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2004~2013

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芸能人・有名人

2013年07月14日
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カテゴリ:芸能人・有名人
海浜幕張から始発で京葉線。

駅前のベンチで寝ていて、始発の時刻が近づいてから移動したのだが、ホームにもっと早く行ってもよかった。
「FREEDOMMUNE」から帰るお客で混雑。
腹が痛いのに座れないのがつらい。

新木場で有楽町線に乗り換え。
ここでようやく座れる。

永田町から半蔵門線。

渋谷から東横線。

朝、帰宅。

ほぼ眠りながら、ふらふらになって帰ってきた。

午前中、睡眠。

梱包作業。
封筒を切らしてしまって、少ししかできず。
うっかりしていた。

やや早めに外出。

ダイソーで封筒を買う。

マクドナルド。
道具一式を持ってきて、梱包作業の残りをここで。

クロネコメール便、11点。
ゆうメール、1点。

横浜西口。

ダイヤモンドからエキニア。

「自然や」というお店、そば屋だとは思ってたんだけど、入り口をよくよく見ると、「八角」という看板も出ている。
メニューの傾向からようやくわかった、これは東口ポルタの「八角」の系列店じゃないか。
昼はそば屋で、夜は居酒屋ということなのだろうか。店の前はよく通ってるのに、今まで気がつかなかったな。
大海老つけ天そば。600円。

モアーズ。

タワーレコード。

タワレコバニビ2013年7月

ツイッターから、バニラビーンズのインストアライブがあるという情報を目にしたので、ちょっと寄ってみる。
バニラビーンズだけでなく、リリカルスクールというグループと一緒のライブ。
このリリカルスクールというのはまったく知らない。

ステージのまわりはひとだかりができているので、遠巻きに、雑誌売り場で立ち読みしながら音だけを聴いていた。
立ち読みした「ミュージック・マガジン」の吉田豪の連載に、ちょうどいい具合にリリカルスクールのことが書いてあった。なるほど、ちょっとだけ情報を得る。

立ち読みした「ele-king」、保坂和志湯浅学の対談が面白かった。

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バニラビーンズのライブは聴いているとMCが面白い。
「東京は夜の7時」が聴けたので満足。

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モアーズの外に出ると、渡邉美樹が選挙活動をしていた。

参院選ワタミ1・2013年7月
参院選ワタミ2・2013年7月
参院選ポスター横浜2013年7月

高島屋の前のほうがなんだか騒がしい。
ひとだかりがすごいなと思って近づいてみると、こちらでは橋下徹が演説をしているのだった。

参院選ハシモト1・2013年7月
参院選ハシモト2・2013年7月
参院選ハシモト3・2013年7月
参院選ハシモト看板・2013年7月

戻ってみたら、ワタミ、まだやってた。
ワタミ、人気ないな。

参院選ワタミ3・2013年7月

東急ハンズ。
明日のみちくさ市に必要なものを買わなければと思っていたのだが、ハシモトの写真を撮るのに夢中になって、時間があまりなくなってしまった。
ところが、閉店間際で棚がすかすか。どっちにしろ、なにも買えない。
横浜店は閉店して、モアーズに移転する。そろそろかとは思っていたのだが、明日だったか。特に強い思い出があるということもないのだが、それなりに利用していたお店だ、もう少し前にきてじっくり店内を眺めておきたかった。
上階からあわただしく降りてきて、すぐに出た。

ドン.キホーテ。
目当てのものは見つからず。

ひと駅手前下車。

ドン.キホーテ。
黒板があればと思っていたのだが、妥協してホワイトボードを買った。
前日に準備するようなことではないな。

西友、買いもの。

帰宅。

夜通し、みちくさ市のスリップ作り。
これも前日になってやるようなことではないんだ。

動画サイトで「あまちゃん」、11週目まで。

7月14日のツイログ






Last updated  2013年08月07日 19時43分04秒
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2012年11月26日
カテゴリ:芸能人・有名人
朝から午後まで睡眠。

パソコンをつけたままで眠ってしまった。

眠りが浅くて、あたまがどんよりする。
起きあがって行動を始めるのがずいぶん遅くなってしまった。

外は雨。

梱包作業、CDを聴きながら。

バービーボーイズ1st OPTION」。
世代的にはこの世代、それよりやや下の世代かもしれないけど、このあたりは体験としてはまるで通ってないので、もちろん「ベストテン」なんかの歌番組に出てるのは観ていたから懐かしい気にもなるけれども、それ以上に新鮮に聴く気分のほうが強い。
その後のバンドブームも通っておらず、同世代の音楽遍歴からしたら、僕はあまり共通の話題を持てないだろうと思う。


つしまみれ創造妊娠」。
このバンドの名を知ったのは「マキタ学級大文化祭」で、そのときはライブは観なかったんだけど、その後、「やりすぎコージー」のエンディング曲に使われているのを初めて聴いて、ライブを観れば良かったと思った。
最近、ラジオや有線から流れてくるのはアイドルばかりなので、こういうガールズバンドの歌いかたが新鮮で気持ちいい。
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日が暮れてから外出。

雨上がり。

ひと駅隣まで歩く。

ヤマト運輸営業所。
クロネコメール便、7点。

いしうす、ミニカレーライスセット。
暖かいたぬきそばにミニカレーライスが付いているセット。490円。

ドトール。
雑務、3時間ほど。

西友、買い物。

ひと駅歩いて帰る。

帰宅。

ツイッター。
「紅白」の出場歌手が発表になったようで、ももクロと美輪明宏の初出場が大きな話題か。
もっとも、大晦日は家にいないので今年もオンタイムでは観ない。あとで動画サイトでざっと観るかもしれないが、今のところ、まだ関心は持てない。
小林幸子は落選したそうだが、「ニューイヤーロックフェス」に出ればいいと思う。

価格調整作業、CDを聴きながら。

浅井慎平東京ノスタルジー」。
あの浅井慎平が歌のアルバムを出しているという、それだけで気になってしまった。曲目は戦後歌謡、それのジャズ風アレンジということになるか。演奏陣は充実しているようだ。
こういう文化人が出すレコードというのも、最近はめっきりなくなってるんじゃないか。マンガ家なんかに多い気がするけれども、趣味でバンドをやってたりとかはちょっと意味合いが違う。
浦沢直樹のアルバムと楳図かずおのアルバムとを同列には扱えない。
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ひさしぶりに部屋から少し掘り起こし。
アマゾン登録作業。

作業をする時間を増やすと、そのあいだに動画を観る時間もどうしても増えることになる。

先ほどの文化人のレコードから、今、真っ先に思い浮かべたのがなぜか景山民夫「やつらを喋りたおせ」だった。
これが収録されてるCDは手元にないのだ。あんまり聴いたことがないから確認したくなったというのもある。ラジオでは何度か聴いた記憶があるけど、音がかっこよくて詞がふざけているというのが、この手のレコードの基本という感じがする。


YouTubeに導かれるように観ていく景山民夫
「らくご in 六本木」での立川八王子の高座。いや、テロップを見ると「景山民夫」のままで、このときはまだ立川八王子の名はなかったのか。
演目は「普通のおはなし」。落語的なテクニックもなにもなく、本当に普通に話をするだけなんだけれども、トルコに行ってどうだとかいう内容的なサービスは存分にしている。
景山民夫の高座を観るのは、今、まったく初めてだったのだが、この正面を切れない感じ、笑いをとらなきゃ気が済まないのに堂々とできない感じ、ひしひしとわかる。高田文夫よりも、この景山民夫のメンタリティのほうが共鳴する部分が大いにあるなぁ。


そしてもうひとつ、「ロック映像年鑑」という番組のようで、動画の説明文によると1991年7月放送とある。
ロック史について語る流れで出てきたのだろうか、ここで景山民夫が語っているカウンターカルチャーについての講義がとても面白い。メインカルチャーに対するカウンターカルチャーというものを、それもひっくるめてサブカルチャーと呼ばれることが今では多いけれども、ここでは分けて語られている。ポイントとなるのは「本気」で、メインカルチャーに対して、カウンターカルチャーは「本気」で歯向かっていた。しかし、サブカルチャーは「本気」で命をかけていない。
これは先日の東京ポッド許可局の「“サブカル考える”論」ともつながる話で、マキタさんがつねづね言っている「夢中」とも重なることなんじゃないか。
してみると、あの時代に宗教に走った景山民夫は、つくづく「本気」のひとだったと今にしてわかるのだ。この動画でも首からペンダントをぶらさげていて、後半のほうでは宗教を自らちょっとネタにしている。90年代は、景山民夫にとってはひょっとしたら過ごしにくいものではなかったか。もしも生き延びていたら、その後は「笑い」と「本気」を両立していくことができたんじゃないかと、景山民夫のいる21世紀を夢想したくなる。


11月26日のツイログ






Last updated  2012年11月28日 05時31分40秒
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2012年07月02日
カテゴリ:芸能人・有名人
朝、早く起きるが二度寝。
昨夜は早めに寝たのに、眠くて眠くてしかたがない。
いろいろとやるべきことがあって、はしから片づけていかなければと思うが、午前中はぜんぜんあたまが働かない。

梱包作業。

外出。

平沼橋。

ヤマト運輸営業所。
クロネコメール便、8点。
ここはまだ「コ」の字だからわざわざここまできてみたのだが、8点とも2センチにされた。意味ないわ。
店員さんが若い女性のときはわりと甘めにしてもらえることが多いんだけど、今日はおばあさんだった。ばあさんになると、客にどう思われてもかまわなくなってるんだろう。

跨線橋をわたって横浜西口。

東京チカラめし、焼き牛丼。

ヨドバシカメラ。
先月から、どういうわけかパソコンのスピーカーから小さい音しか出なくなってしまった。音量調整ができるヘッドホンをつないで、ヘッドホンのほうで音を大きくすれば聴けないこともないのだが、ノイズは入るし、耳も痛くなるし、ポッドキャストや動画のチェックも次第に億劫になっていく。
ヨドバシカメラでわけを説明して見てもらったら、あっさり治してくれた。お金がかかる心配もしていたが、無料だ。素晴らしい。

モスバーガー。
雑務、3時間ほど。

小野ヤスシきっかけで、レコード・コレクターズ増刊「コミック・バンド全員集合!」を再読。
再読といっても1冊通して読んだわけじゃないんだけど、しかし、これは通して読むべき内容の濃さだ。2006年の時点でマキタ学級までとりあげている。
この本は、ドンキー・カルテットについてもしっかり誌面を割いている。ジャイアント吉田インタビューがあるのがうれしいところで、インタビュアーは加藤義彦というかたで、この本全体の監修者でもある。
ドンキー・カルテットの「枯葉」のネタの説明が細かく記述されているのも貴重な記録だろう。なにしろ、残念極まりないことに、残された音源や映像がとても少ないようなのだ。これは活字で読んでもすごく面白いと思ったのだけれども、いや、しかし、面白いと思えるのも僕がジャイアント吉田のステージを観たことがあるからイメージできることであって、コミック・バンドがどういうものかを知らなければ、よくわからないんじゃないかという気もしてくる。コミック・バンドという形式は、今、どの程度伝わるものなのか。
「コミック・バンドの求道者」というフレーズが、この本ではドンキーカルテットに添えられている。ジャイアント吉田のインタビューを読むと、コミック・バンドという形式への強いこだわり、そして、斬新なものを取り込んでいくセンスの良さが見える。ドリフターズを脱退して新たなコミック・バンドを立ち上げたのも、おとなの観客を相手にしたいからだったという。それゆえか、残ったのは大衆的なドリフのほうで、ハイセンスなドンキー・カルテットは時代とともに消えていってしまった。

小野ヤスシをYouTubeで探してみる。
動画についたタイトルをそのまま信じるならば、1983年3月7日放送の「テレフォンショッキング」なのだが、もとの素材はどうやら「増刊号」で、前日のなべおさみから収められている。この放送日はどれを差しているのか。
このころはどうやらまだ電話がガチのようで、「テレ隠し」も使っていない。今みたいに携帯の時代と違って、つかまえるまでがひとつの面白さになってるんだな。タモリもまだ、女優に軽くあしらわれるような存在だったということか。


YouTubeで観る小野ヤスシ、もうひとつ。
小野ヤスシ、エド山口、清水アキラで、プレスリーをネタに音楽ギャグをやっている。
いつごろの映像だろうか。いいところで切れてるのがじつに惜しいが、小野ヤスシがこういうギャグをやっていたということがわずかでもうかがえるのはありがたいことだ。


ひと駅手前下車。

西友、買い物。

帰宅。

深夜、ある発言を確認する必要が生じる。
あるインタビュー記事が載っている雑誌を探して本の山をかきわけるが、その雑誌のバックナンバーが固まって積んである山に、どういうわけだかその必要な号だけが見当たらない。
こうなるとどこにあるかわからないから、かたっぱしから山を崩してチェックしていくことになるが、どけては戻し、戻してはどけという作業をくり返しているうちに、ふと手前の山を見たら、なんてことはない、そこの真ん中にその雑誌の背表紙が見えた。山を崩さなくても外から見える場所じゃないか。
だいぶ無駄な作業をしてしまったが、とりあえず見つかって良かったと思いそのインタビューをチェックするが、あると思っていた発言がそのインタビューにはなかった。最近、この手の勘違いが多い。
じゃあ、あの雑誌だったかと思い、別の雑誌のインタビューを確認するがそこにもその発言は載ってない。
これ以外にはもう思い当たる雑誌はないのだ。その発言を読んだことは間違いないのだが、結局、確認はできず。しょうがないから、あとは記憶に頼るしかない。

B誌、原稿書き。
朝まで。

7月2日のツイログ






Last updated  2012年07月16日 03時07分50秒
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2012年05月19日
カテゴリ:芸能人・有名人
早起き。

午前中、日記更新。

少し寝直し。

梱包作業。

遅めに外出。

逆方向、ひと駅隣りへ。

クロネコメール便、7点。

歩きながら留守電チェック。
ポイントサイトからあれこれ登録してたら、いろんなところから電話がかかってきて非常に面倒になってきた。
ある保険のアンケートに答えたら、アンケートだけのつもりが、知らないうちにまた面接に応募してしまっていたようだ。自分で把握してなかった。片っぱしから処理してるので、もうなにがなんだかわからない。

ブックオフ。
105円本、6冊。武田百合子を2冊、ほかは各1冊、小島政二郎、遠藤周作、円城塔、和田アキ子。
雑誌、2冊。「ミュージック・マガジン」、「サンガ・ジャパン」。
500円CD、2枚。「ベスト・オブ・ナクソス」、「インドカレー屋のBGM」。

バーミヤンに寄ろうとしたけど、混雑でやめる。
ちょうど土曜の夕食どき。

このあたりは牛丼屋がぜんぜんないので困る。

ローソンストア100、買い物。

ロッテリア。
雑務、3時間ほど。

ロッテリアのトレイに敷いてある広告によると、大沢樹生が「東京ジョー」のアーティスト名でミュージック・シーンに甦るらしい。
まったく欲してない情報を入手してしまったが、ついでに検索してみると、なんとすでに、去年の5月にCDを発売していることがわかった。とっくに甦っていたのに今まで気がつかずに申し訳ない。というか、なんで今ごろ広告を出してるのだ。
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帰宅。

アマゾン登録作業。

日記加筆修正、没頭。

5月19日のツイログ






Last updated  2012年05月20日 04時56分51秒
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2012年03月13日
カテゴリ:芸能人・有名人
午前中、睡眠。

ラジオ。
「ビバリー」。東貴博のコーナー、ゲストに風見しんご
欽ちゃんの話よりも、ブレイクダンスの先駆者としての話に興味。ニューヨークに渡って、ストリートで学んで習得したということになるのか。すごい話だ。
哀川翔の名前が出たのでWikipediaにあたってみると、風見しんごは「劇男零心会」のメンバーだったとある。このあたりのことはぼんやりとしか認識していなかったのだが、「劇男零心会」という集団が分裂して「劇男一世風靡」となり、そのメンバーのなかから「一世風靡セピア」が結成されるという流れだとわかった。「一世風靡セピア」になってからが有名なので、ただ「一世風靡」といえば「一世風靡セピア」のことだと思ってしまっていたけれども、たとえば、よく勝俣州和が一世風靡出身と言っているのは、前身の「劇男一世風靡」のほうなのだな。
「零心会」のほうも知らなかった。むかし、みうらじゅんの本で見た「零心会のズンドコ節」のジャケットに大笑いしたことがあるが、「零心会」とはそういうグループかと、今、ここでようやくつながった。



続いて「キラ☆キラ」。3時台コラムにマツコ・デラックス
小島慶子降板について、いろいろと突っ込んだ質問をしていてこれも面白かった。

外出。

今日もまだ左足が痛む。
なんなんだろう。

まず、銀行へ。
お金を降ろしてからコンビニ。

クロネコメール便、8点。

横浜西口。

ダイヤモンド。

有隣堂、寄り道。
雑誌を立ち読みしていたら、すぐ目の前で、冴えない風体のおじさんが「文藝春秋」を開いて詰め将棋をメモ帳に書き移すということを堂々とやり始めた。あまりそういうことはしないのだが、思わず、肩をたたいて「ダメですよ」と注意してしまった。しかし、それでもやめなかったので、しょうがねぇなと思って、二度目はせずに放っておいた。
まぁ、僕も立ち読みなので、考えてみれば、タダで情報を得ているという意味では大差がないのかもしれない。
この日記やツイッターなんかでも、立ち読みした文章を引用することがよくあるけれども、その場合は、何度も立ち読みして、一所懸命に暗記して、あたまに入れて持ち帰っている。結果的には似たようなことなんだけど、メモるのはやっぱりルール違反だろう。そこは守らないとなしくずしになるという部分はある。
というと、立ち読みを正当化しているような気にもなってくるが、この問題にはなにかいいバランスの地点があるだろうとも思っている。

鶴間町。

ドトール。
雑務。

ビブレへ。

ブックオフ。
105円本、7冊。丸谷才一、カズオ・イシグロ、四方田犬彦、小田嶋隆、三浦展、佐倉統、中島みゆき。
200円本、1冊。渡辺えり子。

コンビニ。
クロネコメール便、1点。
これは、家を出る直前に注文がきて、梱包だけして持って出たぶん。

横浜を抜けて、ひと駅手前下車。

西友、買い物。

帰宅。

アマゾン登録作業。
梱包作業。

3月13日のツイログ






Last updated  2012年03月14日 06時44分14秒
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2012年03月04日
カテゴリ:芸能人・有名人
深夜から原稿書き、なかなか終わらない。
指定の字数にまとめるのにとても手こずった。

朝、遅めに眠る。午後まで。

梱包作業。

ラジオ。
「日曜サンデー」、プリンセス天功がゲスト。
爆笑問題とは「いいとも」のレギュラーで共演していたよく知る間柄で、あのミステリアスなプリンセス天功がなかなか人間味ある調子で話をしていて面白かった。契約上の制約からいろいろとシークレットにしているのかもしれないが、こんなに面白い来歴のひともなかなかいない。誰かプリンセス天功の評伝を書いてくれないものか。
Mr.マリックが朝風まり時代にアシスタントをしていたという話、どこかで聴いたことがあるような気もするけど、Wikipediaには載ってないな。マジシャンの世界の相関図というのも非常に興味深いものがある。
ラーメンが嫌いという話、宮部みゆきが好きだという話、記憶にとどめておこう。
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夕方、暗くなってから外出。

小雨。

クロネコメール便、13点。
遅い時間なので明日の配送になってしまうけど、微妙なサイズのものが多かったのでコンビニにした。送料にだいぶ差が出る。

ソフトバンクショップ。
料金支払い。うっかりしていた。期日を1日過ぎてたけど、どういうわけか止められずに済んでいた。危ない危ない。

横浜東口。

郵便局。
ゆうメール、1点。

濱そば、コロッケそば。
JR南口改札内に最近オープンしたお店。

鶴見へ。

マクドナルド。
雑務。

ブックオフ。
105円本、11冊。三枝誠を2冊、ほかは各1冊、石原莞爾、北杜夫、C・マッカーシー、本多勝一、ロバート・ハリス、宮崎哲弥、吉井妙子、山田史生、水野敬也。
普通の値段で雑誌を1冊、「ミュージック・マガジン」の増刊号。
250円CDを1枚、NO PLAN。

ひと駅手前下車。

西友、買い物。

深夜0時半、帰宅。

原稿手直し、再送。

アマゾン登録作業。

少し前に買ったCD。
神聖かまってちゃん友だちを殺してまで。」。
CDでちゃんと聴いてみたらこれがなかなか。もっとひりひりするものかと思ったが、意外と聴きやすい。エモーショナルな歌声、戸川純やPhewなんかも連想する。


YouTube。
初代引田天功、ジェットコースター大脱出の映像を観る。
日本テレビの「木曜スペシャル」だろうか。70年代のテレビのぶっきらぼうな感じがいい。おそらく、ぶっきらぼうな男たちが作ってるのだろう。
今はなにかこの、「木曜スペシャル的なもの」が世の中から失われているのではないかという気がする。70年代の「木曜スペシャル的なもの」は、80年代にはテリー伊藤が半ばパロディのようなかたちで継承していたが、模倣に模倣を重ねられるうちに、ヒューマンインタレストの部分は抜け落ちて、ただ危険な部分だけがイージーに広まっていったように思う。「危険=面白い」というただの約束事になってしまったのだ。




3月4日のツイログ






Last updated  2012年03月05日 23時05分52秒
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2011年09月26日
カテゴリ:芸能人・有名人
朝、少し眠る。
梱包作業する余力なし。

午前中から出かける。

関内へ。

ハローワーク横浜。
20分遅刻。30分ほど待つ。
ここしばらくは空いていたが、今日はわりと混んでる。新しい認定者と一緒になったのだろうか。

イセザキモール。

サンマルクカフェ。
雑務。

小雨。

関内から横浜西口。

ジョイナス。

新星堂。
「東京かわら版」、購入。

午後、一旦帰宅。

梱包作業。

岡村靖幸禁じられた生きがい」を昨夜から聴いている。
1995年リリース。僕が好きな岡村靖幸は圧倒的にこの時期以降だなぁ。初期のころの岡村靖幸は僕はリアルタイムではぜんぜん興味がなくて、このアルバムと同時期にリリースされた、石野卓球のリミックスが収録された「Peach X'mas」のシングルをきっかけに興味を持つようになった。電気グルーヴの「ORANGE」の参加は翌96年。
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再び、外出。

クロネコメール便、10点。
コンビニの店員さんの間違いで、1点80円分多く払ってしまった。
変だなという気はしたけど、思ったよりも1センチ多めだったので、むしろ得した感のほうが強かったのでどうでもよくなってしまった。
伝票を数えればすぐ気がつくと思うけど、連絡がない。明日行けば、なにか言われるかな。

そのまま、ひと駅隣りまで歩く。

バーミヤン、牛肉とキノコのあんかけやきそば。

いろいろ雑務をするつもりだったのだが、朝から動きまわってるのでばてばて。思考力ゼロ。居眠りしただけ。

ツイッターで知った、さいたまんぞう原発・アウト!」が傑作!


「審判とジャズのコラボレーション」もすごい!


今はもはや、さいたまんぞうのことしか考えられない。

ブックオフ。
105円本、28冊。上野千鶴子が2冊、あとは各1冊、岡本綺堂、小林信彦、橋本治、笙野頼子、川崎徹、秋元康、内田樹、森達也、大泉実成、向後善之、山野井泰史、岡本敏子、小室直樹、稲盛和夫、小倉昌男、河野章宏、ノーマン・カズンズ、泉昌之、安達哲、ほしよりこ、高倉健、萩本欽一、京唄子、上島竜兵、上原ひろみ、「紙の笑い」。
CD、4枚。鈴木雅之、小沢健二、水中、それは苦しい、「しゃべれどもしゃべれども」。
京唄子の本はサイン本だった。

帰宅。

買ったばかりのCDを聴く。
鈴木雅之トリビュートアルバム「SUZUKI MANIA」。
チェッカーズの演奏陣が「アブラーズ」という名前で活動してたとは知らなかった。このアルバムは、2004年2月リリース。


ぐったり。仕事せず、そのまま眠る。

9月26日のツイログ






Last updated  2011年09月28日 00時45分17秒
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2011年05月13日
カテゴリ:芸能人・有名人
朝、ツイッター。
目覚めたら、おとといにツイッターを始めたばかりの澤田隆治先生にフォローされていてものすごくびっくりした!
今までにも敬愛する有名人のかたにフォローしていただいたことは何度かあるけれども、これはとても意外だし、なにしろ、20人ほどしかフォローしてないなかのひとりに自分がいるというのは、いったいどういうことなのか。
古本屋というプロフィール、それに加えて、昨夜は、らく次さんの写真を載せたり、中津川弦さんとやりとりしたりしていたから、なにかいいように誤解してもらったのかもしれない。なんにしろ、恐れ多い。
今日はこの出来事だけで、舞い上がってふわふわする。

ダビング作業。
例のごとく、空DVDがぜんぜん対応してくれない。
さんざん時間をかけた挙句、あきらめる。

午後、遅めに外出。

クロネコメール便、5点。
昨日の絶好調とうってかわって、注文がちっとも伸びない。
天候のせいだろうか。

横浜西口へ。

銀行ATM。
残りの1万円を降ろす。これで火曜までは乗り切らねばならない。

ファミリーマート。
宅急便、1件。

ヨドバシカメラ。
しかたがないので、空DVDを買い直す。

ビブレ。

ブックオフ。
単行本、2冊で1200円セール。村上春樹、岩崎夏海、吉田豪、デビッド・カークパトリック。

本格的に節約しないとまずい状況なので、寄り道せずに帰ることにする。

帰宅。

アマゾン登録作業。

特になし。






Last updated  2011年06月23日 20時50分12秒
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2011年05月11日
カテゴリ:芸能人・有名人
一度起きたが、変な時間に二度寝してしまった。
コンタクトを入れずにあれこれ作業をすると、すぐに眼が疲れてしまう。

梱包。

雨。

夕方、外出。

クロネコメール便、10点。

ひと駅隣りへ。

松屋、豚めし。

古本市場。
3冊100円のワゴンから、安部公房、小林信彦、フランキー堺。
100円文庫本、6冊。福田恒存、山本七平、戸部良一、佐野眞一、丸山昭、ビートたけし&高田文夫。

QB HOUSE。
千円札がなく、両替もできないというので、しかたなく、西友でパンを買って、くずしてからまた戻ってきた。

前に散髪をしたのがちょうど2ヶ月前、あの震災の翌日だった。
それ以来、初めてこの西友にきて、あのときのムードを少し思い出す。

帰宅。

アマゾン登録作業。

テレビ、あれこれ。
◆今朝の「視点・論点」、「シリアに見る中東政治」。途中で緊急地震速報が入り、「地図を見てみます」と言ったところへ画面に茨城の地図が。
◆「徹子の部屋」中井貴恵。子どものころに小津安二郎によくかわいがってもらったという話が面白かった。
もちろん、父親は佐田啓二なわけだが、小津安二郎はよく泊まりにきて、専用の部屋まであったほどの関係だそうで。酔っぱらうといつも「スーダラ節」を歌い、小津が自分で考えた振りで一緒に踊った記憶があるので、「小津先生イコール、私は『スーダラ節』なんです。」
◆「ホンマでっか!?TV」、人生相談のコーナーに芦田愛菜。
芦田愛菜ちゃんは「キック・アス」のヒット・ガールの子に似てると気がつく、ちょっとしたアハ体験。






Last updated  2011年06月23日 04時40分04秒
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2011年04月21日
カテゴリ:芸能人・有名人
文庫本を単行本と間違えて登録していた。ひどいミス。
午前中、お詫びのメール。

午後、外出。

クロネコメール便、10点。

郵便局。
マキタスポーツ払い戻し、簡易書留。

関内へ。

イセザキモール。

ブックオフ。
105円本、5冊。

イタリア豚亭、ガーリックホエーライス。

マクドナルド。

シネマジャック&ベティ、「GONZO」。
ぐっすり眠ってしまった。

立花屋。
3冊、200円。内田樹、森達也、矢沢永吉。

関内から帰る。

電車内で値下げ作業。

緊急地震速報で電車が急停止。
そういうことがあるとは知っていたが、初めて経験した。

帰宅。

アマゾン登録作業。

ツイッター。
田中好子の訃報。キャンディーズは1978年解散。1975年生まれの僕はリアルタイムでの記憶はぜんぜんない。1981年解散のピンク・レディーは観てた記憶がしっかりある。少し年上のひとたちとは、たぶん、記憶のされかたがかなり違う。
今村昌平の「黒い雨」に出てましたね。1989年公開。あの印象がわりと強い。
「黒い雨」で日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞したことを紹介しているところが多いようだけれども、Wikipediaによると、ブルーリボン賞、毎日映画コンクール、キネマ旬報賞、報知映画賞といった、まともな賞もたくさん受賞している。

テレビ。
「アメトーーク!」お酒飲めない芸人、面白い。共感度大! こういうちょっとしたネガティブをポジティブに転換してるときがこの番組の真骨頂。

ラジオ。
「おぎやはぎのメガネびいき」。
吉田豪さんの芸能界最強は誰かという話で、沢田研二よりも内田裕也、内田裕也よりも樹木希林のほうが強いとまわりまわってゆく展開は、おとぎ話の「ねずみの嫁入り」にも似た趣がある。
杉本彩とベッキーとどっちのウンコが臭そうかという話を、小林信彦先生はどんな顔して聴いてるんだろう?

ポッドキャスト。
「世界のナベアツ論」。おそらく、一之輔さんも聴いてるはず。





(あとで加筆修正します。でも、たいしたことは書きません。)






Last updated  2013年09月30日 12時55分05秒
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