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QVC商品情報館

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全21件 (21件中 1-10件目)

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ボクシング

2007.10.21
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カテゴリ:ボクシング
マイク・タイソン
1VSホリフィールド1
2VSホリフィールド2
3VSルイス
4VSブルーノ、センドル、マシスjr
5VSボタ、ノリス
6VSフランシス、ゴロタ、エティエンヌ

オスカー・デラホーヤ
7VSウィティカ
8VSカマチョ
9VSトリニダード
10VSモズリー

ナジーム・ハメド
11VSメディナ
12VSジョンソン

イベンダー・ホリフィールド
13VSルイス1
14VSルイス2


国内コレクション

15辰吉丈一郎VSシリモンコン
16鬼塚勝也VS李 炯哲

17川島 郭志VSブエノ
18VSエスピノ
19VSペニャロサ

☆上記は主要なコレクションです
この中から好きなコレクションをお譲りするという事になりますが、この他にも沢山のコレクションがありますので、リクエストがあればご連絡くださいませ。
尚、1回につき1本とさせて頂きます。ご了承くださいませ。

☆ご希望の方は下記のメールにて郵便番号、住所、お名前、電話番号(宅配業者用に)、ご希望の番号、ビデオorDVDを送ってください。
折り返しご確認のメールを送らせていただきます。
(お返事が遅れる場合もございますので、ご了承くださいませ。)


<お譲りするにあたってのご説明>
ビデオをお譲りするにあたってあくまでも、純粋にボクシングファンの人達とボクシングについて語り合える題材としてお譲りするのであって、けして商売目的ではありませんので、ご理解ください。(ビデオorDVDをお譲りするのは無料ですが、送料はご負担願います。)

メールはこちら

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Last updated  2007.10.27 17:48:29


2006.10.10
カテゴリ:ボクシング
今回はおのずと知れたタイの英雄、カオサイ・ギャラクシーです。

現スーパーフライ級で19回もの防衛をしたスーパーチャンプです。
逆三角形の鍛え上げられた上半身と般若のような恐ろしい顔で、バズーカーのような破壊力満点のパンチを放ちながらプレッシャーをかけて詰めて行き、最後はパンチを嫌というほど打ち込んで相手の体も心も破壊してしまうモンスターでした。

とにかく自分のペースに引きずりこんでしまう強引さは軽量級とは思えないパワー、迫力があります。
そしてなにより、先にも述べましたが、カオサイの一番の武器は誰もが震え上がる般若のような顔だと思います。
あの顔で睨まれたら相手はヘビに睨まれたカエル状態で、体ががちがちになって思うように動けないと思います。
顔、相手を飲み込んでしまう圧倒的な存在感で相手を倒していたといっても過言ではないと思います。

それと、19度防衛できた要因としてタイ独特の観客の声援もあると思います。
カオサイのパンチが当たるたびに「アイー、アイー」(掛け声は定かじゃないですが)というムエタイ独特の掛け声もかなり後押ししたと思います。
実力はもちろんの事、周りの環境、運もかね揃えていなければ19度というとてつもない防衛をした伝説の王者にはなれないということだと思います。
とにかく、ギザ顔怖いです!

アフィリエイトにご協力ください。>>><(_ _)>






Last updated  2006.10.10 15:35:32
2006.09.22
カテゴリ:ボクシング
今回は私の好きな日本人チャンピオンの一人鬼塚勝也さんを紹介します。

鬼塚さんの好きなわけは、ストイックに自分を追い込む姿勢、極限に追い込まれてもけして折れない精神力です。
ファイトスタイルは日本タイトル2度目の防衛戦くらいまでは完全にアウトボクシングだったのですが、それ以降はフットワークをあまり使わずに足を止めて強いパンチを打ち込むといったファイタースタイルになりました。
(引退してからのインタビューでファイトスタイルが変わった原因は、視力が落ちてきたから接近して打ち合うしかなかったと告白していたのを憶えています)

そして、鬼塚さん独特の左フックを顔面からボディーと打ち分けるコンビネーションはいまだに覚えています。
頻繁に右アッパーも使っていました。
右アッパーは度胸が無ければ打てないといいますよね!

最後の防衛線ではロープに詰められ相手にサンドバック状態になりながらもパンチを打ち続け無意識のまま最後に放った右ストレート、その後の相手の怒涛の連打でも倒れる事を拒み続けたた姿は壮絶でした。
多分意識は無かったと思いますが最後まで倒れる事は無かった。
ある意味あのシーンは人間の限界を超えた姿をTVで放送したとんでもない映像だと思います。
しかし、鬼塚勝也の最後まで諦める事のない、折れない強い心に感動した事を今でも憶えています。

ボクシングビデオ>>>






Last updated  2006.09.22 23:49:00
2006.09.16
カテゴリ:ボクシング
ワールドボクシング休刊残念です。
毎月、楽しみにしていたんですが・・・・

やっぱり亀田選手はボクシング人気復活とは別物なんでしょうかね?
長谷川チャンプ、単独では武道館無理ですかね?
長谷川チャンプ、実力的には武道館を埋められるものはあるのですが、人気に繋がってませんね。
悲しいです。
もっと本物のボクシングに目を向けてもらいたいです!
世界的にはダブル世界タイトルマッチは当たり前ですが。
でも、ボクシングファン的には2人の世界チャンピオンの試合が見れるのは嬉しいですね。

ボクシングビデオ情報>>>パンチ






Last updated  2006.09.16 15:54:04
2006.09.12
カテゴリ:ボクシング
今日、御紹介するボクサーは、コンスタンチン・チューです。

チュー最大の特徴は距離、間合いの取り方だと思います。
自分の距離、間合いを崩す事無くペースをとり試合を進めていきます。
ですから、対戦相手は終わってみれば何も出来ずに負けてしまったという感じではないでしょうか?

スポーツにおいて自分のリズム、間合いで戦えるという事は凄く大事な事だと思います。
いかにして自分のリズムに相手を引きずりこむかで勝敗が決まるといっても過言ではないと思います。
名チャンピオンといわれたボクサー達はそれが出来て、プラスα運をも味方に出来たのだと思います。
紛れも無くチューも名チャンピオンといわれるボクサーの一人である事は間違いないでしょう。

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Last updated  2006.09.12 15:07:10
2006.09.07
カテゴリ:ボクシング
今日は、ミドル級元王者の世界ヘビー級王者獲得という100年以上の時を越える大偉業を成し遂げたボクシングの申し子、ロイ・ジョーンズジュニアの紹介です。

ロイの最大の魅力はなんといってもスピードでしょう。
メイウェザーも異次元のスピードですが、ロイはヘビー級でもミドル時代と変わらないスピードを維持できていたという点でロイの方がぶち凄いと思います。
この二人にはその他にも共通点は多々あります。
ロープに詰められたときの(相手を疲れさせる為にわざとロープに詰まってパンチを打たせているとも言えますが)ガードを堅めロープを上手く使いパンチをかわす点ですとか、どんな体勢からでもパンチをかわせて、尚且つ早くシャープな抜群のタイミングでカウンターパンチを打ち込めるところなんかのセンス、能力の高さには脱帽です。\(◎o◎)/!
ロイやメイののような極上のボクサーは20~30年は出てこないでしょうね!

ロイ・ジョーンズがジョン・ルイスからヘビー級タイトルを取った試合は本当にしびれたな~






Last updated  2006.09.08 00:08:45
2006.09.01
カテゴリ:ボクシング
「史上最強のボクサーは誰だ!」というビデオを見ました。

その中でモハメド・アリがローマオリンピックで金メダルを取り祖国の英雄になった気分で、有頂天になっていた彼に人種差別の現実が待っていたいう話がありました。
金メダルを取った後にレストランに入ったアリに白人のウェイトレスがサービスを断られたり、多くの人達に侮蔑の言葉を浴びせられたりした事で、後にアリは金メダルを近くの川に「金メダルなんて」と叫び捨てたという有名な話です。

その他にもシュガーレイ・ロビンソンやヘンリーアームストロングといったを世界の名チャンピオン達の知るらぜらる逸話を織り交ぜながら知る人ぞ知るボクシング界の有名なマッチメーカーとボクシング雑誌の編集長二人の大御所が大激論をするといった非常に見応えのあるビデオです。

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Last updated  2006.09.01 21:37:31
2006.08.28
カテゴリ:ボクシング
ボクシング界では空前の亀田興起ブームが巻き起こっていますが、その亀田選手がタイトルを取ったのがライト・フライ級です。

そこで、今回紹介するボクサーはそのライト・フライ級に長きにわたり君臨し続けていた、軽量級の石の拳と言われた、マイケル・カルバハルです。

カルバハルの魅力は、なんといっても軽量級らしからぬパンチ力で相手をばったばったと豪快に倒すところです。

それまでの軽量級はスピード、テクニックが重視されいて、その2つが揃っていればチャンピオンになれたのです。
それがゆえにアメリカではまったく人気がなかったのですが、カルバハル、リカルド・ロペス(今度記事にします)の登場によって一挙に人気、知名度が上がったのです。

そして、現在の軽量級のスピード、テクニックに加えプラスαパンチ力が備わっていなければ人気、チャンピオンになれないという形を確立したのがカルバハルとロペスなのです。

カルバハルは7年くらい前に引退しましたが、亀田選手と比較して見るとより一層ボクシングを楽しめると思います。






Last updated  2006.08.28 15:28:03
2006.08.21
カテゴリ:ボクシング
メイウェザーの魅力はなんといってもスピードです。
パンチ、フットワーク、とにかく全体的にギザ早いです!!

そのスピードだけで充分お金が取れます。
そして、相手の一瞬の隙を見逃さずに抜群のタイミングで打ち込むカミソリの様に切れるシャープなパンチ。

このタイミングの取り方はまさに天才です!
とにかく速さは必見ですダッシュ

まさかウェルターまで上がるとは思いませんでしたが、ここまできたら是非ともデラホーヤとの試合を見たいです!!!

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Last updated  2006.08.21 22:57:51
2006.08.17
カテゴリ:ボクシング
嘉陽宗嗣選手には是非とも暫定王者になってもらって亀田選手と統一戦をしてもらいたいですね。
具志堅さんと亀田ぱぱの代理戦争って感じになり盛り上がるでしょうね。

それと、ロッキーリン懐かしいですね。
その選手と戦った選手がまだやってるっていうのも凄いですね!

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Last updated  2006.08.17 14:15:32

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