2271947 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

2004~2013

PR

Profile


佐藤晋

Free Space

インフォメーション

★横浜西口徒歩10分「喫茶へそまがり」(横浜市西区岡野1-15-12)でも古本を販売しております。お近くのかたはよろしくどうぞ!
     (佐藤晋/ドジブックス)

★東神奈川イオン2階「フリマボックス」(横浜市神奈川区富家町1/9時~21時)でも古本を販売しております。お近くのかたはよろしくどうぞ!
     (佐藤晋/ドジブックス)

★2014年6月28日(土)、喫茶へそまがりにて開催された「20世紀のお笑い、すべて見せます。」の企画構成と進行役を務めました。
Togetterまとめ→「20世紀のお笑い、すべて見せます。」@喫茶へそまがり
     (佐藤晋/ドジブックス)

★2014年5月26日(月)、喫茶へそまがりにて開催された「へそ店主、半生を語る」の進行役を務めました。
Togetterまとめ→「へそ店主、半生を語る」@喫茶へそまがり
     (佐藤晋/ドジブックス)

★2013年4月6日放送開始「立川こしらの落語の学校」(「東北シナジー・笑いのサプリ」内放送)で構成作家をやっております。FM青森、FM山形、FM岩手、FM仙台、FM秋田、FM福島、南海放送で放送。放送日時はそれぞれ異なりますので、各放送局のタイムテーブルをご確認ください。どうぞよろしく。
終了しました。
     (佐藤晋/ドジブックス)

★2013年9月2日発売「お笑い芸人史上最強ウラ話」(コアマガジン)というムックにコラムを書いております。「BREAK MAX」2012年5月号に掲載されたものの再録です。
     (佐藤晋/ドジブックス)


★2013年5月3日(金・祝) 開催、不忍ブックストリート「一箱古本市」にて、古書現世・向井透史さんより「わめぞ賞」をいただきました。ありがとうございます!
     (佐藤晋/ドジブックス)

★2013年2月18日発売「BREAK MAX」2013年4月号、「~リスペクトされないレジェンド芸人~萩本欽一を斬る!」という記事のなかでコラムを書いております。
     (佐藤晋/ドジブックス)


★2012年12月18日発売「BREAK MAX」2013年2月号、「たけし&石橋が宣戦布告 お笑い東西戦争勃発!」という記事のなかで短いコラムを書いております。
     (佐藤晋/ドジブックス)


★2012年7月18日発売「BREAK MAX」2012年9月号、「絶対に天下は獲れない!くりぃむしちゅー」という記事のなかで短いコラムを書いております。
     (佐藤晋/ドジブックス)


★2012年6月30日発売、「落語DVDブック 立川談志メモリアル・セレクション『短命』『品川心中』」(竹書房)で、橘蓮二さんインタビュー、および、立川志らく師匠による演目解説の構成を担当しております。インタビュアーはどちらも松本尚久(現・和田尚久)ですが、橘蓮二さんのインタビューのほうはどういうわけかクレジットを外していて、なぜだかさっぱりわからないです。
     (佐藤晋/ドジブックス)


★2012年6月8日発売、松本尚久(現・和田尚久)・編「落語を聴かなくても人生は生きられる」(ちくま文庫)というアンソロジーに、錚々たる書き手に混じってどういうわけか拙稿が収録されております。編者はウスラバカだし、早く絶版にしてほしいです。
     (佐藤晋/ドジブックス)


「BREAK MAX」2012年5月号、「タモリが引退する5つの理由」という記事のなかで短いコラムを書いてます。
     (佐藤晋/ドジブックス)

Calendar

Recent Posts

Archives

2020年01月
2019年12月
2019年11月
2019年10月
2019年09月
2019年08月
2019年07月
2019年06月
2019年05月
2019年04月

Category

Favorite Blog

山口良一的ココロ あほんだらすけさん
アレっぽいの好き? アレろまんさん
大栗のネタ帳 大栗之真さん
源にふれろ Romduolさん
名作落語大全集 越智 健さん

Comments

 薮内雅明@ ゲーム大好きw ヤブウチマサアキ???
 tarp@ Re:東神奈川(08/26) 楽しみに読んでいたのですがもう更新はな…
 NOGUCHI@ 野毛大道芝居 私,野毛大道芝居のOGOBメンバーの一人で…
 NOGUCHI@ 野毛大道芝居 私,野毛大道芝居のOGOBメンバーの一人で…
 noguchiyuko@ 野毛大道芝居復活かも?! 私は横浜野毛大道芝居OGOBの一員です! 201…

Keyword Search

▼キーワード検索

Freepage List

全148件 (148件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 15 >

生活

2013年08月26日
XML
カテゴリ:生活
早起き。
日記更新してから、少し寝直し。

数日前までの異常な猛暑はなんだったのかと思うような涼しさ。
心地好い気候になり、眠くて眠くてしかたがない。
予定していた作業がぜんぜんできなかった。

梱包作業。

やや遅めに外出。
いろいろ予定変更。

横浜西口。

ジョイナス。
新星堂で「東京かわら版」を購入。

地下へ。

TSUTAYA、寄り道。

「週刊現代」、立ち読み。
西村賢太インタビュー、いちばんよく観るテレビ番組は千葉テレビの「浅草お茶の間寄席」。

ダイヤモンド。

ダイソー、買いもの。

ヨドバシカメラの1階を抜けて地上へ。

ヤマト運輸営業所。クロネコメール便、7点。

鶴屋町方面、北へ。

麺ダイニング福、つけ麺。
大盛り無料で650円。魚介系。とてもヒマそうなお店だったけど、この値段でこの味だったら文句なし。

歩いて東神奈川へ。

東神奈川~横浜2013年8月・1
東神奈川~横浜2013年8月・2
東神奈川~横浜2013年8月・3

イオン。
2階、フリマボックスを見学。古本を扱ってる箱も数点。
川崎モアーズよりもこちらのほうが良さそうだ。検討。

マクドナルド。
電源利用で3時間。

ポッドキャストで東京ポッド許可局の「女芸人論」
マキタさんが嫌っている女芸人というのは、僕の考えでは、芸が自立してないということではないだろうか。それが今は、いわゆる“女芸人”に多いという状況がある。そういうことなんじゃないだろうか。

東神奈川から京急の仲木戸駅を越えて、線路の海側を帰りは歩いた。
海側といっても、首都高の下、排気ガスまみれの第一京浜だ。昼間なら、もっと海が見えるほうまで歩いても気持ちいいだろう。
横浜から桜木町方面を歩くことは多いが、東神奈川方面も距離はさほど変わらない。

横浜東口まで。

電車内、「東京かわら版」を読みながら。
泰葉が活動再開ライブをやるとの情報が。

帰宅。
犬の餌付け。

ラジオをつけたまま、寝落ち。
仕事、ほとんどしてないぞ。

8月26日のツイログ






Last updated  2013年11月30日 22時37分16秒
コメント(1) | コメントを書く


2013年07月07日
カテゴリ:生活
早朝、本が崩れて全身が埋まる。
二度目のことなので、こういうことがしょっちゅうあってはたまらないと思い、これを機に下からきれいに積み直した。
大事な時間をロス。

夜からずっと台本書き。
わずか五千円の仕事のために3日もつぶしてしまうのだから、時間のかけすぎだ。
1本多めに5本書くべきだったが、4本でギブアップ。
午前中に送信。

睡眠。

犬を残して、母親は山登りに行ってしまった。
エサになにをどれだけ与えていいのかわからない。
エサだけならまだしも、薬もやらなきゃならないのでいい加減にあげるわけにはいかない。
犬は暑さでまいってしまって、冷たい床を探して玄関でぐったりしている。こんな状態では、調子を崩したとしても判断がつかない。

ツイッターから、星新一賞なるものが創設されたことを知る。
賞金、100万円か。100万円あったら借金が返せるし、古書組合に入ることもできる。なんとかならないものか。
審査員5名のうち、作家は瀬名秀明だけで、あとは科学者なのはひっかかるところ。こんな文学賞ってほかにあるかしら。

梱包作業。

外出。

クロネコメール便、7点。

横浜東口。

ポルタ。

はなまるうどん、おろししょうゆ、げそ天とわさび稲荷。
うどんぐらいしか食べる気がしないときには、エキセントリック少年ボウイの歌があたまのなかを流れることになっている。
わさび稲荷、初めて食べたけど美味い。

そごうを抜けてベイクォーター。

タリーズをあてにしていたが、混雑。
すごすごと引き返す。

ポルタのタリーズは順番待ちにまでなっていたし、なんということか。

きた通路を抜けて西口へ。

モアーズ。

タワーレコードが今月で閉店することを思い出し、ふと寄ってみる。
しょっちゅう寄っていた時期もあったが、ここしばらくはめっきり足を踏み入れることが減った。
それはまぁ、自分の収入の問題が大きいわけで、CDがダメになったこととは関係なく、同じ収入が続いていたら、やっぱりCDは頻繁に買っていただろうとは思う。
自分ひとりぐらいでとは思うが、ひとつの店舗単位でいえば、CDをよく買うお客がひとり買わなくなるというのはけして小さいことではないと思うので、なんとなく、不甲斐なかったという気にもなる。
店内をぐるっとまわって、アーティストの寄せ書きを探す。ダイノジ大谷のツイートで見たが、あれからずいぶん増えたものだ。パネル1枚が埋まり、2枚目のパネルも立てられている。
それとは別に、横山剣さんの直筆メッセージもあった。このタワレコでは剣さんの握手会に参加したこともあった。いい思い出。

タワレコ横浜パネル2013年7月
タワレコ横浜剣さん2013年7月

結局、横浜駅周辺はあきらめて脱出。

ひと駅手前下車。

マクドナルド。
ガキどもでものすごく騒々しかったが、時間が遅くなってくるといなくなってくれた。
雑務、3時間ほど。

ダイソー、買いもの。

西友、買いもの。

帰宅。

犬の餌付け。

散歩、30分ほど。
あんまり歩かせてもいけないと言われているので、ごく近所のみ。
あるお宅の前で立ち尽くしてしまい、このお宅になにかあるのかと思ったが、目の前の壁に僕の影が映っていて、どうやらそれに対してかまえているのだった。
その証拠に、影が動くようにちょっとからだを折り曲げてみたら、それを追って首を動かした。
以前はこんなことはなかったのに、もう老犬になっているからそんな判断もつかなくなってるのか。

アマゾン登録作業、在庫発掘。

部屋が暑くてやる気が出ない。
早々に寝る。

7月7日のツイログ






Last updated  2013年07月12日 02時26分27秒
コメント(0) | コメントを書く
2013年06月18日
カテゴリ:生活
正午過ぎまで睡眠。
たっぷり眠った。

ラジオ。
「ゴールデンラジオ」。眞鍋かをりがいるので、オープニングは件の「たかじんNOマネー」の話になる。
14時台ゲストは倉本美津留。「書き込んだものをそのままやってもらうよりも、あいだの隙間を自由に埋めてくださいっていうほうが絶対面白くなるなと思ってるんですね。」
昨日にラジオの収録をしたばかりなので興味深く聴く。今までだったらそりゃそうだろうと思うだけだったが、実際にそれをやるにはどうしたらいいだろう。もちろん、演者におまかせといっても、作家はなにもしないというわけではない。
「EXテレビ」では、オープニングのやりとりを書く代わりに、毎回、上岡龍太郎に手紙を書くことにした、という話もすごいなと思って聴く。

そういえば、昨夜にツイッターから読んだ、アゴラというサイトに島田裕巳が書いていた「たかじんは偉大である」というコラムも面白かった。水道橋博士と橋下徹の一件、やしきたかじんが不在時の出来事だとはこれを読むまで知らなかった。
「たかじん氏は、通常の司会者とは異なり、番組を仕切るわけではないが、どんな問題が出てきても、それを笑いに結びつけるという才能を有している。この才能は特異なもので、ビートたけし氏に近い部分もあるものの、それとも違う。それは、彼がいかなる立場に立つことなく、一定の主張にも与せず、少し引いたところから、その問題点やおかしさをあぶり出していくからである。」
「それにパネラーも影響され、あやふやな主張を展開するようなゲストがいると、いかにその人物から笑いになるようなネタを引き出すか、案外親身になって助けようとしたりする。番組を明るく面白いものにするということを、最大の目標とすることが共有されていた。」
「ところが、たかじん氏が不在だと、そうした番組全体の構造が崩れ、パネラーも自己の存在を主張しようとして、言論が過激になり、笑いに結びつけようという意図が消えてしまう。」

梱包作業。

外出。

クロネコメール便、3点。
売り上げがひどすぎる。いよいよ焦り。

大和へ。

吉野家、牛カルビ焼肉丼。
店舗限定メニュー。通常店の「牛焼肉丼」よりも美味いかもしれない。
考えてみたら、「牛焼肉丼」はどこの部位の肉を使ってるのか気にしたことがなかった。牛の肉だということはかろうじてわかるけれども。
焼肉屋でメニューがぜんぶ「焼肉」だったら困るだろうな。

古本市場。
3冊100円で、阿木燿子、吉田修一、立川談之助。

マクドナルド。
電源利用で雑務、2時間半。

隣りの席のやつがカバンをカウンターの上に乗せていて、こちらまでかなりはみ出ている。
Yシャツを着た会社員風の若い男で、パソコンのゲームに夢中になっているようだ。
座ればどかすだろうと思ったが、どかさない。こっちも先にどかしてくれるようにお願いすれば良かったのだが、タイミングを逃してしまった。そのカバンをじろじろ見たり、ひじをぶつけてみたり、邪魔そうな態度をがんばってとっていたのだが、結局、そいつは席を立つまでどかさなかったな。まぁ、向こうも向こうでタイミングを逃していたのだろうが、しかし、むかむかする。

YouTubeで、6月14日放送「今田耕司のオールナイトニッポンGOLD」を聴く。
期待通り、まるで危なげのない面白さ。これだけ腕のあるしゃべり手がラジオで活躍していないという現状は、なかなか不思議なものにも思えるが、テレビのようにとっかえひっかえではないということだろう。
以前、「ごごばん!」に今田が出たときに、移動中は紙袋に雑誌がぱんぱんに詰まっていると言っていたが、東野幸治にしても、そのゴシップ的感受性がトークをとても豊かなものにしている。


歩いて、鶴間へ。

ブックオフ。
105円本、30冊。小林信彦を3冊、W・H・マクニールを2冊、ほかは各1冊、内田百けん、正岡容、福田恆存、野口晴哉、辰巳芳子、D・アダムス、P・コブリー、小森和子、永六輔、出久根達郎、呉智英、小泉武夫、秋元康、竹熊健太郎、勝谷誠彦、稲田和浩、大澤真幸、黒川勇人、明石家さんま、立川志らく、東野幸治、池谷裕二、朝倉世界一、長尾謙一郎、佐藤秀峰。
雑誌、2冊。「文藝別冊」、「あっぱれ!アボカド」。
CD、1枚。ソノダバンド。

さらに歩いて、さがみ野まで。

大和森永工場2013年6月

けっこうな距離をキャリーバッグを引きずり、汗だくになった。

ブックオフ、もう1軒。
時間配分を間違えて、閉店時刻まで20分しかない。駆け足で物色。
105円本、10冊。稲垣足穂、吉屋信子、ミッキー安川、桂文枝、きたやまおさむ、呉智英、吾妻ひでお、いとうせいこう、穂村弘、愛甲猛。

幸楽苑、和風盛り中華ギョーザセット。
「和風盛り中華」というのも変な名前だけど、中華めんを天かすや生姜で食べるかたち。「和風」といえば「和風」か。
和風ナントカというメニューはいろいろ見かけるけれども、なにをもってして「和風」なのかというのもなかなか気になるテーマだ。

さがみ野から電車。

ローソンストア100、買いもの。

立ち読み、「SPA!」。
「エッジな人々」に芦田愛菜。ダンゴムシについて語っているのがかわいい。

帰路、スマホを見ながら歩いていたら、画面上部になにやら文字が流れる。
「talk」というアプリに着信があったようで、これ、スマホをたまたま見ていたから気がついたけど、この機能、今まで使ったことがない。初めて開いてしばし会話。なるほど、こうやって使うのか。
昨夜、ちょっとフライングがあったようでその注意。軽率。反省。

深夜1時前、帰宅。

ラジオ。
「爆笑問題カーボーイ」、今夜は生放送。
冒頭のみかんの話。昨日の台本に書いた「千両みかん」のためにいろいろ調べていたので、それとシンクロするようで面白かった。

疲れてしまってぐったり。
幸楽苑で食べてしまったのは余計だった。食べすぎるとなにもできなくなる。
ラジオを聴きながら眠る。

6月18日のツイログ






Last updated  2013年06月26日 00時21分48秒
コメント(0) | コメントを書く
2013年06月12日
カテゴリ:生活
昨日の栄養ドリンクが効いたのか、妙に元気。

朝になってようやく眠って、昼まで睡眠。

ラジオ。
「ビバリー」、正午過ぎからつける。
高田文夫先生臨時出勤日で、阿部サダヲと菅野美穂がゲスト。映画の「奇跡のリンゴ」のコンビ。この部分だけ収録だった。
あたまからちゃんと聴きたかったな。

「たまむすび」。15時台、小田嶋隆コラムに内田樹もゲスト。
35歳から45歳ぐらいがいちばん教養がない年齢層という話にはどきっとする。その年齢層はもろに反教養主義だった世代で、その下からはまた教養が復活しているというのだ。
たしかに。僕は同世代のなかではけして標準になるような人間ではないけれども、やっぱりずっと反教養主義だったかもしれないと思う。「反教養主義」というふうには認識してなかったけど、単純に、偉そうなやつが嫌いだというような、これはむしろ、「反権威主義」ということになるかもしれない。「反権威」「反権力」ということはわりと自覚してきたのだ。「噂の眞相」の読者でもあったし。
だから、自分の場合は教養的な知識の吸収のしかたはせずに、サブカルチャーに向かったのだと思っている。番組内で内田樹は、反教養主義として出てきたのが「オタク文化」というようなことを言っていたが、ここ数年、「オタク文化」が強くなっているところを見ると、案外、「オタク文化」は「教養主義」と結びついてしまっているのだろう。
わりを食ってるのはサブカルチャーのほうだ。サブカルチャー者としてこれからの時代をどう生きていけばいいのか。当面は今までどおりやっていくしかないのだが、この問題を軽視するわけにはいかない。

アマゾン登録作業、続き。

梱包作業。

外出。

小雨。

今日はキャリーバッグを持ってせどりに行くつもりでいたけど、雨降りなのでやめにする。
せどりに行けるときにかぎって雨。間が悪い。

クロネコメール便、6点。

横浜西口。

ムービル。

金太郎、中華焼スパ。
最近にオープンしたらしい、「焼めし」「焼スパ」のお店。道端でチラシをもらって知った。チラシでももらわなければ、なかなかここは見つけられない。
「焼スパ」というのは聞かない言葉だけれども、ナポリタン、中華、和風とあったので、中華にしてみた。焼きそばの麺が太いみたいな感じ。三幸苑のチャーメンにも似てるなぁ。
スープ付き、量もなかなか多く、550円。また来よう。

ダイエー。

レコファン。
ブックオフはついこないだ行ったばかりだしと思って、ひさしぶりにCDを漁りに。
しかし、不作。じっくり見てまわったわりにはさほどいいものは見つけられなかった。儲けにならない余計な買いものもするはめに。
CD、4枚。ビブラストーン、キャプテン・ファンク、デリシャスウィートス、奇妙礼太郎。
それはそうと、100円の中古CDがきれいに「あいうえお順」に棚に並べられてたんだけど、これはなんなんだろう。100円のCDなんて、でたらめに置いてあるところから探すものだと思ってたけど、もう、そうしないと売れなくなってるということか。

あおい書店、新刊チェックなど。

新書売り場で平積みされていたものを見て、ちょっと笑ってしまった。
藤田紘一郎できる男はウンコがデカい」って、なんだよこのタイトルは。
しかしこの本、自分が書店の新書担当だったら売りたいなぁ。ほかのひとはどうだか知らないが、自分にとってはそういう販売欲をそそる本だ。いい場所の棚を3段ぐらい使って、おもいっきり面陳したい。ウンコのPOPも作るだろう。そして、隣りにビッグダディの本を並べたい。
いや、別にビッグダディは「できる男」ではないのか。あの番組を観てないので知らないけれども、しかし、ウンコはでかそうじゃないか。
あるいは、ホリエモンの本を並べてもいいだろう。どうせならば、勝間和代の本も併売しようか。勝間はでかい。確信する。「できる男」ではないけれども。
そうなるともう、アマゾンのビジネス書のランキングなんかを見ると、全員がウンコがでかいひとに思えてくる。藤巻健史なんかはきっとでかい。稲盛和夫もなかなかのものだ。「盛」という字が入っているくらいだからそうに決まっている。ロバート・キヨサキなんてやつはきっと屁の音もでかいぞ。
しかし、できる男だからウンコがでかいのか、ウンコがでかいからできる男になるのか。この本を読まずにそんな心配をする必要もないのだが、できない男の場合はどうなのだろう。できない男なのにウンコがでかいというのでは、なんだか悲しくなるじゃないか。


東口へ移動。

モスバーガー。
電源利用で雑務、3時間ほど。

雨、降ったり止んだり。

帰宅前、スーパーで買いものしていこうとしたら、食パンが売り切れ。
駅前のスーパーが1軒つぶれてしまってから、こちらのスーパーの競争率も上がってるんだろうなぁ。

このままでは帰れないと思い、再び電車に乗ってひと駅隣りへ。

西友、買いもの。
こちらは食パンは豊富だけど、惣菜が売り切れてるのだ。
スーパーの道は険しい。

30分以上、余計に時間を食ってしまった。

深夜0時過ぎ、帰宅。

ツイッター。

アマゾン登録作業。

作業しながらラジオ。
「大谷ノブ彦のオールナイトニッポン」。中居正広をゲストに、SMAP論、ジャニーズ論、なかなか興味深く面白い話。
しかし、聴きながらちょっと横になろうとしたら、一瞬で眠ってしまう。
気がついたらシシド・カフカがしゃべっていた。不覚。

起きあがって、アマゾン登録作業の続き。

今日買ったCDを聴く。

奇妙礼太郎トラベルスイング楽団桜富士山」。
ところが、聴いててあれっと思ったのだが、この中古CD、ケースと中身が違っていた。ケースは「桜富士山」だけど、中身は「GOLDEN TIME」というアルバム。中古CDはずいぶん買ってるけど、こんなの初めてだなぁ。クボタタケシのミックスCDで知ってた曲が聴こえてきたからたまたま気がついたけど、歌詞も見ないで聴いてたので、知らない曲だったら気がつかなかった。
明日、お店に電話して対応してもらおう。



6月12日のツイログ






Last updated  2013年06月13日 08時36分57秒
コメント(0) | コメントを書く
2013年06月02日
カテゴリ:生活
午前中、睡眠。

ちょっと眠りすぎた。

売り上げがいよいよひどいので、今日は予定を変更。
シネマジャック&ベティのスタンプカードが貯まってて、その期限が来週までなので今日行こうかと思ってたのだが、もうちょっとぎりぎりにしよう。
しょっちゅう行ってるのだが、木曜メンズデーの日は普通にお金を払ってしまうので、なかなか使うときがなく、スタンプが貯まるいっぽうだ。貯まったものがすでに2枚あり、3枚目ももうすぐ貯まりそうだ。
どうしても観たい映画が木曜に観ることができない、という日があれば良かったんだけど、そういう日が意外となかったんだな。それほど観たいわけでもない映画をスタンプカードを使うために観に行くというのもなかなか阿呆らしいが、貧乏性なのでしかたがない。

ラジオ。
「日曜サンデー」。ここしばらくは、日曜は昼から出かけてることが多かったので、なんだかひさしぶりに聴く感じ。やっぱり、この番組を聴くと日曜の昼下がりという感じがするね。
カラオケのコーナーを聴いてたら、カラオケに行きたくてしかたがなくなってしまった。最後に行ったのは何年前だろう。カラオケに行きたいというより、大声を出したいのかもしれない。書店員の仕事を辞めてからは、なかなか大声を出す機会がない。ネット古書店で大声出してもしょうがないもんな。
16時台ゲストは衣笠祥雄、途中まで聴いていた。衣笠が言うには、野球はリズムだから、野球選手には音楽好きが多いそうだ。野球を「リズム」と考えてることが面白い。こういう野球論はほかにあるのだろうか。

梱包作業。

やや遅めに外出。

予報では今日は寒いとのことだったが、けっこう暖かい。
天気がいいせいか。

クロネコメール便、6点。
今日もくじ引きに当たり、シリアル菓子をもらった。
3日連続で当たり。

ホームページから1点売れて、入金確認。

ふた駅隣りへ。

コンビニに寄り、クロネコメール便をもう1点。

東京チカラめし、焼き牛丼。
このお店、店員は女の子ひとりだけで、ちょうど僕の座った目の前が、肉を網に乗せる作業をやる場所だったようで、それを後ろ向きでやっているので、食べてるあいだじゅう、ずっとすぐ目の前に尻がある状態でにやにやしてしまった。
今柊二の分類に準ずると、状況が美味いというパターン。ご飯何杯でもいけます。ごちそうさまでした。

モスバーガー。
雑務、1時間超。

ブックオフ。
少し来ない間に「ハードオフ」が「ワックマン」に名前が変わっていた。
105円本、32冊。いしいひさいちを3冊、たちいりハルコを2冊、ほかは各1冊、内田百けん、古今亭志ん生、河合隼雄、竹本住大夫、マルセ太郎、福富太郎、井上ひさし、長沢節、渡辺保、妹尾河童、尾辻克彦、リービ英雄、志茂田景樹、ビートたけし、糸井重里、立川談四楼、田中康夫、萩原健太、小林路子、前川つかさ、リリー・フランキー、伊達雅彦、野村萬斎、おぎやはぎ、近藤聡乃、雲田はるこ、うえむらちか。
コミック、2冊。朝倉世界一、九井諒子。
雑誌、2冊。「ミュージック・マガジン」、「レコード・コレクターズ」。
CD、1枚。山本正之。
一部半額商品もあり、思いがけず大量の買いものになった。

西友、買いもの。

近所のかつや、カツ丼。

帰宅。

犬の餌付け、すっかり日課になりつつある。
一度やってからというもの、すっかり、くれるものだと思って飛びついてくる。
こういうときだけ見てると、腎臓が悪いのがウソのように元気。

ツイッター。
昨日のツイートが亀梨ファンのみなさんにずいぶん拡散されたようで、アイコンを亀梨の顔にしてたりするのですぐわかるのだが、それらがずらっと並ぶさまはまさに「俺俺」状態だ。
映画のあとも映画が続いているようで愉快。

シールはがし作業。

作業しながら動画サイトで「あまちゃん」の続き。
しかし、欠けてる回が多くてまたまた挫折。2話は飛ばしたものの、8話もない。9話は観たけど、10話、11話と続けてない。こりゃどうすりゃいいんだ。

ひさしぶりに地味な一日。
日記なんてものはこんなものでよいのです。

6月2日のツイログ






Last updated  2013年06月03日 04時49分40秒
コメント(2) | コメントを書く
2013年04月25日
カテゴリ:生活
やや早起き。

アマゾン登録作業、やり残したぶんを。

作業しながらDVD。
昭和の爆笑喜劇DVDマガジン」2号の「日本一のホラ吹き男」。
ついこないだ1号を観たばかりだと思っていたら、もう2号が届いてしまった。しかも、発売日の前日には届く。2日前には届いていたのだ。なんて大変なペースのものを定期購読してしまったものか。




ラジオ。
「たまむすび」、15時台ゲストにスチャダラパー。
BOSEが京都精華大学の准教授というのにちょっと驚いた。というか、京都精華大学ってなんなんだ。大学ってそういうことでいいのか。
自分が大学生のころは大学がそういうものだとはまったく考えてなかったな。未だにそうは考えられない。
親のことを名前で呼ぶ親子というのも気持ちが悪いのだが、それと同じものを感じる。

ツイッターから田端義夫の訃報を知る。

外出。

クロネコメール便、4点。
厳しい、厳しい。

京浜急行で日ノ出町へ。

朝からたまらず、PH。
約半年ぶりだったが、同じかたが現れた。

イセザキモール。

ブックオフ。
105円本、10冊。山本七平、矢野誠一、タモリ、堂目卓生、西条昇、橘蓮二、大友克洋、荒川弘、山田ズーニー、ワクサカソウヘイ。
雑誌、1冊。「考える人」。

福富町から野毛へ歩く。

なか卯、あいがけカレー。
このメニューはもう食券機から消えてしまったのか。
100円、直接払って注文するかたち。

横浜ブルク13で「舟を編む」を観ようかと思ってたんだけど、微妙に眠くもあり、それほど観たい気がしなくなってしまった。
予定変更。

ランドマークプラザ。

この近くはちょくちょく通ってるのに、意外とこの建物のなかに入ることはない。

マクドナルド。
ここに来るのもひさしぶりで、なくなっちゃたのかと思ったのだが、そこはひとつ上のフロアだった。フロアを間違えるくらいに忘れている。
雑務。しかし、眠くてたまらない。
うとうとしていただけのような時間だった。

みなとみらいを歩く。

TSUTAYA。
NHKサービスセンターで出してる古典文学の朗読のCDが、1枚100円でたくさん売っていた。これは安いだろうと思い、そこにあった21枚すべてを買ってしまう。大丈夫なのか。
それと、105円本も8冊。川端康成を3冊、ほかは各1冊、二葉亭四迷、福沢諭吉、渡辺保、三枝龍生、三浦しをん。

みなとみらいキャッツシアター跡2013年4月

歩いて、横浜東口まで。

なんだか、特にたいしたこともしてないのに、すぐに夜遅くなってしまう。

深夜0時前、帰宅。

日記更新。

アマゾン登録作業。

作業しながら、今日買ったNHKの古典のCDを聴く。
なにしろ21枚もある。ひたすら聴くのだ。聴く以外の道はない。
21枚だと思っていたら、それぞれほぼ2枚組だったりして、いったい、すべて聴き終わるのはいつになることか。

NHK古典CD

思うところあって、新しいブログを始めることにした。
この日記は2004年の1月1日から書いてるので、今年いっぱい書いて丸10年、そこでひと区切りということにして、来年からは別のブログで日記を書くことにしたい。
その計画自体はずいぶん前からぼんやり考えていたのだが、来年からいきなりというわけにはなかなか難しいんじゃないかと思い、もう、始める気があるときに始めてしまうのがいいだろうということになった。
だから、今年いっぱいは準備期間で、本格移籍は来年から。この日記は今年でおしまい。
おしまいといっても、しばらくは加筆修正をしていくことになるかと思う。
まぁ、まだまだ先の話なので、考えが変わる可能性もなくはないんだけど、そのときはそのときだ。考えが変わりましたで済ませることにします。

しかし、そんなことをしている場合ではないんだ。
一箱古本市がもう来週に迫っているのに、準備がなにもできてないじゃないか。

4月25日のツイログ






Last updated  2013年04月26日 11時54分11秒
コメント(0) | コメントを書く
2013年04月16日
カテゴリ:生活
やや早起き。

今日は妙に売り上げ良し。
こういう日は気持ちに余裕ができるからいい。自分に都合のいいことから順にやっていけばいい。
売り上げがダメな日は、なにから手につけるのが正解なのか、さっぱりわからなくなる。

ラジオ。
「ビバリー」。東MAXの日に、ゲストが戸田恵子。
「アンパンマン」のアニメと「ビバリー」は同じ25周年なのか。
高田文夫先生の体調を気遣う戸田恵子にじんとする。

梱包作業。

外出。

キャリーバッグを持っていく。

クロネコメール便、10点。

天王町から保土ヶ谷。

東戸塚。

めったに行かない西口へ。

ダイソー。
プチプチを買わなければならないのに、すっかり忘れていた。
今日は出かける直前にもう1点注文があったんだけど、プチプチがなくなってしまったから明日にまわすことにしたのだ。
売ってないダイソーもあるから、買えるときは多めに、3袋、それと封筒も。

東戸塚西口2013年4月

東口。

らんぷ亭で食べようと思ったら、らんぷ亭がなくなっていた。
ここまで来てしまうと、ほかに手頃な店はない。
食事はあとまわしにせざるをえない。

オリンピック。

ブックオフ。
105円本、21冊。いがらしみきおを9冊、色川武大を2冊、ほかは各1冊、マイクル・コーニィ、開高健、伊丹十三、小松政夫、山藤章二、山上たつひこ、高橋洋二、樋口毅宏、池谷裕二、ロビン西。
雑誌、3冊。AERAムック、荒木経惟、「下北のイタコ物語」。
CD、1枚。ブリーフ&トランクス。
DVD、1枚。マルクス兄弟。
DVDの棚はいつも見ないんだけど、たまたまちょっと見てみたらとてもいいものが買えてしまった。

松屋、生姜焼き丼。
380円。これがなぜ今までなかったのか。定番メニューでいいくらいだ。
しかし、口内炎がまだひどくて、味噌汁を飲むのが苦行。

マクドナルド。
雑務、バッテリーが切れるまで。1時間半ほど。
ネット接続がスムーズになったのはいいんだけど、この接続法だとバッテリーの消耗が激しくなるのが痛しかゆし。

ブックオフ、もう1軒。
105円本、12冊。シェイクスピアを2冊、ほかは各1冊、円地文子、柳家小さん、石倉三郎、高田純次、山松ゆうきち、福田和也、クーロン黒沢、片山洋次郎、中野京子、田中慎弥。
雑誌、3冊。「ミュージック・マガジン」を2冊、「ロッキング・オン・ジャパン」を1冊。

いつもはこの2軒をまわると閉店時刻までかかってしまうのだが、今日は思いのほか、早く済んでしまう。

保土ヶ谷から天王町。
23時前に天王町まで戻ってきたのは初めてじゃないか。

深夜0時前、帰宅。

口内炎のせいか、食べものを買うことも忘れて帰ってきた。
口内炎がひどいからっていずれ腹は減るのだが、食費のためにはこのほうがいいかもしれない。

日記加筆修正。

ラジオ。
「爆笑問題カーボーイ」が今日は生放送だった。
ゲストにアンタッチャブル柴田。

しかし、眠い。
ラジオをつけたまま眠る。

4月16日のツイログ






Last updated  2013年04月17日 19時05分20秒
コメント(0) | コメントを書く
2013年04月14日
カテゴリ:生活
早起き。

ほとんど眠れず。

昨夜からパソコンがネットにつながらなくなるという予定外の事態。
こしらさんのラジオの収録が明日で、今朝には台本を仕上げておこうと思ってたのに、それがまったく進められなかった。完全にまずい。
とりあえず、自力ではどうもできないので、またヨドバシカメラに持って行って見てもらおうと思うが、今日は法事という間の悪さだ。

梱包作業。

スマホからアマゾンのサイトに入って住所確認。
いつもはその前に注文確認のメールを送ってるんだけど、それはスマホからは面倒な作業なので省略。しかたがない。

喪服に着替える。

朝、外出。

母親よりも少し早く出てコンビニに寄る。
クロネコメール便、3点。

駅で母親と合流。

京浜東北線。

大井町。

お寺へ。

今日は祖父母の十七回忌。
本当は死んだ年が違うんだけど、近かったからまとめてやってしまおうということになっている。
僕らが着いたら、もうみんなは先に来ていた。父親の兄弟家族、次男のおじさん一家と三男のおじさん一家。トモくんとタカちゃんは欠席。あと、うちの兄。
うちの父親が死んで以来になるのか、あいさつをして、お茶とせんべいを食べて少し待つ。
そして、法要になるので、あっちの大きい部屋、あの部屋はなんと呼べばいいのか、とにかくお寺のメインルームだと思うのだが、そっちへ移って、お経を聴く時間が始まる。
お坊さんはけっこう若いひとなのだ。以前はもっと立派なお坊さんがいたような気がするが、何回か前の法事から代が変わった。しかし、この若いお坊さんも、もうそれなりのキャリアになるのだろう。
うちは長男の家族だから最前列に座る。法要だからもちろんお焼香があるのだが、お焼香のあれが、今まで見たことのないかたちのもので、兄なんかはトップでそれをやるからやりかたがわからずに、じつに雑なものだった。
お焼香をやらずに座っているあいだは、お経の本というのがあって、それをひとり1冊ずつ配って読みながらお経を聴くのだが、ご唱和くださいというのでみんなで声に出して読んだ。読むというか、これはまったく歌だ。やってるうちに節がわかってきて、だんだん調子が出てくるが、お焼香の煙でのどがやられて咳が出る。しかし、調子が出てきたのでやりたくてしかたがない。お経を歌っては咳き込み、咳き込んでは歌う。
お経が終わったあとで、若いお坊さんは、まさかご唱和いただけるとは思いませんでした、と言った。いや、ご唱和くださいと言ったのはこの坊主なのだ。それでも普通は誰もご唱和しないということか。うちの一族が変わってるのかもしれぬ。

お墓に移動してお参り。

それから、食事をするのに関内へ。

大井町から京浜東北線。

このままだと予約の時間よりだいぶ早く着いてしまうというので、じゃあ、そのあいだにパソコンを直しに行こうということにした。

横浜駅でひとりだけ下車する。

西口。

ヨドバシカメラ。
1階、パソコンの相談カウンター。
ここには何度か来ているけれども、初めての店員さんに見てもらう。オタク的だけど陰気なふうでもなく、頼りになる感じ。
ネットの接続を見てもらうと、どうやらやっぱり壊れている部類に入るようで、ノートパソコンのアンテナというのはモニターの側に付いてることがあり、折りたたみ式なので、おそらくそこが断線してるんじゃないかということだ。
しかし、それでも別の方法で接続することができるというので、それをやってもらうことにした。前回の店員は、いったん預けてもらってすべて初期化しないと治らないなどと言っていて、こっちは素人だからそういうものかと思ったのだが、今度の店員さんの処置を見るとそんな乱暴なことをする必要はなかったのだな。
いろいろダウンロードするので少し時間がかかる。待っているあいだにすっかり眠くなってしまうが、まだ10分ぐらいかかるので座ってお待ちくださいというので、のんびり待たせてもらう。

そうこうしているうちに、こしらさんからメールあり。
明日の台本のことで電話で話したいという。こちらから電話してみるがつながらず、どうすべきかなと考える。
パソコンの修復は無事に終わり、法事にも戻らなければならないしと相談カウンターを離れたところで、こしらさんから折り返し電話がかかってきた。
パソコンは壊れるし、法事はあるしということで、まだ2本しか書けてませんということを説明すると、ほったらかしにしててすいませんと逆に言われてしまった。こしらさんとしては、いきなり本番ではなく、何回かやりとりをしておきたかったみたいだ。こっちこそ、もっと早く書き終えておくべきだったのに恐縮。
とりあえず、書けている2本はすぐにメールして、あとの2本はこしらさんのほうで考えるということになった。不甲斐なさも感じるいっぽう、今日は書かなくて済むんだという開放感もあり。

パソコンを広げられる場所を探して移動。
ジョイナス地下2階のベンチへ。直してもらったパソコンをさっそく。
ところが、普通に起動させてもネットにつながらず、直してもらったはずなのにとあせるが、新しいネット接続のやりかたをそういえば説明してもらってないじゃないかということに気がついた。すぐにメールしたいし、このあとは法事に戻らないといけないし、さっさとやりたいのに手間取ることになる。
少々時間を食ったが、なんとか自力で理解。送信。任務は完了。

関内へ。

わかな。
3階建ての鰻屋さん。建物がけっこう古びていて、歴史がありそうだ。
1時間ほど遅れて合流。ひとりだけ遅れて料理をいただくわけだが、よっぽど先にいろいろ料理が出てきたのかと思ったら、意外とすぐに追いついてしまう。こちらは腹を空かせていたので、ついつい早食いしてしまう。
最後には鰻重。高級な店なのかと思うんだけど、着物姿の配膳のおばさんたちが、平然とした顔で、あんまりていねいでなくばったんばったん置いていくのはなんだかすごいなぁと思った。

店を出たら、外は大変な強風だった。

兄とマーくんはここで帰って、残りはお茶。
ところが、日曜だし、どこも混雑していて、大人数ではなかなか入れない。

何軒かまわった末に、ロイヤルホスト。
みんなでドリンクバー。
鰻屋ではあまりしゃべらなかったけど、ここで次男のおじさんとたくさんしゃべった。
母親がテレビ局で働いていたころの話も、この際だから細かく訊いておいた。こういうときでないとそんな話を訊くことはない。

次男のおじさん夫婦は地下鉄へ、三男のおじさん夫婦はせっかくだから伊勢佐木町をぶらぶらしていくという。

うちの親子は関内駅から帰る。

母親と一緒に帰宅。

帰ってきたときの犬の喜びようがすごかった。

まず、睡眠。

夜中に目覚めて、ようやく通常のペースに戻る。

4月14日のツイログ






Last updated  2013年04月17日 00時34分13秒
コメント(0) | コメントを書く
2013年04月09日
カテゴリ:生活
昼まで睡眠。

午後、にぎわい座の萬橘さんの披露目の会に行くつもりでいたんだけど、いろいろとゆとりがないのでやめてしまった。
金がぎりぎりであるし、ほかにやらなきゃならないこともたくさんある。

しかし、今日までに引き換えのチケットがあるから、どっちみち、にぎわい座に行かなければならないのではあるのだ。
なにかほかに、ついでに桜木町で用事が作れないかとも考えたが、どうしても見つからない。
なんだか、ちぐはぐなことになってしまった。

ラジオ。
「ビバリー」。東MAXから「おちゃのこ妻妻」にゲストで出た話あり。
タカガキが欽ちゃん最後の弟子という記事が出たことについて、5番目の弟子と書いてあったけど、あとの4人は誰なんだということで楽屋で問題になったらしい。欽ちゃんに訊いたら知らないといい、なんでも、浅井企画の社長が適当に答えたことだそうだ。
4番目は東貴博で確定、1番は車だん吉、2番は斉藤清六、3番が不明なのだが、西山浩司という説が有力。

今日は「ごきげんよう」にも「おちゃのこ妻妻」の出演者全員で出ていたようで、観ようかとも思っていたのだが、これはめんどくさくてやめてしまった。
テレビを観るという作業が、とにかく今の自分にはめんどくさいものになってしまっている。

梱包作業。

こまごまとしたことを片づけていると、それだけで1時間ぐらいはあっさりとつぶれてしまうもので、仕事を始めるのが普段より1時間遅くなる。
なんでこんなだらしないことになるのかわからない。

犬が少し元気になったようで良かった。
獣医に、足が弱ってるから歩かせないようにとまで言われていたのが、今日はぴょんぴょん跳ねて飛びついてくる。
だけど、がりがりに痩せているのがまだまだ心配。
小さいからだだから、人間よりもちょっとしたことで好不調の落差が激しくなるのかもしれないと素人考えで思う。

遅めに外出。

クロネコメール便、まず2点。
今日も分けて出す。

横浜西口。

アコム。
借金を少し整理しようと思う。
限度額ぎりぎり、残りの10万円を借りる。

ちょっとこない間に、タモリが渡辺真理に変わっていた。

アコム渡辺真理2013年4月

銀行。
カードローン、こちらの分は全額返済する。

ダイヤモンド。

有隣堂、新刊チェックなど。

東口へ。

郵便局。
ゆうメール、1点。

平沼へ。

ヤマト運輸営業所。
クロネコメール便、残り5点。

ローソン、チケット購入。

ブックオフ。
105円本、3冊。マーク・ピーターセン、丸山健二、山下和美。

戸部。

バーグ、スタミナカレー、卵は生で。

歩いて、桜木町まで。

横浜にぎわい座、チケット引き換え。
受付のおじさんが研修中の名札をぶらさげていて、なかなか手際が悪い。
こういうひとは今までどんな仕事をしていたのだろうかと想像する。

イセザキモールへ。

カトレヤプラザ。

g.u.。
春ものの服を買っておきたいと思ったが、気に入るものは合うサイズがなく、妥協して変なものを買うのもあれだから、今日のところは断念。
服を買おうと思うことなどもあんまりないので、こうしているうちにずるずると季節が変わり、買いそびれて毎年同じ服を着ているということになる。

ブックオフ。
105円本、14冊。榎本俊二、松田洋子を2冊、ほかは各1冊、マーク・ピーターセン、戸井田道三、金子兜太、小室直樹、石井好子、本多勝一、山下和美、佐藤雅彦、園子温、小林賢太郎。
雑誌、3冊。「東京人」を2冊、「芸術新潮」を1冊。

ベローチェ。
雑務。

ツイッターで、本屋大賞に百田尚樹「海賊とよばれた男」、大宅壮一ノンフィクション賞に船橋洋一「カウントダウン・メルトダウン」が決まったことを知る。

日記の加筆修正の途中でバッテリーがぶちんと切れてしまった。
けっこうなテンションでたっぷり書いていたのに、なんということか。
パソコンのバッテリー、買いたてのころは3時間は保っていたはずだが、今はもう、1時間半ぐらいでいきなりぶちんと落ちてしまう。こんなことでは、なにをやるにしても能率が悪い。

時間が中途半端。
持参したマンガを読み始めたけど、これも読み終わらずに閉店時刻。

帰りも歩く。

みなとみらいへ。

TSUTAYA。
105円本、12冊。吉田満、野口晴哉、美濃部美律子、遠藤周作、赤瀬川原平、百田尚樹、藤原和博、浜田和幸、井上忠雄、前田政記、的場昭弘、小松成美。
200円本、1冊。柳家紫文。
雑誌、1冊。「ユリイカ」。

のんびりしていたら、終電に間に合うか微妙な時刻になってしまった。
不安になってヤフーで検索したら、まだ駅からぜんぜん遠いところを歩いているのに、終電まで2分しかなくてあわてる。
今日はどうも朝からちぐはぐなリズムで過ごしていたが、特に理由もなく終電を逃すようになってはこんな馬鹿なことはない。
古本でぱんぱんのトートバッグを抱えて、一生懸命走って汗だくになる。終電の時刻にはなっていたが、よくあることだけれども、他線との関係で少し発車が遅れていて助かった。無事に終電に間に合った。
どういうわけか、いつも0時47分ぐらいに思ってしまうのだが、本当は42分なのだ。ここに記したから、つぎからはちゃんと記憶したい。

深夜1時半、帰宅。

日記加筆修正、消えたものを思い出しつつ書き直し。

読みかけのマンガも読み終える。
松田洋子ママゴト」1巻。2011年刊。
これは沁みたなぁ。傑作だ。すでに3巻まで出ているのか。続きが読みたいじゃないか!
松田洋子というマンガ家はかつて「SPA!」で小林よしのりのあとに始めた「リスペクター」をかろうじて読んだだけだったが、あれはなにかニンに合ってなかったのかもしれない。しかし、悪意にまみれた人間の表情は今作でも強烈だ。
小泉今日子主演で映像化という案をツイッターで見かけたが、そのときの挿入歌は面影ラッキーホールでお願いしたい。
【送料無料】ママゴト(1) [ 松田洋子 ]

【送料無料】ママゴト(1) [ 松田洋子 ]
価格:683円(税込、送料込)



4月9日のツイログ






Last updated  2013年04月10日 12時20分02秒
コメント(0) | コメントを書く
2013年03月30日
カテゴリ:生活
たっぷり眠った。

やや早起き。

ようやく回復。

自分の体調が悪いと気温もよくわからなかったが、今日はどうやら寒いようだ。

アマゾン登録作業、ようやく片づいた。
そんなに多い量ではないのに、だいぶ手間取ってしまった。

梱包作業。

やや遅めに外出。

横浜東口。

郵便局。
ゆうメール、1点。

西口。

ダイヤモンド。

有隣堂、新刊チェックなど。

ヨドバシカメラの1階から外へ。

ヤマト運輸営業所。
クロネコメール便、9点。
ここはサイズに厳しいおばさんがいるから1センチがあるときはこないようにしてるんだけど、今日の店員のおばさんは1センチにならないかていねいに見てくれて優しかった。今日はすべて2センチとわかりきっているものだけしかなかったのだが、このおばさんのときなら1センチがあってもいい。とはいっても、どのおばさんが出てくるかを先に知る手はないのだが。

吉野家、焼味豚丼。
食欲があるわけではなかったが、食べないのもよくないと思い、一応、食べておく。

ローソン。
神奈川近代文学館の添田唖蝉坊展のイベントのチケットを買おうとしたら、売り切れ。まったく油断していた。残念無念。
自分の普段の通り道のなかにどういうわけかローソンがなく、ローソンチケットだけの扱いのものはどうも買いそびれがちになってしまう。ファミリーマートはそんなに必要ないというくらいにあるのに。1軒ぐらいローソンと取り替えっこしてもらいたいものだ。

ビブレ。

ブックオフ。
病みあがりなので、今日は近場のブックオフで済ませる。
今月半ばに改装されてリニューアルオープンしていたことを思い出し、ここでいいだろうということに決めた。
たしかに売り場面積は広がってるんだけど、だからといって品ぞろえが良くなるというわけでもない。全部の棚を見るのに時間がかかるようになっただけという気がする。それでも今日は、ひとつ良いものがあったから良しとしよう。
105円本、12冊。川端康成、色川武大、藤本義一、茂山千之丞、ビートたけし、桂きん枝、高橋秀実、小田嶋隆、片山洋次郎、稲田和浩、中野剛志、松田洋子。
200円本、戸川純、ウッチャンナンチャン。
雑誌、3冊。「ユリイカ」、「BRUTUS」、「撮られた暁の女」。

プロミス。
今月分を無事に返済。

時間が中途半端。
帰るべきか、帰る前に少し仕事を片づけるべきか、というところだが、うちに帰るとだらけそうだからやっぱりどこかに寄ってこうと思う。

鶴屋町のモスバーガーに行ってみるが、混雑のためにやめる。
今は土曜の夜か。

エクセルホテル東急跡。
しばらく通らない間に、すっかりなにもなくなってしまっていた。
こっちにくることは、そういえばぜんぜんなかったな。

横浜エクセルホテル東急跡2013年3月・1
横浜エクセルホテル東急跡2013年3月・2

東口まで放浪。

ベイクォーター。

マクドナルド。
雑務、1時間ほど。
ここのマック、閉店時刻25分前には「蛍の光」が流れるんだけど、いくらなんでも早すぎないか。

らく兵さんからメール。
あのあと、山手線を3周したらしい。

マックに閉店までいて脱出。
ベイクォーターから横浜駅きた通路へ通じる歩道橋の存在に初めて気がついた。
なんだ、ここを通れば近道だ。今まで、そごう経由で行く経路しか知らなかった。ずいぶん遠まわりをしていたものだ。

帰宅。

犬が少し元気になった。
数値が少し良くなったようで、獣医も驚いていたそうだ。
母親は玉川温泉の石の効果だと言っているが、そんなまじないが効くわけがない。しかし、なぜだろう。
ずっと立ち上がる元気もなかったのだが、今日は近づいたら立ち上がってくれた。耳もぴんと立っている。だけど、あんまり立ち上がらせると、かえって疲れてしまうんじゃないかと思って心配になる。
からだをなでるとがりがりに痩せている。

ジルバー2013年3月末・1
ジルバー2013年3月末・2

日記更新。
熱を出してるあいだにまた滞ってしまったのでこちらを優先する。

日記を優先すれば、今度は仕事が滞る。

3月30日のツイログ






Last updated  2013年04月03日 18時04分11秒
コメント(0) | コメントを書く

全148件 (148件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 15 >


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.