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源にふれろ

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TVドラマ

September 29, 2012
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カテゴリ:TVドラマ
『梅ちゃん先生』、最終回。

ドラマとして激しい起伏はない。
しかし、そもそも人生にはドラマのように激しい起伏はない。
生きていく中で、小さな山を一つ一つ越えていくだけである。
徹底的に庶民感覚で、家族愛にあふれていて、いいドラマだった。

朝、子どもと向き合う。
たるんでいる点を質し、しっかりしろ、と言い含める。
押し付けるのではなく、自分でどうすべきかを言わせる。

午後、約束通りプールへ連れて行く。
息子の友達も一緒。

久しぶりの運動。
腰と左肩が昨日から痛むので、ストレッチの必要を感じ、ずっと水中ウォーキング。
キャンプイン前の落合のよう。
ほんの少しだけ泳ぐ。

帰りにショッピングモールへ寄り、マックで好きなものを食べさせる。


今日は真面目に勉強もした。
これが毎日続けばいいのだが、そうもいかないところが難しい。






Last updated  October 15, 2012 11:19:40 PM
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September 9, 2012
カテゴリ:TVドラマ
一昨日の放送で『デスパレートな妻たち』シーズン7全23話観了。
来年が最終シーズン。ずっと見て来たから、家族までこのドラマに
すっかり馴染んだ。ただ見ていない間の展開を説明するのは厄介。
劇中の各家族とも、すっかり馴染んでいるが、7年も経つと、ブリーの
最初の旦那はあの人で、その後、あの人と付き合ったけど、ああなって、
次に……と記憶をたどるのも一苦労だ。

ドラマは最近の11話で終わるスタイルより、人気がある限りずっと続く、
昔のスタイルの方がずっといい。家族以上にその人のことをよく知っている
感じが味わえるのがいいところだから。






Last updated  September 12, 2012 11:57:14 AM
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August 17, 2012
カテゴリ:TVドラマ
『ぼくの夏休み』を見始めて、今日で35話目。
青春篇になってからのヒドさといったら、ない。
アマチュアの作家が書いているような支離滅裂さ。
近親相 姦とか売 春とか、韓流ドラマの5番煎じみたいなプロット。
タイムスリップしてしまったので、早くもとの世界に
戻りたい、という大前提はどこへ行ってしまったんだ。
第1部との整合性が全く取れていないのは、Pのせいだろう。
遅々として話が進まなかったが、今日ようやく、
はる菜が、和也のことを生き別れた実の兄だ、と
認識した。でも、すぐに「お兄ちゃん!」と駆け
寄らなかったところを見ると、来週も名乗らぬまま
引っ張るのだろうか。
こんなホンでやらされてる役者がかわいそう。
スタッフも内心、「なんだよ、このホン」と思ってるだろうな。

『ドラマ』誌9月号で、『黒の女教師』のシナリオを
読んだこともあって、今日の放送を見てみた。
ヒロインの、まあ、合っていないこと。
悪って顔じゃないでしょう。

笑えるわけでも、スカッとするわけでもない。
新人を3人も4人も連ねて書かせても、……というより、
その3人も4人も、という時点で、Pがライターを信用していない
ことが伺える。書けないと思っているから、頭数を集めているのだ
ろうな。






Last updated  August 18, 2012 12:51:14 AM
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August 7, 2012
カテゴリ:TVドラマ
昼ドラ『ぼくの夏休み』が面白い。
小学生の兄妹が夏休みに帰郷する途中、
戦時中にタイムスリップしてしまう話。
主人公が追い詰められるとドラマは面白くなる、という
ことをあらためて確認できた。
昨日で第1部が終わり。昨日の後半から第2部青春篇。
時代は第1部の7年後。
……一気につまらなくなった。
第1部と第2部で脚本家が変わっているのだけど、人物の何を
継承しているのか、何にも引継ぎがされていない印象。






Last updated  August 10, 2012 12:47:38 AM
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July 4, 2012
カテゴリ:TVドラマ
録画しておいた『リーガル・ハイ』最終回を見る。
今クールで最初から最後まで見たドラマはこの作品
だけだった。観る価値のあるドラマだったと思う。
古沢さんのセリフも、堺雅人の役作りも良かった。

子どもの歯医者通い、今日で終わり。

図書館へ行く。






Last updated  July 7, 2012 05:47:01 PM
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April 13, 2012
カテゴリ:TVドラマ
13日の金曜日。
……といえば、PART3は3Dだった。
映画館で、13日の金曜日に観た。
斧がこっちに向かって飛んでくるから、とっても怖かった。


『都市伝説の女』、見る。
見どころは、ラテ欄にもあったように、長澤まさみの美脚。
逆に言えば、それしか見どころがなかった。
1つでも見どころがあれば、それでよい、のか?






Last updated  April 14, 2012 12:19:16 AM
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February 23, 2012
カテゴリ:TVドラマ
芸術祭で賞を取ったというNHKドラマ『風をあつめて』を
見る。筋ジストロフィーの子ども2人を持つ夫婦の実話を
基にしたドラマ。ドラマの出来は正直、いいとは思わなかった
のだけれど、その奥に見える現実の重みには、言葉を失い、
見ながらも見終った後も考えさせられてしまう。
「難病もの」とひとくくりにしてはいかんなあ、と思う。
こういうドラマの存在意義は何か。ひょっとして、
それを自分に問うことが、存在意義ではないのか。







Last updated  February 25, 2012 10:19:16 PM
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February 4, 2012
カテゴリ:TVドラマ
今日もバレンタインの発送の手伝い。
一緒の当番だったのが、いつもよく話す女性の同僚
だったので、黙々とした昨日よりはずっとよかった。
寒くて体を縮めているからか、体のあちこちが痛い。
スキーをやった後のようなこわばり。

『キルトの家』後編を見る。
昨日の『スタジオパークからこんにちは』に山田太一氏が
出ていて、少しは狙いがわかったのだけど、
ベテランの老優それぞれに語りがあるので、話があちこち
飛んだなあ。






Last updated  February 6, 2012 12:44:38 AM
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February 1, 2012
カテゴリ:TVドラマ
録画しておいた『キルトの家』(脚本:山田太一)を見る。
相変わらずの山田節のセリフ。これがよくもあり、しかし、
これでいいんかな、と思わないでもない。何かビッグネームを
盲目的にすごいすごい、というのもどうかと思うし。
強引な展開や芝居じみた老人たち、いつものセリフ回しはともかく、
いつもなら、青年の側から老人側を見るのだけど、今回の前半は
誰に感情移入していいんだか、わからなかったのが正直なところ。






Last updated  February 3, 2012 12:26:15 AM
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December 30, 2011
カテゴリ:TVドラマ
仕事納め。
ヒマだろうと思って、年賀状や文庫本やら用意して
おいたのだけど、一人でなんでもやらなくちゃいけ
なくて、想像していた以上に忙しかった。

ギフトセンターのサンプルをバイヤーがくれたので、
家に持ち帰る。洗剤や石鹸をいっぱい。

『北の国から’89帰郷』を見る。
これも何度か見ているのだけど、他のに比べると、
いまいち印象が薄い。見たいと思わせる何かがない。
マドンナの存在なのか、れいちゃんが出てくるラスト
になってようやく、「らしく」感じられる。






Last updated  January 1, 2012 12:58:40 AM
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