000000 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

2004~2013

PR

全63件 (63件中 31-40件目)

< 1 2 3 4 5 6 7 >

映画 その他

2007年04月26日
XML
カテゴリ:映画 その他
バイト。
昼食。キッチングラン、しょうが焼き。
あたらしい教科書 古典芸能」、「アックス」、「TV Bros.」、「WiLL」、購入。

爆笑問題。「TV Bros.」では、ヴォネガットを。「WiLL」では、「サンジャポ」やらせ問題を!

アックス」。追悼特集、渡辺和博。
みうらじゅん、根本敬を恐れさせていた、その距離の置きかたに興味。イメージがちょっと変わってきた。

横浜東口から歩いて、新高島へ。

バーミヤン、五目焼きそば。

109シネマズMM横浜、大友克洋監督「蟲師」。
漆原友紀の原作マンガは未読だが、大友克洋への興味で。


帰宅。
特になし。

(あとで加筆修正します。でも、たいしたことは書きません。)






Last updated  2007年05月03日 16時15分28秒
コメント(0) | コメントを書く


2007年04月25日
カテゴリ:映画 その他
小雨。

バイト。
昼食。鉄板牧場、鉄板カルビ焼き。
買いたい本があったが、パソコン不調で断念。

新宿へ。

テアトルタイムズスクエア、ポール・バーホーベン監督「ブラックブック」。

客席に、新宿タイガーが。


帰宅。
特になし。

(あとで加筆修正します。でも、たいしたことは書きません。)






Last updated  2007年05月03日 15時48分33秒
コメント(0) | コメントを書く
2007年03月18日
カテゴリ:映画 その他
休日。

朝日朝刊。
ドクター中松、都知事選に出馬表明。
ようやく役者がそろったか。
都知事選が、だんだん「お笑いウルトラクイズ」みたいなことになってきた。

昼、黄金町へ。

横浜日劇。
老朽化のため、4月に取り壊しが決まったことを、新聞記事で知った。
映画館としては、2005年2月に閉館。それ以降は、イベントスペースとして利用されたりしていて、悪くない方法だと思っていたのだが、結果的には、ただの延命措置に過ぎなかったということか。
横浜日劇には数えるほどしか入ったことはなく、特別な思い出があるわけではないけれど、街の情緒が失われるのは淋しい。
昨日と今日、「ありがとう上映会」と特別内覧会を開催するというので、足を運ぶ。
昨日に行ったひとのブログなどをチェックしてみると、それほど混雑したわけでもなさそうなので、張り切って並ぶ必要はないと判断。特に宣伝もしていないのだろう。
調べているうちに、入場無料であることもわかった。これは嬉しい。
開場30分前、11時半に到着。
そこそこの行列はできていたが、容易に入場できた。
横浜日劇正面
横浜日劇入り口 窓口の貼り紙
座席を確保したら、館内を見学。
そこらじゅうで写真撮影が行なわれる。
ロビー入り口側から ロビーポスター
場内後方から 場内側面
2階へも行ってみる。
以前は、下の席から見上げると、「濱マイク」の探偵事務所があったのだが、今はすっかりなくなっている。ここが座席であることに、今日、初めて気がついた。
2階席(封鎖中)
さらに、奥の映写室へ。
順番に並んで、自分の番が来たら、写真を撮って退出するかたち。
ただ写真に押さえることに躍起になると、なんだかせわしなくって、情緒的になるヒマもないのだが、これもまた、良い思い出になるだろう。
これより先映写室 2階映写室に行列
2階映写室側面 2階映写室奥

ニュー・シネマ・パラダイス」完全版。フィルムではなく、DLP方式で。
名作だが、初見。
この映画はいつでも観られるが、この映画館の空気は今日が最期だ。
取り壊される映画館で観る、取り壊される映画館の物語が、泌みないわけがない。

上映後、外へ出ると、劇場前に「濱マイク」シリーズで使用された車が停めてある。
濱マイクの車
みな、名残惜しそうに、建物の写真を撮ったり、ただ眺めたり。なかなか、横浜日劇から離れようとしない。
来月には、この建物はもうなくなっている。
あとに、なにが造られるかが問題だ。
終映後1 終映後2

以前、某雑貨屋風書店で一緒にバイトしていたKさんに、偶然、出食わす。
こんな場所で再会するとは。
約6年ぶりになるか。
黄金町駅から横浜駅まで、互いの近況などをいろいろと。
お互い、今も本屋で働いているようで。雑貨好きが多いあの店で、僕らは本と本屋が好きだった。
別れぎわに、カバンから文庫本を取り出して僕にくれた。松浦弥太郎「本業失格」。
6年前、僕が先に辞めるときにも筒井康隆の文庫本をくれたことを思い出す。
まだ、なにもお返しできていないのに、またもらってしまった。
どこまでもいいひとだ。

銀座へ。
あわただしくやってきたが、リサーチ不足で予定を果たせず。
いんでいら、欧風カツカレー。

帰宅。
Mixiのみ。






Last updated  2007年05月03日 16時03分36秒
コメント(0) | コメントを書く
2007年02月27日
カテゴリ:映画 その他
バイト。
仕事がちっとも片付かない。
昼食。丼達、塩豚丼。

横浜東口から、歩いて新高島へ。

ジャックモール。
マクドナルド、ジンジャーチキンフィレオセット。
ポテトに時間がかかるということで、番号札を渡されて、席で待つ。これは別に不思議ではない。
ところが、ポテトがなかなかやってこない。ほかのものを食べ終わってもまだこない。20分経ってもまだこないので、これは変だと思い、まわりを見たら、あとからきた客がポテトをむしゃむしゃ食べている。
のんびりしている時間はない。軽くいらついたが、苦情を言っても仕方がないので、レジで「時間がないので、払い戻しお願いできますか」と、穏やかに提案をすると、店長代理の名札をつけた店員はぺこぺことあたまをさげ、料金全額を返してくれた。
ポテト代だけで良かったのに、逆に儲かった気分。ポテトを待つのも悪くない。

109シネマズMM横浜、周防正行監督「それでもボクはやってない」。

(とても面白かった! 感想、後日。)


帰宅。

Mixi。

夜中、鼻水がひどくなる。
なかなか眠れない。

(あとで加筆修正します。でも、たいしたことは書きません。)






Last updated  2007年03月03日 14時14分40秒
コメント(0) | コメントを書く
2007年02月14日
カテゴリ:映画 その他
雨。

バイト。
ある芥川賞作家のかたが、本にサインをしていただけるということで、ご来店。
個人的にいただきたい気持ちもあったが、熱心なファンかというとそうでもないので躊躇してしまう。ファンはファンなのだけれども。
その作家さんは、ふらっと現れ、サインだけして、猛スピードで帰られた。どっちにしろ、個人的にお願いするタイミングは逃した。
昼食。らんぷ亭、牛たまとじどん。サンマルクカフェ。

川崎へ。

ラゾーナ。

109シネマズ川崎。
先週に売り切れだった「ユメ十夜」のプログラムを買うつもりで来たら、今日も売り切れだと。一度、再入荷して、また売り切れたらしい。ひどい。
今日、これから観る映画も、「ユメ十夜」のプログラムを買うついでに1本観ていこうと思って選んだ映画なのに。「ユメ十夜」のプログラムが売り切れでは、なんのために来たのかよくわからないではないか。
金曜にまた入荷するというので、取り置きをお願いしたら、断られた。どんな商売してんだ。
新宿か渋谷に行くべきか。

1階。中村屋、牛すじカレーうどん。

再び、劇場へ。
鉄コン筋クリート」。


帰宅。

テレビ。「いいとも」テレフォンショッキング、ユースケサンタマリア。5年ぶり。
特に大きい波があるわけではないが、ドラマの主演にバラエティの司会をこなし、10年近くにわたって中空飛行をキープしているのは考えてみれば驚異だ。
昨日のタモリの電話での発言を受けて、「九州!熊が積み木します」のポスターを実際に作ったドラマ美術スタッフの軽さに感服。
明日は、横山剣。「ィイートモ!」。

(あとで加筆修正します。でも、たいしたことは書きません。)






Last updated  2007年02月17日 15時37分35秒
コメント(0) | コメントを書く
2007年02月08日
カテゴリ:映画 その他
バイト。
今日はなんだか、落書きをしているだけで終わってしまった。
昼食。マクドナルド、トマトグリルチキンサンドセット。

立ち読み。週刊文春。
江原啓之批判記事の副題に、「守護霊は『テレビ朝日』だって」。
越中詩郎?

川崎へ。

ラゾーナ。
1階。中村屋、牛すじうどん。600円。安くて、美味い。

109シネマズ川崎、「ユメ十夜」。
プログラム、売り切れ。これは軽いストレス。後日、また、買いに来なければ。

(松尾スズキ監督作が、ダントツで面白かった! 感想、後日。)


帰宅。

(あとで加筆修正します。でも、たいしたことは書きません。)







Last updated  2007年02月17日 15時36分56秒
コメント(0) | コメントを書く
2007年02月07日
カテゴリ:映画 その他
バイト。
生活情報センター、倒産の報。
実用書を中心に、なかなか良質な本を多く出しているのに、何故。
昼食。吉野家、牛焼肉丼。ドトール。

横浜西口。
買い物。ユニクロ、東急ハンズ。

ジョイナス地下。
カレーハウスリオ、ハヤシビーフ。

帰宅。

ネットでニュース。
北野武監督最新作「監督・ばんざい!」、完成。
以下、「nikkansports.com」から引用。

 世界中の映画ファンから注目される新作は“たけしのお笑いランド”と呼びたくなる内容に仕上がった。映画は新作の構想を練る映画監督の苦悩から始まる。小津安二郎監督風、ラブストーリー、昭和30年代の郷愁感、ホラー、忍者時代劇、SF…。たけし演じる「たけし監督」は、浮かび上がるあらゆるジャンルの新作のアイデアを映画化していくが、さまざまな理由で頓挫していく。登場する7本の映画は、それぞれ本格的な撮影を行った力作ぞろいだが、たけし流のお笑いがちりばめられている。それぞれの“作品”は、実際に新作として構想していたものでもある。森昌行プロデューサーは「持ち前のお笑いをベースに映画作り、映画監督の楽しさを皮肉を交えて表現しています」。

これって、「TAKESHIS'」再びでは、と思うのだが、今まで、同じ傾向の作品が2本続いたことはない北野映画だけに、どう解釈して良いものか。
6月公開。くしくも、松本人志監督「大日本人」と時期を同じく。

テレビ、あれこれ。
◆「徹子の部屋」森山良子。居間で作曲をしたいと思うが、娘婿たちが占領していてできない。
「娘と、それから小木くんと、あとは、お笑いの仲間のお友達がいつもいらしてて、わいわいわいわいとにぎやかで。」「わたし、ただいまぁってうちに帰ると、みんな、うちの家で、番組のアンケートを書いてるんですね。ここに来ると磁場が良くて、アンケートがうまく書きやすいとか言って。」
◆「草野☆キッド」、第2回「草野さんを泣かせ!!」。ほっしゃん。、友近、三又忠久。
グレート義太夫が歌う「浅草キッド」で、博士、またもや、涙、涙。
しかし、この企画、ゲストの存在意義はあまりないような。
◆「たけしの誰でもピカソ」。
ライブ、秋川雅史「千の風になって」。話題になっていることはうっすら知っていたが、ちゃんと聴いたのは初めて。CDが売れないと言われる時代に、気がつけばこのようなものがオリコン1位になっているのか。
もう今や、CDの売り上げだけで音楽の流行の全貌をつかむことはできなくなっているとは思うが、それでもやはり、ここには、いわゆる“J-POP”と呼ばれるものの限界が現れているような気がしてならない。今の時代、まともな神経を持ったおとなならば、もう“J-POP”なんか聴きたくないと思っているに違いないのだ。
この曲に関して言えば、冒頭から「お墓」という単語が出てくる歌詞は“J-POP”ではなかなかないだろうし、どきっとするものがある。
しかし、ここには、薄っぺらな“感動ブーム”、または、“スピリチュアルブーム”の反映も濃厚で。この曲そのものよりも、この曲がどのような文脈で歌われるかについては警戒せざるを得ない。なにかと、利用しやすく思えるのだ。
新井満。テリー伊藤を善良にしたような風貌。






Last updated  2007年02月11日 07時05分17秒
コメント(0) | コメントを書く
2007年02月01日
カテゴリ:映画 その他
バイト。
昼食。まぐろ市場、づけまぐろ丼。

「サライ」、購入。
特集、落語再入門。注目の若手落語家群は不在の、50代以上の落語家に絞って紹介している構成が、逆に、新味。読者層を考えれば当然なのだ。
付録CD、落語と般若心経のカップリングはどうなのか。

横浜東口から、歩いて新高島へ。

ライトオン、買い物。

バーミヤン、中華丼。

109シネマズMM横浜、クリント・イーストウッド監督「硫黄島からの手紙」。

(いまいち、のれなかったです。予習不足。)


深夜1時、帰宅。

テレビ。「いいとも」テレフォンショッキング、安斎肇。初登場。「アメトーーク!」でのコージー冨田とイジリー岡田のものまねに、現実が追いつく。
「みうらじゅんさんから聞いたんですけど、なんか、後ろに作品を貼っていいって」「イラストレーター界では有名なギャラリーとして、ここは」と、手描きの「ホヤホヤラー」を。昨日のカマドウマも貼りっぱなし!
花、WAHAHA本舗率高し。

(あとで加筆修正します。でも、たいしたことは書きません。)






Last updated  2007年02月04日 15時06分54秒
コメント(0) | コメントを書く
2007年01月30日
カテゴリ:映画 その他
バイト。
昼食。松屋、ビビン丼。
プリンツ21、フリースタイル、購入。

東京駅。
キオスク。東京スポーツ、購入。
「東スポ映画大賞」、発表。気がついて良かった。
電車で、向かい側で読んでいたおじさんに感謝。

第16回「東スポ映画大賞」
◇作品賞…「ゆれる」
◇監督賞…西川美和「ゆれる」
◇主演男優賞…木村拓哉「武士の一分」
◇主演女優賞…蒼井優「フラガール」
◇助演男優賞…香川照之「ゆれる」
◇助演女優賞…富司純子「フラガール」「寝ずの番」
◇新人賞…木村祐一「ゆれる」
◇外国作品賞…「父親たちの星条旗」
◇特別作品賞…「日本沈没」
ビートたけし審査委員長、総括。「邦画が元気いいってよく耳にするけど、オイラには停滞しているようにしか思えない。映画の技術が進歩しても、やってることは相変わらずでさ。そう考えると『ゆれる』『フラガール』しかねえよ。」
その一方、「オイラは『嫌われ松子の一生』みたいな悲劇を喜劇に変えたポップな映画も好きだけどね。」とも。
注目は、木村拓哉。「日本アカデミー賞」を辞退していながら、「東スポ映画賞」授賞式に現れたら痛快なのだが。
富司純子の受賞作、「フラガール」とともに、たけしが観たかは不明だが、「寝ずの番」が記されているのは嬉しい。津川雅彦がどう思うか。

第7回「ビートたけしのエンターテインメント賞」
◇話題賞…山本モナ
◇日本芸能大賞…春風亭昇太
◇主演AV女優賞…青木りん
◇主演AV男優賞…該当なし
◇タイトル賞…該当なし
◇特別賞…石原真理子
◇特別賞…そのまんま東
石原真理子の受賞理由。「自叙伝『ふぞろいな秘密』でオイラの名前を出さないでくれたから、そのお礼だな。」
いかにもな顔ぶれのなか、やや意外なのが昇太師匠か。たけしと昇太師、「笑芸人大賞」や「浅草芸能大賞」など、授賞式で顔を合わせることが妙に多いような。

帰宅。

テレビ。「いいとも」テレフォンショッキング、サンボマスター。初登場。
山口隆、ホテルの有料放送のシステムについて熱弁。






Last updated  2007年02月09日 00時15分19秒
コメント(0) | コメントを書く
2007年01月23日
カテゴリ:映画 その他
バイト。
昼食。吉野家、牛焼肉丼。

「落語ファン倶楽部」Vol.3、購入。
最新、07年東西落語家現勢図。正太郎くん、らく兵さんの名もきっちり。


渋谷へ。

アップリンク
「甲野善紀身体操作術」。トークショー、甲野善紀×名越康文。
を、観るつもりだったが、満員で入場できず!
上映1時間前から整理券を配ってるなんて知らないから、直前に来ちゃったよ。

そういえば、これ以前にアップリンクに来たのは、毛皮族のオールナイトイベントのときで。そのときも、開演してすぐに腹痛に襲われてしまい、以後、まったく楽しめないままでひと晩を過ごすという情けなさ。
どうやら、僕にとって、アップリンクは鬼門のようだ。

適当に、ぶらぶらして帰る。

品川駅。
しながわそば、かき揚げ玉子そば。

帰宅。

テレビ。「踊る!さんま御殿」。
ダイアモンド☆ユカイ。ロックンローラー過剰ぶりが面白さでもあり、不快でもあり。どこまで自覚的なのか、今のところは中途半端。






Last updated  2007年02月04日 15時15分27秒
コメント(0) | コメントを書く
このブログでよく読まれている記事

全63件 (63件中 31-40件目)

< 1 2 3 4 5 6 7 >


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.