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salon de TR

器楽奏者が「うた」と出会うとき

TRの私書箱宛のメッセージより。

「質問なのですが指揮者様の仰った、『器楽奏者には声楽を』の
効果はどういった事が挙げられるのでしょうか。僕もチェロを弾いていますので興味を持ちました。」

+++++

うたうたいTRからみた、あくまでも「想像」。
(こんなんかな?たぶん・・・という程度)

ただ今、構想中です。

とりあえず、ページを確保してみました(^^;)。

・・・のは2003年9月のハナシですが、


「うたから音楽の世界に入ったTR」

としては、

「器楽から音楽の世界に入ったヒト」

のキモチを推し量ることは、やっぱりできましぇ~ん!

んなの「ムリ」やっちゅーねん!

声楽畑そだちのTRだって、「器楽するってどぉいうコト???」
というワケでチェロを習い始めて「にゃ、にゃるほろ・・・!」と
日々カンシンしているのであります。

なので、「器楽はスキだけど、声楽って???というヒト」も、
やっぱり「実体験」が必要なのでは!?

是非ぜひ「ちゃれんじ」してみてくださいまし!(びしっ!)

(2003/11/26、第2稿、記)
(2003/09/23、第1稿、記)



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