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詩集の中の栞のように~裏ブログ~

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2008/01/19
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カテゴリ:教務(理科)

残務を片づけないとならないのだが、先ほどからサボって理科のテキストを解いている。

実戦問題集、みるみるわかる、ウィニング、オリジナルテキストの4冊だ。

解いている単元は、「天体」。今、地軸や自転のあたりを4冊とも解いてみた。

うーーーーーん。悩む。この4冊は非常に良い。

 

ただ、授業のやりやすさも考慮すると、集団指導では「みるみるわかる」は採用しづらいかな。

しかし、「みるみるわかる」は生徒たちに参考書として持たせておくことも考えている。

「何かわからないことがあったら、家ではこれを調べなさい。」という物を1冊あげるとすれば、この「みるみるわかる」だろう。

素晴らしい参考書だ。

 

となると、実戦問題集、ウイニング、オリジナルテキストになるのだが、オリジナルテキストのボリュームと、うちの塾の授業時間・授業回数がマッチしない。

すると、実戦問題集かウイニングになるのだが、中3生は中1・中2の単元も授業内でカバーする必要があるので、3年分載っているウイニングが有力か・・・。

そして、中1と中2には実戦問題集の導入を検討してみたい。

 

一方、個別指導部の理科はマイクリアか新中問を検討中。

 

いずれにしても、もうちょっと悩んでみようと思う。







Last updated  2008/01/20 12:47:43 AM
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