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むつの456ゥ 田舎者の嘆き節

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本の話

2007.05.28
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カテゴリ:本の話
このブログを開設した頃に面白そうだと思って手を出したものの、あまりの重さに放置してたbooklogなるサイト。
最近、ご存知、小木似のに遊びに行ったら、彼がCDで作製していたんですが、
いつの間にやら、結構軽くなってる!
って事で僕も本で作ってみましたよ↓本棚手元にある本+実家にある本を集めてみました

こうしてみると、やっぱ推理小説系が多いなぁ~っと … [続きを読む >>]





最終更新日  2007.05.28 23:15:15
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2007.02.15
カテゴリ:本の話
無性に読みたくなったので、
こないだ実家から探し出して持ってきました。

『うしおととら』

いや~~~久々に読んだけど

面白い!! 
そして、笑える!泣ける!!

名作ッスね♪


ってか、とらがチョー可愛い♪
ペットにしてぇ~~~(*´д`*)
というわけで、一気に読破したわけなんですが。。。。一つ問題が。。。。何故か8巻だけが抜けてる!! … [続きを読む >>]





最終更新日  2007.02.15 23:37:10
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2006.10.01
カテゴリ:本の話
京極夏彦さんの新作『邪魅の雫』が発売されました!!
前作『陰摩羅鬼の瑕』では、だいぶ待たされたので、今回も待たされること覚悟してましたが、思ったよりも発刊ペース速かったですね~~   まぁ~待たされるのは、綾辻行人ファンでもある僕には慣れっこですがwww さてさて、京極夏彦作品といえば、その分厚さで有名です^^
レンガ本とも称される作品たちw

今 … [続きを読む >>]





最終更新日  2006.10.01 12:36:42
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2005.11.13
カテゴリ:本の話
本日、日曜日。あいにくの雨のせいもあり、基本的に暇暇な1日でした。
友達と電話したりもしてたんですが。

暇つぶしの為に、マンガ本を1冊手に取ったのでした。
それは↓の1巻でした!


うっかり漫画の第1巻を読んでしまうと大変です!!

その後。。。20巻まで 一気に読んでしまいました。。。(゚口゚;)
いや~。この漫画。まだ20巻まで出てないんですが。。。改 … [続きを読む >>]





最終更新日  2005.11.13 23:48:19
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カテゴリ:本の話
久しぶりに本の紹介です。

綾辻行人著『どんどん橋、落ちた』


無理、無理……。犯人を当てるなんて!
全神経を集中して推理しても、犯人を決められない究極の中短編集

ミステリ作家・綾辻行人に持ち込まれる一筋縄では解けない難事件の数々。崩落した〔どんどん橋〕の向こう側で、殺しはいかにして行われたのか?
表題作「どんどん橋、落ちた」や、明るく平和なは … [続きを読む >>]





最終更新日  2005.11.13 17:29:41
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2005.10.29
カテゴリ:本の話
さてさて、土曜日は「雨」って。。。もう決まってしまったのでしょうか?
これで2ヶ月以上、土曜日に、ほぼピンポイントで雨が降ってますわ。。。

さて、そんな訳で読書してました。。。。

こちら読み終わりました!!

そして、今日から、新たに読み出したのが。。。。



あいww いつも仲良くさせてもらっております青森出身の ボンバービュティーなお姉さんア … [続きを読む >>]





最終更新日  2005.10.29 22:51:18
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2005.09.15
カテゴリ:本の話
本に付いている帯ってあるじゃないですか?
「○○賞受賞作品」とか、「この作品こそ~」とか謳い文句を入れてる
まぁ、言ってみれば、宣伝用紙なんですけど。。。
皆さん、これってどうしてます?
捨てます?本に付けたまま本棚に?
僕は、読む時に邪魔になるので、外して。。。
その後、 意味も無く取っているんです!

こんな風に


別に捨てちゃっても良いんで … [続きを読む >>]





最終更新日  2005.09.15 21:02:27
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2005.09.12
カテゴリ:本の話


『すべてがFになる』/森博嗣

推理小説というのは、小説という文系の分野にありながら、理系の要素を多分に含んだジャンルです。特に エラリー・クイーンの登場以降は、その性質が強く見られるようになります。完璧な理論展開。すべての手がかりを提示した上で行われる「読者への挑戦状」。そして、その流れを組む、最近の日本の新本格派もこのフェアな精神に乗っ取っ … [続きを読む >>]





最終更新日  2005.09.13 00:30:03
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2005.08.21
テーマ:お勧めの本(5613)
カテゴリ:本の話
17歳で『夏と花火と私の死体』でデビュー。作者あとがきの独特さも一部では人気。
2つの顔を持つ作家。
1つ目の顔は、「せつなさの達人」とも称され、清々しいストーリーの作風を書く白乙一。



この辺りが、白乙一の作品です。
『失われる物語』にも収録されている短編「きみにしか聞こえない」の粗筋を少々

携帯を持っていない1人の少女。友達も無く。空 … [続きを読む >>]





最終更新日  2005.08.21 21:25:45
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2005.05.25
カテゴリ:本の話


この『タイガー&ドラゴン』の影響で、落語ブームが来てるようですね(_≧Д≦)ノ彡☆ばんばん
僕のような田舎住みの人間は寄席なんて行けるワケもなく、精々『笑点』で楽しむくらいですが・・・

そんな落語ブームに乗っかりつつ、久々に オススメ本の紹介です

空飛ぶ馬( 著者: 北村薫 | 出版社: 東京創元社 )

例によってミステリに分類される小説です。シリーズ化 … [続きを読む >>]





最終更新日  2005.05.26 00:50:32
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