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我が家のこと

2019/08/19
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カテゴリ:我が家のこと

お盆休みが終わって、今日から、仕事です。
ネットショップスタッフは、土曜日に、私は昨日出社して、休暇中の受注を整理しました。
工場・出荷スタッフが、休み明けにスムーズに仕事に入れるようにということで、10年余り前からスタッフが自主的に長期休暇中の終わりごろ、に出社してくれてます。

私の夏季休暇といいますと、関東に住む子供たちが孫たちを連れてやってくるということで、なかなかハードです。
普段は二人だけの熟年夫婦なわけですが、それが一気に、お嫁さんと孫を含めて7人家族になりますので、ばあば、じいじ、はとにかくハッスルしてしまうわけですね。

そして、嵐が過ぎ去った後、片づけも1日がかりだったりします。

熟年夫婦の二人暮らしといいましたが、もともと私たちも、30年余り前には、二人だけで新婚生活を始めたわけで、それから時を経て、家族が増えたということは、幸せなことですね。

というわけで、本日からまた、仕事頑張ります。






Last updated  2019/08/19 07:54:11 AM
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2019/05/14
カテゴリ:我が家のこと

我が家のツバメの巣で誕生したツバメの子の巣立ちが始まりました。
最初の写真は、5月12日(日)の朝。
巣にいる子ツバメの姿が少ないような気がして、ふと、下を見ると、カラスよけの網の上にいた一羽の写真。
表情もあどけなくて、まだ産毛のような毛が頭に残っています。

ずっと見ていたわけではないので、よくわかりませんが、おそらく、この中の数羽が巣を出たり入ったりしながら、飛び立つ練習を始めたのでしょう。

近くには親鳥の姿も見えます。

巣に残っていた子ツバメ。

パクリ。
餌を持ってきたと思われるツバメの頭をほぼ全部丸飲み・・・。


夕方には、子ツバメ5羽が勢ぞろい。
もう巣に収まりきれず、かなり窮屈そうです。



こちらは、5月11日(土)
すでに、今にも飛び出しそうな感じ。

親鳥が近づくと、大きな口をあけて餌待ちアピール


こちらは、5月6日の様子。
まだまだ小さくて、くちばしの方が目立ちます。

子ツバメの誕生を最初に確認できたのは、5月4日。
GWに旅行に旅行に出ていた間に生まれていました。
ひょっとすると、令和元年5月1日生まれであったかもわかりません。

ツバメが最初に我が家の巣にやってきたのを確認できたのは、3月30日。
おそらく、そのあたりで、卵を産む場所を決めたのだと思います。
それからしばらくして、巣にほぼ常駐し始めたのが、4月11日。
カラスよけのネットを取り付けたのも11日でした。
⇒​春来たる ツバメとミニチューリップ


そのころに卵を産んだものを推測されます。
生まれるまでに3週間。
そこから巣立ちまで2週間といったところでしょうか。

今朝はまだ、2羽の子ツバメが巣に戻っていましたが、今日には完全に巣立つのかな、なんて思ってます。

今年は1巡目が早かったので、あと2回くらいやってくるかな、なんて思ってます。






Last updated  2019/05/14 07:53:17 AM
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2019/05/06
カテゴリ:我が家のこと
4月12日のブログ​で我が家のツバメの巣にツバメが来たことを記事にしましたが、令和に入って、新しい命が誕生しました。
確認できる範囲では、五羽です。

餌を加えた親鳥が来ると、一生懸命に首を伸ばしてくちばしを広げてアピールします。

教えられたわけでもないのでしょうが、ちゃんと巣の外にお尻を突き出して、糞をします。

巣立つまで、2週間くらいでしょうか。
無事に育って、元気に飛び立ってほしいです。






Last updated  2019/05/06 10:08:21 AM
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2019/02/08
カテゴリ:我が家のこと

本日は、我が家の窓を二重サッシにした話。
最近の住宅はほとんど「ペアガラス」の断熱サッシであることは多いと思いますが、我が家は20年近く前に中古で買った、築25年の家。
バブル全盛に建ったとはいえ、サッシはごく普通のもの。

リビングの外側にデッキがあって、お気に入りの空間ではあります。
が、やっぱり、冷え込みも厳しいし、ということで、二重サッシにすることに。
二重にする前の状態はこちら。

そして、こちらが、内側にもう一枚ガラス戸をつけたところ。
サッシの色は白でしたが、内側の窓は薄茶色のフレームにしました。
家内が悩んでいたのが、サッシの中ほどにある「桟」の部分。
内側の窓の向こうに、既存のサッシが見えますが、窓の中央に、横方向のバーがあります。
それを隠すように、内側の窓も日の字型にできるとのことでしたが、実際にはあまり気にならず。
窓も、途中に仕切りがない方が開放感もあっていいですね。

サッシ部分の断熱工事にはいくつか選択肢があります。
・既存のサッシの枠をカバーする形で、フレームごと、ペアガラスの断熱サッシに取り換えるもの
⇒サッシ自体が断熱サッシに代わって、見た目もすっきりで、使い勝手も従来通りだが、高額。
・サッシの内側に、もう一枚サッシを取り付けるもの。
これが我が家のパターンで、比較的コストも抑えられますが、デメリットもあります。
一番のデメリットは、サッシが二重になっているので、いちいち2回開閉しないといけないので、面倒。
我が家は、外に雨戸があるのですが、いちいち、内側の窓をあけて、既存の窓のカギを解除し、内側の窓を一度締めてから、反対側の窓を開いて、既存の窓をあけて、その外にある雨戸をあけて、それから、既存のサッシを締めて、内側のサッシを締めて・・・・。
という、かなり面倒なことになってます。
メリットはというと、もちろん、二重サッシは、ペアガラスの断熱サッシよりも断熱効果が高い。
また、サッシが二重なので、防犯効果も高いと思われます。

既存のサッシの内側に取り付けるので、こんな感じで、窓枠の手前まで新しい窓がきてます。

和室の場合。
既存のサッシの内側に障子が入っているケースが多いですね。
この障子は、家内のお気に入りでしたが、

障子を外して、障子風の内窓を取り付け。
これは、思ったよりも違和感がないし、これで障子の張り替え作業も不要になるので、かなりオススメ。
ただ、和紙入りのガラスが高くて、普通のものよりは高額・・・・。

というわけでは、工事は昨年末にしてもらったのですが、朝起きても極端に冷え込むことがなく、かなり快適ですね。
この他に、腰窓も二重サッシにし、キッチンの窓は内側に取付できなかったので、窓ガラスだけをペアガラスにし、勝手口の扉は枠はそのままで、扉だけペアガラスの防寒扉に代えましたが、エアコンの効きもかなり違うと思います。

消費税のアップに伴って、エコポイントが与えられて、断熱工事の補助がかなり出るといううわさもありますので、それを利用するものいいかも~。






Last updated  2019/02/08 11:14:36 AM
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2018/10/10
カテゴリ:我が家のこと
体育の日を含む3連休を利用して、次男坊家族の住む埼玉まで行ってきました。
目的は孫の幼稚園運動会見学です。
「運動会だから」という理由はついていますが、要は、孫に会うことが主目的と言っていいでしょう。

まずは、運動会のベストショットがこちら。
リレーで激走するおねえちゃん。
来年は小学生になります。
しっかりとした走りを見ていると、「大きくなったなあ」と実感しますね。
次男坊が学生結婚であったこともあって、生まれて間もなくのころはかなり一緒にいる時間もありました。
じじバカながら、なかなか美しいフォームだ、なんて感心したりします。

次男坊が就職し、埼玉に住み始めてから生まれた弟。
年少さんで、なんでも、おねえちゃんの真似をしたがります。

次男とおねえちゃんのパンツリレー。
埼玉にも関わらず、カープの帽子をかぶって参戦。
西武ライオンズがパリーグの覇者となり、埼玉県も西武フィーバーなのではないか、と思ったら、ライオンズの帽子をかぶった少年をかろうじて一人見かけただけでした。
「盛り上がっているのは所沢だけ」なんて言ってましたが、どうなんでしょう?
埼玉県に住む人自体がいろんな地方の人の寄せ集めなので、意外に地元愛が希薄なのかもしれません。

運動会が終わって、撤収中。
そのうち「お父さんは来ないで!」と娘に言われる日がきそうです。

家に帰って、見せてくれたのはこれ。
「ニャンコスター」です。
懐かしいですね。

弟は、とにかく亀が好き。

次男坊の家の近くから見えた富士山。
ちょっとかすんでますが、やっぱり、富士山って大きいですね。

どうでもいいネタにおつきあいいただき、ありがとうございます。






Last updated  2018/10/10 05:10:32 PM
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2018/05/21
カテゴリ:我が家のこと
我が家にツバメが誕生したというお話は、先週ブログに書きましたが、日々成長しております。
そろそろ、巣からはみ出す程に大きくなってきました。
親ツバメの気配を察すると、大きく体を伸ばして口をあけ、「餌くれ」アピール。

虫を咥えた親鳥が巣のふちに足を掛け、「さて、どの口に入れようかな?」と思案顔。

「おりゃ!」とばかりに、自分の顔を小ツバメの口に突っ込んで餌をやります。

結構大きな虫も咥えてきてます。
こうして、ツバメは害虫の駆除にも役に立つので、人間との共存ができてきたのですね。

おそらく、火曜か、水曜あたりには巣立っていくとは思いますが、確か、数日は、飛ぶ練習をしてから去って行ったと思います。
ただ、今週末までには去っていくのでしょうね。
今年もカラスよけが機能して、ツバメも無事巣立っていきそうです。






Last updated  2018/05/21 09:21:47 AM
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2018/05/15
カテゴリ:我が家のこと
我が家の軒先に、今年もツバメの子が誕生しました。
この写真は、本日(5月15日)の朝撮影したもの。
餌が運ばれてくると、なんとか自分の口に餌を入れてもらおうと、顎が外れそうなくらいに大きく口をあけてピーピー鳴きます。

そして、親鳥が去ると、行儀よく、じーっとしてます。

ちなみに、こちらが、3日前の5月12日。
明らかに大きくなってますね。
我が家のツバメの巣にツバメがやってきたのは、おそらく、4月の10日過ぎくらいから。
そのツバメが卵を産んだのかどうかは不明ですが、孵化したのは、おそらく、5月9日~10日あたりではないかと思います。
あと1週間早ければ孫に見せられたのに、なんて思いますが、大自然の営みですから、簡単に人間の都合に合わせることはできませんね。

去年の様子では、生まれたのが分かってから、巣立っていくまで、10日程。
とすると、5月の22日か、23日あたりに巣だっていくんでしょうかね。






Last updated  2018/05/16 07:43:29 AM
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2017/08/07
カテゴリ:我が家のこと


5羽いた我が家のツバメですが、金曜日に一羽巣立っていき、4羽となりました。
残った4羽も、早く巣立ちしたくて、ウズウズした様子。



朝、ベランダに出てみると、電線に一羽のツバメがいました。
ベランダからかなり近い位置の電線なのですが、私がベランダに出ても去りません。
これは、昨日巣立った一羽に違いない!と私は思いました。


羽をバタバタさせながら飛ぶ練習をしているのですが、なかなか飛び立つ勇気がないもよう。


おっとっとっと・・・。
と落っこちそうになる始末。


しばらく、心を整えてます。


そして、勇気を出して、飛翔!
次の瞬間を取り損ねましたが、うまく飛び立っていきました。


残った4羽も、巣立ちしたいのか、親鳥が来るたびにバタナタ大騒ぎです。


そして、突然、親鳥がやってきて、


次の瞬間には、3羽だけが残ってました。
自ら巣から飛び立つのではなくて、親鳥が連れて行くんだ、と知りました。
(我が家だけのケースかもしれません)


残った3羽は、今まで以上に大騒ぎです。


ベランダに出てみると、いかにも今巣立ちましたと言わんばかりの、産毛が残ったツバメを発見。


こいつはきっと、先ほど巣立ったツバメだな。と思ってみていましたが、これまた、飛び立つ勇気がないのか、なかなか動きません。

しばらく様子を見ていたら、いよいよ勇気を振り絞って、位置について!


用意!


どん!


そして、少しだけ離れた電線に移動。
「ふー、ビビった~」って感じ。
綿のような産毛がまだしっかりと残ってます。


そばに教官のような親鳥がやってきて、見守ります。


ビビってんじゃねーよ!
と厳しい口調で叱咤しているように見えます。


仲間のツバメもやってきて、「ほら、こう飛ぶんだよ!」と言っているかのように、ぐるぐる回りを回ったりします。


そして、私が油断した隙に飛んでいきました。
かろうじて、ぼやけた後姿が写ってました。


どうも我が家の軒下のケーブルがツバメのたまり場になっている模様。
なぜなら、このケーブルの下にある、我が家の室外機がフンだらけになっているからです。
ツバメというのは、どうも、集団で雛鳥を育てるようで、我が家の巣に餌を運んでくる親鳥の数も5~6羽いるのではないかと思います。(もっといるかも知れません)


ただ、ツバメの世界も結構縄張り争いが激しいのか、陣地に近寄ってきた他のツバメを威嚇してます。


さらに、別のツバメも威嚇して立ち去らせてました。
「わりゃ、ここはわしの陣地じゃいうとろうがい」と、仁義なき戦いばりです。


本日は台風接近ということで、昨日の夜には、なんと、巣立ったはずのツバメも帰ってきて、4羽になってました。
台風を察知して、避難ということなのでしょうか?

台風が去ったら、本格的な巣立ちですね。

嬉しいような、さびしいような・・・・。






Last updated  2017/08/07 01:14:38 PM
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2017/08/02
カテゴリ:我が家のこと


6月にツバメの雛がかえって、巣立っていたというご報告をしたのですが、現在、第2陣の卵がかえって、成長中です。
かつては、二度、烏に襲われて事故物件となり、しばらくツバメも寄りつかないまま放置された我が家のツバメの巣ですが、今年はこれで二回転。
家賃収入こそ入りませんが、なんとなくうれしいものですね。

5匹いるようです。






Last updated  2017/08/02 07:56:02 AM
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2017/06/16
カテゴリ:我が家のこと


ご報告です。
我が家のツバメが、無事、巣立っていきました。

昨日の朝はまだ巣にいたのですが、すでに、羽をバタバタさせて、巣からはみ出す勢いでしたが、その後、無事巣立ったようで、巣は空き家となってしまいました。

ただ、昨日から、家の周りを幼いツバメが飛んでいて、近所の人もビデオを撮っていたとか。(うちの奥様談)

私が帰ったのはもう暗くなってからですので、ツバメは飛んでいませんでしたが、今朝、会社に行こうとしたら、家の前の道路にかかった電線にツバメがいました。
名札がついてるわけではないので、確証はありませんが、おそらく、うちの子です。

会社に行く直前で時間がなかったのですが、数枚写真を撮ったうちの一枚が最初の写真です。

少し離れたところにもいたりして、おそらく、これから、飛ぶ練習なのでしょうね。

こちら、2011年に撮った巣立ったツバメの飛翔練習中の写真です。
「行くぞ!」


おっとっとっと


危ない危ない・・・


この写真を撮ったのは、2011年の8月3日なので、ひょっとすると、ツバメの第2陣がやってくるかもしれません。






Last updated  2017/06/16 07:44:12 AM
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