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政治

2006.12.05
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カテゴリ:政治
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現在日本の大企業と言われている企業は、バブル期を上回る収益を上げてほくそ笑んでいます。
にも関わらず、政府与党は法人税を下げる方向で話し合いを進めています。

一方で個人の所得は下がり続けています。
企業は空前の収益を上げているのに、それを支えている労働者の所得は下がっている。
簡単に言うと、企業は人件費を削り利益を上げているということです。
こんな事は許されるはずもなく、労働者に多くの負担をさせて、上の連中だけが甘い蜜をギザ吸っている。
そんな企業は一流企業なんていえません。
ブチ稼いだ収益は、それ相応に従業員、社会に還元すべきです。
日本の大企業といわれる経営者は、この精神に欠けます。

挙句の果てに財界からの圧力がかかり、法人税を下げる方向で議論がすすんでいるのだから頭が痛くなります。(ToT)/~~~
要するに政府与党は大企業、一流企業(?)といわれるところから献金がほしいが為に言いなりになっているということでしょう。
こんな、醜い業の為に、なぜ、我々労働者が苦しい思いを強いられなければならないのでしょう。
こんな事は、許してはなりません!!

そこで、今回の提案は、これだ!
社会福祉課税

法人税は、上げる事もなく、かと言って下げる必要もないと思います。
要は、ごっつい稼いでいる企業に負担してもらえばいいのです。
具体的には、純利益100億(この数字は検討の余地アリ)以上の企業には、法人税とは別に社会福祉課税を課して、それを福祉、教育といった事に使います。

日本企業は、あまりにも税と社会保険料の割合が低すぎます。
もちろん、企業は利益を上げる事も大切ですが、労働者を大切にして、稼いだお金はそれ相応に社会に還元する事も同じくらい大事な事だと思います。

ギザ!お金を稼げば大企業、一流企業という事ではありません。
本物の一流とはどういうことなのか?
我々も見極める目を持たなければなりません。

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Last updated  2006.12.06 00:30:15


2006.11.28
テーマ:ニュース(86804)
カテゴリ:政治
最近、赤ちゃんポストなるものを設置した病院が話題になっています。

何らかの理由で子育てが出来なかった親が病院に設置してあるポストに赤ちゃんを捨てていくというものです。
病院の院長は「親に捨てられて死んでしまう子供を救う為」とおっしゃっていました。
その考えは立派だと思います。
しかし、子供を捨てて逃げた親をそのまま野放しにしていてはこの問題の根本的な解決にはなりません。

どんな理由であれ自分の子供は自分達が責任、覚悟を持って育てなければなりません。
それを夜中にこっそり赤ちゃんをポストに捨てて「さようなら」はないし、許される行為ではない。

そこで、今回の提案は、親の再生です。
先にも言いましたが、捨てた親を野放しにしていては意味がありません。
ですので、赤ちゃんポストに捨てられたベイビーは、一旦国が預かって、その間に捨てた親の再生教育を国がしっかりとやり、人間、親としての自信、自尊心、誇りをもてるようにプログラムを作り自治体、NPOやその他の民間団体が遂行するといったシステムを確立して、金銭的にも補助する事はもちろん、ある程度の権限も与えてバックアップする形を作ってサポートしをする事です。

その教育を受けて施設側が「もう大丈夫」と太鼓判を押せば卒業で、子供と共に再スタートできるレールをひいてあげるのです。
もちろん、しばらくの間は、定期的にカウンセリングをしたりとケアを怠ってはいけません。
そして、これと平行して初等教育から、親になるということ、生命の大事さを教える教育もしなければならないと思います。

赤ちゃんポストは、あくまでも一時的な措置であって、子供を育てるのは親です。
この軸は壊してはなりません。
人を育成するという事は、国家生存の根幹です。
だからこそ、それが崩れてきている今こそ真剣に取り組まなければなりません。

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Last updated  2006.11.28 23:20:58
2006.11.21
カテゴリ:政治
九州長崎から海をまたいでさらに西へ100km。
そのほとんどが西海国立公園に指定され、四方を海に囲まれた自然豊かな五島列島。
その澄んだきれいな海で太陽の恵みをいっぱいに浴びながら育った 「あおさ」。
そしてそれらの海藻を食べて元気に育った 「むらさきうに」。
当店の甘塩うにはその中でもさらに、厳選された天然の「むらさきうに」を使用しています。

突然ですが、海水の塩分濃度をご存じですか?
約3%なんです。
そして当店の甘塩うにも塩分濃度は約3%それも天然塩を使用しておりますので、まるで生うにを潮水につけているような塩加減なんです♪


この大自然の味を是非ともご堪能ください!!!

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Last updated  2006.11.21 16:11:22
2006.11.20
カテゴリ:政治
北・北海道に位置する冷涼で自然豊かな大地、北海道下川町は朝晩の寒暖差が大きく、寒さに負けない丈夫で元気なトマト(桃太郎)を栽培しています。
寒暖差によって甘みが強く、身が大きいトマトが収穫でき生食でも、甘みが強くフルーツトマトとして人気があります。



トマトジュースの原料となるトマトは通常、熟しきらない緑色のトマト、完熟しきっていないトマトを収穫して、原料となっている事をご存じでしたか?
とまとジュース「元気」は完熟したトマトだけを収穫し、トマトをすぐに加工場へ運ぶから鮮度、味ともに何処にも負けません。また、余計な添加物等一切使用せず、完熟トマトと天然だけの本物100%トマトジュースです。



とまとジース「元気」がどんなに【濃厚】なのか? それは、トマトジュースが入っている瓶をたった1回降ってみると分かります。たった1回振っただけなのに、瓶の口にはトマトの果汁がくっつきなかなか落ちません。落ちない=濃厚な証拠。「とまとジュース「元気」を飲んでから今まで飲んでいたトマトジュースが薄くて飲めなくなった。」そんな声もたくさん寄せられているそうです。

本物のトマトジュース「元気」の味をご自信の味覚で確かめてみてはいかがでしょうか?


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Last updated  2006.11.20 17:05:16
2006.11.07
カテゴリ:政治
ちまたでは、何かと核議論(核保有を含めた)をするかしないかが、話題になっています。
しかし、それほど、核に関しての知識がないのに議論なんて出来るのでしょうか?

そもそも、核保有も含めた核議論なんて必要がない。
そんな事をするのなら、核とは何ぞや? なぜ?持ってはならないか。
そして、持つことは何の意味もなく、核廃絶へ向かうように教育した方がいい。
核保有も含めた議論なんて言語道断で、今述べた教育を初等教育から受けていれば、そんな愚かな議論をしようと言う人間すら出てこなくなるでしょう。

そんなくだらない議論に時間を費やすくらいなら、もっと重要な事に時間を使った方がよっぽど意味がある。
そして、このような教育が、日本のみならず、各国に浸透するように働きかける事が、日本がやるべき事だと思います。

もう1つ同時に、明確に日本は核を未来永劫に持たないという事を憲法に明記するべきだと思います。
世界に向かって、毅然とした態度を示し、核根絶を先頭に立って行動、発言していく事が必要なのです!

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Last updated  2006.11.07 21:10:38
2006.11.03
カテゴリ:政治
各地で無駄な箱物を初めとする公共事業が行われています。

このつけは、いまの中学生、高校生に回ってきます。
そこで、学生達には、各地の無駄な箱物を初めとする公共事業を巡ってどれだけ、国会議員、市町村議員が国民(学生達の祖父母、両親)たちの血税を無駄に使っているかを伝えなければなりません。
それを見て、学生達が感じた事を役所の担当者に質問させる事で、いかに、議員、役人が適当かが分かるし、政治に関しても感じ方が変わってくると思います。
そして、駄目な大人たちを反面教師にする事で、学生達が自分達に何が出来るかを考えさせるだけでも意義のある事だと思います。

感じる事により、わけのわからない大人たちには任せてられないという意識が芽生えて、自分が政治家や役人になり日本を良くするんだという人間が出てくれば、尚いいでしょう。
その為には、まず、現実を知らなければなりません。
社会の表だけではなく裏の部分も見せなければ真実は見えてこないし、本物は育たない。
これを出来るくらいの骨太の学校(教師)が出てきてほしいものです。

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Last updated  2006.11.03 22:13:23
2006.11.02
テーマ:日記(1836)
カテゴリ:政治
日本の最北端にある酒造「高砂酒造」が旭川の自然を生かして作った大吟醸原酒が、「雪氷室一夜雫」です。

もろみを、布袋に入れて吊り下げて、その雫をステンレスの容器に集めやものが雫酒で、自然に流出する液なので多くは得られません。

特にこの一夜雫は酒質の変化をさける為に、特別な手法をとっているので、普通の酒の3分の1しか醸造できない希少価値の高いお酒なのです。

室内をマイナス2度、湿度90%と保つ事で、雑菌の侵入や酒の劣化を防ぎ、香気あふれる「雪氷室一夜雫」を作り上げるのです。

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Last updated  2006.11.02 22:22:12
2006.10.26
テーマ:戦争反対(1078)
カテゴリ:政治
皆さん、非核三原則というものをご存知でしょうか?

1967年12月11日の衆議院予算委員会において、日本社会党委員長の成田知巳が、米国から返還の決まった小笠原諸島への核兵器再持ち込みの可能性について政府に質問した際、佐藤栄作首相が、日本は「核兵器を持たず、作らず、持ち込ませず」という三原則を示したものです。
佐藤栄作元首相は、翌1968年1月の施政方針演説でも、この三原則を示しました。

その後、日本国では国是として堅持されてきはずだったのですが、ライスシャワー元駐日大使なる人物が、「核兵器を積み込んだアメリカの戦艦が日米両国の了解の元で日本に寄港していたと」暴露したのです。
非核三原則が根幹から崩れる発言です。

そして、最近では政調会長、外務大臣が議論をしてもいいと言い出す始末です。
日本に核を積み込んだ戦艦が入ってきているのを黙認して、北朝鮮の核には核で対抗すべきだという考えも侍さないような人間を作らない為にも初等教育から、核保有はもちろんの事その議論さえも無意味なものなのだという事を教えるべきだと思います。
そんな事を言ったり議論する時間があるならばいかにして核をこの世界から根絶すべきかを議論した方がよっぽど意味があることです。

唯一の被爆国だからこそ発言していかなければならないし重みがあるのです。
日本が核根絶を先頭になってやっていかなければならないのです。

アフィリもヨロシコ!>>>






Last updated  2006.10.26 13:50:20
2006.10.19
カテゴリ:政治
北朝鮮の核保有を絶対に許さないという事で日本、アメリカ、韓国、中国といった国々と北朝鮮の間で攻防戦が展開されています。

私はアメリカをはじめとする核を持っている国は核を破棄すべきだと思うし、もっていない国々は作る必要はないと思っています。
それどころかミサイル、軍隊ももつべきではないと思います。
すべての国からそういうものがなくなれば持つ必要がなくなります。
しかし、北朝鮮やテロ集団のようにまともなじゃない指導者がいる限り、そんなキレイごともいってられません。

そこで、私の提案は核、ミサイル、軍隊は国連が持ち、紛争、北朝鮮のような問題が起きたときは国連軍に解決してもらうのです。
(国連軍の構成は、アメリカ、イギリス、オーストラリア、オランダ、あくまでも予定です)
ですので、各国に配備されているアメリカ軍は国連軍になります。
他の国々は国連軍に守ってもらうわけですから、国連軍の維持費はそれ以外の国々が負担します。

要するに、警視庁が国連で、各警察署が各国の国連基地、派出所が自衛隊基地と考えてもらえばいいです。
自分の国(家の中)に侵入者が入ってきたら戦えばいいのであって、それ以外は国連軍に任せればいいのです。
もちろん、国連軍、核、ミサイルの発動は国連決議によって決めます。
(自分達の領土への侵入者による各国自衛隊の発動は各国の議会で決めます)
ですのでイラク戦争のようなアメリカが暴走するという事もなくなるでしょう。

このように国連絶対主義を確立して秩序を保ちながら徐々に核、ミサイル、軍隊、戦争、紛争のない平和な世界になる事が理想だと思います。
そもそも核など必要ないし、「核が広がらないように」と唯一の被爆国だからこそ強く発言していかなければならないと思います。
核を持つことで外交での立場を有利に進めるなんていう考えかたが脳みそが化石化していて時代錯誤もいいところだと思います。
こんな事をしていては世界平和なんて訪れるはずがありません。
いい加減にそんなセンスのないやり方がなくなり、1日も早く世界平和が訪れる日が来る事を願っています。

アフィリエイトをよろしくお願いします>>><(_ _)>






Last updated  2006.10.19 21:25:30
2006.10.17
テーマ:ニュース(86804)
カテゴリ:政治
また、いじめが原因で1人の少年の命が消えていくという悲劇が起きてしまいました。
しかも、その原因を作ったのが教師かもしれないというのですから、遺族の方のショック、怒りは計り知れないものがあると思います。

しかし、どん底に落ちれば後は上がるだけです。
一生悪い事(いじめ)は続かないし、その後は必ず良いことが待っているのです。
いじめの中からでも後々考えれば得る事はあると思います。
(こんな辛い事に耐え抜いたのだから、多少の事では折れる事のない強い心ですとか)
ですが、中学生でしかもいじめにあっている子供にそこまで求めるのは酷でしょう。
だからこそ、親をはじめとする大人が守ってあげなければなりません。


しかし、その大人がいじめを誘発した可能性が非常に高いというのだから、世の中どうなっているのかと思います。
この少年は自殺する前から学校を早退して家で漫画を読んだり、パソコンをしていたりしていたそうです。
その事をこの問題の教師に相談した事でいじめに拍車がかかった可能性が高いとされています。
それが、事実ならまさに悲劇としか言いようがありません。
しかし、この少年の親も子供が普段と違う行動をしていたのですから、教師に頼るのはいいのですが、今回のようにどうしょうもない教師がいるという事を考えて行動してほしかったと思います。
学校を早退したと普段と違う行動をしていて、ましてやいじめにあっているとなれば必ず助けてサインを出していると思います。
そのサインに、一番身近にいた親だからこそもっともっと感じてほしかった。
そうすれば、最悪の事態だけは避けられたかも知れません。
死をもって終わらせてはいけないと思うし、親、教師をはじめとする周りの大人たちがもっともっと子供の事を敏感に感じてもらいたいのです。
そして、力を合わせて子供達を守っていかなければなりません。

いつも思うのですが、こういう事件が起こった時の学校、教師の対応というのはどうしていつも心がないのでしょう。
こんな人達が教育をする立場にあるというのは物凄く大きな問題だと思います。
今回の教師に至ってはテレビで言われている事が事実なら殺人に等しいでしょう。
どうして子供達の方は向かずに教育委員会の方を向いているのでしょうか?
そんな事をしている限りこのような事件は繰り返されるでしょう。

そして、このような教師に教わった子供達が大人になった時に自分の事しか考ず、人の気持ちが分からない大人になり同じ事を繰り返すという悪循環にはまっていく。
みんながもっともっと人の心を感じる事が出来るようになれば今回のような悲劇は必ず減っていくと思います。

そして、もしこのような事態に直面して、もう駄目だという所まで追い詰められたら1人で悩まず、抱え込まずに家族、友人、知人といった近くにいる人にありったけの声で「助けて!」と叫ぶのです。
それこそ、死ぬ気になってやれば恥も外聞もありません。
1人で背よえない重い荷物は誰かにせよってもらえばいいんです!

最後に今回亡くなられた少年のご冥福をお祈りいたします。






Last updated  2006.10.17 23:04:59

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