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カテゴリ:バスフィッシング
![]() ◇2026年5月17日◇真野ダムでバスフィッシング◇ 蛙太郎が一匹釣り上げたのを見て、私も「チャンスがあるかもしれない」と期待しながら、シャローエリアのブレイクラインへキャストを続けました。ところが1時間粘ってもバスの反応はまったくありません。どうしていいのか迷い、私は蛙太郎に助言を求めました。 すると蛙太郎は、シャローに沈む大きな岩を指さし、その先へルアーを投げて「チョンチョン」と小刻みにアクションさせて誘う方法を教えてくれました。言われた通りに続けていると、やがて水中に大きな魚影が現れました。アクションを変えずにじっと待つと、その魚影はゆっくりと近づき、ついにはルアーを奪うように食いついてきたのです。強烈な手応え。間違いなく大物でした。 ![]() ファイトの末にランディングすると、蛙太郎が笑顔で「お父さんが見えバスを狙って釣ったの、これが初めてじゃない?」と声をかけてきました。 そう、サイトフィッシングでこんなサイズを釣るのは本当に初めてでした。 ![]() 上がってきたのは46cmのスモールマウスバス。 蛙太郎の釣ったバスより小さいものの、私のバスフィッシング史上、最大の1匹となったのです。 【将棋ウォーズ 10秒将棋:角を打たれ金損】 戦型はこちらから角交換しての「やばボーズ流四間飛車」、相手は居飛車の対抗形になりました。相手が飛車先を交換してきた後、7筋の位を取り、5六に銀を繰り出すと相手から角を打たれ、苦しい中盤に突入。こちらも角を打ちましたが金損となり劣勢に。それでも相手の攻めに耐え、粘って勝利を収めました。😀 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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