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〇J2/J3百年構想リーグ地域リーグR第4節<熊本 3-1 大分>
熊本戦はいつも接戦だから、今日は引き分けPK戦ではないかと想像していたけれど全然違っていました。トリサポとしてひいき目に見ると審判がひどすぎるし、またまた「VRがあればなぁ」と思うこと度々の試合だったという思いはあるけれど(特に2失点目と宇津元が倒された時と)、前掛かりのところで3点目を入れられたところも含めて、完敗ではあります。片野坂監督としては、複雑な気持ちかもしれません。これまでクリーンシートだったから目立たなかったけれど、今回見事に露呈したのはゾーンディフェンスの穴だったように思われます(NHKの解説小島さんの指摘)。1点目も2点目もそのせいだと言えないこともない。終わってみれば完敗だけど、前半の大部分は明らかに大分の方が支配していた感じだったからなんか残念でした。 ・3月1日に3対1。本当なら反対の3-1が良かったのだけれど大分に3点の力はないな。 ・木本君スタメンだったけれどあまり活躍できなかった感じ。どこか藤本一輝選手のデビュー当時を思い出させる印象。 ・吉田真那斗の体調もまだまだ本調子ではないように思える。昔の輝きは復活できるのだろうか。 ・清武&伊佐の出てきた辺りで1点入っておると違ったのかもしれない。 ・山口が小酒井に替わったのがなぜなのか理解できなかったが、今日の山口は初戦の頃の目立ち方はしていなかった。たしかにボランチの選手としては他に候補がいないのかな? PS)今日、いよいよ義母の手術です。順調に経過することを願うばかり。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
March 2, 2026 09:32:22 AM
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