【投資って、してる?】お金を増やすことよりも「安心」の方が好き、のお話。
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2020.03.15
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全62件 (62件中 1-10件目) Music♪♪
テーマ:今日聴いた音楽(56101)
カテゴリ:Music♪♪
Time Lifeの『The Rock N' Roll Era: Teen Idols』です。このコンピレーション・アルバムを買ってから10年近く経ちます。埃がかぶっていたBOXを取り出し、久々に1枚ずつ聴いてみました。 今回はアイドルもの。Connie Francis Who's Sorry Now は、コニー・フランシスらしい曲です。この当時、コニー・フランシスのような髪型や容姿を真似た女の子が多かったようですね。また女性に人気のあったのはFabian Tiger のようにリーゼントでちょっと悪っぽい風貌のハイティーンだったようです。現代と共通している点も多々ありますね。 1960年代の曲を今聴くと、とてもシンプルな中にエネルギーが伝わってきます。また、電子楽器がオルガンくらいしかない時代ですので、楽器ひとつひとつの音と隙間のある音作りが癒しの効果を醸し出しているかもしれません。一曲も飛ばすことなく、聴いてしまいますね。 The Rock' N' Roll Era Teen Idols / Various Artists
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2008.02.17 17:15:50
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2008.02.15
テーマ:今日聴いた音楽(56101)
カテゴリ:Music♪♪
Time Lifeの『The Rock N' Roll Era: 1964』です。このコンピレーション・アルバムを買ってから10年近く経ちます。埃がかぶっていたBOXを取り出し、久々に1枚ずつ聴いてみました。 今回は1964年もの。Where Did Our Love Go The Supremes は、名曲中の名曲。この年はまさにポップス黄金期と言えるような華やかな名曲がそろっております。日本も高度経済成長時代の真っ只中だったのではないでしょうか。 1960年代の曲を今聴くと、とてもシンプルな中にエネルギーが伝わってきます。また、電子楽器がオルガンくらいしかない時代ですので、楽器ひとつひとつの音と隙間のある音作りが癒しの効果を醸し出しているかもしれません。一曲も飛ばすことなく、聴いてしまいますね。 The Rock' N' Roll Era 1964 / Various Artists
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2008.02.17 16:56:26
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2008.02.14
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Time Lifeの『The Rock N' Roll Era: 1963』です。このコンピレーション・アルバムを買ってから10年近く経ちます。埃がかぶっていたBOXを取り出し、久々に1枚ずつ聴いてみました。 今回は1963年もの。Surf City - Jan & DeanやSurfin' U.S.A. - The Beach Boys のようにサーフィン・サウンド(のちにもう少し進化をし、ウエスト・コースト・サウンドという風になっていきますが・・・)が出てきます。Fingertips, Part 2 - Stevie Wonder のようにモータウン・サウンドもこの頃から出てきております。 1960年代の曲を今聴くと、とてもシンプルな中にエネルギーが伝わってきます。また、電子楽器がオルガンくらいしかない時代ですので、楽器ひとつひとつの音と隙間のある音作りが癒しの効果を醸し出しているかもしれません。一曲も飛ばすことなく、聴いてしまいますね。 The Rock' N' Roll Era 1963 / Various Artists
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2008.02.17 16:57:28
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2008.02.13
テーマ:今日聴いた音楽(56101)
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Time Lifeの『The Rock N' Roll Era: 1962』です。このコンピレーション・アルバムを買ってから10年近く経ちます。埃がかぶっていたBOXを取り出し、久々に1枚ずつ聴いてみました。 今回は1962年もの。The Wanderer -- Dion & The Belmontsはオールデイズという言葉があった時には定番曲の一曲でした。今聴いてもポップ色あふれるロックナンバーで、いい曲ですね。 1960年代の曲を今聴くと、とてもシンプルな中にエネルギーが伝わってきます。また、電子楽器がオルガンくらいしかない時代ですので、楽器ひとつひとつの音と隙間のある音作りが癒しの効果を醸し出しているかもしれません。一曲も飛ばすことなく、聴いてしまいますね。 The Rock' N' Roll Era 1962 / Various Artists
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2008.02.17 16:16:08
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2008.02.12
テーマ:今日聴いた音楽(56101)
カテゴリ:Music♪♪
Time Lifeの『The Rock N' Roll Era: 1961』です。このコンピレーション・アルバムを買ってから10年近く経ちます。埃がかぶっていたBOXを取り出し、久々に1枚ずつ聴いてみました。 今回は1961年もの。Decicated To The One I Love -- The Shirellesは当時のダンス・パーティーでは定番だったのではないかと思わせるハイティーン向けスローなダンスナンバーです。なつかしのアイビーファッション、トラッドなファッションに身を包んだ若者がおしゃれに踊っている風景が頭に浮かびます。 1960年代の曲を今聴くと、とてもシンプルな中にエネルギーが伝わってきます。また、電子楽器がオルガンくらいしかない時代ですので、楽器ひとつひとつの音と隙間のある音作りが癒しの効果を醸し出しているかもしれません。一曲も飛ばすことなく、聴いてしまいますね。 The Rock' N' Roll Era 1961 / Various Artists
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2008.02.17 16:19:17
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2008.02.11
テーマ:今日聴いた音楽(56101)
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Time Lifeの『The Rock N' Roll Era: 1960』です。このコンピレーション・アルバムを買ってから10年近く経ちます。埃がかぶっていたBOXを取り出し、久々に1枚ずつ聴いてみました。 今回は1960年もの。Save the Last Dance for Me -- The Driftersはやはり名曲ですね。かの有名なポール・マッカートニー氏がビートルズメンバーであった当時、「『Hey Jude』は、この曲にインスパイアされて作った」と言っているくらい、両曲はちょっと似ています。 1960年代の曲を今聴くと、とてもシンプルな中にエネルギーが伝わってきます。また、電子楽器がオルガンくらいしかない時代ですので、楽器ひとつひとつの音と隙間のある音作りが癒しの効果を醸し出しているかもしれません。一曲も飛ばすことなく、聴いてしまいますね。 The Rock' N' Roll Era 1960 / Various Artists
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2008.02.17 16:18:09
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2008.01.15
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MISIAの『EIGHTH WORLD』です。前作『ASCENSION』から1年弱。MISIAの8枚目のオリジナルアルバムが出ました。本当にMISIAという人は歌がとてもうまいですよね。ただ・・・アルバムが出るたびに円熟していっているのはわかるのですが、パワフルさが失せてきているように感じてしまいます。バラードだけではなく、もっとソウルフルでファンクなナンバーも歌い続けて欲しいですね。あの素晴らしいヴォーカルがもったいない。 通算8枚目となるオリジナル・アルバム。ヒット・シングル曲「ANY LOVE」やフジテレビ系『めざましテレビ』のテーマ曲「太陽の地図」などを含む強力盤で、彼女の突き抜けるようなヴォーカルが心ゆくまで味わえる。本作はボーナス・ディスク付。<商品紹介より> EIGHTH WORLD/MISIA
2008.01.13
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BUMP OF CHICKENの『orbital period』です。先月の19日リリースですから、もう一ヶ月近く経つのですが・・・やっと聴く事が出来ました。前作の『ユグドラシル』よりもスケール感が大きい感じがします。彼らのアーティストとしての成長がうかがえる作品です。 前作『ユグドラシル』から約3年4ヵ月ぶりとなるフル・アルバム。「メーデー」「花の名」「涙のふるさと」などのヒット・シングル曲をはじめ、珠玉のギター・サウンドに独創的で真摯なメッセージを乗せた、彼らならではの楽曲が満載。<商品紹介より> orbital period / BUMP OF CHICKEN 1.voyager[1:18] 2.星の鳥[0:55] 3.メーデー[5:34] 4.才悩人応援歌[4:18] 5.プラネタリウム[5:33] 6.supernova[6:09] 7.ハンマーソングと痛みの塔[4:20] 8.時空かくれんぼ[5:11] 9.かさぶたぶたぶ[3:59] 10.花の名[6:02] 11.ひとりごと[4:16] 12.飴玉の唄[5:58] 13.星の鳥 reprise[0:39] 14.カルマ[3:30] 15.arrows[6:21] 16.涙のふるさと[5:03] 17.flyby[1:55] 18.-[-] 19.-[-] 20.-[-] 21.-[-] 22.-[-] 23.-[-] 24.-[-] 25.-[-] 26.-[-] 27.-[-] 28.-[-]
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2008.01.13 21:44:37
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2007.11.21
テーマ:洋楽(2523)
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BILLY JOELの『AN INNOCENT MAN』です。83年発表のアルバムです。MTV全盛期の頃に発表され、各曲のPVも凝っておりました。Tell Her About Itでは、エド・サリバン・ショー風に再現され、エド・サリバンのそっくりさんまでが登場しておりました。このアルバム発表当時は、60~70年代のポップスを下敷きにビリーがポップスの黄金期を再現したような作りで軽い感じがしていたのですが、24年経過した今聴くと、とても落ち着いて聴けます。こんないいアルバムだったのかと再認識しております。Leave a Tender Moment Alone は今聴いてもとても良い曲ですね。何年かのライブでハーモニカのおじさんをフューチャーしていたのを覚えています。 AN INNOCENT MAN / BILLY JOEL
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2007.11.21 03:00:23
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2007.11.15
テーマ:今日聴いた音楽(56101)
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ケツメイシの『聖なる夜に/冬物語』です。ケツノポリス5発売後、約3ヶ月後のリリースシングルです。今回初めて冬モノにチャレンジしたケツメイシ。冬物語は、イントロから彼らのそれだとわかるフレーズに、いつものケツメイシ風な切なさを盛り込んだ名曲です。 初めて“冬”をテーマに制作された、2007年11月発表の両A面シングル。「聖なる夜に」は、クリスマスを彼らなりの解釈で描いた、温かなミディアム・チューン。「冬物語」は、4つ打ちトラックに切ないメロディが映えた感動的なナンバーだ。<内容紹介より> 全62件 (62件中 1-10件目) 総合記事ランキング
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