エクスパトリカの葉挿し
グラプトベリア・エクスパトリカ。成長点が線と化し茎は平たい板状になる。横から見るとこの通り。ペラッペラだ。ナナメから見た方が分かりやすいか。見事な薄さ。芸術的だ。上から見る。成長点が線なのでロゼットは形成されずこんな感じ。なんとも面白い形状になるのだ。このエクスパトリカ。葉挿し鉢もある。春頃に葉をもいで置いておいたものだが、すぐに芽が出て成長した。今やワシャワシャ状態だが、綴化の性質は受け継がれているのだろうか。拡大し横から見ると、ピンク色の茎が見える。幅広だ。ちゃんと性質を受け継いでいる様子。葉挿しにすると斑が消えたりすることは多々あるが、綴化は消えないのかね?このまま横に成長するといずれ上のヤツみたいになるのだろう。だいぶかかりそうだが挑戦しがいはある。暖かくなったら植え替えてやろう。横に広がってもいいように...。観葉植物/ハシラサボテン:老楽(おいらく)綴化 接木仕立て 3号ポット観葉植物/パキポディウム:ラメリー(綴化接木)4号鉢植えパキポディウム ラメリー リメレイ 綴化 接木苗 4号 現品 パキポジウム 観葉植物 多肉植物 せっか てっか★【現品・現物】竜神木綴化 (リュウジンボク テッカ)綴化サボテン 7号 2D番