|
カテゴリ:トリニータ(こいびと)
●J2/J3百年構想リーグ地域リーグR第14節<北九州 2-1 大分>
大分から大人数のトリサポが押し寄せたミクスタですが、勝てませんねぇ。「大分はJ3チームには勝てない」ということがよくわかりました。いつも良い戦い方をしていると思うのだけれど、セカンドボールはどうしても取れず、ボールを持っていると奪われるか押し返されるか、この流れが相手が変わっても変わらないということは、これがうちの選手たちの実力かしら。これを克服できているのは伊佐くらいなんじゃないかなと感じています。 湧き上がるし、チャンスはたくさんあるのになぜ勝てないのか。点を入れられるから。そしてシュートが枠内に行かないから。なんかゴール前のゴタゴタ・モタモタだらけで、たまたまボールがゴールに入らないと点にはならない感じ。相手のゴールはほとんどがもっとスピーディでモタモタしてない気がするのだけれど、どうして違うのだろう? うちが下手なだけ?ということはなかろうけどなぁ。山口選手が言っていたように「終わった後にいくら反省しても結果は変わらない」。 ・新しい選手たちが集まるだけだとやっぱりベクトルとして前に強烈に引っ張ることはできますまいなあ。 ・試合終了後に伊佐が悔し涙を流していたらしい(私は早々にDAZN離れた)。本当にボールをきちんと納められるのが伊佐だけという印象が否めません。シュートは下手だけど、それ以外はいつも完璧だと思う。 ・宮川君、きみはCBなのだからもう少し慎重にしないと(ボール取られ過ぎ)。 ・噂の山崎君、たしかにドリブルうまそう。もっと明るい顔を見たい。 ・小酒井君と茂君はいいところなし。坂田君は印象にない。 ・後半早々に伊佐と交代したヒョンウの足がとても心配。何しろ削られ過ぎ・潰され過ぎ。あまり無理しなくていいよ。どうせどうせの練習試合みたいなものなのだから。8月からの本チャンで万全になってくれれば。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
May 6, 2026 09:10:23 PM
コメント(0) | コメントを書く |