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カテゴリ:オトンナ
2、3日前に記事にしたフィロボルス・ラビエイ。 ![]() 水切れでぐったりしていたが水をやると再びシャキッとした。 もうひとつのラビエイは葉が全て枯れているのにコイツは元気。 オトンナ・ユーフォルビオイデス。 ![]() 冬型コーデックスだがコイツも元気。 水もたっぷりやるし葉もシャキッとしている。 ![]() 若干下葉の枯れはあるがまだまだ大丈夫そうだ。 一方。 オトンナ・レトロフラクタ。 ![]() 葉っぱ全枯れ。 4月ぐらいからこんな状態だ。 おそらく暑さでこうなったのだろうが早すぎる。 4月なんて全然暑くないぞ。 何でこうなっちゃうのか? オトンナ・ロバタ。 ![]() コイツも同じ。 葉は全枯れ。 さみしい限りだ。 このまま秋までこの状態なのだ。 動き出すのは10月か11月か? あまりにも長い休眠期間。 オトンナ・パーフォリアータ。 ![]() レトロフラクタ、ロバタより遅かったがコイツも結局全枯れに。 同じオトンナなのにレトロフラクタ、ロバタ、パーフォリアータは葉が全枯れになり、ユーフォルビオイデスはピンピンしているのか? 管理の違いをあげてみる。 1.ユーフォルビオイデスは買ったあと植え替えていないがレトロフラクタ、ロバタ、パーフォリアータは植え替えた。 植え替え時期は3月中旬。 2.ユーフォルビオイデスは購入後日に当てておらず終日日陰置き。 レトロフラクタ、ロバタ、パーフォリアータは購入後日に数時間日が当たる場所に置いていた。 これをもとに考えると原因は、 1.春に植え替えたのがまちがいだった。 2.日に数時間でも日に当てたことで予想外に高温になり葉を枯らした。 多分2が原因だ。 なぜならレトロフラクタ、ロバタは植え替える前から葉が枯れ始めていたからだ。 つまり日陰に置いていればこんなことになっていなかったのではないか? ユーフォルビオイデスもひなたに置けば数週間で葉を枯らすと思う。 フィロボルス・ラビエイも同じではないか? ということでオトンナ・クラビフォリアも日陰に移す。 1号。 ![]() 2号。 ![]() 3号。 ![]() 去年は割と遅くまで(7月ぐらいか?)日に当てていた。 結果葉は全枯れになり立ち直れないぐらいダメージを食らった。 秋まで日陰でいこう。 さらに真夏は室内置きも検討する。 これで乗りきれるか? やってみないと分からない。 多肉植物 hmオトンナ ユーフォルビオイデス 多肉植物 オトンナ 6cmポット ☆特価☆コーデックス:オトンナ ユーフォルビオイデス 実生*S 葉幅3cm コーデックス:オトンナ ユーフォルビオイデス 実生*L 葉幅8cm □カクタス長田□ サボテン・多肉植物 現品販売 オトンナ ロバタ 3号鉢植え 【オトンナNo.4】 (多肉植物)オトンナ ロバタ 3号(1鉢) (多肉植物)オトンナ レトロフラクタ 3号(1鉢) 観葉植物/オトンナ:クラビフォリア 3号鉢植え* お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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