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2004~2013

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佐藤晋

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インフォメーション

★横浜西口徒歩10分「喫茶へそまがり」(横浜市西区岡野1-15-12)でも古本を販売しております。お近くのかたはよろしくどうぞ!
     (佐藤晋/ドジブックス)

★東神奈川イオン2階「フリマボックス」(横浜市神奈川区富家町1/9時~21時)でも古本を販売しております。お近くのかたはよろしくどうぞ!
     (佐藤晋/ドジブックス)

★2014年6月28日(土)、喫茶へそまがりにて開催された「20世紀のお笑い、すべて見せます。」の企画構成と進行役を務めました。
Togetterまとめ→「20世紀のお笑い、すべて見せます。」@喫茶へそまがり
     (佐藤晋/ドジブックス)

★2014年5月26日(月)、喫茶へそまがりにて開催された「へそ店主、半生を語る」の進行役を務めました。
Togetterまとめ→「へそ店主、半生を語る」@喫茶へそまがり
     (佐藤晋/ドジブックス)

★2013年4月6日放送開始「立川こしらの落語の学校」(「東北シナジー・笑いのサプリ」内放送)で構成作家をやっております。FM青森、FM山形、FM岩手、FM仙台、FM秋田、FM福島、南海放送で放送。放送日時はそれぞれ異なりますので、各放送局のタイムテーブルをご確認ください。どうぞよろしく。
終了しました。
     (佐藤晋/ドジブックス)

★2013年9月2日発売「お笑い芸人史上最強ウラ話」(コアマガジン)というムックにコラムを書いております。「BREAK MAX」2012年5月号に掲載されたものの再録です。
     (佐藤晋/ドジブックス)


★2013年5月3日(金・祝) 開催、不忍ブックストリート「一箱古本市」にて、古書現世・向井透史さんより「わめぞ賞」をいただきました。ありがとうございます!
     (佐藤晋/ドジブックス)

★2013年2月18日発売「BREAK MAX」2013年4月号、「~リスペクトされないレジェンド芸人~萩本欽一を斬る!」という記事のなかでコラムを書いております。
     (佐藤晋/ドジブックス)


★2012年12月18日発売「BREAK MAX」2013年2月号、「たけし&石橋が宣戦布告 お笑い東西戦争勃発!」という記事のなかで短いコラムを書いております。
     (佐藤晋/ドジブックス)


★2012年7月18日発売「BREAK MAX」2012年9月号、「絶対に天下は獲れない!くりぃむしちゅー」という記事のなかで短いコラムを書いております。
     (佐藤晋/ドジブックス)


★2012年6月30日発売、「落語DVDブック 立川談志メモリアル・セレクション『短命』『品川心中』」(竹書房)で、橘蓮二さんインタビュー、および、立川志らく師匠による演目解説の構成を担当しております。インタビュアーはどちらも松本尚久(現・和田尚久)ですが、橘蓮二さんのインタビューのほうはどういうわけかクレジットを外していて、なぜだかさっぱりわからないです。
     (佐藤晋/ドジブックス)


★2012年6月8日発売、松本尚久(現・和田尚久)・編「落語を聴かなくても人生は生きられる」(ちくま文庫)というアンソロジーに、錚々たる書き手に混じってどういうわけか拙稿が収録されております。編者はウスラバカだし、早く絶版にしてほしいです。
     (佐藤晋/ドジブックス)


「BREAK MAX」2012年5月号、「タモリが引退する5つの理由」という記事のなかで短いコラムを書いてます。
     (佐藤晋/ドジブックス)

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 薮内雅明@ ゲーム大好きw ヤブウチマサアキ???
 tarp@ Re:東神奈川(08/26) 楽しみに読んでいたのですがもう更新はな…
 NOGUCHI@ 野毛大道芝居 私,野毛大道芝居のOGOBメンバーの一人で…
 NOGUCHI@ 野毛大道芝居 私,野毛大道芝居のOGOBメンバーの一人で…
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全53件 (53件中 1-10件目)

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ネット

2012年07月13日
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カテゴリ:ネット
午前中、睡眠。

梱包作業。
作業ってほどのことはなし。

コンタクトレンズがまた少し見えづらくなってきた。
前回は左目だったが、今度は右目。タンパク除去を怠ってるのが原因だろうと、昨夜、楽天市場でタンパク除去剤を注文したのだが、着くのは来週になる。それまでのあいだ、こないだもらった2ウィークのレンズの右目のほうはまだあるので、これでしのげばいいだろうと思って付けてみたら、ものすごく眼に沁みて、ひと知れずもだえ苦しんだ。
消毒液に浸けてそのままだったかなと思い、中和液に浸けてから再装着したけどやっぱり沁みる。目玉がたちまち真っ赤に充血してたまらないので、これはあきらめて、しかたなしに、今使ってるものをやっぱり付けた。
2ウィークだからそうなってしまうのか。わからない。

外出。

クロネコメール便、1点。
いよいよダメ。

横浜西口。

郵便局。
残高17円。景気のいい時代は終わった。

ダイヤモンド。

有隣堂、新刊チェックなど。
「赤めだか」がまた平積みされている。日曜の「ソロモン流」にそなえてか。どのくらい影響があるものかな。

モスバーガー。
雑務、3時間ほど。
だいたいいつも、3時間でパソコンのバッテリーが切れる。

ヨドバシカメラ。
書籍売り場、パソコン書を立ち読み。
やっぱり、店のホームページは今のままで放置しておいてはまずいので、なにか改善策を考える必要がある。可能ならば、Webデザインなんかも自分でやれたほうがいいのだ。
しかし、ヨドバシカメラだとクロウトの客が多いのか、初心者向けっぽいのがあんまりない。ちんぷんかんぷん。ぜんぜん可能じゃない。

ダイエーへ。

あおい書店、新刊チェックなど。
ここでもパソコン書を立ち読みする。

東京チカラめし、焼き牛丼。

帰りの電車で読みかけの本が読み終わらず、駅のベンチで読み終わるまで読書。

山崎ナオコーラ指先からソーダ」、読了。河出文庫。
なにかやわらかい雰囲気のエッセイを読みたいと思って、たまたまこの本が手元にあった。山崎ナオコーラの小説は読んだことがない。本書はエッセイ集。
はっとした文章があったはずだが、どれだったか忘れてしまった。読み返してみたときに、違う読みかたをしてしまっているのか。「ナンバー4」のひとの話は、ダウンタウンのコントみたいですごく可笑しい。
文庫解説が石川直樹。前田司郎を入れたその3人の、交友関係にも興味湧く。
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帰宅。

帰り道、雨がぽつぽつ降り始めていたが、家に入った途端に大降りになる。
危なかった。

立ち読みで覚えてきた「みんなのビジネスオンライン」を試してみる。
去年の9月にGoogleが始めたサービスらしいんだけど、今までぜんぜん知らなかった。いかにそっち方面の話題に乗れていないか。
中小企業や個人事業主の支援を目的としたサービスだそうで、最初の1年間は無料でウェブサイトを作成できるというのでさっそく登録した。たしかに、登録は簡単にできたけど、サイトの作成となるとけして簡単じゃないのだ。面倒で手間がかかる。だけど、ここからなにか新しいことが始められるんじゃないかという、それを希望にやってみるしかない。
やってみるしかないけど、面倒だから明日やることにしよう。

ドメイン取得の際に、「ドジ」という名のカフェを見つけた。
77年オープンだそうで、ドジの大先輩。ひとに店名を言わなければならないことがあるたびに、もっとかっこいい名前にすればよかったと後悔するのだが、この店はずいぶんおしゃれな「ドジ」だ。少しもドジな感じがしない。是非、訪問してみたい気もするけど、場所は京都北山。

日記加筆修正。

外は大雨。

7月13日のツイログ






Last updated  2012年07月14日 05時00分26秒
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2012年04月13日
カテゴリ:ネット
早朝に目覚める。
眠ってしまって、ツイッターに書きそびれたことを書く。

二度寝。午後まで。

「ビバリー」を聴きそびれてしまったけど、ゲストのダチョウ倶楽部が高田先生の代役のようなかたちになったらしい。

「たまむすび」。金曜日の玉袋筋太郎&小林悠コンビはやっぱり良いな。
15時台「伊集院光の週末TSUTAYAに行ってこれ借りよう!」、ゲストに太田光。このレベルのゲストが続くとなるとすごく豪華だ。太田は「ジャイアンツ」を推薦。太田と伊集院とで志ん生が例に出てくるところも面白かった。しかし、この曜日だけポッドキャストがないのはなんだかなぁと思う。

梱包作業。

外出。

今日も春日和。

クロネコメール便、6点。
ホームページからまた1点注文があった。この調子で続いてくれるとありがたい。

ふた駅隣りへ。

ドトール。
雑務。

外に出たら雨。
ブックオフに行くつもりでいたけど、予定変更。

横浜へ。

西口。

東京チカラめし、焼き牛丼。

TSUTAYA。
雑誌の立ち読みなど。

金もないし、時間をもてあます。

早めに帰宅。

アマゾン登録作業。
梱包作業。
たいした量でないのに、ツイッターを見ながらやっていたらやたらと時間を食った。反省。

深夜、日記加筆修正。

昨日からの続きで、今日も1日、ツイッターに思考を囚われていた。
昨夜から今朝にかけてみっちりツイートしていたらまたけっこうフォロワーが増えて、フォロワーが増えたときはいつもそうなのだが、しばらくふわふわした感覚になってしまう。しかも、そのフォロワーのなかにハイバイの岩井秀人氏がいたからさらにびびった。
フォローするからにはなにか面白いことを書くんじゃないかと期待してのことだろうが、期待されてると思うとなにを書いていいものかわからず、途端にぎこちなくなる。自分がこんなに期待に弱い人間だというのは、ツイッターを通じてここ最近で自覚したことだ。頼むから期待しないで欲しい。期待外れでリムーブされようもんならますますぎこちなくなる。
なにが原因でそうなるのかさっぱりわからないのだが、どうも好不調が激しいようで、なにを書いてもふぁぼられるときもあれば、なにを書いてもリムられるときもある。書いてある内容にさほど差があるとは思えない。ひとつひとつのツイートの内容よりも流れのほうが重要で、波に乗ってるか乗ってないかが判断材料にされているような気がする。ひとつのツイートを熱心に書いても、むしろそれが流れを堰き止めてしまうこともあるということではなかろうか。
しかし、それにしても、トゥギャッターに載ることを前提にものを書いて思ったのは、共通言語を持つことの難しさだ。わかりやすく書こうとすると、そこでカットされるものが出てきて本意とズレてしまう。だから、妙にわかりやすい言葉は、甘美だけれども疑ったほうがいい。
もうひとつわかったのは、ツイッター上には、「紳助」の名を見ただけで活気づくひとびとというのが一定数存在するということだ。「紳助」の名を見ただけで、パブロフの犬のごとく冷静さを欠く。犬か。犬がツイッターをやってるのだろうか。
リツイートされて尻尾をふるものがいたら、それは犬に違いない。

4月13日のツイログ






Last updated  2012年04月14日 08時06分15秒
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2012年02月15日
カテゴリ:ネット
朝、遅めに眠って午後まで睡眠。

梱包作業。

外出。

クロネコメール便、4点。
まるでコンスタントに売れることがない。

横浜西口。

ビブレ。

ブックオフ。
105円本、9冊。日野啓三、遠藤周作、田村隆一、佐野洋子、松山猛、穂積隆信、長田渚左、いましろたかし、東村アキコ。
200円本、2冊。松山猛、立川芳雄。
雑誌、2冊。「東京人」、「落語ファン倶楽部」。

すき家、豚とろ丼。

コンビニで「TV Bros.」を買う。
川勝正幸追悼特集、48名のゆかりのひとびとのコメントが載っている。
ブロス連載コラム、リニューアルした1999年からに紹介された作品群をまとめた年表がとてもいい。大いに活用したい。

東急ハンズ。
ダンボール板を買う。すぐなくなってしまうので、今回は2枚買った。
これを買うと、かさばるのでどこにも寄りづらくなってしまう。
先に、夜に食べるものを買っておかなかったのは失敗だった。

浅間町。

モスバーガー。
雑務。

ツイッター。
リツイートで流れてきた「きっこのブログ」のツイートがひどくてびっくりする。
ひどすぎて、瞬間的にあたまにきた。これは拡散してやろうとリツイートしたら、炎上にでもなったのか、どうやらすぐに削除されてしまったようだ。都合が悪くなれば削除して済まそうという考えかたも、まったく賛同できるものではない。
しかし、この時点ですでに10時間ほど前のツイートで、トゥギャッターのほうにまとめられていた。こちらでは削除されたツイートも残っていて読める。これを読むと、まともな反応のひともたくさんいるようでちょっと安心する。志ん吉さんは冷静なおとなのリアクション。
発端のイワシの問題はともかく、それに続く、落語家についてのいい加減な認識、侮蔑的な言葉は本当にろくなもんじゃない。ろくなもんじゃない人間がいても別にかまわないと思うけど、それが人気ブロガーとなるとまずい。
あたしにイチャモンをつけるってことは、あたしの8万人のフォロワーにイチャモンをつけるってことだから、あとはフォロワーの皆さん、ご自由にどうぞ。」というセリフ、なんともすごい啖呵ではないですか。
このような態度を権威的なものに向けているぶんには魅力にも見えるだろうけれども、なんてことはない、このひとは誰に対してもこんな態度のひとだということだ。
8万人のみんながみんな積極的支持ということはないだろうが、こんなしょうもない人間をフォローしている連中というのは、よっぽど鈍い神経を持っただまされやすいウスラバカどもなんだろうな。
彼ら自身がひどい偏見を容認するひとたちだと思うから、そのくらいのことは言ってもかまわない。
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ツイッターに白熱しすぎてなにもできず。

帰宅。

アマゾン登録作業。
梱包作業。

深夜、食べるものを買いにコンビニへ。

ついでに、クロネコメール便を6点。
セブンイレブンの店員がクソマジメな青年で、2センチぎりぎりのものを頑なに受けてくれなかった。説得したが説得しきれず。
本当は8点持っていったのだが、2点はそのまま持ち帰る。

「週刊文春」、立ち読み。
オセロ中島の記事、どういうことになってるのかほとんど知らなかったので興味深く読む。この霊能者、有名人との交際をほのめかして自分を大きく見せるという手口、どこぞの人気ブロガーのようだ。

2月15日のツイログ






Last updated  2012年02月16日 07時44分02秒
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2012年01月19日
カテゴリ:ネット
朝から、渡哲也ゴールデン☆ベスト 日活ニューアクション時代」を聴く。
渡哲也が「嵐を呼ぶ男」を歌ってるとは知らなかったな。石原裕次郎の華やかさ、甘さ、軽さとは違う、無骨な「嵐を呼ぶ男」。


朝から昼まで眠る。

梱包作業。

遅めに外出。

小さいサイズの封筒を切らしてしまい、一度買いに行ってから梱包しようかと思っていたが、もたもたしてたら時間が遅くなってしまった。
結局、封筒が足りないのは2点だけで、2点だけなら、封筒を買ってからどこか外で梱包しようということに決めたが、家を出たあとに梱包の道具一式、ガムテープ、店名印など、すっかり家に置いてきたことに気がついて、あきらめようかとも思ったが、これではすっきりしないとも思い、路上でしばしまごまごしてしまったが、やっぱり取りに戻った。
それだったら近所のダイソーで封筒を買ってきて、家で梱包してから出直したほうがマシだったかもしれない。
パーフェクトな段取りというものはなかなか成し得ないものだ。

ゆうメール、4点。

ひと駅隣りへ。

ダイソー。
封筒を買って、ダイソーのトイレにこもって梱包作業。
妥協案としては、なかなかスムーズな段取りだ。

ヤマト運輸営業所。
クロネコメール便、11点。

横浜西口。

吉野家、焼味豚丼、味噌汁。
昨日と別の店舗だが、今日も会計をあとまわしにされた。
会計をしようという意思が足りないのか。

東急ハンズ。
緩衝材を買う。

浅間町。

モスバーガー。
雑務。3時間以上、バッテリー切れまで。

小雨。

ひと駅手前下車。

西友、買い物。

深夜0時前、帰宅。

ラジオをつけたまま、なにもせずに、まず少し眠ってしまった。
なにかリズムが途切れたようで、あたまがぼんやりする。

朝日出版社第二編集部ブログの連載、末井昭「自殺」
第1回から8回まで、朝まで読みふけってしまう。ツイッターで末井昭をフォローしていて知ったものだけど、連載の1回目は昨年5月、震災のときの話から始まって、これからもまだ続くようだ。
末井昭の母親がダイナマイトで心中したひとであることは「素敵なダイナマイトスキャンダル」という好著を読んで知っていたが、その後もなにかと自殺がからんでくる人生だったのだ。思索に満ちた抑えた文体のいっぽうで、書かれていることは不倫だ借金だと、ひどくでたらめな生活ぶりだったりする。重苦しいテーマなのに、可笑しみにあふれている。
「写真時代」を作っていた白夜書房が「パチンコ必勝ガイド」を出すようになるのも考えてみれば不思議なことなのだが、その経緯も、このテーマと関係していて納得した。
どうやらこのブログは出版社のPR誌に相当するようなもので、この連載も書籍化に向けたものなのだろう。どこに着地するのかはまだ見えないし、そもそも着地があるのかどうか。楽しみにしたい。


1月19日のツイログ






Last updated  2012年01月20日 19時15分34秒
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2012年01月15日
カテゴリ:ネット
朝、一度起きて、日記加筆修正。

二度寝、午後まで。

梱包作業。

外出。

クロネコメール便、10点。

星川へ。

ドトール。
雑務。

ツイッターから知ったブクレコというものに登録してみる。
この日記と重複する内容だけど、レビューもいくつかアップした。
読書メーターもすっかりほったらかしなんだけど、こちらも再生しなければならないな。

歩いて天王町へ。

ぽんぽん船。
100円本、2冊。隈研吾、相倉久人。
普通の値段で、「早稲田文学」を2冊、古川日出男を1冊。

松屋、豚カルビ丼。

ひと駅手前下車。

西友、買い物。

早めに帰宅。

テレビ。
「行列のできる法律相談所」、さんまが司会だというので早く帰ってきて観たが、特にどうということもなし。やはりこの番組は、島田紳助という意地悪な視点を持った司会者のために作られたフォーマットだ。
しかし、井上順のセクハラはけっこうすごいと思った。あんなひどい扱いで出演を受けた井上順はすごい。

深夜、ツイッター。
中山涙さんとたっぷりしたやりとりになる。
浅草芸人」の感想でツイートしそびれていたこと、この前のイベントで思ったことなど、伝えそびれていたことを伝えられて良かった。

文藝別冊「梅棹忠夫」、ぱらぱらと読む。
なかなかぱらぱらと読めるような内容じゃないけど面白い。
長らく本屋で働いていながら、今まで梅棹忠夫には関心を持ったことがなく、生態学、民俗学を専門にしていることすら知らなかった。「知的生産の技術」というベストセラーのイメージが強いせいだ。昨年に静かなブームのようになってたけど、一昨年に亡くなってたんですね。
ローマ字論者であり、エスペラント運動家であるというあたり、興味湧く。
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日記、加筆修正。

1月15日のツイログ






Last updated  2012年01月16日 11時04分26秒
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2011年11月12日
カテゴリ:ネット
朝から午後まで睡眠。

午前中に一度起きて、TBSラジオをつけたままで寝ていたのだが、今日は久米宏は休みで、野球中継になっていた。
野球を観ないので今日までぜんぜん知らなかったが、今年の日本シリーズはコナミがスポンサーで「コナミ日本シリーズ」というらしい。むう、なんか、冗談みたいな状況になってきてるんだな。「モバゲー」しかり。
そのうち、水島新司が監督になるぞ。

梱包作業。

外出。

クロネコメール便、5点。

横浜東口。

郵便局。
ゆうメール、1点。

西口へ。

松乃家、かつ丼。

東急ハンズ。
プチプチロールを買う。

浅間町。

モスバーガー。
雑務。

スーパーで食料を買って帰る。

早めに帰宅。

根岸智幸facebook使いこなし術」、読了。アスキー新書。
登録したままでろくに活用できてないフェイスブックをなんとかしようと読んでみた。本当に初歩の初歩が書いてある入門書だが、そういう基本的なことも自力ではなかなかわからない。
200ページもない薄い本だが、最後の章ではまるまるソーシャルゲームのやりかたについて書かれていて、ここは飛ばし読みした。
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というわけで、フェイスブックに取り組む。
しかし、ツイッターを始めたころにはじつにわくわくした楽しい気分でいたものだが、フェイスブックに関しては、そのような昂揚感がまるで湧き起こってこない。オープンかクローズドかの違いであるとか、原因はいくつか考えつくが、わかりもしないうちから遠ざけてしまうのも良くないことで、とりあえず、やってみるべしだろう。
まず、知ってるひとを見つけて、「友達リクエスト」を送ってみた。趣味などから優先順位が決まるのか、検索したら知ってるひとがぞろぞろ出てくる。ここで迷うのは、どのくらいの関係のひとまでリクエストを出すかなのだが、まだ初歩の段階であることだし、会えば会話をする仲にしぼった。
ユーザーネームも取得し、自分のページがそこそこまとまる。
これがなんの役に立つのかは、追い追いさぐっていくとしよう。

グーグルアドワーズにも取り組む。
無料券が届いていたので使わなければと思っていたのだが、使えるのは初回のみだった。以前使ったのは3月だったのだが、金額の表を見ると、無料期間を過ぎても金額が表示されているのでどういうことかと思う。まぁ、そんなに高額なものではないが、無料期間後も停止することなく引き落とされていたとなると、そうとは認識していなかったことに怖くはなる。
しかし、同じことをやっていてもさっぱり売り上げが伸びず、足りないのは宣伝ではないかという思いにとらわれていたもので、この程度の額ならば有料でも利用したほうがいいんじゃないかという気になった。
だいいち、広告で「ドジブックス」の名が出てくるのは面白いじゃないか。

そして、日記更新も。
もっと何日分も書きたかったが、いろいろやっててちっともできやしない。
夜通しパソコンに向かいっぱなし。不健全極まりない。

11月12日のツイログ






Last updated  2011年11月13日 06時07分27秒
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2011年10月20日
カテゴリ:ネット
午前中、睡眠。

昨夜から元気が湧いてきたのだが、注文が増えないのでもやもやする。
なにかが良ければ、なにかが良くない。

ラジオ。
「ビバリー」から「キラ☆キラ」。
ダブルパートナー、宇多丸とピエール瀧の組み合わせ、やっぱり弾む。

午後、外出。

クロネコメール便、7点。

綱島へ。

東京チカラめし、ガーリックねぎ牛丼。

ブックオフ。
105円本、16冊。村上春樹、保坂和志、荒川洋治、清水義範、畑村洋太郎、斎藤貴男、内田樹、川崎徹、みうらじゅん、松尾スズキ、伊丹十三、高倉健、立川志の輔、馬場保仁&山本貴光、岩田博、真鍋昌平。
中古DVD、1枚。ものまね四天王。

サンマルクカフェ。
雑務と休憩。

ツイッター、やりとりなど。
昨日の流れで、ふわふわした気持ちが続く。
今日は、吉田豪さんを発端にして岩崎夏海のブログがずいぶん話題になっていた。
「ハックルベリーに会いに行く」というブログのタイトルはずいぶん前に見たことがあると思ったが、これが岩崎夏海のブログだとは今までわかってなかった。
そして、これもずいぶん前に、いましろたかしを検索しててたまたま読んだ「いましろたかしが好きなやつはセンスがない」という腹立たしいブログがあったのだが、それも「ハックルベリーに行く」なのだとほかのツイートからわかって、こういうことを書くのはこういうやつかと、妙に納得がいった。
集中砲火になってくると、そこに乗っかるのもいやだなとは思うのだが、岩崎夏海はつまらないやつだという認識はこれでいよいよ揺るぎなくなる。

20分ほど歩いて日吉本町。

ブックオフ、もう1軒。
105円本、11冊。海音寺潮五郎、星新一、都筑道夫、片岡義男、星野智幸、楊逸、伊藤計劃、内田樹、サイモン・シン、中原淳一、真鍋昌平。
コミック250円均一、3冊。小林よしのり、清原なつの、グレゴリ青山。
中古CD、大江千里を2枚。

綱島駅前まで戻る。

マクドナルド。
雑務。

深夜1時過ぎ、帰宅。

アマゾン登録作業。

ラジオ。
めったに聴かない「ナインティナインのオールナイトニッポン」を、森脇健児がゲストに出るというので聴いてみた。
森脇は「オールスター感謝祭」の前には必ず遺書を書く、そして、出来がいい遺書はとっておくという話、あと、「感謝祭」のマラソンの予想でいつも押してくれるひとがふたりいるので、松竹の後輩かと思っていたらサンドウィッチマンだったという話、傑作。

ツイッター。
町山智浩に「死ね」とか「クソ野郎」とかむちゃくちゃな罵詈雑言を浴びせてからんでるやつがいてひどいなぁと思っていたのだが、その相手に、深夜から明け方にかけて、町山がていねいに対応し続けたのはすごみがあった。
最初はさらしものにしてるのかと思ったが、そうじゃなかった。対話になってなかったものが次第に対話になっていき、ついに相手のこころを氷解させていく。
「なんでおれとこんなに話す?くだらなくないんか?」という問いかけに、「映画好きな人とは誰と話してもくだらないことなんかないですよ。」と応えた。

今日は改めてツイッターについて考えること多く、ツイッターの面白さを少し取り戻した。

10月20日のツイログ






Last updated  2011年10月25日 05時09分05秒
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2011年04月05日
カテゴリ:ネット
朝から昼まで睡眠。
注文が増えないと起きるきっかけがない。

午後、遅めに外出。

クロネコメール便、3点。
ゆうメール、1点。
昨日の絶好調からこの絶不調。本当にがっくりする。
目標額を越えるか、また、難しい状況になった。

横浜西口。

ビブレ。

ブックオフ。
105円本、9冊。クーロン黒沢、天野ミチヒロ、勝山康晴、片山洋次郎、大下英治、鹿島茂、芹沢俊介、岡潔、和田誠&三谷幸喜。
200円本、3冊。町山智浩、宇多丸、奈良美智。

松乃家、ロース豚丼。

鶴屋町。

サンクス。
震災で中止になった、オフィス北野の森社長と志らく師匠のトークショーのチケットの払い戻し。千円が戻ってくる。

ドトール。
予定の整理。
mixiの日記も復活させる。めきめき書く。

帰宅。

アマゾン登録作業。

ラジオ。
大瀧詠一がゲストだというので、NHK-FMの「元春レイディオ・ショー」を初めて聴いてみる。
これは実質上、「ザ・ソングライターズ」のようだ。大瀧詠一を前に、佐野元春が後輩っぽくなっている。

それと同時に、ustreamをつける。「はんにゃと平立ust」。
「平立」とは、こしらさん志ららさんの「平成立川ボーイズ」のこと。ちょうど1週間前に、平成立川ボーイズが準レギュラーのように頻繁に出演していた「はんにゃのオールナイトニッポン」が最終回を迎え、まさにそれを放送していた同じ時間にこんなことを仕掛けてきた。「はんにゃと平立」とは言っているが、使っているアカウントはこしらさんの会社のものだ。
画面に映っているのはこしらさんと志ららさんだけで、もうすぐはんにゃが来ると言いつつ、ずっとふたりでしゃべっている。最終的にはんにゃは現れるのだけれども、意図してのことか、単にスケジュール上のことかはわからないが、これはとてもうまいシチュエーションだった。はんにゃが現れるまではついつい観てしまうし、そのあいだは平成立川ボーイズのトークを聴くことになる。
最終的にはんにゃは現れるのだが、そこに至るまで、じつに昂揚感があったなぁ。楽しすぎて、ツイッターからチャットに参加しつつ観てしまった。
それにしても、吉本興業の人気タレントがよくぞ出たと思う。こしらさん、志ららさんと、はんにゃとの関係性が、番組上のもので終わらずにもうひとつ濃いものへと発展していることの証だろう。昂揚はそこに感じたものでもある。
志らく師、談春師の「立川ボーイズ」にしても、関東の若手としか接点がなかったはずで、東京の二ツ目の落語家が吉本のスターと親しくしているというのは、本当に不思議な気がするくらいにまれなことじゃないだろうか。共演の場がかぎられてはいるけれども、漫才ブームに小朝師匠が混じっていたのと状況は似ていると言っては言い過ぎか。
そう遠くない将来、こしらさん、志ららさんが真打ちになるときには、はんにゃも口上に並ぶことを期待したい。






Last updated  2011年05月17日 20時43分27秒
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2011年03月28日
カテゴリ:ネット
眠らないつもりが、やっぱり眠ってしまった。
朝はいつも気力が湧かない。

ラジオ。
「ビバリー昼ズ」。昨日の「高田“笑”学校」の様子。

テレビ、あれこれ。
◆「いいとも」テレフォンショッキング、ミラクルひかる。鳥肌実から花がきてた!
◆「徹子の部屋」美輪明宏。同じ先生。


ツイッターにこういうことを書いた。
「中止になったチケットの払い戻しをいくつかやらなくちゃなんないんだけど、なんだか手数料商売ばっかりが儲かる仕組みだな。火事場泥棒みたいな連中だ。」
「チケットぴあのホームページを見たら、今回中止になった公演の手数料売り上げの一部は義援金として寄附するらしい。火事場泥棒、撤回。ちょっと納得した。」
「しかし、払い戻しはチケットを発行した店舗で、というのはけっこう面倒だ。旅先でチケットを発行しちゃったひとはどうするんだ?」



午後、遅めに外出。

ひと駅隣りへ。

ゆうメール、1点。
郵便局の閉店時刻って。

ヤマト運輸営業所。
岩手宛てが1点あり。コンビニでは受付不可なのでわざわざここまで来たのだが、受付再開したのは普通の宅急便だけで、メール便はやっぱりまだ不可なんだと。
クロネコメール便、7点。

餃子の王将、餃子定食。

横浜東口から、みなとみらいへ。

マクドナルド。

ツイッターで尾張屋はじめという漫画家からリプライあり。
「撤回するなら前言削除しませんか。」「いえ、書いてなかったことにするのは主義に反するのでしません。該当ツイートは特定の団体を攻撃するものではないですし、間を置かずにすぐ撤回しているので残します。」
自分のツイートを削除したことは過去に2回だけあって、それはどちらも、情報元のひとに削除して欲しいとお願いされたため。身近なひとに迷惑がかかる場合は、主義に反しても削除する。そこまでたいした主義ではない。

再び、横浜東口へ。

帰宅。

ツイッター。
かなりていねいにリプライしたのに、こちらの見えないところで悪口言ってるどうしようもないモラル馬鹿。
自分に都合の良いモラルだけをふりかざしていい気になってる。いちばんタチが悪い。




胃が痛くなる。
幸い、今夜は売り上げがすこぶる良いので、早めに眠る。





(あとで加筆修正します。でも、たいしたことは書きません。)






Last updated  2013年09月28日 13時48分24秒
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2011年01月20日
カテゴリ:ネット
10時起床。

ラジオ。
「ビバリー昼ズ」。高田文夫が、「ダサい」という言葉は「だから埼玉なんだよ」って馬鹿にした言いかたが略して「だ・さい」になったんだと言っていた。それは知らなかったなぁ。本当なんだろうか。
Wikipediaで「ダサい」の項を見ると、「田舎」の音読み「ダシャ」が変形したという説があるが、80年代に「ひょうきん族」で多用されたとも書いてある。

ツイッターにそれを書いたら、「バッチイ」という言葉は「千葉っぽい」からきているという説も教わった。
幸いにして、我が神奈川県はイメージが良いようでその種の言葉は特に聞いたことがないが、東京の近郊県はひどい言われようだ。

午後、外出。

クロネコメール便、4点。

横浜西口。

すき家、食べラーメンマ牛丼。

ビブレ。

ブックオフ。
単行本、2冊で1200円で4冊買う。みうらじゅん、樋口毅宏、吉高由里子、梅原猛。
105円棚で、なんと、井上ひさし「てんぷくトリオのコント」を発見。もう3冊、滝本誠、和田誠、星新一。

夕方になってしまうと、カフェはどこも混雑してしまう。
段取りがうまくない。

横浜駅周辺を脱出して、ひと駅手前下車。

ドトール。

帰宅。

アマゾン登録作業。

日記更新。

ラジオ、ポッドキャストで。
「キラ☆キラ」、吉田豪の3時台コラム。昨夜のキングコング西野とのイベントの話を。
昨夜、ツイッター上では、例のごとく豪さんがこのイベントの感想をリツイートしまくっていて、僕もリツイートしてもらった。
豪さんのここでの話を聴くと、ここでしゃべる話をまとめる作業をみんなでよってたかって助けることになっているんじゃないかという気がする。どう考えても多忙そうな吉田豪が、ツイッターにわざわざ時間を割いてリツイートしまくってることは、ただ自画自賛をしたいためなわけではなく、きちんと仕事に還元されているというひとつの例だ。
昨夜は、西野の怒りが唐突になべやかんに飛び火したのも面白かったのだが、ツイッター上では誰もその部分に触れていなかった。しかし、ここでの豪さんの話ではきちんと触れられていたのですっきりした。ツイッターでは、みんなで秘密を守ろうという意識が意外と働くものなんだ。






Last updated  2011年03月30日 16時03分48秒
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