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源にふれろ

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舞台

July 7, 2012
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カテゴリ:舞台
舞台を観に行く。
芝居のつもりで行ったのだけど、
芝居というより、エンタテインメント、といった方が
ふさわしい、エネルギッシュな作品だった。
日光浴ならぬ、エンタ浴で、日々の疲れも忘れ、元気になった。






Last updated  July 7, 2012 11:50:49 PM
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May 18, 2012
カテゴリ:舞台
病院と図書館。雨に降られる。すぐにやんだので、
図書館でやり過ごせばよかった。

昼寝。

息子が、空手をやりたいというので、教室を訪ね、
今日は体験させてもらう。

劇団桟敷童子『軍鶏307』を観劇。






Last updated  May 19, 2012 02:01:46 AM
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April 21, 2012
カテゴリ:舞台
車内で、ドラマ誌5月号掲載の『終着駅』(鎌田敏夫・作)
読む。ほとんど2人だけの芝居(佐藤浩市と中山美穂)。
ぐいぐいと読ませる、いい会話だった。

来たるべき母の日の大量受注に備えて、こつこつ準備。
今年も3万件くらいかなあ。無事終わればいいけど。

浅草で観劇。
雷門の前で、外国人に道を訊かれ、英語で答える。
久しぶりに英語、話したなあ。たった数語だけど。
英語部の合宿では日本語を話すと、1語10円の罰金だった。
久々に1週間くらい英語オンリーでやってみたい。






Last updated  April 22, 2012 10:25:50 PM
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March 8, 2012
カテゴリ:舞台
執筆。難渋。

夕方、図書館へ寄った後、新橋演舞場へ。
PのMさんから貰った招待券で、「三月大歌舞伎」を鑑賞。
イヤホンガイド(650円)を借りる。

「佐倉義民伝」
幸四郎、染五郎、左團次。
佐倉宗吾は日本史でやった(気がする)ので、少しではあるが、
とっつきやすい。

役人に知れたら罰を受けるのを承知でひそかに舟を出してやる渡し守。
1年ぶりに家に戻って来た宗吾と、愛する妻子との別れ。
(子役3人の上手いこと)
将軍に直訴する宗吾、口ではならぬと言いながら、陰で聞き入れて
やる知恵伊豆。(直訴状を投げ捨てるが、それは封だけで、
中の文はそっと袂にしまう)

義理と人情の狭間に立たされる芝居場を見て、ぐっときてしまうのは、
やっぱり日本人の血だなあ。

「唐相撲」菊五郎。
唐の皇帝の前で、相撲を取って見せる日本人。
(日本人、という役名になっていた)
舞踊劇で、アクロバティックさとインチキ異国語がただただ楽しい。
皇帝が、キャイーンと言いながらキャイーンのポーズを取ったり、
皇后に「ラブ注入」したり。

見得を切るような芝居がなかったせいか、「高麗屋!」とかの掛け声が
聞かれなかったのが残念。そのうち、白波五人男でもやることがあったら、
また観に行きたい。






Last updated  March 9, 2012 01:05:47 AM
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January 28, 2012
カテゴリ:舞台
三軒茶屋シアタートラムへ。
てがみ座『乱歩の恋文』を観劇。
前作に出た女優さんと、前々作に出た俳優さんが出演。
構成の妙、というか、こういう語り方もあるのか、と。
女優さんは台詞がなかったものの、和服がよく似合っていた。
俳優さんはメインの一人で、たっぷり見られてよかった。
また一緒に仕事したい。






Last updated  January 29, 2012 01:29:43 AM
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January 27, 2012
カテゴリ:舞台
池袋へ。
劇団桟敷童子の『トンマッコルへようこそ』を観劇。
映画にもなっているが、もとは舞台劇だったとのこと。
村人と米、北、南の兵士、立場が違う者たちが入り乱れて
いるが、混乱させずに、すうーっと物語の流れに載せる
運びは見事だ。いつものように舞台も大がかりで、これを
見るのも楽しみの一つ。

今回は、職場で貰った吟醸酒金箔入りなどをこれ幸いと
ばかりに差入れとして贈った。








Last updated  January 29, 2012 01:18:00 AM
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January 23, 2012
カテゴリ:舞台
新宿で『hondana』という舞台を観る。
去年からよくラジオドラマに出ている春日井静奈という
女優さんの芝居を観てみようと思って行ったのだが、
彼女だけでなく、この人いいな、と思う役者さんが何人もいた。
はじめの方、安井真理子、綱島郷太郎、2人による「衝撃的な出会い」
というパントマイムみたいなダンスを見て、ああ、この舞台は
面白いぞ、と胸を鷲掴みにされた。
バカでもアホでも、家族を愛する家族バカ、バカ家族の話。
ほどよく笑いもあって、人にも薦められるレベルのいい芝居だった。
明日で終わってしまうから、誰にも薦められないのが惜しい。


外に出たら、雪がこんこんと降っていた。






Last updated  January 24, 2012 12:18:36 AM
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January 21, 2012
カテゴリ:舞台
友達の脚本家Uさんが書いた舞台を、脚本家の友達Nさんと観に行く。
中野。『3 0 夜』。
演技には拙いところもあったけど、それは場数というか、これから
稽古を積めば、良くなっていくだろうと思えた。
的確な演出家に出会えるといいのだが。
喫茶店に行き、脚本としてもうちょっとこうしても大丈夫だ、あのシーンは
もっと書き込んでいいんじゃないか、というところをいくつか伝えた。
こちらもまあ、腕を磨く余地はある。場数、場数。

Nさんと、浜松町のおでん屋さんに行く。
数日前に決めていたが、今日は肌寒かったので、ちょうど良かった。
いつものように話に夢中になってしまって、味わう余裕なし。








Last updated  January 23, 2012 12:50:12 AM
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