442320 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

ヨッシーのガーデニング日記

さやえんどう、スナップ、みとり

2019.3.20

△サヤエンドウ△

鞘エンドウの赤花種です。
白花のスナップエンドウより遅く花が咲きました。

前にも書きましたが3種類のサヤエンドウを
育てています。

この植物は連作を嫌い、5年間は同じところに
植えられないので大変苦労しています。
どうしてもダメなときはプランター植えにしています。


2019.3.12

△スナップエンドウ△

エンドウ豆も大きくなっています。
伸びだしています。

今年は3種類植えています。
でも妻はズナップエンドウが好きなようです。
私は絹サヤが好きなのですが、
卵とじぐらいしか料理の仕方ができないのが
残念なところです。

2019.2.28

△絹サヤエンドウ豆△

こちらも雨のせいと暖かさ背生育が
良くなっていいるようです。


2018.12.5

△赤花サヤエンドウ△

最後に蒔いたサヤエンドウが芽を出して伸びています。

一番先に蒔いたスナップエンドウはもう
15cmくらい大きくなっていて
暖かいので大きくなりすぎみたいです。


2018.10.27

△種まき△

種は100円ショップで手に入れたものです。
9月には買いそろえていまっした。

ソラマメは、4個しか入っていませんでした。
毎年種を取っておこうと思うのですが
収穫が少ないので全部食べてしまいます。
食いしん坊なので仕方ないですね。

スナップエンドウも今日菜園に直播きしました。
いつもはいろいろな品種をまくのですが
奥さんがスナップエンドウが食べやすいと
リクエストなのでスナップエンドウになりました。

後は種取りように絹鞘やツタンカーメンを少しまきます。
何しろ菜園の面積が少ないのでしかたないですね。

2018.5.24

△絹サヤエンドウ豆△

4月に蒔いたエンドウ豆です。
昨日から収穫始めました。

ほかのエンドウ豆が終わりなので
ちょうど良いタイミングになりました。



2018.5.22

△白花絹サヤエンドウ豆△

だいぶ草が枯れてきました。
収穫できそうです。

狭い中で作っていますので
ビニール温室が日陰になって
トマトが貧弱です。

早めにとってあげないと
トマトの成績が良くないようです。


△赤花絹サヤエンドウ豆△

赤花絹サヤエンドウ豆です。


△サヤエンドウ豆△

しっかりと実が大きくなり、
豆が大きくなっているのがうかがえます。
また、豆ごはんが又できそうです。


2018.4.5

△エンドウ豆△

貸農園に水やりに行きました。
土を持ち上げているエンドウ豆です。
分結なしなので1か所に5~6粒と
多くの種を蒔いてあげました。
これで収穫量も上がるでしょう。


2018.3.30

△絹サヤエンドウ△

庭の絹サヤエンドウが初収穫です。
プランターに植えたのですが、
ようやく収穫となりました。

これからは水を切らさないように管理しないと
いけないのですが、それが結構難しいんです。


2018.1.6

△えんどう豆△

今日は、日差しがある分暖かく感じます。
プランターに植えたえんどう豆です。
種類は分からなくなってしまいましたが、
たぶん赤花絹さやエンドウだと思います。
大きくなってきています。
分岐も進んできました。


2017.12.24

△絹さやエンドウ△

プランターに植えています。
種は筋蒔きにしました。
風にあおられながら伸びています。
でも長くなっています。


2016.5.29
new_P5264077エンドウ豆.jpeg
△えんどう豆△

今年は、白花絹さやえんどう豆、スナプエンドウ、ミトリエンドウ
の3種類を畑に作りましたが、最終収穫しました。
網等の資材も撤去しました。
一番取れたのは絹さやえんどうでした。
しばらくは、豆ご飯には困らないと思います。
スナップエンドウとミトリは木の出来が悪く、少ししか取れませんでした。
来年は紫花絹さやえんどうとスナップえんどうを作ろうと思います。
紫花絹さやえんどうは草勢が一番強いようです。
スナップエンドウは、利用価値が幅広いと思ったからです。
来年も楽しみです。

2016.5.16
new_P5143976ツタンカーメン全景.jpeg
△ツタンカーメン全景△

種採り用にプランターに植えたものです。
庭のツタンカーメンは、まだ青々としています。

new_P5143975ツタンカーメン種取.jpeg
△アップ△

30個ほどのサヤが付きました。

new_P5143977ツタンカーメン種.jpeg
△サヤの収穫△

すべてもぎ取りました。

new_P5153979ツタンカーメン種干し.jpeg
△種干し△

種を全部乾かします。
半日ほど天日で乾燥させ、あとは新聞紙の上で陰干しです。
このほかにサヤごと乾燥させてみようと思っています。
どの保存法が良いのか試そうと思います。
たぶんどんな方法でも種まきしたら発芽すると思います。
何しろ3000年も前の種から発芽したのですから。
丁度、雑草の「カラスのエンドウ豆」のサヤのようで紫になっていましたよ。
小さいですがそっくりです。
野菜の種類では古代種エンドウ豆と呼ばれていますが、
そんな雑草から選別したのでしょうね。


2016.5.7
new_P5063902ツタンカーメン1.jpeg
△ツタンカーメン△

昨年秋から育てたツタンカーメンのエンドウ豆を収穫しました。
サヤが真っ黒だったのですが緑色に変わってきました。
このごろが収穫適期だそうです。
サヤに豆がパンパンに入っています。


new_P5063905ツタンカーメン豆2
△サヤから実を出した△

大量です。まだ試し取りなので一杯食べれそうです。
まだサヤが一杯ついています。
何倍に増えるのでしょうね。
1個の豆から100個とれれば100倍。
それ以上はいきますね。

new_P5063904ツタンカーメン豆
△エンドウ豆△

早速、豆ご飯にしました。
朝のご飯は、普通の白い豆ご飯でしたが、

new_P5073925豆ご飯.jpeg
△赤飯のような豆ご飯△

炊飯器で保温しておいたのでたぶんお昼には赤飯になるでしょう。
11時によそってみました。
完璧です。



2016.4.5
20160405092311ツタンカーメン実.jpg
△プランター植えツタンカーメン実△
20160405092436ツタンカーメン.jpg


プランター植えのえんどう豆のツタンカーメンの実がついてきました。

真っ黒です。感動です。
こんなものを最初に食べた人はすごいです。
花は普通のエンドウ豆の紫の花です。(写真下側)
草勢いは、とても強いと思います。
人間が2000年かけて改良してきたのでしょうね。


2016.3.16

20160314074417絹さやえんどう.jpg
△絹さやエンドウ△

遠くの畑の絹サヤエンドウです。
だいぶ草勢いがよくなってきました。

20160314074417スナップ花.jpg
△つるありスナップエンドウ△

草勢は、あまり良くないですが、花が咲き出しました。
あまり寂しいので、あいている地面に
早く取れるつるなしスナップエンドウを追加で種まきしました。
これは草丈が低くても豆がなるので早く収穫できるでしょう。


2016.3.1
20160301090944ツタンカーメン.jpg
△ツタンカーメン△

庭に植えたえんどう豆のツタンカーメンです。
ここのところの暖かな気候でずいぶん伸びてきました。
現在、50cmくらいの草高になっています。
あまり霜除けを厳重にやったので竹で少し光が足りないかもしれません。
同じ場所につるなしのスナップエンドウも3株植えてあります。
10cmの草丈より実が成るので細々と収穫しています。

2016.2.11
new_P2123118エンドウ.jpg
△えんどう豆△

1畝に6株ずつ別の品種を植えています。
つる有りスナップエンドウ、グリンピース、絹さやエンドウです。
蒔き時期は11月1日で全部同じです。
現在、積算温度638℃です。



new_P2123119エンドウ.jpg
△えんどう豆△

エンドウ豆に寒冷紗を掛けていたので株がちょっと貧弱かな。
仕方無いので半分空けて太陽を当てようと思います。
写真を撮り忘れましたが、寒冷紗をめくった側は笹竹を立てました。
又、種類によって草勢が違います。
写真は悪い品種でスナップエンドウです。
一番草勢が強いのが絹さやエンドウ豆です。


new_P2113082スナップ.jpg
△収穫△

庭ではツタンカーメン、つるなしスナップエンドウを植えています。
つるなしスナップエンドウは草丈10cm程度で花が咲き
昨日、サヤを2個収穫しました。
早すぎます。
特に今年は、ツタンカーメンの墓から出てきたえんどう豆を初めて植えいます。
赤い鞘がなるそうですが、楽しみです。

2016.2.4
new_P2063043スナップエンドウ実.jpg
△スナップエンドウ豆△

草高10cm程度で花が咲いていました。
本日見たら、スナップエンドウの実が成っていました。
3cm程度の大きさになっていました。(庭)

2016.1.13
P1092857えんどう豆.JPG
△えんどう豆△

畑と庭でえんどう豆を育てています。
白色の寒冷紗を霜よけに掛けているので
見にくいですが、確実に大きくなっています。
最初芽が出ないで蒔きなおしたりしましたが
今は大きくなってきています。
でも分結が少ないのか株自体が大きくなっていません。
やっぱり寒さに当てないといけないのかな?

5種類植えています。
1.絹さやえんどう豆(普通のえんどう豆です                   )             
2.つるありスナップ(実とサヤを一緒に食べれます。草丈が大きくなります)
3.つるなしスナップ(実とサヤを一緒に食べられます。草丈が小さいです ) 
4.グリンピース(実取りです。草丈が2mくらいに大きくなります       )
5.ツタンカーメンえんどう豆(今年初めてです。まめご飯が赤飯になります)

つるなしスナップ1種類のみ花が咲いていますが、
あとは今は、大差ありません。




2015.11.12
new_PB122353.jpg
△絹サヤエンドウの発芽△

11月1日播いた絹サヤエンドウの芽が出てきました。
千葉房総中部では11月初旬に播くとなっているとのことです。
あまり大きくなりすぎてもいけないし、小さすぎてもいけないという観点からです。
早く播くと大きくなりすぎて霜にやられやすくなります。
遅く播き、小さすぎると分結しないため「ももん」とならず、結果的に豆・鞘の収量が少なくなります。
もう少し早く播きたかったのですが、先人の忠告を受け入れ、11月に入ってから播きました。
難しいものですね。収穫が楽しみです。

<<庭のサヤエンドウ>>
2015.1.5
P1040096.JPG

11月末に地面に直接播種しました。
まだ1粒1~2本で10cm程度です。
も少し枝分かれしてほしいので、化成肥料を一握りまきました。
昨年は、プランターで作ったのですが、土が水やりで固まったようで
分ケツが少なかった。
そのため、収量が少なかった。
今年は、地植えでいっぱい取ろうと考えています。
ブロッコリーのそばに霜よけをしてもらうよう播いています。


2015.3.7
P3070477.jpg

伸びてきましたので手として小さい竹を挿しました。

2015.3.16
P3160542.jpg

暖かくなり一段と伸びてきましたので
頑丈な手を立てました。
ついでに肥料やりと土寄せを行いました。

<<畑のサヤエンドウ>>
2015.2.28
えんどう豆2.28畑

2015.3.20
畑のさやえんどう紫花です。
えんどうまめ3.20紫

2015.3.25
エンド豆3.25



Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.