000000 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

ジョニーのねこまみれ日記

PR

X

全402件 (402件中 21-30件目)

< 1 2 3 4 5 6 7 8 ... 41 >

子育て日記

2019.04.23
XML
カテゴリ:子育て日記
昨日のブログの続きです。

愛媛総合科学博物館には世界最大級のプラネタリウムがあり
これを見るのが毎回のお楽しみとなっています。
今回上映されていたのは

ムーミン谷のオーロラ



プラネタリウムというと、星空を見るというイメージがありますが
最近のプラネタリウムは凝っていて
直径40mの全天球スクリーンで映画を観るという感じです。
想像していただくしかないのですが、映画館とは迫力が違います。

さて、今回の映画「ムーミン谷のオーロラ」では
頭上360度の広がる圧巻のオーロラを堪能する事ができました。
いやいや、なかなかのものですよ。

ストーリーは
魔物のせいで春が来ないと考えたムーミンたちは、春を呼び戻すために
深い雪が積もった雪山に行くというもの
途中いろいろあるのですが、最終的にムーミン谷に春がやってきてめでたしめでたし。
子供でも充分楽しめる物語です。

しかしぃ!!!
ここは科学博物館なのだよ。
映画を観て少々疑問点があったので科学的に考察してみました。

●疑問1
 ムーミンは冬は冬眠するくせに
 マフラーを首に巻いただけで雪山に行って凍死しないのか?

●疑問2
 冬になると温かい場所に移動するはずのスナフキンが
 雪山にいたのはナゼか?

●疑問3
 ムーミン達が帰宅した時に両親達はそれほど心配した素振りはなかったのはナゼか?



■疑問1の考察
 ワタシはムーミンの事をカバだと思っていたがそうではないらしい。
 ムーミンはムーミントロールとも呼ばれ、妖精の一種らしい。
 トロールは、ハリーポッターにも登場したが、巨大な体躯、怪力で、
 深い傷を負っても体組織が再生出来、切られた腕を繋ぎ治せる。
 醜悪な容姿を持ち、凶暴、もしくは粗暴で大雑把というもの。
 
 ムーミン族はトロールの類する族だと思われ、強靭な生命力と身体には多くの脂肪が含まれ
 雪山ほどの低温下でも凍死する事はないと思われる。
 冬に冬眠するのは冬は食料が少ないからであろう。


■疑問2の考察
 ワタシはスナフキンの事を人間だと思っていたがそうではなく
 スナフキンもまた妖精らしい。
 wiki等によるとスナフキンは父親似で予知能力のようなものがあったらしい。
 おそらくスナフキンは冬に備えて暖かいところに旅をする予定であったが
 予知能力によってムーミンたちの危機を悟って雪山に待機していたと思われる。

 余談だが、スナフキンの声を務めるのは声優の子安武人さん。
 彼はケロロ軍曹でもクルル曹長を演じており、クルル曹長の性格を加味すると
 スナフキンは誰も来る事のない冬の雪山で人には見せられない儀式
 (闇の魔物を召喚する等)を行っていたのかもしれない。
 奥が深いぜ! スナフキン(笑)


■疑問3の考察
 疑問1ですでに結論が出てますが、要はムーミン族は雪山程度で遭難するほどやわなじゃい。
 なので、まったく心配しなかったのでしょう。
 

・・・・・・・・・・・・


ムーミンは北欧の絵本くらいにしか思ってなかったのですが
調べると思いの外スケールが大きく含蓄に富んでいて
ワタシの知らないムーミンに圧倒されますね。
感化された娘は図書館に行って原作本を借りてきて読んでます。
いやぁ、ムーミン・・・・面白いです。






最終更新日  2019.04.23 13:43:30
コメント(0) | コメントを書く


2019.04.22
カテゴリ:子育て日記
昨日の日曜日は子どもたちと愛媛総合科学博物館に行ってきました。

来週からゴールデンウィークが始まるので
1週間ずらして早めに行くと空いているのではないかという作戦です。

・・・・・・

で、思ったとおりのガラガラ。
駐車場もすんなり入れてまさに作戦成功です。



今回の企画展は「こわいものみたさ ~恐怖を科学する~」


人はなぜ怖いと思うのか。怖いという感情はどういうことか。
怖いと逃げたくなるはずなのに、怖いものを見たくなるのはなぜなのか。
逃げたいという欲求と知りたいという欲求が混ざった心理状態である「恐い」を
幽霊船をテーマにした演出のもと、体験を通して科学的に解説する。

・・・・・

うーん、なかなかおもしろそうな企画じゃありませんか。


・・・・・・・・


なんだけね・・・・・・・・


実際入ってみたら
ただのお化け屋敷でした。

((+_+)) うーん・・・・ なんだかなぁ・・・・・・

お化け屋敷が終わったあとに科学的な説明のパネルが貼ってあるのですが。
なんというか・・・・・
取って付けたような、イマイチひねりが足りないというか・・・・・

お化け屋敷として見たら仕掛けが少ないし
科学展としてみたら思慮不足というか・・・・・・・
ただ、小学生を対象のゴールデンウィークのイベントとしては
そこそこかな? って、感じでした。

その他常設展は見慣れた物ばかりなんですが
時折新しい展示があって楽しめました。


トリックアート


ブラックホール(笑)


車で40分ほどの近場でこんな博物館があること自体が感謝感謝なのですが
もうちょっと宇宙関係の充実した博物館も行ってみたい今日このごろ・・・






最終更新日  2019.04.22 13:17:42
コメント(0) | コメントを書く
2019.03.19
カテゴリ:子育て日記
パソコンが売れなくなって久しい。
少し前までは猫も杓子もパソコン・・・みたいな雰囲気もあったが
今ではパソコンを使う人もかなり減っているのではないかという気がする。

以前はパソコンを使わないとできなかったことが
スマホやタブレットで簡単にできるってのが大きな原因だろう。
実際、大抵の事はパソコンがなくても不自由ない。

それと、パソコンが嫌われた原因の一つは文字入力だろう。
以前はパソコンで文字を打つにはキーボードを叩くしかなかったのだが
このキーボードにアレルギーを持っている方も多い。
配列がぐちゃぐちゃのたくさんのボタンを見るだけでも嫌になるという方の
気持ちはわからなくもない。

ワタシはというと
パソコンという言葉がない時代からキーボードに触れている。
高校生の頃は冷蔵庫大のコンピュータでフォートランという言語でプログラムをしていた。
ああ、英文タイプライターもやってたかな。
今でもタイプライターのあの気持ちいい打ち心地は忘れられない。
なので、キーボードアレルギーがないというどころか
キーボードを叩かないと文字が考えられないというほど依存している。

例えば、何か文章を書くとして400字詰め原稿用紙を渡されても文字が書けない。
文章がでてこないのだ。
ところが、パソコンならかなりの文字数でもスイスイ書ける。
なのでワタシの場合は下書きをパソコンで書いて
清書で手書きに原稿用紙に書き込むという流れになる。
まぁ、どうでも良い話だが・・・・(笑)

当然、ブラインドタッチである。
あまり意識した事はないが、できない方から見るとスゴイ事に見えるらしい。
しかし、ブラインドタッチはスゴイ技術ではない。
おそらく誰でも会得する事ができる。
自転車に乗るという技術と同レベルな気がする。


話は戻るが、パソコンはすでに廃れ始めているように思えるので
ブラインドタッチもそのうち廃れるのではないかと思う時もある。
・・・・・
なのだが、なんと、高校生の娘がブラインドタッチを覚えたいと言い出した。


まぁ、将来就職して会社のパソコンのキーボードを叩く機会もあるだろうし
覚えておいて損はない。
なので教える事にした。

ワタシのブラインドタッチのやり方は独学である。
練習と言ってもアプリも何にも使わない。
キーボードと、テキストエディタ(メモ帳)があれば十分である。

まず、初日に指の置き方動かし方を教える。
実はこれでブラインドタッチの半分は習得済みである。(笑)
あとは、毎日キーボードを叩くだけ実際は5日ほど

・・・・・・

で、娘も一週間ほどでブラインドタッチができるようになった。
速度はそれほどではないが、手元を見ないで画面だけで文字が打てるようになった。
あとは日常的にキーボードに慣れていけば速度も上がるしタイプミスも減るだろう。

何の事はない、ただこれだけの事。

まぁ、あと少しばかり経てば音声認識がまともになって
キーボードを叩く必要はなくなるかもしれない。
ただ、ワタシの場合は音声認識では文章がでてこない。
指を動かさないと脳が働かないのかもしれない。
キーボードには廃れてほしくないなぁ・・・



ちなみにワタシのキーボード。
よく使うキーとそうでもないキーの色が見事に違っている。
これだけ汚いキーボードは見たことがない(笑)






最終更新日  2019.03.19 15:18:22
コメント(0) | コメントを書く
2019.02.14
カテゴリ:子育て日記
娘からバレンタインのチョコレートをもらいました。



地球チョコレートです。


わかってんじゃねーか(笑)

(#^_^#)






最終更新日  2019.02.14 16:33:40
コメント(0) | コメントを書く
2019.02.09
カテゴリ:子育て日記
昨日はしんのすけの学校の参観日でした。
しんのすけの通う学校はちょっと変わっていて参観日が一日中あるのです。
特定の授業が参観できるのではなく、いつ見に行ってもよいというなかなか斬新なシステムです。
なので、仕事の空き時間等にちょっと行くってのが可能で便利ですよねぇ。

で、ワタシが行った時は作業やってました。
作業というのは一般に言う技術、家庭科、図工の時間をミックスしたような感じの科目で
生徒が望む内容を選ぶ事ができるのです

しんのすけが選んだのは織物・・・・・
なんと、毛糸を一本一本通して織物をつくっておりました。






いやぁ、凄いわコレ。
性格によると思いますが物事をコツコツできる人じゃないと無理。
ワタシもちょっと無理っぽい(笑)




先生がおっしゃるには
普通の子は言われたように規則正しく糸を通して綺麗な柄の布に仕上げるのだけど
しんのすけの場合は自分の思うままに不規則に糸を通して
幾何学模様的な布に仕上げて自分を表現している。
これは製品をつくるというよりは芸術寄りの上のレベルです

と、お褒めいただきました。

(~ヘ~;)ウーン

ワタシ的には単に言われた事を聞いてないだけのようにも感じるのだけど
先生に褒めていただいたので有り難く受け取りました。

廊下にはしんのすけの書き初めも


書く文字も生徒が自分で選ぶそうで
他の子供は普通に書き初めに選びそう漢字でしたが・・・・・
七福神って・・・・・(笑)
大きく書きすぎて自分の名前を書くスペースがなくなったんだな。
まぁ、しんのすけらしい。(笑)

しんのすけなりに、伸び伸びと学校生活を送っている事がよくわかりました。
頑張れ! しんのすけ。
(#^_^#)






最終更新日  2019.02.09 10:20:43
コメント(0) | コメントを書く
2019.01.12
カテゴリ:子育て日記
最近我が家でハマっているもの・・・・・
それはマインクラフト。


ブロックを積み上げるゲームだ。
ブロックといえばレゴが有名だが、レゴをパソコン上で再現したようなゲームと言えば
わかりやすいかもしれない。

元々パソコン用のゲームだったが世界中に大ヒットして
今では多くの機器で遊ぶ事ができる。
我が家ではスマホ版で遊んでいる。
スマホ版と言っても機能が少ない訳ではない。操作性も良いしサクサク動く。

もうこのゲームに家族中がハマっている。
ブロックを積み上げて建築するのが楽しくてたまらないのであった。

ちなみに以下は娘がスマホ版マインクラフトで建築したものだ。


日本のお城


庭園付きの屋敷


西洋のお城


猫のスフィンクス


西洋の図書館


図書館内部


これ全部スマホの画面でブロックを1個1個積み上げてつくったものだ。
正直、ワタシには真似できない。
(;´д`)トホホ




ちなみにワタシの建築技術はこの程度・・・・(笑)

マインクラフトの世界では豆腐ハウスと呼ばれていて
初心者にありがちな建築物だ。
ちなみに建物に傾斜のある屋根をつくれるようになると初心者卒業らしい。
ただ、屋根って意外と難しいのですよ・・・・(言い訳)


娘の建築はとどまる事を知らず、最近ではスマホのスペックでは不足するようになってきた。
なので、パソコン版を購入する事にした。
パソコンならスマホよりも良いだろうという安易な考えだ。


早速、ノートパソコンにインストールしてみた。



すると・・・・・

動くには動くが数秒で強制終了する。

ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!



このノートパソコンはCPUにデュアルコアを積んていて
OSはWindows10 64ビット。
普段遣いでもサクサク動く。

にも関わらず能力不足。
スペックが全く足りないようだ。

く(""0"")>なんてこった!!


・・・・・続く






最終更新日  2019.01.12 10:18:27
コメント(0) | コメントを書く
2018.11.19
カテゴリ:子育て日記
修学旅行に行ってた娘が帰ってきました。
ま、色々楽しかったようです。
(#^_^#)

・・・・

家族にお土産も買ってきてくれました。
私へのお土産はコレです。

カップヌードル(笑)



どうやら修学旅行でカップヌードルミュージアムに行ったようで
その施設ではオリジナルのカップヌードルを作れるらしい。
そこでつくった世界に一つだけのオリジナルカップヌードルを
お土産としてくれたのでした。

( ^ω^ )


カップヌードルミュージアムといえば、安藤百福さん。
NHKの連続テレビ小説のモデルとなった人で
今、1番旬の場所かもしれませんね。
ああ、私も行きたい・・・・・(笑)

さて、お土産と言えど食品です。
やっぱ食わなければ・・・・・・・

なので、さっそく開封の儀を執り行います。



正面
宇宙をイメージした青と星の輝きがイメージされています。
右上に土星がありますね。すべて娘が描いたものです。





裏面
地球とひよこちゃんのコラボレーション。
いきなりペンを渡されても描けないよねぇ・・・普通。




中身。
中身も自分で選べるようです。
娘の選んだのは醤油味スープに
エビ、かぼちゃ、ひよこちゃんカマボコ。
そして謎の黄色い固まりです。




お湯を入れて3分待つと・・・・・出来上がり。

なんと、謎の黄色い固まりはチーズでありました。
醤油味スープにチーズという斬新な組み合わせです。

さっそく食してみましたが、普通のカップヌードルであんまり変わりません。
しかし、食してしばらく経つと後味にチーズの風味が蘇ってくるという
不思議な味わいでした。
醤油味とチーズ味のコラボレーションというか

そう、まさに

オリエンタルな味わいなのでありました。

(^。^;)フウ


お土産というもの、相手を喜ばせるというのが1番大事な事なのですが
娘はきっちりツボを押さえてきましたね。(笑)






最終更新日  2018.11.19 13:43:27
コメント(0) | コメントを書く
2018.11.12
カテゴリ:子育て日記
日曜日・・・・・・
これ以上何を望むか? と、言いたくなるほどの晴天。
松山市内に用事があったのでついでに松山城に行ってきました。



久しぶりの松山城です。
やっぱ、圧巻ですなぁ。



日曜日だったためか、甲冑を来た方と写真を撮れるサービスをやってました。
さすが松山市、観光に力が入っています。



最近、歴史小説とかを読むようになって
お城の構造に多少興味があるのですが、やっぱ松山城はものすごい戦闘城です。
今風に言えば要塞というのかもしれません。
江戸時代の建物がそのまま残っているというのもうなずけます。

例えば、大阪の陣で世紀の大要塞大阪城が簡単に陥落したのは有名な話ですが
そのきっかけとなったのは大砲による砲撃でした。
松山城のような城には大砲の砲撃は難しいような気がするのですが
どうでしょうか???
逆に山頂から大砲で砲撃したら威力も射程距離も倍増。
無敵の強さになるように思います。

ま、そんな事は置いといて
やっぱり松山は美しい街ですね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


さて、次は
がらっと趣が変わって松山刑務所です。




年に一度の矯正展が開かれています。




プロパンガスボンベを利用した燻製器に心を惹かれたのですが
買うと怒られそうなので断念しました。(笑)




ポニーに乗馬もできましたよ。

その他、消防のはしご車体験と称して
はしご車の先端のかごに乗れるイベント(子供のみ)がありましたが
はしご車のアームの伸ばせば近くの4階建ての団地を超える高さに・・・・・
ちょっとシャレになっていません。
(;´∀`)
子供は喜んでましたねぇ。




どーでもいいですが
松山刑務所・・・・・
いたるところからアニメの香りがするのは何故??? (笑)






最終更新日  2018.11.12 11:09:13
コメント(0) | コメントを書く
2018.09.05
カテゴリ:子育て日記
​夕食前に娘がキッチンで黙々と何かをやっていた。

どうやらメモ用紙で鶴を折っているらしい。
メモは長方形なので正方形に切って使っているのだが
残りの切れ端をまた正方形に切って鶴を折って
また残りの切れ端で鶴を折っている。

なので、どんどん鶴が小さくなっていく(笑)


で、こうなってました。



まぁ、小さい鶴を折る名人の方は多々居られると思うし
最後の方はどうなってるんだとか思うかもしれない。


んが・・・・・・・

前記したように折り紙の用紙ではなくメモ帳なので紙自体が
厚く固いのですよ。
それをピンセットとか使わずにこのサイズの鶴を指で折るなんて
​素直にすげぇ!​
と、思ってしまいます。

ちなみに、ワタシはこのサイズになると老眼鏡なしでは
見えません(笑)






最終更新日  2018.09.05 10:46:36
コメント(0) | コメントを書く
2018.08.30
カテゴリ:子育て日記
​​​その日は暑いながらも時折雨が降ったりする変な天気でした。

外で何やら子どもたちが騒いでいる。
気になったので外に出てみると・・・・・

そこには​巨大な虹​があった。


せっかくなので屋根の上というか家の屋上に上がってみると





まさに​完璧な半円の虹​
あまりに大きすぎてスマホのカメラでは全景が撮影できません。
(ToT)

虹なんて珍しいものではないが、大抵は建造物等に遮られて一部しか見えないのが普通だ。
しかし、今回の虹は違う。

虹の始まりから終わりまでくっきり見える。
(こういう言い方は変だがイメージで)


虹の始まりは近所の家であった。




伝説によると虹が始まっているところには宝が埋まっているそうな。
思わず行って掘ってみたくなるほど近い場所だ。
​​
さらによく見ると、虹の外側にもさらに虹が・・・・


なんと、​二重の虹​であった。

( ̄□ ̄;)!!


ワタシもそれなりに長く生きてきたが
これほどの完璧な虹は生まれて初めて見た。

上手に写真を取れなかったのが残念だが、写真は写真。
ちゃんと心のカメラに刻みこみましたよ。

(*^^*)






最終更新日  2018.08.30 16:52:35
コメント(0) | コメントを書く

全402件 (402件中 21-30件目)

< 1 2 3 4 5 6 7 8 ... 41 >


© Rakuten Group, Inc.