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2004~2013

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佐藤晋

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★横浜西口徒歩10分「喫茶へそまがり」(横浜市西区岡野1-15-12)でも古本を販売しております。お近くのかたはよろしくどうぞ!
     (佐藤晋/ドジブックス)

★東神奈川イオン2階「フリマボックス」(横浜市神奈川区富家町1/9時~21時)でも古本を販売しております。お近くのかたはよろしくどうぞ!
     (佐藤晋/ドジブックス)

★2014年6月28日(土)、喫茶へそまがりにて開催された「20世紀のお笑い、すべて見せます。」の企画構成と進行役を務めました。
Togetterまとめ→「20世紀のお笑い、すべて見せます。」@喫茶へそまがり
     (佐藤晋/ドジブックス)

★2014年5月26日(月)、喫茶へそまがりにて開催された「へそ店主、半生を語る」の進行役を務めました。
Togetterまとめ→「へそ店主、半生を語る」@喫茶へそまがり
     (佐藤晋/ドジブックス)

★2013年4月6日放送開始「立川こしらの落語の学校」(「東北シナジー・笑いのサプリ」内放送)で構成作家をやっております。FM青森、FM山形、FM岩手、FM仙台、FM秋田、FM福島、南海放送で放送。放送日時はそれぞれ異なりますので、各放送局のタイムテーブルをご確認ください。どうぞよろしく。
終了しました。
     (佐藤晋/ドジブックス)

★2013年9月2日発売「お笑い芸人史上最強ウラ話」(コアマガジン)というムックにコラムを書いております。「BREAK MAX」2012年5月号に掲載されたものの再録です。
     (佐藤晋/ドジブックス)


★2013年5月3日(金・祝) 開催、不忍ブックストリート「一箱古本市」にて、古書現世・向井透史さんより「わめぞ賞」をいただきました。ありがとうございます!
     (佐藤晋/ドジブックス)

★2013年2月18日発売「BREAK MAX」2013年4月号、「~リスペクトされないレジェンド芸人~萩本欽一を斬る!」という記事のなかでコラムを書いております。
     (佐藤晋/ドジブックス)


★2012年12月18日発売「BREAK MAX」2013年2月号、「たけし&石橋が宣戦布告 お笑い東西戦争勃発!」という記事のなかで短いコラムを書いております。
     (佐藤晋/ドジブックス)


★2012年7月18日発売「BREAK MAX」2012年9月号、「絶対に天下は獲れない!くりぃむしちゅー」という記事のなかで短いコラムを書いております。
     (佐藤晋/ドジブックス)


★2012年6月30日発売、「落語DVDブック 立川談志メモリアル・セレクション『短命』『品川心中』」(竹書房)で、橘蓮二さんインタビュー、および、立川志らく師匠による演目解説の構成を担当しております。インタビュアーはどちらも松本尚久(現・和田尚久)ですが、橘蓮二さんのインタビューのほうはどういうわけかクレジットを外していて、なぜだかさっぱりわからないです。
     (佐藤晋/ドジブックス)


★2012年6月8日発売、松本尚久(現・和田尚久)・編「落語を聴かなくても人生は生きられる」(ちくま文庫)というアンソロジーに、錚々たる書き手に混じってどういうわけか拙稿が収録されております。編者はウスラバカだし、早く絶版にしてほしいです。
     (佐藤晋/ドジブックス)


「BREAK MAX」2012年5月号、「タモリが引退する5つの理由」という記事のなかで短いコラムを書いてます。
     (佐藤晋/ドジブックス)

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友人・知人

2013年08月16日
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カテゴリ:友人・知人
早起き。

午前中、こつこつと日記更新。

ラジオ。
「たまむすび」、14時台ゲストに是枝裕和。
玉さんのお子さんのこと、かつての浅草キッドのラジオのリスナーならば知ってることだが、玉さん自身 から語られるのは初めて聴いた。
伊集院光コーナーは三村マサカズ。このあたりの思い出話も面白い。おすすめ映画は「ダイ・ハード」。

梱包作業。

外出。

クロネコメール便、8点。

東横線から山手線、代々木で下車。

紀伊國屋南館。
ここを通ること自体がしばらくぶりで、代々木方面にエスカレーターができていることも知らなかった。
3階にタリーズ、電源利用ができるかとあてにしていたが、狭い店で落ち着かない感じがするのでほかをあたることにする。

歩いて新宿御苑まで。

フレッシュネスバーガー。
アイスコーヒーといらぬポテトまで。計500円。本当はデザート類が良かったけど、慣れないフレッシュネスなので適当に頼んでしまった。
電源利用で1時間ほど。

新宿三丁目に戻る。

香川の菅家さんを囲む飲み会。
火曜日から土曜日まで東京に滞在、そのあいだに飲み会をやりましょうというんで、小島さんが幹事になってひとを集めた。
伊勢丹近くのビルの5階、「NIJYU-MARU」というお店。混雑でなかなかエレベーターに乗れず、早めに着くつもりがちょっと時間を過ぎる。乗ったエレベーターがたまたま小島さんも一緒。到着したら先着が3名、初対面のひとばかり。あとからぞろぞろ、計14人か。なんとなく順番につめて座っていく感じで、ちょうど真ん中ぐらいに現れた菅家さんが隣りに座ることになった。
菅家さんとも初対面も同然なのだが、昨年、中山涙さんの 飲み会の終わりかけにちょっと顔を出したときに、すがたかたちは確認している。こちらのこともすぐわかってくれた。隣りに座ったのをいいことに、ずっと菅家さんとしゃべってた。ぽっちゃりした大柄な男なのだが、どこか抜けてるようで愛嬌がある。からかい甲斐のある男。中山さんがかわいいっていうのも納得する。
なかには菅家さんと接点のないひともいて、小島さんはそちらのケアでこちらの席からはすぐに離れる。代わりに、「ブレイクマックス」の飲み会でご一緒した高田さんがこちらの席にやってきた。菅家さんが高田さんにさんざんいじめられてて面白かった。
最後のほうにのていさんと お話できたのは良かった。以前、東洋館の中津川弦さんの結婚披露の会でお会いしてるけど、このときはすれ違った程度。今日もエレベーターに乗るときにいらっしゃったのだが、のていさんか自信がなくて話しかけられなかった。今日、ようやくお話できて同い年だと知る。ウッチャンナンチャンの話をもっとしたかった。
てれびのスキマさんもいらっしゃったのだが、席が離れていてひとこともお話できず。お顔を初めて認識する。
佐藤ろまんさんもいらしてたのだが、やっぱり席が離れていたのでぜんぜんお話できず。ろまんさんは途中で帰られた。
3時間半ぐらいでお開き。二次会組もあったようだが、家が遠いので失礼。
新宿三丁目から副都心線。これから池袋で中山涙さんに会う菅家さんと、駅のホームまで一緒。

菅家さん2013年8月

帰りの電車、隣りに座って熟睡してた見ず知らずの女性にいきなり肩をひっぱたかれる。寝ぼけてたのか。

深夜1時前、帰宅。

ラジオをつけたまま、すぐ眠る。

8月16日のツイログ






Last updated  2013年11月30日 04時21分43秒
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2013年06月19日
カテゴリ:友人・知人
早朝に目覚める。

アマゾン登録作業、やり残しぶん。

ずいぶん前に買ってあったCD、藤井隆上海大腕」を聴く。
J-POPの中国語カバー、それと、島田珠代との新喜劇でやっていたような歌ネタのやりとり。
テレビ東京の「上海大腕」という番組の企画モノということなのか。ぜんぜん記憶になかったのだが、調べたら、「やりすぎコージー」のあとの時間帯に放送していた番組だということをかすかに思い出した。
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寝直し。

ツイッター。
数日前の談四楼師匠のツイートに対して、松本尚久氏がそれを茶化した調子のツイートをしているのが目に入ってきてかちんときた。
「今でしょ、じぇじぇ、を落語の中で使う落語家が多い。私は日常使うが高座では戒めている。受けるのがわかっているからだ。ドヤ顔でそれを言う落語家がい て、嫌悪感が走る。彼と同業視されるのは嫌だとの思いが押しとどめる。もったいない、もっと軽く考え、やればいいのにという意見には同意できない。」
「落語家が噺のなかでじぇじぇ!というのが寒いとか、落語家本人による、それやっちゃいかんだろ的な呟きを拝見。しかし今月の歌舞伎座助六なんかじぇじぇと今でしょ!でオバサンたちが大爆笑大喝采だぞ。歌舞伎の客はいつもそんなものだ。」
談四楼師匠は「受けるのがわかっているから」使わないと書いているのに、「オバサンたちが大爆笑大喝采だぞ」というドヤ顔のツイートはなんなのか。落語家としての矜持のことを書いてるのであって、そんな話ではないだろう。とんちんかんすぎる。
相手に見えてないところで「落語家本人」とかいって、わからないと思って書いてるのも間が抜けてる。まぁ、リツイートされて談四楼師匠のタイムラインに流れていたようではあるが。
松本尚久というかたはとにかく陰口癖のひどいさわやかなかたでして、いや、陰口は別にいいんだけど、その反面、ツイッターにひとの陰口はよくないみたいなことを書いていてモラリストぶってるので、むしろそっちのほうに呆れかえってしまう。
よっぽどツラの皮が厚いのかとも思うが、ひょっとすると、自分自身はその矛盾に気がついてないようなフシもある。人間が愚鈍にできているのか。
今年の1月に常盤新平が亡くなったときに、ツイッターから、小林信彦が常盤新平を嫌っていたというブログを読んだのだが、それを読んだときに真っ先に思い浮かべたのは松本尚久氏のことだ。
「ある意味、鈍感な方なのかもしれません。それが人によっては善人に見えるし、別の人から見ると悪人に見える、のかなあ。」
あのひと自身は、自分は小林信彦だと思ってるのかもしれませんがね。

悪い見本
※ 写真はイメージです。

ラジオ。
「飛べ!サルバドール」。フィフィが水道橋博士の一件でなかなか良いことを言っていた。
フィフィというひとは今まで気にしたことがなかったが、「小金稼ぎ」のコメンテーター業に非常に自覚的で、腹の据わったところがありそうだ。

梱包作業。

やや遅めに外出。

雨が降りそうなので傘を持っていく。

クロネコメール便、8点。
ゆうメール、1点。

ひと駅隣りまで歩く。

二俣川友書房2013年6月

友書房。
100円、1冊。竹熊健太郎「篦棒な人々」。
店内の文庫本の棚の一角が百円均一になっていた。
なんだか、店じまいの準備をしているようで心配になる。

古本市場。
なにも買わず。

ドン.キホーテ。
安い扇風機を買ってしまうことにする。
正確には、扇風機ではなく「サーキュレーター」を買った。1980円。
扇風機との違いはよくわからない。

いしうす、かき揚げ天盛り。

イタリアントマト。
雑務。

朝倉世界一春山町サーバンツ」1巻、読む。
朝倉世界一のマンガをひさしぶりに読んだなぁ。出発点は90年代の不条理4コマのブームといっていいと思うが、あのなかかから出てきたひとのその後はさまざまだ。
大橋裕之の手前にいたのが朝倉世界一という気もする。ただ、朝倉世界一には暗さはない。かわいらしい絵が本当に魅力。


腹くだる。
ここ数日、調子が良くない。

西友、買いもの。

小雨。

歩いて帰る。

帰宅。

ツイッター。
今夜は、立川流関連の明るいニュースが立て続けに入ってきて楽しい。
第一に、談志師匠の「人生、成り行き」のドラマが情報解禁。正式な情報を知っていたわけではないのだが、これしかないだろうとは思っていた。まだ正式発表という感じでもないのだが、小出恵介のスタッフブログに載っていた。家元の役が小出恵介だとここで初めて知る。
第二に、こしらさんのフジロック出演も情報解禁。これは一昨日に聞いておりました。ムーンライダーズの白井良明と武川雅寛のユニット「ガカンとリョウメイ」と一緒に出演。
第三に、志の吉さんの真打ちが内定したようで、これも大きなニュースだ。

シールはがし作業。

作業しながら、動画サイトで「あまちゃん」5週目。

ラジオ。
荻上チキSession22」、0時台にプチ鹿島さんが登場するのでオンタイムで聴く。
「時事芸人」を名乗る鹿島さん、水道橋博士の後継者、という声もあるが、やっぱりというかもちろん、大川総裁のあとを行くひとでもあるだろう。

ニッポン放送に切り替えるが、「大谷ノブ彦のオールナイトニッポン」は今夜は休止だった。

代わりにポッドキャストでラジオ。
藤井隆がゲストの「タマフル」を聴く。
2007年にこの番組で藤井隆を特集したそうで、そのときの放送を聴いたかは覚えていないけど、歌手としての藤井隆の魅力についてはことあるごとにこの番組では語られていたと思う。「ロミオ道行」というアルバムの良さは、たしか、川勝正幸も書いてたんじゃなかったかな。
そのときの特集が、藤井隆本人が半泣きになるほどに励ましになっていたというのだから驚く。
「こんなこと言うとほんとお恥ずかしいんですけども、冗談抜きで、宇多丸さんのことがあたまに浮かびまして」
「ほんとに弱ってたときに、すごくがんばれたんです、あの放送が。」
「はっきり覚えてます。僕、ほんとに、机に座って、もう半泣きになって、こんなふうに言ってくださるかたがいてくださるんだ、絶対これはトライして、絶対にこの「ウィークエンド・シャッフル」にCDを持っていこうっていって、そこまでほんとに思ってたんですよ。」
「(吉田)豪さんと宇多丸さんには絶対届けようと思って」


6月19日のツイログ






Last updated  2013年06月26日 01時56分03秒
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2013年01月18日
カテゴリ:友人・知人
午前中、睡眠。

今日は一段と冷えこむ。

梱包作業。

遅めに外出。

まず、近所のダイソーへ。
駅と逆方向なのであんまり寄ることはないお店。
封筒、ガムテープ、買い物。

電車内でGメールのチェック。
また、あとからの領収書依頼、アマゾンではなくこちらのメールにきているのに気がついた。ここのところ、続いてしまっている。
しかし、メール添付でかまわないとのことなので、それはどうやるのだろうとそのやりかたを検索してみるとやっぱり共通の悩みのタネのようで、せどり関係のブログが多数ひっかかった。電車内なのであんまりじっくり確認できなかったのだが、取り急ぎ、いちばん最初に見たブログから、ダウンロード、インストール、あわててやっていたら、平沼橋で降りるつもりだったのに、横浜駅まで行ってしまった。

西口、ダイヤモンド通過。

ヤマト運輸営業所。
あんまり行かない営業所で。こちらはビジネスマンのお客が多いのか、お店のおばさんのほうもてきぱきしている。
クロネコメール便、9点。

東口へ。

郵便局。
ゆうメール、2点。

東横線から東京メトロ。

麹町へ。

落研の後輩に呼び出されてカレー屋へ。

アジャンタ
F、O、Oの3人。19時待ち合わせだったんだけど、1時間遅れで到着。
Oからのメールで1700円のカレーと聞いていて、この金がないときにまったく気乗りしなかったのだが、Oは誘ったらしょっちゅう来てくれるやつなのでたまには誘われてやろう。しょうがない。
Fはずっと留学していると思ってたのに、いつの間にか帰国していた。年末に戻ってきていたようだ。Fはフェイスブックでもつながってるのに、さっぱり気がつかなかった。留学はもう終わりとのことなので、これからは会おうと思えばいつでも会える。別に、そんなに会わなくてもいいんだけども。
それにしても、Fも含めて3人ともソーシャルネットワークにたんぱくな連中なので普段の様子がぜんぜんわからない。
チャイ、ナンとエビカレー。辛いのは苦手なので、メニューに「マイルドなココナツ風味」と書いてあるこれにした。当たり。美味くてよかった。そして、ナンも美味い。こういう本格的なカレー屋で食べる意義があるのは圧倒的にナンだ。普通のナンを1枚食べて、遅れてきたこともあってさらにカレーを食べる気もしなかったものだから、そのまま食べられそうな味付きのナンを初めて食べてみた。カブリナーンというアーモンドとぶどうの入ったナンが、お菓子みたいで美味い。焼きたてであつあつ。チャイと一緒にこのナンだけでも充分だな。そういうカフェがあったら人気が出るんじゃないか。
ナン2枚、ぱくぱく食べてしまうのだが、これでけっこう量があるようで腹がふくれてしまう。

小俣2013新春

食べ終わって、知らぬ間に、靖国神社に行こうという段取りになっていた。

麹町から歩いていく。

市ヶ谷近辺まで行ってから靖国通りへ。

みたままつりのときに何度かきているけど、露店がないとまた雰囲気が違う。
鳥居がでかくて迫力。

夜21時から22時のあいだぐらいだったか。
もう本堂のとびらは閉められていた。といっても、普段はどうなってるのか知らないのだが、閉まってるとびらに向かって参拝。
われわれは右寄りならぬライト感覚の参拝だったが、どうやら本気の参拝のひとたちもちらほらいらっしゃった。タクシーで駆けつけて、がたいのいいコートを着た男たちが、すたすたとした足取りでやってきては去っていく。
今夜は月がひときわきれいで、雪が残ってることもあって神秘的で荘厳だった。

靖国神社2013新春・1
靖国神社2013新春・2
靖国神社2013新春・3
靖国神社2013新春・4
靖国神社2013新春・5
靖国神社2013新春・6
靖国神社2013新春・7

九段下へ抜ける。

すぐ横は武道館。こんなに近かったんだな。

ジョナサン。
お茶飲んでまたしばらく雑談。心底、気楽だ。
たわいもない話をえんえんと、30代独身男4人でだべっているというのは、客観的に見たらどう見えるもんだろうかな。

終電まで。

Fとは渋谷まで一緒。

深夜1時半、帰宅。

満腹で動けない。

すぐ寝る。

1月18日のツイログ






Last updated  2013年01月22日 00時37分55秒
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2012年01月09日
カテゴリ:友人・知人
始発で帰宅。

梱包作業だけ済ませてから寝る。

午後まで睡眠。

ツイッター。
小林のり一さんが東京ポッド許可局を聴いてるらしきツイートを。
このことをツイートしたら鹿島さんからリプライがあり、そこからさらに、三木のり平の孫にあたるかたからリプライをもらった。このお孫さんが、のり一さんに東京ポッドを教えたということらしい。
さらにさらに、のり一さん本人からもリプライをもらってしまい、少しやりとりになった。ちょっとのことから思わぬ大きな流れになり、びっくりする。
このことが東京ポッドになにか反映されれば嬉しい。

外出。

クロネコメール便、8点。
仕事らしい仕事をしてないので、さすがにちょっと落ちてきた。

渋谷へ。

センター街、この前通ったときには記憶にないのだが、「バスケットボールストリート」と書かれた円筒状のものが、街灯の上部に取り付けられていた。
しかし、街灯のいちばん上には「センター街」と書かれたまま。つまり、改称したわけではなく、「センター街」でもあり、「バスケットボールストリート」でもあるということなんだろうか。なんだかよくわからないよな。
「バスケットボールストリート」の円筒も、バスケの選手の写真が使われていたりして、知らなければなにかの広告かと思うようなものだ。こんなものを取り付けるのにいったいどこから金が出ているのだろう。
通りには、きゃりーぱみゅぱみゅが大音量で流れていた。

ブックオフ。
買い物かごのなかに、バーコードリーダーでの読み取りはご遠慮くださいとの注意書きが入れられている。いよいよこれが恒常化か。
今日はなるべく検索せず、30分程度でざっと買い物。ちょっとだけケータイを使ったけど、この店、以前と違って電波がよく入るようになってる。
105円本、13冊。久住昌之&谷口ジローを2冊、ほかは各1冊、E・T・ベル、松原隆一郎、岩田規久男、中川右介、細谷亮太、安藤百福、杉浦日向子、岸田今日子、おぎやはぎ、ムーンライダーズ、「知る楽」テキスト。
200円本、1冊。立川談志。
普通の値段で1冊、文藝別冊「梅棹忠夫」。

四谷三丁目へ。

大学の落研の後輩から昨日メールがあって、新年会に誘われた。
特に動かせない予定があるわけではないので参加する。
だけど、本当は今日は仕事をするつもりでいたので、仕事に費やす時間がぜんぜんなくなってしまうのは困るので、なんとかブックオフにだけは寄った。
しかし時間足りず、集合時間よりも15分ほど遅れる。

昨日、Fも誘ったのだが、直前になってFからメール。
「ごめん。今起きたとこ。また今度さそってくれ。」だと。
こんなの完全にウソじゃないか。やっぱり来たくなくなったんだろう。あいかわらず幼稚なやつだ。
もう、あいつと約束して会うのは無理だ。昨日のように偶然出くわすしかない。

焼肉屋、羅生門。
後輩4人、O、O、D、F、そろってるところに加わる。
O以外は去年の新年会以来1年ぶり、と思ってたのだけど、Fは去年来なかったからもっと会ってないのだった。フェイスブックでつながってるので、そんなに会ってない気がしてなかった。
少し遅れてしみずまなぶも到着。今日誘ったら、すぐ来てくれた。
いやな予感はしたけどやっぱり高い店で、たった1度の食事で、牛丼20杯分の出費になってしまった。いや、安い牛丼なら1ヶ月はいける。ひと月分の食費が2時間で消えた。まったく、肉ってなんなんだろう。
隣りの席には某俳優がいた。東京というのはそんなことがあるもんだ。

小俣と焼肉2012

四谷方面へ移動。
ジョナサン、23時までだらだらと。

小俣とみつ豆2012

四谷駅で解散。
これでまた1年ぐらい会わないのかもしれない。
OとFは途中まで一緒。

東横線で横浜まできてびっくり、なんと終電終わってた。
2日連続で終電を逃してしまった。

ケータイで時間を調べたから安心していたのに、なんでだろうと思ったら、後輩と途中まで一緒に帰るために半蔵門線に乗ったのだった。
ところが、ケータイで確認したのは銀座線だった。どうやら乗り換えにやや時間がかかったようだ。がっくり。

横浜西口。

今夜もジョナサン。
さっきまで四谷のジョナサンにいたばかりなのに。
もう、ドリンクはそんなに飲みたくないので、おつまみを2品、から揚げとソーセージを4時間半かけて食べた。
やることはたくさんあるはずなのに、4時間半も同じ姿勢でいることに疲れてしまう。
仕事をやることもできないし、金は減るいっぽうだ。

朝5時過ぎまで。

1月9日のツイログ






Last updated  2012年01月10日 22時17分04秒
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2011年12月25日
カテゴリ:友人・知人
朝、テレビ。
「ボクらの時代」毒蝮三太夫×高田文夫×立川志らく。
30分、あっという間。志らく師、高田先生の話は、ファンにはおなじみのものがほとんどだったけれども、これが広く知られるのは嬉しい。
2時間収録したらしいのでノーカット版を書籍化してもいいんじゃないか。この番組、けっこう簡単に書籍化してるし、談春師、千原ジュニア、斉藤和義の回よりも残す意義はあると思う。
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睡眠、午後まで。

梱包作業。

外出。

クロネコメール便、5点。
クリスマスの影響か、注文が少ない。

新宿へ。

紀伊国屋書店。

まず、5階チケットカウンター。
ミッキー・カーチス、吉川潮の出版イベントのチケット、それぞれ購入。
新宿にくる用があって助かった。

1階、店の前で待ち合わせ。
Hさん、もんさん、吉好くんらく兵さん

居酒屋の「わん」へ。
らく兵さんの二ツ目昇進記念のお祝い。

らく兵さん、主役なのにいつも通りむすーっとしてるから、なにを不機嫌にしてるのかと思ったら、ここ数日、体調が悪いというので納得した。
下痢に発熱、「お別れの会」のときもひどい体調だったそうだ。それと関係あるのかはわからないが、なにしろ、この1ヶ月はじつにあわただしい日々だったろうと思う。
そんなわけで、せっかくの酒乱なのに今日は酒を呑めず。もったいない。

吉好くんと会うのもものすごくひさしぶり。
入門してから、ぜんぜん会ってなかった。
なんでも、去年、ひざに水がたまったそうで、原因が「正座のしすぎ」というのには笑った。どんな落語家だ。

遅れて、正太郎くんが到着。
さっそくじゃれあうカピバラと日本兵。

正太郎・らく兵2011末
正太郎・らく兵・吉好2011末

さらに遅れて、ちょもさん、片岡一郎さんが到着。
片岡さん、ツイッターで発表するといっていた話をひと足早く聞かせてもらった。なんと来年、ミシガン大学から招聘を受けてしばらくアメリカに渡るとのこと。すごい!
ちょもさんの弟さんが歌舞伎役者というのも初めて知った。それにしても、ちょもさんと正太郎くんで真面目な歌舞伎の話をしているときの吉好くんの退屈そうなこと。最後、「うーん」と、いい加減なあいづち打ってた。吉好くん、面白くなったなぁ。

3時間、とても楽しい飲み会。
まだ時間が早いけど、主役が体調悪いのでお開き。
ちょもさんは先に別れちゃったけど、せっかくの珍しい顔ぶれなので、帰り際に新宿駅で写真を撮らせてもらった。
10年、20年経ったときに、豪華メンバーだなぁというふうになればいいと思う。

らく兵さん昇進お祝い
※ 左から、片岡一郎さん、春風亭吉好くん、立川らく兵さん、Hさん、春風亭正太郎くん、もんさん。

行き先が同じ、正太郎くん、もんさんと、3人で渋谷下車。

ジョナサン。
もうちょっとしゃべろうということで、デザート食べながら終電まで。

僕が知ってる落語家はみんな落語の話が本当に好きなひとばかりなのだが、正太郎くんも落語の話をさせるといくらでもする。
落語の話をしないのは吉好くんぐらいだな。いや、吉好くんみたいなやつもいたほうがいい。

東横線、途中まで正太郎くんと一緒。
書く仕事をしたほうがいいとずいぶん言われた。

終電。

深夜1時過ぎ、帰宅。

ツイッター、7時間分さかのぼり。

食いすぎたのか飲みすぎたのか、しゃっくりが止まらない。
ツイッターだけチェックして、すぐ横になる。
横になってるうちに眠る。

12月25日のツイログ






Last updated  2012年01月17日 06時04分38秒
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2011年01月14日
カテゴリ:友人・知人
早起きしたけど、日記更新してから二度寝する。

午後、外出。

クロネコメール便、2点。
ゆうメール、1点。
いずれも低額なのでたいしたことなし。

横浜西口。

吉野家、牛丼。

渋谷へ。

ブックオフ。
雑誌半額セールに遭遇。「BRUTUS」を3冊、「Esquire」、「QuickJapan」、文藝別冊「吉村昭」を各1冊。
ほか、105円で青島幸男、横澤彪、200円で佐藤蛾次郎、パラダイス山元。

四ツ谷へ。

ドトール。

落研の後輩と。
Fが帰国してるというので集まることになったのだが、そのFが、熱を出して来れないと。
唯一の女子、Sが妊婦になってた。

カラオケ。

2011新年・Oのカラオケ1
2011新年・Oのカラオケ2

(あとで書きます。)



終電で帰宅。

佐々木俊尚「仕事するのにオフィスはいらない」、読了。光文社文庫。





(あとで加筆修正します。でも、たいしたことは書きません。)






Last updated  2011年04月30日 18時05分17秒
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2010年12月29日
カテゴリ:友人・知人
朝、アマゾン登録作業。
部屋にある本はそろそろ限界か。

ラジオ。
「ビバリー昼ズ」、ゲスト・神奈月。
この芸名の名付け親は事務所の先輩だった松竹梅だそうで、岐阜出身だといったら、最初に言われた芸名が「『長良川』はどうだ?」

午後、外出。

横浜西口。

ドトール、ジャーマンドック。

東横線から渋谷経由で東京メトロ。

都内某所。

今日は、志らべさん宅で忘年会。
志らべさんから忘年会をやりましょうというので誘ってもらって、ほかには誰がくるのだろうと思ったら、僕と、しみずまなぶだけだという。
しみずまなぶというのは音楽活動をやってる僕の大学の同級生。つまり、志らべさんの関係者がいるわけでもなく、まぁ、かなり気楽すぎる集まりだ。
ほかに誰か誘ってもいいというので、3人とも知り合いのHさんを誘った。というか、このメンバーだとほかに誰を誘っていいかわからないわけですが。
安上がりに済ませようというので、会場は志らべさん宅になった。

駅前で、志らべさん、Hさんと待ち合わせ。
しみずはあとから到着。
スーパーで食材を買ってから志らべさん宅へ。
僕はお邪魔するのは2回目。以前、終電がなくなったかなにかで泊めてもらったことがある。

30代男4人で鍋パーティー。
夜遅くまでだらだらと。

志らべさん宅・鍋パーティー
志らべさん宅・魚肉ソーセージ
志らべさん宅・志らべさん&しみずさん

志らべさん宅を出て、途中の駅まで3人一緒に帰る。
しみずとHさんは、その後、夜の街へと繰り出していった。

東京メトロから都営線、京浜急行直通。

席に座って、ちょっと眠ったら愕然。
気がつけば、また上大岡まで来ていた。

1週間のうちに2回も京浜急行で寝過ごすだなんて…。

思えば、先週、浅草からの帰りに寝過ごして、上大岡のマックで朝まで過ごしてそれから体調崩したんだった。
そして、体調が治りかけたところでまたこれだ。
元気に年を越せるだろうか。

ジョナサン、黒糖わらびもちソフト。

朝まで。






Last updated  2011年02月02日 16時57分39秒
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2010年10月22日
カテゴリ:友人・知人
通常なら公休日だけど、日曜と入れ替えで出勤。

仕事。
昼食。ヴィ・ド・フランス、パン3個。
外でパンを食べていたら、鳩に囲まれた。

鳩・2010秋

「レコード・コレクターズ」増刊「日本のロック/フォークアルバム・ベスト100 1960-1989」を購入。
一部で話題になった成海璃子の「私のベスト10」。ほかには、石井聰亙、いしいしんじ、ECD、江口寿史、曽我部恵一、豊田道倫、マキタスポーツ、森達也、吉田豪という濃い面々。
1989年以前だから、僕が音楽を聴くようになる前のものばかり。もちろん、リアルタイムではひとつも知らない。
評論家の投票によるベスト100は、今後の買い物の参考にしよう。
日本のロック/フォークアルバム・ベスト100

後輩から誕生会をやってくれるというメールがきたので、急遽、四ツ谷へ行くことになった。
誕生日は1ヶ月前だったのだが、まぁ、いいだろう。

四谷三丁目へ。

ビルの地下、「牛禅」という焼肉屋。
入っていったら、後輩ふたりがもうもうと煙を立てながらすでに食べていた。

焼肉を食べる男1
焼肉を食べる男2
焼肉を食べる男3

誕生会をやってくれるときいてやってきたのだが、会計は普通にワリカンだった。
自分の誕生会のはずなのに五千円もの出費。
誕生会でもなんでもない。あいつらが肉食いたかっただけ!

四ツ谷方面へ歩く。

ジョナサン。
ふたりにTwitter講座。

明日は仕事なのですみやかに帰ることにするが、後輩ふたりはこれから深夜上映の映画を観に行くという。
後輩のひとりが、「借りぐらしのアリエッティ」を知らないというのでびっくりする。今どき、どんな生活をしたらそんなことになるのか。

四谷駅で別れる。

終電で帰宅。

テレビ。
「いいとも」テレフォンショッキング、松下奈緒。
「ゲゲゲの女房」をずっと観ていたせいで、そんなはずはないとわかっていながら、水木しげると同い年ぐらいな気がしていた。
1985年生まれ。顔も落ち着いてるけど、しゃべるとさすがにボキャブラリーが若い。






Last updated  2010年11月28日 16時25分47秒
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2010年09月25日
カテゴリ:友人・知人
昨日買ったCD。
板尾創路ミュージック」。5曲入りミニアルバム。
峯田和伸プロデュース。板尾の歌声との相性、叙情がストレートに出ない部分がどう転ぶかというところ。そこを埋めるのが笑いだろうと思うが、2曲目「砂渡し爺」はうまくフィットしていた。
板尾創路 / ミュージック 【CD】

板尾創路 / ミュージック 【CD】

価格:1,351円(税込、送料別)



仕事。
食事。アイダイニング、テリヤキチキン。

ほんとにもう、うちの店は俺が買いたい本はいっさい入荷しない。
見識もへったくれもない。ベストセラー順にただ並べてあるだけ。
どこか街の小さな本屋でつぶれそうなところがあったら、俺、ボランティアで働きに行きたいわ。好きにやらせてくれる店ならどこへでも行く。
いらいらすることばかり。

後輩Oからメール。
誕生会をやってくれと冗談半分で催促しておいたら、ちゃんと決めたわけでもないのに、本当に横浜まで来やがった。
しかし、ほかに誰が来るわけでもなし、ふたりだけでは誕生会でもなんでもないのだが、しょうがないので、会ってメシだけでも食うことにする。

横浜駅。

BECK'Sで待ち合わせ。
しばらく世間話。

関内へ。

中華街に行くことにする。

福楼、牛バラ飯、水餃子。
前にも一度来たことがある店。壁には小澤征爾のサインがたくさんある。前に来たときに訊いたら、小澤征爾は横浜に来るたびにこの店によるとのこと。

Oと中華街福楼

そのまま、なんとなく、カラオケの鉄人へ。
女性客がチャイナドレスを持ってトイレに入って、着替えて出てくるなんて光景に出くわすのはこの土地のカラオケボックスならではだろう。
カラオケで歌うのはものすごくひさしぶりだ。ひどく下手になってる気がするので、もっと練習したい。まぁ、さっき食べすぎて、満腹感で苦しくなってるせいもあるんだけど。
クレージーキャッツ、安全地帯、明石家さんま、ビートたけし、矢沢永吉、忌野清志郎、荒井由美、など。
ぜんぜん歌い足りない!

深夜0時、帰宅。

満腹で苦しい。すぐ寝る。






Last updated  2010年12月09日 21時43分41秒
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2010年07月17日
カテゴリ:友人・知人
仕事。
昼食。DONQ、パン3個。

「BRUTUS」、文藝別冊「本田靖春」、購入。
リバティーンズ」2号、買うつもりでいたけれども、やっぱり趣味が合わないのでこれはやめておく。そこまで金に余裕はない。

文藝別冊「本田靖春」。
おっ、こんなの出たんだ、と思ってつい買ってしまったが、本田靖春の著書は1冊も読んだことがないのだった。まぁ、いずれは読むつもりでいるので、そのための予習というわけではないけれども、あとになっていろいろな知識がつながる楽しみができる。
本田靖春

本田靖春

価格:1,200円(税込、送料別)



浅草へ。

大学の後輩たちと飲み会。
後輩のひとりがアメリカへ行くことになったので、その壮行会。
なにしろ、ものすごくひさしぶりに会うのだ。このブログを始めたころにはまだ少しは会うこともあったから、約5年ぶりか。いや、なかにはもっと会ってないのもいる。
腹が立って会いたくなかったやつもいる。

後輩たちは、落研らしく、ということで、ある居酒屋の落語会で先に集まっている。僕は仕事で間に合わないので、それが終わってから合流することになった。
落研らしく、といったって、あいつらはそんなに落語ファンじゃないと思う。

雷門前で待ち合わせ。

後輩4人と再会。
えらいもので、ひさしぶりでもすぐにわかるもんだ。
しかし、時の流れはそれなりの衝撃をくれる。ちょっとどうかと思うぐらいに風貌が変わってしまうやつがいてびっくりする。ひとりは太っちょに、ひとりは薄らハゲに。
たかだか5年ではあるけれども、20代から30代にという変化も大きい。

和民。

会ってすぐに、会話はむかしの調子に戻るものだ。
それぞれの近況などをしゃべったような気がするけど、まぁ、そんなことはどうでもいいんだ。しゃべった内容なんかよりも、会話の調子とか、このメンバーがそろってる雰囲気に懐かしい感じがあった。それは、感傷みたいなものとはぜんぜん種類が違うのだ。
せっかくだからこの関係をとりもどすべく、その場でマイミクになったりする。そうなんだよ、mixiなんてもんができる前から会ってなかったんだよ。
ひとりだけ遅い合流だったからそんなに長い時間ではなかったけど、とても濃い時間だった。

太ってるのにパフェを食う男。お前はアメリカのコメディか。
太りながらパフェを食う男

終電で帰る。
間に合わないかと思って、トイレに行きそびれる。

深夜1時、帰宅。

特になし。






Last updated  2010年09月28日 23時36分45秒
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