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くり坊のひとりごと(blog版)

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会社のこと

2021/08/24
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カテゴリ:会社のこと

雨間の青空をバックに、この晴れやかな表情の二人は、WOODPROの中本社長&私です。
撮影者は、廿日市高校桜尾同窓会会長の田野原さん。
二人とも、「広島県立廿日市高等学校」の卒業生でもあります。
今回、廿日市高校の同窓会からお声がけをいただき、光栄にも、同窓会が学校に寄贈する丸椅子、テーブル、ベンチのご注文をいただきました。
懐かしさもあって、二人で納品に行くことにした次第です。

正門は、おそらく5年くらい前に、学校設立100年の記念事業として作られたものですね。

夏休み期間中ということもあり、さらに、コロナ禍の中ということで、校内にも学生の姿は比較的少なく、静かでした。

さて、その母校に今回、「WOODPRO」の看板を付けたトラックを乗り入れて納品。
社長も私も、ここで勉学に励んでいた(?)のは、もう40年以上前。
まさかその時には、納品にこようとは想像もしていませんでしたね。

今回お声がけをいただいたのは、廿日市高校の桜尾同窓会の事業として、食堂のリニューアルを行い、それに伴って、不足した椅子の補充と、食堂周辺への、テーブルベンチの配置がプランの中に入っていたからです。
ということで、床を張り替えて一新した食堂。
なんと、この食堂ができたのは、私が高校一年生であった、昭和52年(1977年)です。
おそらく、それ以来初めての、リニューアルだと思います。

コロナ禍で、学生たちも少し離れながら座るということもあって、テーブルを増設。
そこに使っていただいたのが、「OLD ASHIBA 丸椅子」です。

この味わいは、ちょっと高校生には伝わらないかな~

椅子にこしかけて、ご満悦の中本社長です。

そして、屋外には、◇国産杉のテーブルベンチ。
ここで、学生たちがお弁当を広げて食べたりするわけですね。
木陰が気持ちよさそう。

昔話に花が咲く、同窓会会長の田野原さんと、WOODPRO社長。
「昔は、2階の渡り廊下から体育館に入ってましたよね」
「そうでしたっけね」
なんて、話しているところ。


そして、渡り廊下の屋根にしたにも一組。

それから、食堂回りの軒下にも数台の◇国産杉のベンチです。
ちなみに、奥に見える青いベンチが、これまで使っていたもの。
バス停とかによくある「●●牛乳」とか書いたるものですね。

食堂の前から学校の中庭を望む風景。
左側の校舎がメインの教室ですので、廿日市高校の卒業生が最も見てきた景色かもしれません。
タイムスリップしてあのころに自分を見ることができたら、なんて思いますね。
帰宅部でもありましたし、きっと、ちょっと暗い若者だったのだろうと思います。

社長は、44年ぶりの母校であったようですが、私は、二人の子供が廿日市高校に通っていたこともあり、ちょいちょい来たことはありました。
参観日に行ってみると、同級生が音楽の先生をしていたり、参観している父兄の中に同級生がいたり。
そして、かれこれ7年も前の2014年。
私は、廿日市高校同窓会総会の委員になったので、打合せなどでも数回来てました。
当時のブログです。
⇒​2014/6/12 突然ですが、廿日市高校同窓会総会が開催されます・・・。
⇒​2014/6/24 廿日市高校 同窓会終わりました。

​光栄にもお声がけいただき、ありがとうございます。
しばらくしたら、再塗装にもいかないといけないかな、なんて思ったりしてます。






Last updated  2021/08/24 11:09:31 AM
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2021/08/03
カテゴリ:会社のこと

本日ご紹介する「今はなき逸品シリーズ」は、米杉(レッドシダー)の節のない材料を使ったCDラックです。
4種類の幅を組み合わせて、自由自在に積み上げていきます。

20年前、WOODPROでは、◇国産杉とともに、米杉(レッドシダー)も扱っていました。
当時の米杉(レッドシダー)は、価格の割にモノがよく、材料の目も細かく、節は大きいものの数は少ないので、節をさけて、こういったきれいな材料を取ることができました。
サイコロも米杉(レッドシダー)で、4X4材の端材から製作したものですが、木目も細かくてきれいでした。

幅の違うボックスを並べて、自由に壁面を埋めていく仕組みは、今の「つんどくボックス」に引き継がれています。
⇒​つんどくボックス

生産中止となった一番の理由は、米杉(レッドシダー)を扱うことをやめたこと。
20年前は「モノ」がよかった、と書きましたが、その後、だんだんと価格は上がるし、モノは悪くなっていきました。
現地の生産が、原生林の伐採から、植林木の伐採にシフトしたことが一番の要因です。
植林木は木目も荒いし、節も多いし、シラタも多い。
これでは輸入してまで扱う意味がない、ということで、10年余り前に仕入れも中止し、この商品も生産中止となりました。

積み重ねたボックスの連結には、ステンレスの一文字金具と画鋲を利用。
これも、私的にはおしゃれだと思っていましたが、この一文字金具自体が生産中止となりました。

そして今、CDすらなくなってきて、我が家でさえ、アマゾンエコーで、サブスク音楽三昧・・・。
CDを聞く、ということもほとんどなくなってしまいました。
これもまた、時代の流れですが、コンセプトを引きついだ「​つんどくボックス​」はおかげさまで好評です。






Last updated  2021/08/03 07:49:02 AM
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2021/07/16
カテゴリ:会社のこと


すでにご案内の通り​、今年の3月あたりから、世界的な輸入材の高騰、入荷量の減少、物流遅延などの影響を受け、日本国内での品不足が表面化し、建設工事の遅延、受注停止が多発して、「ウッドショック」と呼ばれる状況になっております。
もともとは輸入材の不足に端を発したものでしたが、その代替材として国産材の引き合いが急激に増えたことから、国産材についても、かつてない高騰と供給不足が続いています。
すでに原材料の仕入れ価格は、4割~5割のアップで、中には倍になったものまである状態です。
業界の予測としては、「今年度いっぱいはこの高騰状況が続き、来年以降は多少落ち着いてくるものの、元の値段までは下がらない」というものが多いようですが、先のことが非常に読みにくく、資材の価格は安定しておりません。
WOODPROとしましても、企業努力だけでは対応できない状況となっており、8月中旬以降、順次価格の改定を行わせていただきます。

WOODPROのHPにも、価格改定のご案内を掲載しておりますので、ご確認のほど、よろしくお願いします。

⇒​【価格改定のお知らせ】

木材高騰に伴う「値上げ」は、せっかく作り上げた木材製品市場を縮小させる要因になる可能性があり、「木の良さ」をもっと身近で感じていただけることを目標としてきたWOODPROにとりましても、不本意な状況です。
現在の高騰は「暴騰」に近いと考えておりますので、来年には適正な価格に落ち着いてくるものと考えております。
戦後の住宅工法の変化から、長く利用価値の少ない材料とされてきた国産材に光が当たることで、林業が活性化し、持続可能な産業として安定してくることは望ましいことです。
熱海の土砂災害でも話題となりましたが、森林による国土保全は、国民の命にかかわる問題でもあります。
WOODPROとしても、ウッドショック後の木材需要を視野に入れつつ、持続可能な「会社の社会的な役割」も考える必要性を感じております。

今後ともより良い商品をお届けできるよう、スタッフ一丸となって務めて参りますので、変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。







Last updated  2021/07/16 08:12:05 AM
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2021/07/15
カテゴリ:会社のこと

本日は、「今はなき逸品シリーズ 2」として、ウッドブロックをご紹介します。
WOODPROがネット販売を開始した2000年ですが、最初に販売の柱としていたのが「ベランダデッキ」です。
当時、マンションのベランダ用のデッキは結構なお値段でしたし、マンション購入時のオプションはとってもお高い。
そこで、自分で設置できて、しかも隙間なく設置できるベランダデッキを企画して販売しました。
その中で、現在も残っているのは、「デッキパネル」「デッキボード」ですが、一番オリジナリティにあふれていた「ウッドブロック」は残念ながら、2009年に生産中止となりました。

私の欠点でもあると思うのですが、ひらめきを起点にして、いろいろアイディアが出てくると、どれもこれも形にしたくなって、結果的に難解な商品になってしまう、という点。
「とってもいい」はずなのに、分かりにくいため、売れにくい。
この商品は、組み合わせ次第で、いろんな組木デザインが楽しめるという、とってもオリジナリティにあふれた商品でした。
ざっと、こんな感じ。

当時作っていたカタログの一部がこちら。
現在、WOODOROで最も人気のあるプランターである「スクエアプランター 長方形」は、ウッドブロックの規格にあわせて作られたものなんですよ。
直接デッキの上に鉢を置くと、デッキが腐りやすい、ということで、その部分だけピースを外してプランターを置くと、隙間なく、ピッタリ、という優れもの。

ヘリンボーンという古典的で美しい組木デザインを表現できるベランダデッキは、おそらく、これだけ。

こういったデザインもできます。

このウッドブロックは、板の下に直接樹脂のジョイントを取り付けた商品なので、湿気のたまる場所がなく、長持ちもします。
今年も、2006年に購入いただいたお客から、ピースで傷んできたものがあるので、部分的に交換したい、というお話があったりします。
生産中止ではありますが、そういうお話の場合には、特別に対応もできるのも、汎用性の高い「木」であればこそですね。
当時は、ウッドデッキの床材の短尺材利用も兼ねて、米杉(レッドシダー)も商品化してました。

今でもいい商品だと思っていますが、これも、時代の流れでしょうか。






Last updated  2021/07/15 08:07:47 AM
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2021/06/25
カテゴリ:会社のこと

「今はなき逸品シリーズ」ということで、その第一弾は、「システムプランター」です。
システムプランターそのものは今もラインナップの中にあります。
⇒​システムプランター

が、今残っているのは、単純な四角な形だけです。

かつては、冒頭の写真にあるような、2連になった「ツインタイプ」というものがありました。
冒頭の写真では、背の低いものと、背の高いものを並べて立体的に置いてあります。
お客様からいただいたお写真なのですが、今見てもとても素敵なデザインです。

そして、それをメンテナンスのために分解、再塗装された、というご連絡をいただいた「再塗装後」の写真です。
ちなみに、下は、デッキパネルです。
⇒​デッキパネルB型

こちらのお客様は、WOODPROがネット販売を始めて間もない初期に、デッキパネルやプランターなどをたくさん買っていただきました。
プランターもこんな風に分解して再塗装し、長くご利用いただきました。
このお写真は、10年くらい前にお送りいただいたものだったと思います。
プランターについては、おそらく、今もご利用いただけているのではないかと想像しています。

この写真を見ると分かりやすいのですが、このプランターは欠き込みのしてある板を井桁状に積み上げていくだけの単純な商品で、理論上は、限りなく背の高いものでも作れる、とてもフレキシブルなプランターです。
が、ツインタイプの場合は、場所も取るし、価格もそれなりに高くなるということもあって、販売量は伸びず、やむなく生産中止となりました。
交点となる中央の欠き込みの位置に精度が必要で、製作にも結構気を遣う商品ではありました。

ツインタイプの部材から、さらに、三連タイプというのも作ったりしましたね。
こういうものも可能です。
これも、無限に連結して、4連でも5連にでもできます。
今考えても、とっても面白い商品だったと思うのですが、諸事情により生産中止となり、残念でした。

ということで、WOODPROとしてモノづくりをはじめて22年ですが、その間に生まれて消えていった商品をご紹介するという、少々後ろ向きな企画です。
しかし、商品を考えた者としての愛着もありますし、このシリーズ、もう少しつ付けたい気持ちです。
そして、ひょっとすると、再び脚光を浴びる日が来るかもしれません。
現に、​「X脚付きプランター」​という商品は、初期の代表的なプランターでしたが、その後生産中止し、数年の時を経て、復刻し、先日は、広島フラワーフェスティバルの街角を飾ったりもしました。
⇒​「フラワーフェスティバル2021」の街角に






Last updated  2021/06/25 09:39:38 AM
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2021/06/17
カテゴリ:会社のこと
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すでにテレビなどでも報じられるようになりましたが、今年の3月頃より、木材の急激な高騰、品不足が表面化し、住宅建築などにも影響が出始め、その影響の大きさから「WOOD SHOCK」とも呼ばれています。
5月22日にも一度ブログにも上げております。
⇒​「WOOD SHOCK 2021」と国産材

原因となった輸入材の価格は、すでに2倍以上に値上がりしたものもあり、それでも材料が手に入らない状況です。
その代替を国産材に求めた結果、国産材も高騰し、品薄になってきております。
国産材もすでに、2割以上値上がりし、今後さらに4割~5割アップ程度まで上がると思われ、企業努力でのコストアップの吸収はできない状況になってきました。
また、​原材料価格のアップのみならず、資材の調達も、昨年実績ベースでの確保が精一杯​​と思われます。

現在、その影響度や、今後の身通しを検討している状況ではありますが、長くご愛顧いただいているお客様も多く、まずは「予告」という形になりますが、今後の方向性をご案内させていただく次第です。

価格改定予定時期  2021年8月頃
価格改定幅     1~3割(今後の市場動向によって変わる可能性あり)
※商品単位で、原材料価格アップの影響度によって、値上がり幅が変わります。

【お見積りについて】
●お見積りに関しましては、先行き不透明な状況から、有効期限を見積から2か月、納品まで3ヶ月以内とさせていただきます。

●量の多い案件につきましては、見積有効期限を1か月、納品まで2カ月以内とさせていただく場合や、材料確保が困難である場合は、お断りする場合もございます。

今後の動向につきましては、海外の市場動向との兼ね合いもあって、予測できない要素が多く、一時的な高騰で終わるか、長期的な価格アップとなるかは不透明な状況ですが、できるだけ早めのご案内ができるようにしていきたいと思います。
ご理解のほど、よろしくお願いします。



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Last updated  2021/06/17 08:13:06 AM
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2021/04/20
カテゴリ:会社のこと
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新型コロナの第4波の広がりが懸念される中、2021年のGWが近づいてきました。
昨年は外出自粛ムードの中、「おうち需要」が急増し、ガーデニング商品、DIY商品を中心に、当店の対応力をおおきく越えるご注文をいただき、結果的に在庫のあるものまで1か月近い納期になってしまい、大変ご迷惑をおかけいたしました。
昨年の反省を踏まえて、本年は、早めに対応してきましたが、GWの前後注文が集中しやすく、かつ、長期連休中のご注文を、連休後に発送することになるため、どうしても通常通りの対応ができなくなります。
つきましては、下記、ご理解のほど、よろしくお願いします。
(杉足場板専門店の素材商品を除きます)

●GW前ということで、すでに注文が急増しつつありますので、通常よりも、2日程度長めの納期となっております。
そのため、宅配便を使えない大型商品については、すでに、GW前の発送ができなくなっております。

●発送予定の大まかな目安としては、
​​レギュラー商品​​で、
4月23日(金)までのご注文・・・・・GW明けの発送 ​在庫品はGW前に発送できるものもあり​
4月24日(土)~4月29日のご注文・・・・・5月10日(月)以降の発送
4月30~5月5日(GW期間中)・・・・・5月13日~5月20日の間に発送
となると思います。
​受注生産品につきましては、さらに1週間程度長く​なる場合があります。

納期の状況は、日々の受注状況や生産状況によって変わってきますので、上記はあくまでも目安となります。

当店といたしましても、可能な限り納期の遅延を起こさず、お客様のご要望に応えるべく努力をしておりますが、コロナの影響もあって、GW前後の受注状況の予測は難しく、お急ぎのお客様には、大変ご迷惑をおかけすることになり、申し訳ありません。

ご理解のほど、よろしくお願いします。

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Last updated  2021/04/20 08:43:54 AM
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2021/01/22
カテゴリ:会社のこと

本日掲載した写真は、まだ、デジカメが一般化する前の2000年3月のもの。
フィルムで撮った写真をスキャニングして保存してあったもの。
WOODPROがネットショップを楽天市場にオープンさせたのが、2000年の4月なので、それよりも前ということになります。

この写真は何かといいますと、住宅展示場内の空きスペースに作られたお庭です。
背後に見えるのは、モデルハウスですね。
空地のままでは恰好が悪いということで、そこを庭にすることになったのですが、それを、当時の得意先であった造園会社が受けて、その中のウッドデッキなどをWOODPROでさせてもらいました。
今見ても、かなり立派な大きさのデッキですが、これを設計、施工したのが、私です。
といっても、一人で施工したわけではなく、社長と、今も工場の現場で働いている山岡社員と3人で施工しました。
社員も、10名に満たない時代です。

なにしろ、1998年の8月にWOODPRO(当時 住建リース)に入社して、1年半。
それまでは、ウッドワンで、内装建材の営業マンとか、本社にかえってカタログ製作などを行っていたので、ウッドデッキのことは全くの無知で、施工経験などまったくなく、「何をしてもいい」という、寛大なようであいまいな誘いに乗って入社したわけですから、入社時は、まったくのノープランです。
それからいろいろ考えて、木製のエクステリアでいこう!という方向性だけ決めて走り出した、という感じですね。

この展示場も、パーゴラもあったりして、かなり大変だったのですが、当時は仕事もあまりなく、一つ一つが経験であり、実績でした。

この住宅展示場も今はありませんし、この時に元受けだった造園会社もその後解散。
あれから21年の歳月が流れています。
幸い、インターネットの普及によって、地方にいながら、日本各地に商品が販売できるようになったので、現在のWOODPROがあり、私自身もあるのですが、そうでなければ、ウッドデッキの施工屋さんになっていたかもしれませんね。
ただ、当時はウッドデッキ全盛の時代で、建売物件にもデッキがついていましたが、今ではデッキも減ってますし、樹脂製のものも増えていますので、まったく違った仕事になっていたかもしれません。
明確な将来像も描けず、いろいろ模索を続けていた時代ですね。

ということで、あのころの苦労があってこその今であることも実感しています。
当時は、今のWOODPROの姿は全く予想でもできませんでした。
将来のことというのは、ほんとに予測しがたいものです。

思うのは、常に真面目に、前向きに、問題意識をもって仕事をしていれば、活路は自ずと開けていくものだ、ということですね。
当時はまだまだ気力も体力もあった30代。
私も今年は還暦ということで、ちょっと昔を振り返ってみました。






Last updated  2021/01/22 11:31:21 AM
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2020/09/30
カテゴリ:会社のこと


平素よりご愛顧いただき、まことにありがとうございます。
3月より、新型コロナによる在宅需要の増加による、商品の長納期化で大変ご迷惑をおかけしておりましたが、異常な長納期は、ほぼ解消に至りました。
一部商品には、欠品などがあるものの、全体としては、当店の標準的な納期対応に戻っております。
現在の納期の目安は以下の通りです。

完成品在庫品・・・ご注文翌日~翌々日
塗装後出荷品・・・ご注文後、1週間以内
受注生産品・・・ご注文後 1週間から10日
受注生産(家具・大型商品)・・・ご注文後  10日~2週間
完全オーダー品・・・2週間~3週間
※一部、慢性的な品不足で、3週間以上の納期となっているものもございますので、個別にご確認ください。

特にお急ぎの場合などは、対応できる場合もございますので、ご相談ください。






Last updated  2020/09/30 08:12:01 AM
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2020/09/08
カテゴリ:会社のこと




日頃より、WOODPROをご愛顧いただき、ありがとうございます。
​新型コロナによる外出自粛の影響で、ガーデニング、DIY関係の商品のご注文が急増し、その影響で商品の納期が長くなってしまっていることについて、これまでもお詫びをご案内をさせていただいた次第です。
猛暑のあと、続いて猛烈な残暑、台風シーズンの到来ということで、ガーデニング関係を中心に、受注の方は少し落ち着いてきて、平常化の道筋が見えてきた状況です。
​ただ、レギュラー品の中にも欠品しているも多くあり、即納には、もう少し時間がかかり、お急ぎの方には、もうしばらくご迷惑をおかけいたします。
現在の状況をまとめますと、以下の状況です。
・レギュラー商品・・・・1週間程度で発送
・受注生産品・・・・・・1週間~2週間で発送
・受注生産家具 ・・・2週間~3週間程度で発送
全体的には、通常納期よりも、2~3日程度遅れている状況で、かなり正常化に近づいてまいりました。
ただ、9月19-22日の4連休があり、その間のご注文につきましては、一時的に少し長い納期になることも予測されますので、お急ぎの場合は、早めのご注文と、納期指定をいただければ幸いです。






Last updated  2020/09/08 07:33:27 AM
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