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MAGI☆の日記

未定

キラキラ☆プリキュアアラモードの第44話を見ました。



第44話 雪に秘めた想い!愛をさけべ、あきら!









自分を変えたいと、スイーツ番組のアシスタントオーディションに応募したひまりだったが、そこはまるでアイドルのオーディションであった。
頑張るひまりだったが、スイーツへのこだわりが強すぎて空回りしてまい、応援にきたいちか達にそのままがいいと言われても納得することができない。
スイーツノートを手にひとり落ち込むひまりのもとにエリシオがやってきて、闇の力でオーディション会場を殺伐とさせてしまうばかりか、スイーツノートを燃やしてしまう。
こんな物があるから争わねばならないのです
私のスイーツノートが…
大切ですか?そんな物は捨てて、いっそ闇のあなたに生まれ変わったらどうです?

エリシオの声に闇に飲まれそうになるひまりだったが、みんなとの思い出やレシピから一人ぼっちじゃないと闇に打ち勝ってプリキュアに変身するのだった。
きっとまた失敗すると思います。でも、私だから仕方ないんです。私は自分を変えられなかった。でも、全部変える必要なんてなかった。私は私のままで、それでもスイーツがあればこれからも新しい出会いが待ってる…!スイーツが大好きな気持ちとほんの少しの勇気があれば、私はきっと…前に進んでいけます!

闇に打ち勝ったひまりいちか達と共にスイーツキャッスルを使ってエリシオを撤退させるのだった。
「「「「「「!!」」」」」」


次回、「」

ひまりは自分のままでいいんだと気付けて良かったですね。
やっぱりひまりには笑顔でいてほしいですね。

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ウルトラマンジードの第24話を見ました。













第24話 キボウノカケラ

べリアルケイのストルム器官を取り込み、最恐最大の存在・ウルトラマンベリアル アトロシアスとなってしまう。
リクライハ達は一抹の希望に懸け、AIBとの史上最大の共同作戦を計画する。
その一方で、死を覚悟し、家族との時間を過ごしていたレイトに作戦決行の知らせが入り、最終決戦に臨むのだが、ケイの思念がレイトゼロに飛ぶ!!

物語にエンドマークを打つのは私かお前だ」
ケイが残した言葉の意味を考えるリクケイの呼び声に誘われ単身沖縄へと旅立つ。
アリエの遺留品からケイが沖縄にいるらしいと知ったゼナライハと共にリクを追って沖縄へ向かう。
残ったモアレイトアリエの資料を調べ、30年に1度沖縄にストルムの光が降り注ぐことを突き止める。
伏井出ケイの居場所が分かりました。中城城址です。伏井出ケイの目的は自身のストルム器官を完全に強化させること。そのためにはストルム星の光を浴びなくてはならないんです。ストルム星は炎に焼かれて燃え続けています。その光は30年に一度、数分間沖縄から観測できるそうです。中城城址ならストルム星が見え、そこに伏井出ケイはいます。きっとりっくんも

沖縄でストルムの光を浴びても尚、リクとの戦いに敗れたケイの前にアリエが現れ、カプセルを取り上げる。
私の息子に勝てると思ったのか?

ケイの背中からストルム器官を奪ってそのまま喰らったアリエからベリアルが姿を現す。
ベリアルが消えた後でもケイがフュージョンライズできていたのはベリアルに憑依されたアリエが傍にいたからであった。
ストルム器官を奪われたことで数日の命となったケイだったが、 自分を選んでくれたと笑い出す。
ケイを拘束しようとするAIBだったが、ケイは崖下の海へ落ちてしまう。
かわいそうな人…リク、もう一人で行くなんて言わないで
ライハ…
あなたは彼とは違う。あなたは一人じゃない

力を取り戻したベリアルは最恐最大の存在・ウルトラマンベリアル・アトロシアスとなるのだった。

次回、「」

アリエにベリアルが憑依していたとはビックリ!
ベリアルがそう簡単に退場しているとは思わなかったけど、やっぱりラスボスはベリアルだったのか!

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黒崎くんの言いなりになんてならないの第2夜を見ました。



第2夜











次回、「」

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たまこラブストーリーを観てきました。










高校3年生になった北白川たまこの頭の中は商店街と家業である餅屋のことばかりだが、ある日、仲良しの常盤みどり牧野かんな朝霧史織に進路を聞かれても、何気なく将来は家業の餅屋を継ぐと答える。

同じ頃、たまこの家の向かいに住む同級生で幼馴染で、ずっと彼女を思い続けてきた大路もち蔵は映像を学ぶために東京の大学に行く決意を固めており、その前に告白をしようとしていた。
もち蔵から東京に行くこと、そして告白されたたまこは突然の告白に意識し出して気まずくなり、いつものように振る舞えなくなってしまう。
そのため、告白をなかったことにしてほしいともち蔵に言われたたまこだったが、元々好きではなかったお餅を好きになったキッカケがもち蔵であったことを思い出す。
そして、連絡網で回ってきた翌日の学級閉鎖の件をもち蔵に伝えなかったたまこは一人教室でもち蔵が登校してくるのを待つ。
ところが、もち蔵は教室に来ず、代わりに来たみどりからもち蔵が東京の大学に行くために今から東京に転校すると嘘を吐かれてしまう。
自分の気持ちを何も伝えていないのにもち蔵がいなくなってしまうとたまこは急いで京都駅へと向かう。

一方、東京の大学の見学に向かうために京都駅で新幹線に乗ろうとしていたもち蔵たまこに声を掛けられ、糸電話を手渡されるのだった。
もち蔵、大好き。どうぞ


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