災害時対応と健康寿命維持と旨いビールを飲むための散歩
加齢と災害対応のため、長距離移動の際に、飲酒をしないことにしてから、相当の年月が経ちました。関西での所用を済ませ、11日夕方、東京に向かう時、JR京都線の一時運転見合わせと混雑による遅延の影響で、東京のホテルに着いたのは、23時でした。 12日は、早めに起床し、穀類無しの朝食を済ませ、都営地下鉄森下駅出口で合流し、高校同期の5人で、深川散策をしました。江戸の火災と寺院の移転が現代に続く歴史の流れと信仰と生活について考えながら巡りました。 散策後、生ビール1杯と深川めしを味わいながら、同期生の知見に耳を傾けました。ホテルに戻る途中で、旧知の店で、保存食品を購入し、荷造りしてからパソコンに向かい、仕事をしました。 休憩することなく、別の店に行き、冷凍食品を注文し、宅急便で送っていただくことにしました。その後、画家の眞山孝治の東京旧宅周囲を巡り、電車を乗り継いでビールの旨い店に向かいました。 暑さと喉越しの良さに誘われて、かなり飲みましたが、帰路は別の乗り換えが楽なルートでホテルに戻り、歯磨き、歯間ブラシを終えてから、爆睡しました。万歩計は、17,435歩になり、今年の平均歩数が、やっと7,000歩を超えたので、年内に平均8,000歩を超えるように、農作業と共同住宅の掃除を続けます。