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名古屋発、ムッシュ池田の映画日記

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ムッシュ池田

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全7件 (7件中 1-7件目)

1

ムッシュ池田の欧州紀行

2008.01.28
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『イタリア人はおしゃれである』

本当だろうか?

Buongiorno(ボンジュルノ~)ムッシュ池田です。

最終日。7日目。

1月16日(水)
ミラノ。
天気 雨

終日。観光。

代表的な建物。
ドゥオモ。

ドゥオモ。

500年かけて作ったらしい。

ヨーロッパ人。
気が長いおますの~。

昼。

イタリアに来て、
まだ食べてないもの。


それは…



ピザ!!



これを食べずには、帰れないでしょう。


ということで行った
レストランはココ。

Charleston
Piazza del Liberty, 8 20121 MILANO
Tel 02-798631

pizza restaurant

ガイドさん曰く

ピザの釜は温まるのに3時間かかる。
昼からオープンしているきちんとした
レストランはココだけとのこと。


むむ、期待大。

レジーナ

pizza3



生ハム、サラミ、キノコ。
ピザの生地はお菓子のよう。ほんのり甘い。

日本のイタリア料理屋は、ほんのり塩味のような
気がしたので、すこしビックリ。
チーズはトロリ、ハムは厚切り。

勿論、

Buono(ボーノ)!


チャールストン。
pizza4

店の名物。

玉子(半熟)、アンティチョーク、ハム。


むむむ。

半熟の玉子をディップして食べる。
アンティチョークはシャキシャキしている。

食べにくいけど、うまい!

Buono(ボーノ)!


(…)


(恍惚)


イタリアに来て、
うまいピザが食べられて
良かったです!!!


夜。

ミラノ→成田(飛行機 約11時間)
成田→セントレア(飛行機 1時間20分)

無事帰国。


名残り惜しい…
あと2週間はいたかった…

ムッシュ検証事項その3
『イタリア人はおしゃれである』

→おしゃれな人は本当におしゃれ!

 雑誌LEONのチョイ悪オヤジの写真を見て
 「こんな人達が本当にいるのかな?」
 と思っていました。

 実際、本当にいました。


 頭のてっぺんから足のつま先まで
 気合入ったファッション。
 
 皮製の上質なカバン。
 色使いカラフル。
 
 カッコイイおじさん
 さすが、ファッションの都、ミラノ!

 なにかのエッセイで書いてあったのは、

 イタリア人が、こだわる4つのこと。

 1身だしなみ
 2身のこなし
 3車の話
 4趣味の話 

 なるほど…
 対する日本人のおじさん。

 休日は、Tシャツ、短パンでビーチサンダルで
 町を歩いている人が多いこと多いこと。

 イタリア人のファッションへのこだわり。
 見習いたいものです。

 <つづく>






Last updated  2008.01.31 18:29:58
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2008.01.27
『イタリアのメシはうまい。』

本当だろうか?

Buongiorno(ボンジュルノ~)ムッシュ池田です。

5日目。
1月14日(月)

パドヴァ、ビゼンツァ。
天気 曇り
終日仕事。

6日目。
1月15日(火)

ヴェネツィア。
天気 曇りのち晴れのち雨
午前。観光。

世界遺産。ヴェネツィア。

地盤沈下と地球温暖化による海面上昇のため、
年に何回は冠水するらしい。

幸い、この日は問題なし。

ここで、ヴェネツィアらしい
写真を一枚。

venice2

サンマルコ広場より
サンジョルジョマッジョーレ島を眺める

モネの絵みたく、
なんとも幻想的。

最高の景色です!

昼。

Osteria Vivaldi
San Polo 1457 30125 Venezia
39-041-5238185

restaurant in italy


ヴェネツィア名物を食べようと思い、
頼んだのがコレ。

イカ墨のパスタ。

pasta10

にんにくのこうばしい香り
が広がる。

あっさり味。

イカが入っている。

うむ、普通にうまい!

Buono(ボーノ)!


ただ、このレベルなら、日本にあるでしょう。



さて、

かの塩野七生氏がエッセイの中で、
ヴェネツィア最高級のホテルで、
ここに泊まらねばといって泊まったホテル。

また、1年の1/3は旅する
「旅先作家」浅田次郎氏がエッセイの中で、
「世界一美しいところへ誰かを誘うなら」といって
挙げたホテル。

ヴェネツィアのダニエリ。
danieli


泊まりました!!

もう、最高でした!!





と言いたいところですが、

そこまでの金も時間もないので
とりあえずフロントをうろうろ。

雰囲気だけ浸ってきました。

ホテル内は木目調の重厚感ある雰囲気。
でも意外に小さく、たいしたことないな
という印象。

でも、上記の敬愛する二人の作家が
オススメしているのだから、
部屋や、そこから眺める景色は
とても素晴らしいものなんでしょう。

夕方。
ヴェネツィア→ミラノ(バス)

夜。
Ristorante Torriani 25
20124 Milano via Napo Torriani 25
02-6707-8183
ミラノ中央駅より徒歩5分

restaurant in italy2

ロンバルディア州の白ワインで

乾杯。

前菜
甲殻類のサラダ

salad

最初から、カニ&ロブスター。
サラダは少しだけ。オレンジが入っているのは
イタリア流か。

Buono(ボーノ)!

第一の皿
ラビオリ

rabiori

イタリア風餃子。

シーフードがまぶしてある。
ラビオリの食感もパスタ風で
おいしい。

Buono(ボーノ)!

第二の皿
スズキとシーフードのソテー

sotee

料理の出てくるスピード。

よく言えば、ゆったり、
悪く言えば、遅い。

この時点で、ワイン飲み過ぎで
料理の味はよく覚えてません。

でも、

Buono(ボーノ)!

ドルチェ
フルーツ盛り合わせ

dessert4

ほっ。

ようやく普通サイズの
あっさりしたドルチェ。

ふぅ~。

ミラノ泊。
MICHELANGELO
Via Scarlatti 33 Milan 20124
02-67551

hotel

ドリンク、お菓子がフリー。
風呂にジャグジー付!
(勿論、満喫しました!)

カーテンがボタンで自動開閉する
最新式のホテル。GOOD。


ムッシュ検証事項その2
『イタリアのメシはうまい。』

→本当です!
 行った店がよかったこともあり
(ミラノ駐在員ガイド氏セレクト)
 店の雰囲気、料理の彩り、味、風味。
 本当によかったです!

 ただ、今の日本では同じぐらいのレベルの
 イタリアンを食べられるレストランはあると思います。

 そして、日本料理、中華料理、フランス料理、タイ料理、
 インド料理など。
 
 多国籍の料理を食べられる
 日本はやはり世界一でしょう!


<つづく>






Last updated  2008.01.30 18:39:03
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『イタリア人はよく休む。』

本当だろうか?

Buongiorno(ボンジュルノ~)ムッシュ池田です。

4日目。

この日は移動日。

(イギリス→イタリア)

1月13日(日)
天気 曇りのち雨。

ロンドン→ヴェネツィア。飛行機。
ヴェネツィ→パドヴァ。バス。

パドヴァ

HOTEL BIRI
Via A, Grassi, 2-35129 Padova
049-8067700

room

薄暗い雰囲気の部屋。
布団が薄い。

シャワーのみ。

湯船につかりたい…

やっぱり日本人です…

夜。

Caffe Pedfocchi
Via vili Pebbralo 15 35100 Padova
049-878-1231
パドヴァ中心部にあり

ristorante


ローマ式の柱で重厚感ある雰囲気。

この日は、地元Veneto州の赤ワインで
乾杯。

さて、ガイドブックによると、

イタリア式のフルコースは
前菜、第一の皿(パスタ、スープ、リゾット)
第二の皿(肉または魚の主菜)、
コントルノ(主菜の盛り合わせ)やサラダ
最後にドルチェ、コーヒーで締めくくるのが
基本らしい。

なるほど。

前菜。

プロシュート(生ハム)とチーズ
ham


彩りがとてもきれい。
ハムの味はクセ無く、塩辛くなく
程よい味。

絶品。

チーズもスナックみたいで食べ易い。



こ、これは、



Buono(ボーノ うまい)!


第一の皿
野生豚のそぼろパスタ

pasta9


ぺンネではなくガルガネーレというらしい。
味はしつこくなく、
素材を生かした
シンプルな味。

なかなか…

Buono(ボーノ)!


赤ワインもぐんぐんいける。

第二の皿。
豚のすね肉のソテー、マッシュポテト添え。

酔ったため、写真忘れる。


鶏肉のような食感。
ソースとの相性はGood。
添えたラディキオ(地元の野菜)
はニョッキのような味。

これも、


Buono(ボーノ)!


最後は

ドルチェ。

dessert3

で、でかい。

イタリア人は甘いもの
別腹なんでしょうか?

上のチョコレートは柔らかい。
中はふんわり。下はクッキーのように
サクサク。

ふぅ~。

イタリアン堪能です。
またまた、胃が苦しい…

さて、
パドヴァはヴェネツィアから
車で30分ぐらいのところにある田舎町。

仕事の関係でこの都市に泊まらざるを得ない。

暇ですることないから町でもぶらつこう
と思ったら、

ガイドの人曰く

「日曜日は安息日のため、どこも開いてません」

とのこと。



「???」



意味が分からない…


町をうろつくと、
実際どこも開いていない…

スーパーも店も全て休みなんて
日本では考えられない!!

ムッシュ検証事項その1
『イタリア人はよく休む。』

→本当かもしれない。
  

<つづく>






Last updated  2008.01.28 18:30:29
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2008.01.26
Good Evening, ムッシュ池田です。

生ロンドン。

3日間の短い旅でしたが、
かなり満喫できました。

なによりも、
一番びっくりしたこと。

イギリスの物価の高さ!

うわさでは聞いていましたが、
まさかこれほどとは…

1ポンド=230円(2008年1月時点)
で計算すると、

地下鉄初乗り1,000円
タバコ一箱 1,400円

た、高い…

食べ物も高いし、
日常品も高い。

ユニクロの店があったけど、
ユニクロでさえ、日本より高かったです。

住んでいる人は、インフレだとしても
これはちょっと…

ポンドが高く、円が弱いのだと思います。

イギリスに10年以上在住している人の感覚では
1ポンド=100円ぐらいの感覚らしい。

やっぱり…

それなら、納得する。

日本も頑張らないと…

と強く感じました。

他、気づいたことを何点か。

・日本車はほとんど走っていない。

 世界に誇れる日本の車。
どこでも走っているだろうと思っていたら、
 イギリスで見るのは、プリウスぐらい。
 
ミニ、プジョー、シトロエン、サーブ、ジャガー、VWなど
 欧州車が多かったです。

意外。

・イギリスの博物館、美術館はタダ。
 
 大英博物館、ナショナルギャラリーに行きましたが無料。
 
 自国の歴史、文化を学ぶのにはとてもいい環境。
 日本も見習うべきだと感じました。

・イギリス英語はそんなに癖がなかった。
 
 アメリカ英語とは異質なイメージがあったが、
 意外に分かりやすかった。
 
 ちょっと鼻にかかった上品なしゃべり方
 といった感じ。

・コンビニがない。

 当たり前といえば当たり前かもしれませんが。
 
 日本みたいに、いたるところにコンビニがある生活に慣れてしまうと、
 ないと困る。

 毎日コンビニに寄って、余計なものを買う習慣がある
 僕にとってはさびしい。

3日間しか滞在しなかったので、
表面的なことしか感じませんでしたが、
いい刺激になりました。

「また、ロンドンに旅行したいか?」
と聞かれると、

「まぁ機会があれば…

 他に行きたいところ、たくさんありますし。」

という感じです。

<つづく>






Last updated  2008.01.27 13:08:13
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2008.01.25
『イギリス人は列を作るのが好きである』

本当だろうか?

Good Evening, ムッシュ池田です。

3日目。

ロンドン最終日。

1月12日(土)

天気 晴れ
午前。ロンドン市内視察。
午後。仕事。

夕食。

Simpson’s-in-the-Strand
38 Cornhill EC3V 9DR London
020-7626-9985

simpson

1828年創業の老舗レストラン。
昔は上流階級の人しか入れなかったらしい。
ドレスコード有。

イギリス人に行くことを話すと、
「なんでそんなところに行くの?」
と首を傾げられる。

きっと、
観光客か田舎者しかいかないんでしょう。

店内写真
restaurant15

サーモンのマリネ
salmon
 
塩辛いと思ったが、そうでもない。

とても食べやすい。
あっさりしていてうまい。

トマトスープ 
soup


英国の家庭では一番ポピュラーなスープ。

ほんのり酸っぱい。
自然のトマトの味がする。

ローストビーフとヨークシャープディング
roast beef

英国で最も有名な伝統料理。
ローストビーフ(下)

どでかいビーフをシェフが目の前で
切り分けてくれる。

薄味だが、かなり厚みがある

味が薄いので、塩が必要でした。

ボリューム感があり。

かなりヘビー。


胃にガーンとくる。

イギリスの食べ物は味がないものが多いらしい。

なるほど。



ヨークシャープディング(上)

名前の由来は不明。

パイ生地でソースにディップして
食べるものらしい。

うーん。あまりおいしさが分らない…

というか、もうおなかが…
苦しい…

サラダ

salad


最後は
スポンジケーキ。

cake

ボール状のスポンジケーキ。

こぶし一個分ぐらいの大きさ。

かなりデカイ…

下のソースはカスタード。
ケーキ内はオレンジジャムがべったり。

かなり甘いっす…

最後にコレですか…

胃はグロッキー状態…

イギリス人はどういう胃をしてるだろう.…

さすがに食いしん坊の僕も、完食できず、
半分残す。

ムッシュ検証事項その3
『イギリス人は列を作るのが好きである』

→検証できず。
 高校の教科書で習って、記憶に残っていること。

 列を作っている場面に遭遇することは
 残念ながら、3日間の旅行ではなかった。

 う~ん、見たかった。

<つづく>






Last updated  2008.01.25 19:02:33
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2008.01.23
『イギリスの天気は変わりやすい』

本当だろうか?

Good Evening, ムッシュ池田です。

2日目。

1月11日(金)ロンドン

午前中。仕事。
天気。雨。

午後。イギリス市内視察。
天気。曇りのち晴れ。

さて、イギリスらしい写真をひとつ。

タワーブリッジ。

towerbridge

テムズ川のランドマーク。
巨大跳ね橋。

これは

風情がありおますの~。

これがロンドンブリッジだと思っていたのだが、
違うんですね。

ロンドンブリッジは別にあるとのこと。

橋の上の部分に上り、観光できるのだが、
今回は時間なくできず。

そして、

紅茶の国、英国といえばこれでしょう。

アフタヌーンティー


Fortnum&Mason
181 Piccadilly, London W1A 1ER U.K.
0845-300-1707

5Fのレストラン。

PM3:00。

店内。
スペースがとってあり
かなりゆったりしている。

唐草色カラーの統一した色合いが
上品さを醸しだしている。

英国有閑マダム様がお茶している中、
日本人団体客約20名
はさすがに目立つ。

待つことしばし。

ドドン。

三段トレイ(三人分)到着。

tray

すごい!!

上)スウィーツ
中)スコーン
下)サンドウィッチ
  キッチュ、サーモン。

下から上に食べるものらしい。

早速、サンドウィッチ(下段)からほおばる。

スコーン(中段)はクロテッドクリームか
ストロベリージャムを付けて食べる。

クロテッドクリームは甘くなくあっさりして、
こてっとしている。

これは…


日本にはない!


スコーンのサクッとクリームの絶妙な味わい。


That’s lovely!!!


(英国だとこういうのかしらん?)

このクロテッドクリーム。

紅茶の先生の知り合いによると、
名古屋高島屋で購入できるとのこと。

買いに行かねば!

さて、スウィーツ。

上段までくると
さすがに苦しい…

なにしろ、昼ごはんを食べてから
そんなに時間が経っていない…

しかもかなり甘い…

アメリカのお菓子並みです…

紅茶を飲みながら、一息…

tea

紅茶はお湯を足しながら飲むのが
英国流らしい。

ふぅー。

うまかった。

胃は苦しいですが…

紅茶の国で
優雅な午後を過ごしました。

夜。

仕事を兼ねて食事。
天気。雨。

ムッシュ検証事項その2

『イギリスの天気は変わりやすい』

→正しい(ただし滞在期間)

 基本的にどんより曇りの日が多い。

 日本海側の冬の天気を思い出す。

 降ったり、止んだり、降ったり、止んだり。

 傘をさしたり、たたんだり、さしたり、たたんだり。

もう…(ため息)

ただ、雨は、日本の雨と違いさらさら降る感じ。


<つづく>






Last updated  2008.01.23 19:30:31
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2008.01.21
『イギリスのメシはまずい』

本当だろうか?

Good Evening、ムッシュ池田です。

一週間ほど旅に出ておりました。

それも、海外。

英国、伊太利亜。
2カ国を視察してまいりました。


よかったっす!!


その旅についてつれづれなるままに
書きたいと思います。

題して、


「ムッシュ池田の欧州紀行」


今回は、初めての団体旅行。

(個人旅行派の僕としては、団体行動ができるかが
 とっても不安でした。)

ロンドンは初。イタリアは2回目。

仕事ついでに観光。

そしてなんといっても
グルメを堪能してきました。


1月10日(木)大阪→ロンドン

大阪関空出発
(飛行時間約13時間)

午後ロンドン着。
天気雨。
気温。それほど寒くない。

到着後、SELFRIDGESホテルへ。
Orchard Street Central London W1H6JS U.K.
0870-333-9117

photo1

木目調のアンティークな内装。
さすが英国。
部屋寒くなく快適、ベッドクッション良。
シャワーの出、良好。

夜 
 
Mandarin Kitchen Seafood Restaurant
14-16 Queensway London W2 3RX
Tel 020-7727-9012

photo2

ガイドの人曰く、

「あまり教えたくない」
「知り合いの航空会社のパイロットに
 教えてもらった、とっておきです」


これは!!


期待度高まる。

平日にもかかわらず、
ほとんど満席。

さて、

チキン&卵スープ 
soup

かなりトロリとしている。
あんかけのようなスープ。

チキンがきざんであるところが日本にはない。

前菜
zensai

いろどりがきれい。
日本の中華料理と変わらないレベル。

ロブスター&ヌードル
lobster

これは豪快!

ヌードルがロブスターの下にある。
ロブスターのムチムチ感がたまらない。

ソースも絶妙。

うまい!

エビチリ
ebichilli

日本のエビチリと違いトロリ感がなく
エビソースといった感じ。

僕は日本のエビチリの方が好きです。

ムッシュ検証事項その1

『イギリスのメシはまずい』

→レストランによる。
 うまいレストランはうまい。

 うまいものといえば中華料理になるのか?

 このレストランはおいしかった!

 10年前に比べて、
 食のレベルは上がってきているとのこと。

 ただ、日本100として、英国20ぐらいらしい。

 やっぱり、メシは日本が世界一でしょう! 

<つづく>






Last updated  2008.01.21 18:22:29
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