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必殺めっき職人日記

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めっき職人

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フォトリー的 読書

2006.11.02
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稲盛さんの本を飛行機の中で読みました。

生き方

当たり前のことしか書いてない…。
しかし、一般的なビジネス書を読み込んでいない方には
お薦めかもしれません。
非常に解り易く書かれております。

個人的には、死に方という本を出版してほしいと
思っております。







Last updated  2006.11.02 08:43:45
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2006.08.04
ちょっと楽しい本(失礼かもしんないですけど)を
読みました。

宇宙を味方にする方程式

題名は怪しいですが内容は、面白いです!
読み方ですが「素直な気持ち」で読まれるといいですよ。
なんか「ファー!!!!!!!!」って叫びたくなる
感じです。

個人的には大好きな本になりそう。







Last updated  2006.08.04 14:05:02
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2006.05.29
なぜ時間を生かせないのか・・・タイトルから「時間管理」の本
と勘違いして購入いたしました。

なぜ、時間を生かせないのか

内容は時間管理を超えたところに大切なものがある
事実が書かれてます。
個人的には共感(好きです)できます。

今を精一杯、自分なりに生きる。

ここに時間を生かすヒントが大量にあるんですね。






Last updated  2006.05.29 11:19:18
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2006.05.15
そんな予感がする本でございます。

戦国武将の宣伝術

どこまでが本当のことなのかもっと詳しい
本を読まないとわかりませんが、すべての
大名を通していえることなのでしょうが

  
  「一貫性」


のようでございます。
頑固なんでしょうなー。やはり。心の中は。

あー信長の野望が今晩も楽しくなりそうです。







Last updated  2006.05.15 19:01:20
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2006.04.12
ちょっといい本みっけました。

わかった!運がよくなるコツ

浅見 帆帆子さんが書いたちょっと前の本です。
ある人から紹介されまして本日読んでみました。

私的には「読んだタイミングばっちり!!」で
ございます。
タイミング的に合わない方もおられると思いますが
個人的には、最高でしたー。







Last updated  2006.04.12 19:22:22
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2005.06.17
えー久々に読書のテーマで。

【変な人が書いた人生が100倍笑える話 斎藤一人著】
 今までの本の内容と変化はないです。はい。
 基本的に「感謝」「ありがとう」って気持ちを
 忘れなければ大丈夫ですね。
 笑えたのは、
 「機嫌が悪い人はその人の都合で機嫌が悪いのだから
  機嫌をとっちゃいかん」
 ってとこですね。
 早速、本日より嫁さんの機嫌をとるのをやめます。

【2010年革命 谷口正和著】

 これ良かった。2010年に向けての考え方が学べました。
 キーワードは「歴史」「自然」「仲間」の回帰であると。
 斎藤さんの本もシンクロしてましたが「自然に対し、生かし
 生かされているんだ」っていう気持ちが重要。
 自然の一部であることを認識し自然仕様の生き方に
 関連したビジネスが良いかも。
 自己がどのように存在できるのか?自然といいつつ
 これは我々がおかれている大きな視点での環境って
 意味もあるのかもしれないです。
 今までの価値観は無意味でやはり新しいパラダイムを
 今のうちに検討する必要あり。

*****************************************************

今日、ふと不安になり社員(ルーキー)に聞いて
みた。
  
 「俺って仕事してる?」

なーんか最近、お客様と打合せしたり、FMや取材だー
って感じだったもので。
まー仕事してる?って聞かれて「全然」とは
いいづらいわな。

でも、これっていい傾向だなーって思ってます。
だってね「仕事したくてしょうがないんだもん」

と、いいつつ今から鯖江へいって武生で打合せ。
今日も遅くなる予定。(嫁さんの機嫌はとらない予定)






Last updated  2005.06.17 20:10:10
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2005.04.09
【渋谷ではたらく社長の告白 藤田晋 著】

 同県として陰ながら応援しております、
 サイバーエージェントの藤田さん。

 やっぱり苦労していたのですねー。
 以前TVで特集しているときは「華」のある
 ように取材されておられましたが・・・本当は
 こんなに辛かったのかと。

 週に110時間労働を掲げとにかく仕事をしまくった
 とのこと。
 私の知り合いにも「とにかく仕事を永遠とする」方
 がおられますが、やっぱり努力ですかねー。

 最近は、仕事時間ではなく集中力を重視に私は
 仕事をしておりましたが、ちょっと物足りないのは
 物足りないんですよね。
 もっと仕事をしてたいというか。夜中も本当は仕事を
 していたい。そんなパワーが有り余っております。
 でもねー家族中心って決めましたからねー。
 妥協はしないでおこう。
 
 上場し株価が低迷した時の苦悩が書かれておりますが
 読みながら本の世界の中に引き込まれるような不思議な
 感覚がございました。
 自分も藤田さんが体験した苦悩を本とともに共有している
 ような感じです。

 福井を代表する天才としてがんばってほしいものです。
 (でも福井は嫌いなようなニュアンスも伝わりますが)



 
 
 
 






Last updated  2005.04.09 15:05:13
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2005.02.07

【死の壁 養老孟司 著】*******************************

人間は蝿や蚊を平気で殺せるが
「何故、人を殺してはいけないのか?」
蝿や蚊は殺した後、元に戻せるのか?元に戻せないような
核兵器や原子力発電所を作ってしまってどうするのか?

人間は他人ならば壊してもいい。俺は俺と考えるもの。

死=死体には、1~3人称がある。
1人称は、「ない死体」(自分)
2人称は、「死体でない死体」(家族や親戚)
3人称は、「アカの他人」

悲しむのは、2人称だけ。後は「かわいそうねー」と
終わってしまう。

死が本気でない、死はウンコのようなもの。
水洗便所で視野から無くしてしまうもの。
また、死を数値化(殺人件数など)に置き換えてしまって
いると。
死んでしまった人は「モノ」だと。穢れたものだと。
だから、お通夜の後の清めの塩があったり、戒名したり
するんだと。

*******************************************************

先日、11ヶ月の男の子が頭にナイフを突き刺され殺された。
殺した犯人は「お告げがあった」「誰でも良かった」などと
言ってるらしい。
それを嬉しそうに報道しているメディア。
見たくもないがそれを見てしまう我々消費者。

洗脳されてないか?もしかして。
こう言えば助かる。あー言えば刑が軽くなるかも。
こんなことばかりが情報として流れるから、それを真似る
人が出てくるのだと思う。

お告げがあったらあんたが死ね。自分が死ね。
反抗出来ないような子供に手を出すな。
自分が置かれている立場を人のせいにするな。

子供を殺しても死刑にならない、変なお告げがあれば
死刑にはならない今の社会構造がいかんと私は思う。

自分の子供が小さいこともあり、適切な言葉では書いて
いないような気はしますがご容赦を。

【昨日の家族】*****************************************

 子供たちの希望で家族でボーリングへ。
 3ゲーム続けてしましたが結構子供達がうまくなって
 きました。4個ぐらいスペアをとってましたねー。
 娘たちにボールを投げる前にタオルで拭いて手を乾かす
 ことを教えてあげました。
 律儀にもずっーとその行動を続ける娘たちはかわいいもん
 です。






Last updated  2005.02.07 17:49:42
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2005.02.06
【海馬 糸井重里&池谷裕二】***************************

 30歳すぎると「何かと何かをタイミングよく結ぶ」
 反応が良くなるらしい。
 体験が記憶となり構築したネットワークを密にするらしい。
 脳みそは、偶然から生まれる修正が好きらしく、試しに
 夢で体験してみると。
 で、また脳は好きな記憶をとどめるらしい。
 トラウマなどは、変化したものを変化したままに
 しちゃうらしく残ってしまうと。
 盲点の話が出てきますがこれが面白い。
 脳みそは独りよがりだから「こんなもんだろう」って
 思い込むらしい。

*******************************************************

脳みそはいつでも元気らしいですよ。
疲れたと思うのは目玉だと。
私の脳みそはどうか?
結びつきが得意っていうのがいいですね。
岡本さんもそういっていたもんなー。
フォトリーがこの分野ですかね。

【昨日の家族】*****************************************

 長女は実家へお泊り。
 次女と息子はすぐに寝てしまったので
 「バイオハザード2」を見ました。
 前作より全然いいです。スピード感、画質とも良かった。






Last updated  2005.02.07 17:58:27
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2005.02.04
【ガラクタを捨てれば自分が見える カレン・キングストン著】

 身の回りのガラクタを処分することを目標とし風水と
 絡めていけば「体も精神も幸せになる」と解釈した!
 ガラクタがごみを呼んでそこに悪鬼が溜まるとは・・・。
 周囲を見れば、「いかん!ガラクタばかりや!」。

【経営に終わりはない。 藤井武夫著】

 経営とは、「一本の太い筋が通っていてしかも状況に応じて
 自在に動けること」だと。
 一度決めたらそれを貫き将来のことを第一に考えろと。
 シンプルに得意とするものに全力で立ち向かえと。
 職人はエキスパートやぞと。
 ええこと書いてありますわ。この本。
 「たいまつは自分で持て」「企業は人材」
 人から心底ほれられるのが経営者だとおっしゃっております。

【家族依存症 斎藤学著】

 私は大好きなカテゴリーです。
 子供は父親よりも母親との関係が密接である。
 母親は自分のイメージを子供に託してしまう傾向に
 あり、ペット化(人形)してしまうらしい。
 その託されたことに対し子供は答えようとするが
 息切れしてしまう。
 母親がそのように求めるのは、父親が会社というアル中
 から帰ってこないことも理由のようである。

 子供たちはいつも見捨てられる不安にある。
 母親の顔色を伺いながら、いいコでいないと
 見放されると。

***************************************************************

子供は両親から心配されること、気にしていることを
常に求めている。
一番のプレゼントがそれであるらしい。
自分の小さい頃を思い出してみた。
まったくその通りだった。

私は子供達にとっていい父親ではないかもしれないが
出来る限りの努力をしていきたいと思う。

いついかなるときも、子供達の味方でいたいと思う。






Last updated  2005.02.10 17:32:43
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