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カテゴリ:バスフィッシング
![]() ◇2026年7月19日◇蛙太郎のバスフィッシング◇桧原湖4回目◇ 水面を水草が覆う静かなエリアで、私と蛙太郎は2人ともダウンショットリグを使い、じっくりとバスを探っていました。 しばらくキャストを続けていると、蛙太郎が突然「いる、いる、いる、いる」と小声で言い、身体の向きをスッと90度変えました。右舷側にバスの気配を感じ取ったのです。迷いなくキャストし直した次の瞬間──「食った」。ロッドが弧を描き、蛙太郎はラージマウスバスを掛けたのでした。 ![]() 一瞬見ただけで「28だ」とサイズを即座に予想するあたり、さすが蛙太郎。 1匹目から実に4時間45分。辛抱の時間が続いていた中での1本は、サイズが小さくても格別の喜びがあります。 ![]() 一方の私は、いまだにボーズのまま。 それでも、蛙太郎の見事な一手を間近で見ていると、次こそは自分にもチャンスが来る気がしてくるのでした。 【将棋ウォーズ 10秒将棋:混戦の一局】 私が先手で、相手は居飛車の構えだったので、こちらから角交換してやばボーズ流四間飛車に構えました。相手が飛車先の歩を交換してきたため、四間飛車から向かい飛車に振り直して逆襲。飛車先突破には成功したものの、中盤でうまく指せず、混戦になってしまいました。😅 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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