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ちょっとした話

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勉強

2009.03.09
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カテゴリ:勉強
日経新聞に生活防衛のために何をしているかというアンケートがありました。

結果、一番多かったのがデパ地下で買い物をしないでした。
つい最近までデパ地下はブームだった気がしたのですが、これだけ景気が冷え込むとデパ地下といえど高いというイメージが付きまとってしまうのでしょうか。
浅草松屋の地下の食品売り場も平日の夕方は店員の方が多いという噂です。

その他に100円ショップをできるだけ利用するがありました。
ローソンの食品専門の100円ショップもありますし、ダイソーにしても多くのものが100円であります。
またクリーニング代の節約や外食を控えるも上位にありました。

確かに理解できるアンケート結果のような気がします。
これでは消費が出るわけがないですね。








Last updated  2009.03.09 18:51:43
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2008.01.29
カテゴリ:勉強
私は仕事で車を運転する時にラジオを聞きます。
ドライブならFM放送や音楽CDを聴くこともあるでしょう。

仕事の時はハイエースでAMラジオしか入りません。
でもAM放送でも聞いていていろいろな情報を知り得るのです。
けっこうタメになる話や興味深い話しなど聞けます。

思わず特ダネ情報を仕入れた時は、何かの機会に話そうかと思います。
たまにブログでも公開しています。

しかし運転している最中に忘れてしまうことも多々あります。
どうしても覚えておきたい話しはすぐにノートにメモを取るようにしています。
運転中なのでキーワードを書きとめることしかできません。
それでも今はインターネットの普及により思い出せないことはネットでもう一度検索すると出てくることが多いので助かります。

ラジオといえど多くの情報を仕入れることができます。






Last updated  2008.01.29 06:59:49
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2008.01.21
カテゴリ:勉強
朝、目を覚まして外を見たら暗いけど晴れていました。
予報に反して雪でなくてホッとしています。

ところで土曜日の日経新聞に「心に残った激励の言葉」に対して読者からのアンケートを基に記事が書かれてました。
受験シーズン前でもあるし、入試に限らず試合や大事な商談といった「勝負時」にかけられた言葉で心に残ったものをいくつか挙げていました。

「努力しても成功するとは限らない。しかし、成功した人は必ず努力した」
「やらないでもできるのは能力ではない。努力してできることを能力というのだ」

何故かこの2つの言葉に衝撃を受けました。

記事の中には「頑張れ」と言われるより「大丈夫」とかの安心感を与えてくれる言葉が良いという人もいました。

人それぞれ言葉の捉え方が違うので激励する方も言葉を考える必要はあります。
言葉って難しいですね。






Last updated  2008.01.21 06:30:44
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2007.12.10
カテゴリ:勉強
都立の定時制高校に85歳の最高齢の現役高校生がいます。

女性で大正11年生まれ、生まれたときから苦労の連続で尋常小学校を出ただけでした。
いろいろな仕事をしながら3人の子どもを育て最後は介護ヘルパーをしていたのです。
ところが2000年の介護保険制度の適用で介護ヘルパーの資格が必要になったのですが、テキストをみたら英語だらけでさっぱりわからないのです。

ここからがすごいのです。
普通ならあきらめるのを一念発起して夜間中学校に通ったのです。
すでに78歳、そこで学ぶおもしろさを身につけてさらに定時性高校にも行くようになったのです。
授業でも最前列中央に座って聞くというのだからこの熱の入れようは素晴らしいです。
しかも飾らず、威張らず誰隔たりなく接するので存在感が大きいそうです。

いくつになっても人は学ぶことはあるのでしょう。
新しいことを知ることが生きがいになるのかも知れません。






Last updated  2007.12.10 07:20:06
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2007.11.01
カテゴリ:勉強
身勝手で会社に甘える社員のことを「シュガー社員」というのです。
こんな言葉が流行ってきているという記事が今日の新聞に掲載されていました。

シュガー社員の実例として
<ヘリ親依存型>
 何かあると親がヘリコプターのように降下してくること。
 例として仕事のミスを叱ると、「なんで叱られなきゃいけないの」と言って、翌日から出社しなくなり、数日後、親が制服や保険証を返しに来た。
<私生活延長型>
 トラブルが発生し休日に携帯電話で呼び出すと「(プライベートな)予定があるので、すぐ には行けない」と悪びれる様子がない。

その他にも自己中心の「俺リスペクト型」や壁にぶつかると楽な方へ逃げる「プリズンブレイク型」などがあるのです。

シュガー社員が会社をも溶かしてしまいかねないということなのでしょう。
こんなシュガー社員が多くなっている現状をどう思いますか。







Last updated  2007.11.01 07:15:25
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2007.10.03
カテゴリ:勉強
L&G 詐欺で被害額が1000億円
こんな記事が出るたびにまたかと思います。
毎回、似たような問題が起きても騙される人間が後を絶たないのです。
所詮、みんな欲深いからいつの世でも少しでも楽して儲けたいと思うのでしょう。

私も詐欺まがいなことには恥ずかしながら若い頃数回あいました。
そのおかげで免疫もできました。
私のポリシーに
(1)うまい話は絶対にない。もし本当だったらその時は運がなかったと思え。
(2)経済の原則として誰かが得をすれば必ず誰かが損をする。
(3)楽して儲かったお金は意外と残らない。

このようなことを思っていても、不意をつかれて詐欺にあうかもしれません。
なぜなら、自分だけが大丈夫と思っているのが一番危ないのです。









Last updated  2007.10.03 23:50:34
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2007.10.01
カテゴリ:勉強
外国に行っても自分の英会話がいつも相手に上手く伝わらない人がいました。
ところがある時、ほとんど完璧に通じたことがあったそうです。
それは相手がまず自分の話しをよく聴いてくれて、その上で自分が理解できる単語だけを使って、自分が聞き取れる速さで話してくれたそうです。
すなわち自分のレベルに合わせて話しをしてくれたのです。

この場合は英会話ですが、普段私たちの日常生活においても同じことが言えると思います。
相手のレベルに合わせて会話をすることがコミュニケーションを上手くとるコツではないでしょうか。














Last updated  2007.10.02 00:15:17
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2007.09.22
カテゴリ:勉強
なぜ女性が男性より発明のアイデアが多いのか。
特に主婦は日常的な不便からいろいろな発明品を生み出しています。

ひとつの大きな理由として料理の影響があります。
女性の方が男性より料理をする機会が多いからです。
特に主婦は料理を必ずしますよね。(中にはしない人もいるみたいですけど)
料理というのはいろいろな食材を組み合わせたり、味付けを考えたりとその都度頭を使うわけです。
残り物で何ができるとか、この具が無いけど何かで代用できないかと瞬時に機転を利かさなければならない場合もあります。
こういう積み重ねがアイデアを考える時の源泉になっているのです。

料理は脳を刺激し、発想の訓練をさせてくれてるのです。
レシピどおりのものしかできないようでは料理ができるとは言えないかも知れません。

モノづくりにおいても同じでマニュアルどおりでなくて、頭を使って作るようなことをしていかないとアイデアはわかないのでしょうね。









Last updated  2007.09.22 18:03:32
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2007.08.31
カテゴリ:勉強
一昨日、あんしん財団から紹介をされたと言って仕事を頼みたいという電話がかかってきました。
仕事の内容を詳しく知りたいと思ったので、電話で明日9時に伺うことにしたのです。

そして昨日、朝9時をちょっと過ぎた頃(9時3分)に先方に着き、社長に面会を求めました。
待つこと数分、社長が出てきて
「今お宅に電話して伝えたのですが、うちの場合1分でも遅れるとアウトなんです。取引しないことにしているんです。」
と言われ、黙って帰ってきました。

先方から仕事を依頼してきて、来てもらうのも申し訳ないと思いこちらから伺ってちょっと遅れたからと門前払いは厳しいなと思いました。
でも、冷静に先方の立場から考えてみると、これから取引をする相手が初回からたとえ数分でも遅れて来るということはいい加減な奴と思われたかも知れません。
また会社の方針で時間厳守を徹底させている以上、どんな場合でも例外を作らない信念を持っている社長なのかも知れないと考えたのです。
すなわち約束時間に関しては徹底している会社だったのでしょう。

今回のことに関して、改めて時間厳守の大切さを身を持って体験しました。
そして既存の取引先とは時間に関して甘くなってた面を反省し、仕事の厳しさをわからしてくれました。
一瞬、気分を害しましたが、はっきりと言ってくれた社長には感謝したいです。
本当のことを言ってくれたことは、今後の糧になるからです。
相手から指摘されなかったけど時間厳守しないために損なわれた信頼がたくさんあるのでしょうね。







Last updated  2007.08.31 07:17:44
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2007.08.27
カテゴリ:勉強
今の若者は手先が器用か不器用か。
こういう質問をすると多くの年配者は昔に比べて不器用だといいます。

ナイフで鉛筆を削れない、ハンダ付けができない、裁縫ができない、包丁が使えない
そのためおおむね手先を使う細かいことが苦手だといいます。
このことが製造現場においても顕著に現れているそうです。

でも逆に器用だと言う人もいます。
親指だけで携帯電話を簡単に操れるからです。
あの早さと正確さは器用でなければ無理だからと言うのが理由です。

私は器用不器用というのは訓練をするかしないかの問題だと思うのです。
小さいうちからナイフを使わせたり、裁縫をさせたりしていたら昔の人と同じぐらいの器量にはなると思います。
ただあまりにもそういう手先を使わせることをしなくなってしまったのです。
教育においては理科実験や版画の彫刻刀使用などもしなくなっているのです。
少しでも危険なことはやらないことが安全という風潮になっているのです。

その結果、実験や工作の面白さを知らないうえ、手先の訓練もしない若者が多くなったのです。
このことがどういう現象をもたらしたかは今の社会をみればわかると思います。
モノづくりに必要なスキルややりがいは子供の頃からの教育や影響が大きいのです。
日本のモノづくりを本当に考えるならこの部分を考えてもらいたいと思います。








Last updated  2007.08.27 19:05:39
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