京都・南丹市の
小5児童行方不明事件。
たぶん、大部分のかたが疑っていたとおりの最悪な結末。
証拠を明らかに写すもしくは写さない、
防犯カメラ設置の必要性は痛感しました。
時系列まとめ
文春オンライン、
ここと
こちら
デイリー新潮
罪なき子を手にかけたりすれば
自分だけでなく周囲の人全員不幸にして地獄におとす結末になる
・・・と、わずかでも分別あれば
自明の理なのですが。
報道きくかぎり
お母さんの実家は経済面で問題なく
孫思いのお祖母さんもいらしたとのことで、
どうしてもそりが合わないなら
お子さんを祖母さんにまかせて
夫婦で母の実家を出て
暮らせばよかったのに
(お子さんはお母さんと離れてさみしいかもしれませんが
それでも生命奪われるよりはるかにまし)。
公表される情報が少ないので
不明なことばかり
(殺害の動機はなにか、
厳戒捜査体制の下でご遺体の移動や
リュックや靴をあらぬ方向に置くなどかく乱して
協力者はいなかったのか??)
で闇深い事件。
なくなられたお子さんのご冥福お祈りします。
少子化のこの国で、
国の宝である未来ある子供たちを護らなくては、
全ての子供には安心して生活し
幸福になる権利があります。

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