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前立腺癌観察記録 "natural cure of prostate cancer "

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2018.08.10
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カテゴリ:がんの症例

8/10(金) 14:23配信 読売新聞の記事だが、   

 国立病院機構関門医療センター(山口県下関市)は10日、70歳代の男性患者に対して抗がん剤を過剰に投与する医療ミスがあり、男性が副作用の影響で死亡したと発表した。


 同センターによると、男性は2月中旬、土手から転落して足を骨折するなどして入院。男性は他の病院で脳腫瘍の治療を受け、抗がん剤を服用しており、親族がセンターに持参した。

 センターによると、この抗がん剤は5日間連続で投与後、23日間投薬期間を空けることになっている。しかし、医師は3月下旬まで39日間連続で投与した。

この件はいろいろな教訓をがん患者に対して与えてくれているんじゃないだろうか。
まず、このようながんの一流病院の実態がこの程度であるということ。
抗がん剤がいかに有害なものであるかということ。

がんになったからと言って安易に病院の治療を受けるべきじゃないということ。

病院が全く信用できないという現状ではがんは自分で治すしかないということ。

そして実際に自然療法をすれば、がんを自分で治すことが可能であるということである。







最終更新日  2018.08.10 18:30:48
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