいっぱいついていますが、これはお客様のご要望です。
両脇が5段、中央が4段の構成となっています。
両脇の引き出しは、規格サイズのキャビネットの引き出しを応用してコストダウン。
中央は、それぞれ、ボックスからオーダーで製作しました。
引き出しというのは、正直、とっても手間のかかるものですので、個数が増えればそれなりに価格がアップしてしまうのがちょっとつらいところではあります。

正面から見ると、こんな感じ。
天然木で、なおかつ古材ならではの濃淡は、それぞれが古材となってきた環境によるもので、それ自体に味わいがありますね。
いわば、「歴史」でもあるわけです。

通常配送不可のため、家財宅配便で配送しました。

****************************************
商品データ
OLD ASHIBA オーダーキャビネット WITH LEGS(H100)
仕上げ   屋内用薄茶
取っ手   ハンドメイド丸棒M
サイズ   W1300 D500 H800+100ミリ
参考価格  135,000円(税込 145,800円)
※送料 別途






Last updated  2017/04/05 08:06:33 AM
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2017/04/04
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朝の出勤準備の時間帯についているテレビというのは、各家庭で違うと思います。
朝の時間は、じっくりとテレビなんて見ていられる余裕はないので、歯磨きをしたり、服を着替えたりしながら、半ばタイムキーパー的にテレビを使っている家庭が多いでしょう。
我が家は、なぜか、テレビ朝日の「グッドモーニング」がついてます。
丁度、朝ご飯を食べているタイミングで、林先生の「ことば検定」というコーナーがあるので、このコーナーだけは結構見てます。

さて、昨日の問題だったと思いますが、「はなむけ」という言葉の語源は?という問題でした。
「はなむけ」は漢字で書くと「餞」。
選別の「せん」ですが、そのもともとは、馬の鼻を向ける「鼻向け」であったとか。

遠くに旅立つ際、旅の安全を祈って、旅立つ方向に馬の鼻を向けるという習慣から、この言葉が生まれたようです。

昔のことですから、一度遠いところに旅立てば、もう再び会うこともないかもしれません。
そういう別れの辛さ、名残惜しさと、友人の「旅立ち」を祝福する気持ちが相半ばする複雑な思いの中で、馬の鼻を旅立ちの方向に向けるわけです。
「そろそろ時間だ、気を付けて。グッドラック!」って感じですね。
そんなこと考えてたら、なんかちょっとウルウルしたりするのも年のせいでしょう。

春は「はなむけ」の季節です。
子供を遠くに送り出す人もいるでしょう。
友と別れる人もいるでしょう。
送る人、送られる人。
いろんな思いが交錯する季節ですね。

そんなことを考えていたら、松山千春の「旅立ち」が頭の中を駆け巡り始めました。
これもまた、年のせいでしょう。






Last updated  2017/04/04 12:51:16 PM
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2017/03/22
カテゴリ:カテゴリ未分類


実は、和歌山県に行ったのは今回が初めて。
これまでの人生で縁のない県であったのですが、自分で行くのも遠いし、ということで、今回はツアーに参加した次第です。
旅行代は一泊二日で、34000円(二人部屋)。
大阪まで新幹線ということを考えれば、かなりお安いと思われます。
「おまかせ南紀12景」という駆け足ツアーなので、じっくり写真を撮ることもままならない状態でしたが、ざっと載せときます。

最初の写真は、新大阪からバスに乗って、最初についた場所。
和歌山市田辺市の、「中田食品」という、梅の工場でした。
やっぱり、和歌山で最初に思い浮かぶのは、「梅」ですかね。
中田食品の販売所横の梅園。
もう、ほとんど散ってましたが、多少残っていた花をパチリ。


そこからまたバスに乗って、世界遺産の闘鶏神社へ。
こちら、二年前に紀伊山地霊場の一部として、世界遺産登録されました。
でも、ちょっと地味・・・。


そこから、バスに乗り込み、白浜方面へ。
そして、バスの中から、「南紀12景」のその1、白浜の円月島。
この穴の中に日が沈むのを見るのがいいらしいが、このツアーでは、車窓からの観賞でした。
そのため、反対側の席の人には結構見づらい。


続いて、車窓から、第2景は、白良浜。
確かに、白浜の名の由来になっただけあって、真っ白な砂浜でした。
が、こちらも動くバスの車窓から。


この周辺にはホテルやお店が固まっていて、思った以上の観光地でした。


少しいったところで、やっと、バスが停車。
ここが、第3景の、千畳敷。
ガイドさん曰く。「昔はもっと広かったが、だんだんと浸食されて、年々狭くなっている」とか。


階段状というか、スロープ状の岩盤が海に向かって突き出しています。


そこから、また、バスに乗って、近くの三段壁へ。
ここが、12景のその4ですね。
火曜サスペンス的な断崖絶壁。


1000円払って、有料エレベーターで、下に行くことができます。
かつての鉛の鉱山跡を利用しているようです。


内部にある、弁財天。


洞窟内に波が寄せてきます。


水面に近い位置から、三段壁の絶壁を望む。


ということで、ざざっと、12景の内、4景までをご紹介。
5景目の、昨日のブログで紹介しました、本州最南端の潮岬。
それから、六景目は、日本最古の石造りの灯台、樫野崎灯台。

で、ホテルへ、インしました。

本日、ここまで、駆け足にて、失礼しました。






Last updated  2017/03/22 08:00:15 AM
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2017/02/22
カテゴリ:カテゴリ未分類

本日は、久しぶりにOLD ASHIBAの商品をご紹介します。
ロータイプとトールタイプを組み合わせたキッチンキャビネットです。

少し斜めから見るとこんな感じ。


オーダー品でもあり、ご要望にあわせたサイズ取りの引き出しや、スライドテーブルをつけてます。


カウンタートップにはタイルを入れて、熱を持ったものでも、そのまま置けるように配慮。
白とグレーの市松模様です。


扉、引き出し周りのディテール。


ガラスはヨーロピアンチェッカーガラス。
適度に中の様子も分かっていい感じですね。


ということで、現在、WOODPRO shop&cafeでは、春の家具フェア開催中です。
特に、キッチン周りには力を入れてますので、ぜひどうぞ。

************************************************
商品データ
【ローキャビネット】
サイズ  W1105 H1000 D460
仕上げ  無塗装
参考価格  57000円(税込 61560円)

【トールキャビネット】
サイズ  W675 H1700 D460
仕上げ  無塗装
参考価格  91000円(税込 98280円)

取っ手  黒皮鉄 丸棒タイプ
ガラス  リストラルM






Last updated  2017/02/22 07:43:14 AM
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2016/12/28
カテゴリ:カテゴリ未分類
本日は、2016年の仕事納めです。
皆様、充実した一年であったでしょうか?

一年間、本当にありがとうございました。

年の瀬を迎え、なんだか、やり残してしまったことばかりのような気もしますが、さらに気力充実して、新しい一年を迎えたいと思います。

申年もあと数日。
怪我や、病気に気を付けて、気持ちよく新年をお迎えください。

よいお年を~






Last updated  2016/12/28 08:05:16 AM
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2016/11/25
カテゴリ:カテゴリ未分類

広島県の庄原市にある比婆山には、中国山地には珍しい白樺林があります。
行ったのは、少々昔のことになってしまうのですが、小雨振る、11月の6日です。

白樺というのは、本来中国地方には自生していないらしく、試験的に植林されたものだとか。

白い幹が並んで、すーっと天に向かって伸びている様子が、とっても絵画的ですね。


場所は、比婆山県民の森の少し下側にある、毛無山の登山道を入って5分くらいのところです。
思った以上にまとまって生えているので、入り口さえ間違えなければすぐにわかります。。


白樺そのものの葉はかなり落ちてしまっていて、目の高さにあるのは、楓の紅葉です。


色づいた山を背景に、白い幹がとても印象的ですね。





気分は、リゾート地です。


もう今年は完全に終わって、そろそろスキー場の準備が始まっていることでしょう。
来春の新緑の白樺なんてのもいいかもしれません。






Last updated  2016/11/25 12:31:58 PM
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